おうちの診療所

おうちの診療所 おうちの診療所は、目黒区と中野区にある、在宅医療を主とする診療所です。

病気を「治す」だけではなく、暮らしを豊かにする医療・介護の提供を目指しています。
また、「働く人たちの関係性の質が高いことが臨床の質も高める」をモットーとしており、働きやすさや、発言のしやすさ、安心・安全のある職場作りに努めています。採用ページはこちら→ https://omniheal.jp/recruit/

【おうちの診療所 目黒】
2020年5月開院
〒152-0031 東京都目黒区中根1-6-1ニューヨークコーナー161 4B
・在宅緩和ケア充実診療所
・機能強化型在宅療養支援診療所

【おうちの診療所 中野】←New!
2022年4月開院
〒165-0026東京都中野区新井1-24-4井上ビル1階

おうちの診療所は、ゆかりホームクリニック(千葉市幕張)とともに、Zoomを利用した在宅医療診療所合同オンラインイベント「キャリアの選択肢に在宅医療を~在宅医たちのリアルな声~」を2026年2月2日に開催することとなりましたので、お知らせしま...
22/01/2026

おうちの診療所は、ゆかりホームクリニック(千葉市幕張)とともに、Zoomを利用した在宅医療診療所合同オンラインイベント「キャリアの選択肢に在宅医療を~在宅医たちのリアルな声~」を2026年2月2日に開催することとなりましたので、お知らせします。

「キャリアの選択肢に在宅医療を~在宅医たちのリアルな声~」は、在宅医療の道に進んだ医師4人が、フリートーク形式で在宅医療の面白さや診療の質、ぶつかった壁などについて語るオンラインイベントです。リアルタイム視聴いただいた方からは質問も受け付けます。

▽視聴登録はこちらから
https://forms.gle/tzEZWZQwS6dTo4jd9

【開催概要】
日時  2026年2月2日(月)19:00~20:00
開催方法  ウェブ会議ツール「Zoom」を利用したオンライン開催
参加対象  医師・看護師をはじめとする在宅医療に関心のある医療従事者のみなさん
参加費  無料
入退場  自由 (気になるテーマのみの参加や、途中参加も可能)
申込締切  2026年2月1日(日)13:00(ZoomURLをお知らせする関係上、事前にお申込みください)
主催  医療法人社団おうちの診療所(おうちの診療所 目黒/おうちの診療所 中野)、医療法人社団真(ゆかりホームクリニック)
視聴登録 https://forms.gle/tzEZWZQwS6dTo4jd9
【登壇者】

●小林真史(ゆかりホームクリニック院長)
千葉生まれ、千葉育ち、千葉大学卒業。学生時代はラグビー部に所属し東医体優勝、大学祭実行委員長も務める。卒後は小児外科医として小児がん診療や医療的ケア児の在宅療養支援に従事。2021年に千葉市幕張で「ゆかりホームクリニック」を開業。小児から成人まで医療的ケア児・者への在宅療養支援および、担癌・非癌の在宅緩和ケアを実践し、2022年には単一クリニックとして千葉県内最多のがん看取り数を記録。

●伴正海(おうちの診療所 目黒院長)
横浜市立大学卒。主に高知県の中山間地域において総合診療医としてへき地医療に従事。同時期に県の医療提供体制の構築にも携わる。厚生労働省に医系技官として勤務した後、在宅診療所の立ち上げを志し、複数の診療所で在宅診療の経験を積む。2020年からおうちの診療所 目黒院長を務める。2023年6月より目黒区医師会休日診療委員、在宅医療委員。

●椎名裕樹(ゆかりホームクリニック副院長)
千葉県旭市生まれ。人の役に立つ仕事に就きたいとの思いから医師を志す。
千葉大学卒業後、同大学呼吸器外科に入局し、がん診療や移植医療などに携わる。
呼吸器外科の先輩でもある、さくさべ坂通り診療所・大岩孝司先生の著書に感銘を受け、在宅緩和ケア医へと転身。現在は、ゆかりホームクリニック副院長として、千葉市を中心に末期がん患者に対する在宅緩和ケアを行っている。

●石井洋介(おうちの診療所 中野院長)
高知大学卒。高知県の近森病院で初期研修後、横浜市立市民病院外科へ。IBD科医師として3年間勤務した後、厚生労働省医系技官を経て、現在はおうちの診療所中野院長、株式会社omniheal代表取締役、日本うんこ学会会長、高知大学デジタルヘルス学講座特任准教授、デジタルハリウッド大学大学院特任助教、東京慈恵会医科大学臨床講師(家庭医実習)。令和6年度老人保健健康増進等事業「ICT・AIを用いた要介護認定審査のあり方に関する調査研究」検討委員会委員。日本在宅医療連合学会評議員(社員)。日本褥瘡学会・在宅ケア推進協会評議員。中野区介護認定審査会委員。

▽視聴登録はこちらから
https://forms.gle/tzEZWZQwS6dTo4jd9

■ゆかりホームクリニック
ウェブサイト:https://yukari-home.com/
採用ページ:https://yukari-home.com/recruit/

■おうちの診療所
ウェブサイト:https://omniheal.jp/ouchino/
採用サイト:https://omniheal.jp/recruit/
X(旧Twitter):https://x.com/ouchino_meguro
Instagram:https://www.instagram.com/ouchino_clinic/
note:https://note.com/ouchino

【診療所のご紹介】
ゆかりホームクリニック
▼参考記事
ゆかりホームクリニック院長 小林真史インタビュー
https://zaita9iryou.com/119974/

おうちの診療所
▼参考記事
はじめまして、「おうちの診療所」です
https://note.com/ouchino/n/na65bc037eb9b

\YouTube動画公開のお知らせ/訪問診療を始めて8年になる石井洋介医師と、急性期医療機関に20年在籍した後に訪問診療を始め、6カ月が経過した綿貫聡医師。急性期医療から在宅医療に移行する際の「壁」を感じる貴重な期間に綿貫医師が感じたこと・...
18/01/2026

\YouTube動画公開のお知らせ/
訪問診療を始めて8年になる石井洋介医師と、急性期医療機関に20年在籍した後に訪問診療を始め、6カ月が経過した綿貫聡医師。急性期医療から在宅医療に移行する際の「壁」を感じる貴重な期間に綿貫医師が感じたこと・考えたことを基に、「在宅医療と急性期医療の違い」「在宅医療を始める上で必要だった急性期医療のアンラーニング」「在宅医療で獲得しなければならないスキル」「おうちの診療所という環境」などについて2人が語ります。

【DOCTOR TALK】急性期医療から訪問診療へ~新たな専門性を獲得する旅路(医療法人社団おうちの診療所 医師:綿貫聡・石井洋介)
https://www.youtube.com/watch?v=PjK9PHcSOCI

00:00 ハイライト
03:42 オープニング
04:26 なぜ今在宅医療(訪問診療)に?
10:05 急性期からのアンラーニング「概念を変える」
19:06 在宅と急性期におけるACP(アドバンス・ケア・プランニング)の違い
31:41 急性期から在宅へ アンラーニングのプロセス
38:01 在宅医として獲得すべきハードスキルとソフトスキル
45:46 これから在宅医を目指す方へ~成長のための「いい失敗」ができる環境づくり~
50:03 おうちの診療所に興味を持っていただいた方へ

▽動画のご意見・ご感想・ご質問(見学のお申込みもこちらから!)
https://omniheal.jp/recruit/inquiry/
▽おうちの診療所 採用サイト
https://omniheal.jp/recruit/
▽おうちの診療所 note
https://note.com/ouchino
▽おうちの診療所X(旧Twitter)
https://x.com/ouchino_meguro
▽おうちの診療所Instagram
https://www.instagram.com/ouchino_clinic/

<出演者>
▽綿貫聡(おうちの診療所 目黒)
https://omniheal.jp/ouchino/2025/06/25/watanuki/
東京慈恵会医科大卒。東京都立府中病院にて初期臨床研修、後期臨床研修を修了。2012年東京都立多摩総合医療センター医員(救急診療科、総合内科、リウマチ膠原病科兼務)。2016年同院救急・総合診療センター医長、2018年医療安全対策室室員(兼務)。2024年早稲田大経営管理研究科卒業。2025年4月から現職。

▽石井洋介(おうちの診療所 中野 院長)
https://omniheal.jp/ouchino/2025/12/03/yousukeishii/
高知大学卒。高知県の近森病院で初期研修後、横浜市立市民病院外科へ。IBD科医師として3年間勤務した後、厚生労働省医系技官を経て、現在はおうちの診療所中野院長、株式会社omniheal代表取締役、日本うんこ学会会長、高知大学デジタルヘルス学講座特任准教授、デジタルハリウッド大学大学院特任助教、東京慈恵会医科大学臨床講師(家庭医実習)。令和6年度老人保健健康増進等事業「ICT・AIを用いた要介護認定審査のあり方に関する調査研究」検討委員会委員。日本在宅医療連合学会評議員(社員)。日本褥瘡学会・在宅ケア推進協会評議員。中野区介護認定審査会委員。

<収録日>
2025年9月22日

#在宅医療 #訪問診療 #医師 #医師の転職

訪問診療を始めて8年になる石井洋介医師と、急性期医療機関に20年在籍した後に訪問診療を始め、6カ月が経過した綿貫聡医師。急性期医療から在宅医療に移行する際の「壁」を感じる貴重な期間に綿貫医師が感じたこと・.....

 #おうちの診療所の日報 当院スタッフが毎日の感謝や気づき、決意表明などを書いて内省材料としている日報。その一部をご紹介します。>施設入所で終了される患者さんの最後の現金回収に行かせてもらい、Sさんと2人で自転車かっ飛ばして会いに行ってきま...
16/01/2026

#おうちの診療所の日報
当院スタッフが毎日の感謝や気づき、決意表明などを書いて内省材料としている日報。その一部をご紹介します。

>施設入所で終了される患者さんの最後の現金回収に行かせてもらい、Sさんと2人で自転車かっ飛ばして会いに行ってきました!一緒に写真も撮ってもらい「お元気で」とお別れしてきました。事務はカルテ上でしか患者さんに会えないけど、推し患者さんに会いに行かせてくれる診療所でうれしいです(事務I)

📢お知らせ📢
【事業拡大のため、新規採用を開始します】
・訪問診療同行に興味のある看護師さん
・在宅医療でのレセ経験のある医療事務さん
など
それぞれ若干名採用を開始します。
詳しくは、当院採用ページをご覧ください。
https://omniheal.jp/recruit/

🌱おうちの診療所で働くメリットを3つ挙げると…🌱
(1)安定経営:成長領域の在宅医療。経営状況は毎月の全体会議でお知らせする透明性の高い経営
(2)高い心理的安全性:維持のためにコストをかけた取り組みを実施(週に1回は診療せずにミーティングやコミュニケーションワークショップの日にする、コミュニケーションガイドラインを策定するなど)。これらの取り組みにより、「心理的安全性アワード2025」のゴールドリングを受賞しました
(3)スキルアップしながら働ける:オンボーディング(新人研修)や新入職員1人にメンター1人、トレーナー1人がつく制度、昇給を伴う評価制度の確立など、スキルと給与が上がる仕組みがあります。年間5万円まで学び(学会参加や書籍購入、セミナー・勉強会参加など)に使える学び申請制度もあります。
他にも昼食補助や懇親会費補助、住宅手当など福利厚生も充実。ぜひ一度見学にお越しください。

\期間限定投稿/2026年3月にインテックス大阪にて開催される「第12回メディカルジャパン大阪~医療・介護・薬局Week大阪」の「クリニックEXPOセミナー」にて、医療法人社団おうちの診療所の伴正海医師がチームビルディングと医療DXをテーマ...
12/01/2026

\期間限定投稿/
2026年3月にインテックス大阪にて開催される「第12回メディカルジャパン大阪~医療・介護・薬局Week大阪」の「クリニックEXPOセミナー」にて、医療法人社団おうちの診療所の伴正海医師がチームビルディングと医療DXをテーマにお話しします。

大阪での現地開催となりますが、ご参加いただける方は下記からお申込みください。
>> https://biz.q-pass.jp/f/12117/medical_seminar26  

【開催詳細】
日時:2026年3月12日(木)12:30~14:00
セミナータイトル:【CLI-S2】クリニック経営の未来戦略~チームビルディングとそのための医療DX~
タイトル:関係の質向上を目指すチームビルディングとそのための医療DX
登壇:伴正海(医療法人社団おうちの診療所目黒院長)
会場:インテックス大阪

【謹賀新年】あけましておめでとうございます本年もおうちの診療所をよろしくお願いいたします!おうちの診療所の最近のトピックをかるた風にまとめてみました。◆目黒院が移転しましたおうちの診療所 目黒が下記住所に移転しました。〒152-0004 東...
31/12/2025

【謹賀新年】
あけましておめでとうございます
本年もおうちの診療所をよろしくお願いいたします!

おうちの診療所の最近のトピックをかるた風にまとめてみました。
◆目黒院が移転しました
おうちの診療所 目黒が下記住所に移転しました。
〒152-0004 東京都目黒区鷹番2丁目14−7 カーサ鷹番 1F
2月下旬には内覧会も予定しておりますので、ぜひご参加ください。

◆常勤医師が7人になりました
2025年、3人の常勤医師が加わり、常勤医師は全部で7人になりました。
・総合内科・リウマチ専門医の綿貫聡医師
・循環器専門医の塚田尚子医師
・リハビリテーション科・家庭医療専門医の鵜飼万実子医師

他にも、在宅医療専門医や神経内科専門医、精神科専門医など、さまざまな強みを持つ医師が在籍しています。おうちの診療所の医師は下記ページで紹介しております。
https://omniheal.jp/ouchino/category/doctor/

◆「在宅療養において積極的役割を担う医療機関」に選出されました
東京都の「在宅療養において積極的役割を担う医療機関」に当院が選出されました。これは、「在宅療養に必要な連携を担う拠点」や「在宅療養において積極的役割を担う医療機関」として取り組む医療機関が東京都に推薦される仕組みです。当院は、今後も、地域のニーズに応じて必要な取り組みを実施していきます。

📢お知らせ📢
【事業拡大のため、新規採用を開始します】
・訪問診療同行に興味のある看護師さん
・在宅医療でのレセ経験のある医療事務さん
など
それぞれ若干名採用を開始します。
詳しくは、当院採用ページをご覧ください。
https://omniheal.jp/recruit/
🌱おうちの診療所で働くメリットを3つ挙げると…🌱
(1)安定経営:成長領域の在宅医療。経営状況は毎月の全体会議でお知らせする透明性の高い経営
(2)高い心理的安全性:維持のためにコストをかけた取り組みを実施(週に1回は診療せずにミーティングやコミュニケーションワークショップの日にする、コミュニケーションガイドラインを策定するなど)。これらの取り組みにより、「心理的安全性アワード2025」のゴールドリングを受賞しました
(3)スキルアップしながら働ける:オンボーディング(新人研修)や新入職員1人にメンター1人、トレーナー1人がつく制度、昇給を伴う評価制度の確立など、スキルと給与が上がる仕組みがあります。年間5万円まで学び(学会参加や書籍購入、セミナー・勉強会参加など)に使える学び申請制度もあります。
他にも昼食補助や懇親会費補助、住宅手当など福利厚生も充実。ぜひ一度見学にお越しください。
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2025年秋に、関係の質DAYを開催しました。「関係の質DAY」とは、半年に一度、組織のビジョンや価値観について全員で話す時間を取る「関係の質DAY」です。普段は緊急度の高い業務が優先ですが、この日ばかりはコミュニケーションが優先。ワークシ...
26/12/2025

2025年秋に、関係の質DAYを開催しました。「関係の質DAY」とは、半年に一度、組織のビジョンや価値観について全員で話す時間を取る「関係の質DAY」です。普段は緊急度の高い業務が優先ですが、この日ばかりはコミュニケーションが優先。ワークショップ形式で関係づくりを進めます。企画をしてくれるのは、当院有志からなる「関係の質」チームです。

冒頭は、代表の石井洋介医師より、おうちの診療所のこれまでの歩みと、これからどんなことを目指しているかというお話がありました。最近入職したスタッフも、これまで起こったことや、今の仕組みに至った背景、カルチャーをより深く理解する時間となりました。

【感想例】
「組織が拡大し体制が変わっていこうとしているのも感じられたし、今後の展望が分かりやすかった。身近な所から幸せになってほしいと思ってくれてるのはありがたいと思った」
「スライドの文字数が多かったけど、後ほど見れるのであれば理解をさらに深められていいと思う。方向性について明確に示してくれたのはよかった」

そのあとは、さまざまな質問に対する答えをそれぞれ付箋に書いて、ミニグループで発表し、最後に壁に貼り付けて大きな木を完成させるワークを実施しました。

例えば、「自分たちの関わりを通じて、患者さんやご家族にどんな診療・体験を届けたいですか?」「自分では当たり前だと思っているけれど、人からよく褒められることは?」といった質問が。正解や不正解はないので、互いに対して好奇心を持って聞き、その人らしさを引き出す質問をするのが重要です。違いを受け止め、いろんな価値観があることを実感するワークとなりました。

【感想例】
「いろんな価値観があって、それぞれ良いと思った。人が増えてきて、多方面の意見がある新しい発見。考え方がそれぞれ違ってもそれぞれに正しい&いろんな意見を聞きてそれぞれ腑に落ちた感じで理解できた」
「同じ職種の人でも違うことに興味を持つ人がいて面白い」
「組織について一生懸命考えてくれていることが伝わりとてもいい時間だった」

ワークで頭を使ったあとは、懇親会!今回の関係の質DAYは中野院のイベントスペースで実施したので、中野の名店「マグロマート」さんのテイクアウトを中心にしたところ、美味しくて大好評!懇親会でも、ワークで作り上げた木を囲んで、あれこれ感想を言い合いながら楽しみました。

師走も中旬を過ぎました。みなさまいかがお過ごしでしょうか。12月は、本当に日が過ぎるのがはやいです!久しぶりに、最近当院事務に人気の  #切手 シリーズです。会期は終了しましたが、「2025大阪・関西万博」の切手。発表当初はなかなか馴染めな...
17/12/2025

師走も中旬を過ぎました。みなさまいかがお過ごしでしょうか。12月は、本当に日が過ぎるのがはやいです!
久しぶりに、最近当院事務に人気の #切手 シリーズです。
会期は終了しましたが、「2025大阪・関西万博」の切手。発表当初はなかなか馴染めなかった公式キャラクターのミャクミャクも、今となっては愛着を感じます。
もう1つは、絵本シリーズから、「パンどろぼう」。カッティングも、食パンの形やドアの形でかわいいです🍞
みなさんの、最近のお勧め切手教えてください!

📢お知らせ📢
【事業拡大のため、新規採用を開始します】
・訪問診療同行に興味のある看護師さん
・在宅医療でのレセ経験のある医療事務さん
など
それぞれ若干名採用を開始します。
詳しくは、当院採用ページをご覧ください。
https://omniheal.jp/recruit/

🌱おうちの診療所で働くメリットを3つ挙げると…🌱
(1)安定経営:成長領域の在宅医療。経営状況は毎月の全体会議でお知らせする透明性の高い経営
(2)高い心理的安全性:維持のためにコストをかけた取り組みを実施(週に1回は診療せずにミーティングやコミュニケーションワークショップの日にする、コミュニケーションガイドラインを策定するなど)。これらの取り組みにより、「心理的安全性アワード2025」のゴールドリングを受賞しました
(3)スキルアップしながら働ける:オンボーディング(新人研修)や新入職員1人にメンター1人、トレーナー1人がつく制度、昇給を伴う評価制度の確立など、スキルと給与が上がる仕組みがあります。年間5万円まで学び(学会参加や書籍購入、セミナー・勉強会参加など)に使える学び申請制度もあります。

他にも昼食補助や懇親会費補助、住宅手当など福利厚生も充実。ぜひ一度見学にお越しください。
https://omniheal.jp/recruit/

おうちの診療所の石井洋介が、雑誌Vita(通巻No.173)の特別座談会に参加し、記事「在宅医療の診断を取り巻く現状と課題―『ライフを支える』を支える診断検査の展開」に掲載されました。座談会では、山中崇氏(東京大学医学部附属病院老年病科特任...
15/12/2025

おうちの診療所の石井洋介が、雑誌Vita(通巻No.173)の特別座談会に参加し、記事「在宅医療の診断を取り巻く現状と課題―『ライフを支える』を支える診断検査の展開」に掲載されました。

座談会では、山中崇氏(東京大学医学部附属病院老年病科特任研究員)、鬼澤信之氏(医療法人あんず会杏クリニック院長)、小谷和彦氏(自治医科大学地域医療学センター地域医療学部門教授)とともに、在宅医療における緩和ケアの重要性や、臨床検査と病診連携における悩みなどが話されました。

【お知らせ★事業拡大のため、新規採用を開始します】
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・在宅医療でのレセ経験のある医療事務さん
など
それぞれ若干名採用を開始します。
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おうちの診療所の石井洋介医師が東京慈恵会医科大学の家庭医実習に協力し、臨床講師(家庭医実習)を拝命しました。おうちの診療所では、学生実習を継続して受け入れています。在宅医療に接するきっかけ、患者さんやご家族、地域の医療・介護職とのつながりを...
03/12/2025

おうちの診療所の石井洋介医師が東京慈恵会医科大学の家庭医実習に協力し、臨床講師(家庭医実習)を拝命しました。

おうちの診療所では、学生実習を継続して受け入れています。在宅医療に接するきっかけ、患者さんやご家族、地域の医療・介護職とのつながりを学ぶ機会を提供しています。

実習では、それぞれのスタッフが専門性を活かしながらチームとして患者さんを支えるプロセスを間近でお見せすることを大切にしています。

期間によっては、診療同行だけでなく、おうちの診療所の特徴である月曜日のコミュニケーションデイや院内研究機関の会議にも参加し、さまざまな体験ができるようサポートしています。

【活動報告】おうちの診療所の平田診療看護師(NP)が第11回日本NP学会学術集会において「緊急往診症例の診療内容分析に基づく 診療看護師がPOCUSを習得する必要性の検討」を口演発表しました。おうちの診療所のNPについてはこちらの記事をご覧...
26/11/2025

【活動報告】
おうちの診療所の平田診療看護師(NP)が第11回日本NP学会学術集会において「緊急往診症例の診療内容分析に基づく 診療看護師がPOCUSを習得する必要性の検討」を口演発表しました。

おうちの診療所のNPについてはこちらの記事をご覧ください。
https://omniheal.jp/recruit/messages/np-interview/

#おうちの勉強会※2枚目に11月の院外向け勉強会の告知あり10月は院内勉強会を開催しました。今回は、当院の非常勤医師でもあり、産業医でもある鈴木裕介医師による「在宅医療業界で“いい仕事”をするとは」というテーマでお話いただきました。医療者と...
09/11/2025

#おうちの勉強会
※2枚目に11月の院外向け勉強会の告知あり

10月は院内勉強会を開催しました。今回は、当院の非常勤医師でもあり、産業医でもある鈴木裕介医師による「在宅医療業界で“いい仕事”をするとは」というテーマでお話いただきました。

医療者として学んできた「技術的課題」だけでは解決できない「適応課題」が多い在宅医療。
「この患者さんにとって最適な選択肢は何か」
「この地域の医療課題をどう解決するか」
「私はどう生きたら幸せになれるか」
これらは全て、教科書に答えが載っていない「適応課題」です。

おうちの診療所では、適応課題の解決能力を高めるために必要と考える「 #対話力 」を養成すべく、「関係の質を高める時間」を月3時間、また半年に1回は丸一日確保して、実践的なスキル育成を試みています。
今回の勉強会では、いつもの実践に加え、座学で「適応課題」への姿勢や対応力養成方法を学びました。
---------------
11月の介護・看護職向け勉強会はおうちの診療所 中野で開催します(オンラインでもご参加できます)。
テーマは「在宅がん診療の基礎知識からACP・多職種連携編~」。
地域医療を一緒にレベルアップしていきましょう!
お申込みはこちらから🙌
https://forms.gle/uErUtqpoSitFNvkMA

【開催概要】
月日:2025年11月17日(月)
18:30~18:40 エンシュア ワンポイントアドバイス
18:40~19:30 在宅がん診療の基礎知識からACP・多職種連携編~
講師:石井洋介医師(おうちの診療所 中野院長)
19:30~20:00 勉強会後ネットワーキングタイム(現地参加の方のみ)
※エンシュア試飲の時間も設けております

おうちの診療所の綿貫聡医師が、医学書院の内科臨床誌「 」10月号の座談会企画「ジェネラリストのための漢方診療──初学者の“壁”を越えるには」に参加しました。 #訪問診療  #在宅医療  #漢方  #漢方薬  #漢方診療  #メディチーナ  ...
06/11/2025

おうちの診療所の綿貫聡医師が、医学書院の内科臨床誌「 」10月号の座談会企画「ジェネラリストのための漢方診療──初学者の“壁”を越えるには」に参加しました。

#訪問診療 #在宅医療 #漢方 #漢方薬 #漢方診療 #メディチーナ #ジェネラリスト

住所

中根1-6-1 ニューヨークコーナー161 4階
Meguro-ku, Tokyo
152-0031

電話番号

+81357263383

ウェブサイト

アラート

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カテゴリー

子どもから高齢者まで人々が安心して暮らせる街をつくる

これが、わたしたちの目標です。 街は、人々がワクワクする心を持ち、心身を健やかに保って暮らすことで豊かになると考えています。 みなさんと一緒に、いつまでも安心して暮らし続けられる街作りをしたいと考えています。

そのためにわたしたちができる3つのこと

テクノロジーやエンターテインメントの力を活用し、新しいヘルスケアの行動変容の形に挑戦し続けます。

病態が悪化するまで我慢せず、早期にご相談いただくために、帰り道に立ち寄りやすい時間に外来を開けています。健康に関することやお悩みなど、開いている時間はお気軽にお立ち寄りください。インターネットでのご予約も受け付けております。