赤城病院・大平下病院 DPAT

赤城病院・大平下病院 DPAT 医療法人高柳会の赤城病院・大平下病院DPAT(災害派遣精神医療チーム )のページです。

DPATは被災地域に入り、精神科医療および精神保健活動の支援を行う専門的なチームです。当院は群馬DPATの先遣隊として、発災から概ね48時間以内に被災地に赴き、支援活動を行っています。
定例会へのご参加はオープンにしております。月に1回、夕方より開催しておりますので、活動にご興味のある病院関係者の方はこちらのFacebookまたはメッセンジャーにてお問い合わせください。
【DPAT事務局】  https://www.dpat.jp/

【災害精神医療を体験できるイベントを開催しました】3月8日、赤城病院DPAT隊員による中学生向けの脱出イベントが、赤城病院で行われました。当日は13名の生徒さんが参加し、災害精神医療やBLS(一時救命処置)、トリアージについて学びました。イ...
09/03/2026

【災害精神医療を体験できるイベントを開催しました】
3月8日、赤城病院DPAT隊員による中学生向けの脱出イベントが、赤城病院で行われました。

当日は13名の生徒さんが参加し、災害精神医療やBLS(一時救命処置)、トリアージについて学びました。
イベントは前半の講義と後半の実践パートに分けて実施し、前半の講義では、赤城病院の医師より、精神医療と身体科の医療の違いや、災害医療現場について解説。座学だけではなく、当院の看護師から実践を通したBLSの指導も行いました。
後半の実践パートでは講義で得た知識を使い、病院が倒壊するという設定のもと、DPATとして被災した患者さんの救出活動を体験しました。

参加された生徒さんたちからは、
「今回のイベントを通して、人を助ける仕事に興味を持った」
「病院で働いている人は、瞬時に医療的な判断をしていたことがわかった」
などのコメントをいただきました。
今回の私たちの活動が災害医療を始め、精神医療の普及啓発につながれば幸いです。

東日本大震災が起きてから、今年で15年です。
この15年間を振り返っても、台風や水害、熊本や能登での地震など、多くの災害が発生しています。通常の診療だけでなく有事の災害医療現場でも活動できるよう、日々研鑚を積んでいきたいと思います。

※当日の様子は、群馬テレビ様や上毛新聞社様、読売新聞様に取材をしていただきました。下記のリンクより、動画、web記事をご覧いただけます。
なお、紙面に関しては3/9付けの上毛新聞、読売新聞群馬版朝刊をご覧ください。

<群馬テレビ様>
https://youtu.be/9Ilmc-T9OFw?si=hCNi3wK9a_N_F8RK
<上毛新聞様 電子版>
https://www.jomo-news.co.jp/articles/-/887812
<Yahoo!ニュース>
https://news.yahoo.co.jp/articles/8153c05c544b85906dacf819ad20ed23a290889b

【令和7年度群馬県DPAT隊員養成研修が開催されました】令和7年度の群馬県DPAT隊員養成研修が、2026年2月15日に群馬県立精神医療センターで開催されました。県内の締結病院から32名が集まり、非常に密度の濃い1日となりました。赤城病院か...
20/02/2026

【令和7年度群馬県DPAT隊員養成研修が開催されました】
令和7年度の群馬県DPAT隊員養成研修が、2026年2月15日に群馬県立精神医療センターで開催されました。県内の締結病院から32名が集まり、非常に密度の濃い1日となりました。赤城病院からは、日本DPATの医師やコメディカル合計4名がスタッフとして参加し、赤城病院のスタッフも12名受講者として参加しました。

今回の研修で大きく改善した点は、講義スタイルです。
昨年までは座学が中心でしたが、今年は動画を事前視聴するeラーニングを導入しました 。これにより、当日は午前中からEMISの操作やクロノロジー作成といった実技に時間を割くことが可能になりました 。

午後からは、実践演習を中心に実施。DPAT調整本部を立ち上げ、他県から転院してくる患者さんの一時集積や、受け入れ先の調整、さらには各医療機関のライフライン確保など、次々と発生する事態への対応を訓練しました。
特に今回は、群馬県内も被災しているという想定を加え、県内各地の避難所で発生する精神科ニーズへの対応も組み込みました。実際の災害を想定したシミュレーションを通じて、参加した方たちは被災地で動くイメージをつかんだ様子です。

災害はいつ起こるかわかりません。だからこそ、こうした実践的な訓練を積み重ね、県内の精神保健医療体制をより強固なものにしていきたいと考えています。

私たちのCTLグループで、災害精神医療のスペシャリストを目指しませんか?

・災害医療に興味がある
・チーム医療で社会に貢献したい
・実践的なスキルを身につけたい

そんな想いを持つ方々をお待ちしています。少しでも気になった方は、採用ページよりお問合せください。
https://tyk.or.jp/about/recruit.html

<赤城病院DPAT隊員による中学生向けイベントも開催>
また、3/8(日)に赤城病院DPAT隊員によるイベントも開催予定です。
イベントの詳細は、以下のリンクよりご確認ください。
参加申し込みは2/27(金)の17:00までとなっております。参加を希望される方は、忘れずにご応募ください!
https://www.facebook.com/akagi.hospital.gunmadpat/posts/pfbid0sHdXU6hi2ztZeHDQN8s5M7LusNokV5c34pyNFNCbBMo465ev2KtbSF5Z3fv7ZTePl

【DPATとして栃木保健医療福祉調整本部訓練に参加しました】2026年2月14日、栃木保健医療福祉調整本部訓練が行われ、DPATインストラクターとして大平下病院の理事長が参加し、栃木DPAT隊員として大平下病院の職員1名が参加しました。今回...
17/02/2026

【DPATとして栃木保健医療福祉調整本部訓練に参加しました】

2026年2月14日、栃木保健医療福祉調整本部訓練が行われ、DPATインストラクターとして大平下病院の理事長が参加し、栃木DPAT隊員として大平下病院の職員1名が参加しました。

今回の訓練には、栃木県職員の方々をはじめ、医師会や災害支援ナース、DMATやJRAT、DHEATなど、災害医療にかかわるあらゆるチームが参加。栃木県庁内の会場だけでも40~50名ほどの方が訓練を行いました。
また、栃木県庁内だけでなく各地区に分かれ会場同士をオンラインでつなぎ、地域ごとに連携をするという災害時を想定した訓練となり、訓練全体では300名近くの方が参加する、大規模な訓練となりました。

想定されたシチュエーションは、栃木県の県西、両毛、県南地域で起きた最大震度7の巨大地震です。今回は、調整本部の立ち上げや運営方法の確認、発災後に行うべき事項やその手順の確認などを実施。栃木県庁と各地域の保健所との連携も確認されました。

今回の訓練を通じて、県の方々と各保険医療福祉活動チームが顔の見える関係性になり、災害時の実際の動きをシミュレーションすることができたと思います。

今後もグループとして災害訓練などに積極的に参加し、来る災害に備え日ごろから準備を進めて参ります。

【赤城病院で中学生向けイベントを行います】2026年3月8日(日)に赤城病院で中学生向けにイベントを行います😊実際の病院を舞台にして、謎解きゲームを通して災害医療を学ぶイベントです☝️「ある被災病院からの救出」【日時】2026年3月8日(日...
29/12/2025

【赤城病院で中学生向けイベントを行います】
2026年3月8日(日)に赤城病院で中学生向けにイベントを行います😊
実際の病院を舞台にして、謎解きゲームを通して災害医療を学ぶイベントです☝️

「ある被災病院からの救出」
【日時】2026年3月8日(日)12:00~
【場所】赤城病院・前橋城南病院
【対象】中学生

✨お申込みはコチラから✨
https://tyk.or.jp/e/da/

イベントでは、私たちが有事の際に行う災害精神医療やDPAT、トリアージやもしもの時に役立つBLSなどについて学ぶことができます🚑

当日は、実際に災害現場にも出動した救急車を間近で見れる他、運転席に座ってみたり、ストレッチャーなどに触れることもできます。
記念写真も撮れますので、お気軽にご参加ください📸

医療の仕事に興味があるもののなかなか知る機会が無い方や、将来の職業選択の幅を広げたい方、災害時の医療に興味がある方などはぜひお申込みください!

お申込みは、下記のURLよりお願いいたします🙏
https://tyk.or.jp/e/da/

※本イベントは、中学生の方を対象としたイベントです。
多くのお申し込みを頂いた場合は、抽選になる事もございますので、あらかじめご了承ください。

【令和7年度 栃木県DPAT隊員養成研修が開催されました】2025年11月16日、栃木県庁にて栃木県DPAT隊員養成研修が開催されました。研修には20名程度の方が参加し、当グループの大平下病院からは、ファシリテーターとして理事長が運営側とし...
19/11/2025

【令和7年度 栃木県DPAT隊員養成研修が開催されました】
2025年11月16日、栃木県庁にて栃木県DPAT隊員養成研修が開催されました。

研修には20名程度の方が参加し、当グループの大平下病院からは、ファシリテーターとして理事長が運営側として参加し、他にも看護師や事務員など4名の職員も受講側として参加しました。

研修では、DPATの総論としての講義や、各検討課題に関するグループワークを行い、大規模災害を想定した演習を実施。
発災時に、DPAT隊員としてどのような活動が求められるのか、活動時にはどのように判断して行動すれば良いのかなど、グループに分かれて検討を重ねました。

また、災害時に病院の被災状況等を入力する“EMIS”の操作も行い、災害時にリアルタイムで情報更新される状況にも触れました。
参加した職員からは、「リアルタイムで更新される情報のため、災害時に正確に情報を入力できるのか心配な側面も確認できました。DPAT隊員としての自覚を持ち、正確な情報入力をできるようにしていきたいですし、突発的にはできないことも多いと思うので、施設内での研修も今後必要だと思っています。」との意見もいただけました。

平時にできないことは、災害時にはできません。
今後も、大平下病院はDPAT隊員の育成にも力を入れ、栃木県DPATの活動がもっと盛り上がるよう尽力していきます。

来る災害に備え、平時から活動を続けてまいります。

 #災害精神医療 #大平下病院

📢 令和7年 大規模地震時医療活動訓練 に参加しました📢9月6日、大規模地震時医療活動訓練がおこなわれ、群馬DPAT赤城病院の隊員が参加してきました。「9月5日(金)11:00に日本海溝・千島海溝周辺海溝型地震が起きた」という想定で、参加者...
22/09/2025

📢 令和7年 大規模地震時医療活動訓練 に参加しました📢
9月6日、大規模地震時医療活動訓練がおこなわれ、群馬DPAT赤城病院の隊員が参加してきました。「9月5日(金)11:00に日本海溝・千島海溝周辺海溝型地震が起きた」という想定で、参加者には活動拠点本部への参集・被災病院での支援活動などのミッションが与えられました。
実践を意識した訓練のため、事前に派遣場所などは告知されません。訓練前夜に指示を受け、群馬DPAT赤城病院からは医師1名/看護師1名/業務調整員2名が宮城県の石巻赤十字病院に派遣されることになりました。

【参加した隊員からのコメント】
令和元年度の大規模地震時医療活動訓練以来、6年ぶりに病院支援を担当しました。地震発生直後に石巻赤十字病院内に立ち上がった「石巻・登米・気仙沼地区DPAT活動拠点本部」へ向かいました。そこで石巻市内にある精神科病院で多数の患者避難が必要であることを把握し、新潟県から派遣されたチームとともに被災病院に向かいました。
被災病院の駐車場をお借りし、被災地では携帯電話が使用できない状況を想定し、衛星電話で活動拠点本部との情報共有や、天井が崩落しかけているという情報をもとに安全装備を装着して活動に入る実践訓練を行いました。その後、DMATと共に患者搬送ミッションを机上で行い訓練は終了となりました。

また、今回はDPATコントローラーとして赤城病院院長の関口も参加しています。こちらは宮城県庁に設置されたDPAT調整本部にてサポートなどを行いました。
実践訓練の経験を活かし、今後のDPAT体制の向上に努めてまいります。
#災害医療  #精神医療  #精神科病院    #災害派遣

【令和6年度関東ブロックDMAT訓練に赤城病院DPATも参加しました】2025年3月1日、DMAT関東ブロック訓練に参加いたしました。赤城病院はDPATとしても参加し、赤城病院も被災した想定で受援やBCPを実際に動かしてみる訓練を行いました...
03/03/2025

【令和6年度関東ブロックDMAT訓練に赤城病院DPATも参加しました】
2025年3月1日、DMAT関東ブロック訓練に参加いたしました。赤城病院はDPATとしても参加し、赤城病院も被災した想定で受援やBCPを実際に動かしてみる訓練を行いました。

今回の訓練は、群馬県内の多くの病院が参加しています。
調整本部、活動拠点本部などに活動拠点が分かれ、それぞれの場所で搬送先の決定や限られた資源の分配等について、決めていきました。

今回の訓練で、情報の伝達や連携の課題が見え、BCPに足りない要素も見えてきました。
実際の災害では、訓練時以上にもっと現場が混乱することが予想されますし、病院に来られる職員の数も限られる可能性も考えられます。
平時から業務の優先順位を考えたり、災害時に使用できるマニュアルを用意したりと、できることをなるべく用意しておくことが必要です。

“平時にできないものは有事の際にはできない”とよく言われます。今回の訓練で出てきた課題を解決しつつ、来るかもしれない有事に備えていきたいと思います。

【DPATの取り組みが月刊「厚生労働」に掲載されました】2025年1月号、2月号にDPATの活動が掲載されました。当グループのDPAT職員が活動している様子も写真付きで掲載されています。試し読みで記事の内容をご確認いただけますので、ぜひご覧...
18/02/2025

【DPATの取り組みが月刊「厚生労働」に掲載されました】

2025年1月号、2月号にDPATの活動が掲載されました。
当グループのDPAT職員が活動している様子も写真付きで掲載されています。
試し読みで記事の内容をご確認いただけますので、ぜひご覧ください。
https://digi2.fujisan.co.jp/digital/ebook-html-viewer/index.html?bid=2625845_sample&dhost=2&e_vt=3&mhost=3&uid=0&z_cry=0&z_dgmg=57b0d320b2d510f6285936159e9c9487

月刊「厚生労働」は下記URL他、全国の書店でもご購入いただけます。
https://www.jmp.co.jp/

バックナンバーの購入も下記URLから可能です。
https://www.fujisan.co.jp/product/1281687644/b/list/

記事内では、能登半島地震での活動の振り返りや、他の災害支援チームとの連携の重要性について語られています。被災地でのDPATの活動の様子をぜひご覧ください。

日本医療企画は、ヘルスケア分野(医療・福祉・介護・健康)の総合情報企業です

【令和6年度 群馬県DPAT隊員養成研修が開催されました】2025年1月26日、群馬県立精神医療センターにて、群馬県DPAT隊員養成研修が開催されました。群馬県内の9病院、33名の方が受講し、DPATに求められることや活動内容、EMISの操...
27/01/2025

【令和6年度 群馬県DPAT隊員養成研修が開催されました】
2025年1月26日、群馬県立精神医療センターにて、群馬県DPAT隊員養成研修が開催されました。
群馬県内の9病院、33名の方が受講し、DPATに求められることや活動内容、EMISの操作などを学びました。
事務局として赤城病院からは、関口院長、中島副院長、澁澤OT、唐澤事務員が参加しています。
今回の研修は前回と異なり、実践訓練も取り入れられました。

実践訓練では、群馬県DPAT調整本部としての役割をロールプレイし、様々な病院との連携や情報収集、EMISの操作、クロノロジーの記載など、調整本部に求められる一連の流れを実施しています。

今回私は、受講者側として参加しましたが、災害現場の過酷さを目の当たりにしました。
刻一刻と更新される情報、切迫する現場、足りない物資。情報が錯綜する現場が再現されました。
指揮系統を守り、適切に活動する難しさを痛感するとともに、様々な情報を適切に収集し、瞬時に判断を下さなければいけない本部長の負担の重さを間近で感じました。

今回の活動でDPAT隊員として活躍できる人員が増えましたので、ますます災害医療に貢献していけると思います。

平時にできないことは、災害時に実施できません。
これからも赤城病院DPATは、来る災害に備え、平時から活動を続けてまいります。

#災害精神医療    #赤城病院

【栃木市の大平下病院でDPATのイベントを初開催しました】2024年12月1日、栃木市にある大平下病院のDPAT隊員によるイベントを、初めて開催しました。今回は高校生を対象としたイベントで、災害時の医療やDPATについての概論、骨盤骨折の方...
03/12/2024

【栃木市の大平下病院でDPATのイベントを初開催しました】
2024年12月1日、栃木市にある大平下病院のDPAT隊員によるイベントを、初めて開催しました。
今回は高校生を対象としたイベントで、災害時の医療やDPATについての概論、骨盤骨折の方に対する固定方法やトリアージ、導尿や吸引、搬送方法を決めるための考え方等についてお伝えさせていただきました。
また、災害現場でのリアルな事例についてもお伝えさせていただきました。

実際の現場では、地域で問題なく暮らせていた人でも、災害の現場や避難所での生活になると、他者との共同生活が困難になってしまうことも考えられます。そんなときに、入院が必要なのか、避難所での生活でも大丈夫なのか、精神医療的な判断が必要とされる場面もある現状です。
身体・精神、両方の側面からどのような医療が必要になるのか、どこの病院にどのような手段で、誰が付き添いで行くのかなど、多様な条件設定が必要になります。

普段の学校生活では学ぶことが難しい、現地のリアルを知る医師や看護師から、直接医療テクニックを教わる機会はそれほど多くないと思いますし、現場のリアルを知ることで、さらに医療に関して興味を持っていただけるのではないかと思います。
短い時間でしたが、参加者の皆さんが様々なことに対して興味を持ち真剣に学んでいる姿を見て、スタッフ一同、今回のイベントを開催できたことを大変うれしく思います。

今回参加された皆さんにとって、今回のイベントが医療従事者を目指す一つのきっかけになれば幸いです。

これからもDPATでは、普及・啓発活動に力を入れていき、皆様が安心できるよう、災害医療の体制を整えていきます。

※イベント当日は、とちぎテレビの取材が入りました。当日の放映がYouTubeのアーカイブに残っております。
下記URLよりご視聴いただけますので、ご覧になっていない方は、ぜひこの機会にご覧ください。
https://youtu.be/M3IL27YmO0U?si=3hgbPxhQNjFoKG79

#災害医療  #大平下病院    #栃木市

【大平下病院で行われたDPATのイベントがTVで放映されます】2024年12月1日に大平下病院で行われたDPATのイベントの様子が、とちぎテレビのとちテレNEWS9土日版にて放映されます。本日行われたイベントは、大平下病院のDPAT隊員によ...
01/12/2024

【大平下病院で行われたDPATのイベントがTVで放映されます】
2024年12月1日に大平下病院で行われたDPATのイベントの様子が、とちぎテレビのとちテレNEWS9土日版にて放映されます。

本日行われたイベントは、大平下病院のDPAT隊員によるリアルな災害現場を想定した救出体験です。
参加された学生さんたちは、全員楽しんで災害医療について学べた様子でした。

イベントの詳細は、また後日Facebookにて更新予定です。
お時間の合う方は、ぜひ今夜のとちテレNEWS9をご覧ください!

住所

江木町1072
Maebashi-shi, Gunma
371-0002

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