グラクソ・スミスクライン GSK Japan

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グラクソ・スミスクライン株式会社(GSK)の公式Facebookページです。GSKは、サイエンス、テクノロジー、人財を結集し、力を合わせて病に先手を打つという、力強い勢いと高い志を持ったグローバルなバイオ医薬品企業です。取り組みや社員のストーリーなど、様々な情報を発信します。※DMやコメントの個別対応はしておりません。お問い合わせは公式ウェブサイトからお願いします。 GSKは、サイエンス、テクノロジー、人財を結集し、力を合わせて病に先手を打つという、力強い勢いと高い志を持ったグローバルなバイオ医薬品企業です。
https://jp.gsk.com/ja-jp/

コミュニティガイドライン
https://jp.gsk.com/ja-jp/news/our-social-media/

副作用/副反応のご報告は、お問い合わせフォームよりお願いいたします。
https://www.gsk.com/en-gb/contact-us/report-a-possible-side-effect/

📅3月8日は国際女性デーGSKでは、社員一人ひとりが異なる視点や経験を尊重しながら、いきいきと働ける職場づくりに取り組んでいます。その一環として、社員有志によるグループ「ウィメンズ・リーダーシップ・イニシアチブ・ジャパン(Women’s L...
06/03/2026

📅3月8日は国際女性デー

GSKでは、社員一人ひとりが異なる視点や経験を尊重しながら、いきいきと働ける職場づくりに取り組んでいます。

その一環として、社員有志によるグループ「ウィメンズ・リーダーシップ・イニシアチブ・ジャパン(Women’s Leadership Initiative Japan、以下WLI)」は、
✅男女に関わらず社員が平等に管理職を目指す機会の創出
✅仕事と家庭生活は両立できるという啓発活動
など、さまざまな取り組みを推進しています。

GSKは、2024年から、社会全体で安心して働き、子育てができる環境づくりに取り組む東京都の「こどもスマイルムーブメント」に参画しています。その一環で、WLIは同ムーブメントが実施する夏休みの中高生向け職業体験プログラムに参加、また、WLIメンバーが「育業※」応援企業としてインタビュー取材を受けました。

先日、その様子が「ライフ・ワーク・バランスEXPO東京2026」で、パネル展示されました。
※育業とは東京都が2022年に公募により決定した育児休業の愛称で、育児のために仕事を休むのではなく、育児は子どもを育てる大切な仕事(業)であるという考え方です。

インタビュー記事の一部をご紹介✏
👩‍⚕️ “座談会での情報交換”
ロールモデルの経験をもとに学び合う少人数制の座談会を10回以上開催しています。
それぞれのテーマに即した経験者と、これから同じような状況を迎える予定の社員が10人程度集まって、自由に語り合っています。男性育業をテーマにした回も開催していて、リアルな悩み・体験が共有される情報交換の場になっています。

GSKでは、社員一人ひとりの経験や声を起点に、“さまざまな人が、自分らしく働ける環境”の実現に向けて取り組み続けています。私たちの取り組みに興味を持っていただければ、嬉しく思います。

#国際女性デー #ダイバーシティ #インクルージョン #育業 #こどもスマイルムーブメント

【2月最終日は世界希少・難治性疾患の日】📅2月最終日は「世界希少・難治性疾患の日(Rare Disease Day)」です。“Rare(希少)な日”にちなんで定められたこの日は、希少・難治性疾患の理解と、患者さんの生活の質向上を目指す取り組...
26/02/2026

【2月最終日は世界希少・難治性疾患の日】
📅2月最終日は「世界希少・難治性疾患の日(Rare Disease Day)」です。
“Rare(希少)な日”にちなんで定められたこの日は、希少・難治性疾患の理解と、患者さんの生活の質向上を目指す取り組みを広く知っていただく機会でもあります。

❓みなさんは、EGPA(好酸球性多発血管炎性肉芽腫症)という疾患をご存じですか?
EGPAは、国の難病に指定されている疾患の一つです。*1
日本では、EGPAの患者さんは100万人あたり58.6人と報告されています。*2

👩‍💼EGPA担当者からのメッセージ
神奈川でEGPAを担当しているMR(医薬情報担当者)の落合は、治療を支える情報提供の現場について次のように話します。
「患者さんは、『体の中で何が起きているのか』『この治療を一生続けるのか』など、さまざまな不安を抱えていると思います。私たちの仕事は、エビデンスに基づいた情報を医師にお伝えすることです。その結果、患者さんの不安が少しでも軽くなる選択肢に繋がるよう、支えていきたいと思います。」

🤝私たちGSKは、日々の業務を通じ、また医療従事者の皆さまと連携しながら、患者さんが安心して生活できる環境の実現に貢献したいと考えています。EGPA患者さんの生活の質を向上させることが、私たちの使命であり、心からの願いです。

・RDD2026ウェブサイト https://rddjapan.info/2026
*1難病情報センターホームページ https://www.nanbyou.or.jp/entry/3877
*2 Sada KE et al. Modern Rheumatology, Vol.34, No.5, 988–998 https://doi.org/10.1093/mr/road104

#世界希少難治性疾患の日

【2月最終日は世界希少・難治性疾患の日】📅2月最終日は「世界希少・難治性疾患の日(Rare Disease Day)」です。この日は、希少・難治性疾患と向き合う患者さんやご家族、そして医療を支える多くの方々に目を向けるために、2008年にス...
24/02/2026

【2月最終日は世界希少・難治性疾患の日】
📅2月最終日は「世界希少・難治性疾患の日(Rare Disease Day)」です。
この日は、希少・難治性疾患と向き合う患者さんやご家族、そして医療を支える多くの方々に目を向けるために、2008年にスウェーデンで始まりました。

❓みなさんは、EGPA(好酸球性多発血管炎性肉芽腫症)という疾患をご存じですか?
EGPAは、国の難病に指定されている疾患の一つです。*1
日本では、EGPAの患者さんは100万人あたり58.6人と報告されています。*2

🧑‍💼EGPA担当者からのメッセージ
九州四国エリアでEGPAを担当しているMR(医薬情報担当者)の原は、日々の活動について「正しい最新情報を先生方へお伝えすることで、微力ながら患者さんの治療に貢献できればと考えています。」と語っています。

🤝私たちGSKは、日々の業務を通じ、また医療従事者の皆さまと連携しながら、患者さんが安心して生活できる環境の実現に貢献したいと考えています。EGPA患者さんの生活の質を向上させることが、私たちの使命であり、心からの願いです。

・RDD2026ウェブサイト https://rddjapan.info/2026
*1難病情報センターホームページ https://www.nanbyou.or.jp/entry/3877
*2 Sada KE et al. Modern Rheumatology, Vol.34, No.5, 988–998 https://doi.org/10.1093/mr/road104

#世界希少難治性疾患の日

2月23日〜3月1日は、帯状疱疹啓発週間です。わたしたちGSKでは、帯状疱疹(たいじょうほうしん)の症状や予防法について、より多くの方に正しく理解いただき、医師へ相談するきっかけとなるよう、啓発活動に取り組んでいます。💥 どんな病気?帯状疱...
24/02/2026

2月23日〜3月1日は、帯状疱疹啓発週間です。
わたしたちGSKでは、帯状疱疹(たいじょうほうしん)の症状や予防法について、より多くの方に正しく理解いただき、医師へ相談するきっかけとなるよう、啓発活動に取り組んでいます。

💥 どんな病気?
帯状疱疹は、免疫力の低下などをきっかけにウイルスが再活性化し、主に身体の左右どちらかに痛みやかゆみを伴う発疹が現れる皮膚の病気です。¹
80歳までに約3人に1人が経験すると言われ、誰にとっても身近な疾患です。¹
特に首から上の部位に発症した場合には、顔面麻痺・視力・聴力の低下といった重篤な合併症につながるおそれもあります。

🔍 帯状疱疹の原因とは?
帯状疱疹の原因は、水ぼうそうと同じ「水痘・帯状疱疹ウイルス」。¹
このウイルスは、多くの人が子どもの頃に感染しており、日本人の成人90%以上の体内に潜んでいるとされています。¹水ぼうそうが治ってもウイルスは体内に潜伏し、後に再活性化して帯状疱疹を発症することがあります。

🛡 今からできる予防とは
予防には、免疫機能を高めることが重要です。バランスの良い食事や運動、睡眠を心がけることに加え、50歳を過ぎた方には予防接種という選択肢もあります。

GSKは、帯状疱疹と向き合うすべての人に寄り添いながら、これからも正しい情報を発信し続けます。
ぜひこの機会に、ご家族や友人など身近な方々と帯状疱疹について話してみませんか?

#帯状疱疹 #帯状疱疹啓発週間 #予防接種

¹国立感染症研究所:帯状疱疹ワクチンファクトシート 第2版 令和6(2024)年6月20日改訂
https://id-info.jihs.go.jp/immunization/basics/facts-sheets/Zoster_20241101.pdf

16/02/2026

【「生理痛体験セミナー」を実施しました】
生理に関する理解の促進と、性別を問わず働きやすい職場づくりの一環で生理痛体験セミナー」を開催しました。

🌿 なぜ「体験」なのか?
生理に関する話題は、これまで“言いづらい”“聞きづらい”ものとして、無意識のうちにタブー視されてきたこともあり、「知らない」ことが当たり前とされてきました。体験を通じて痛みの“見えにくさ”や個人差があることを「知る」機会となりました。
このセミナーでは、男性社員や管理職を含むさまざまな立場の社員が参加し、模擬装置を使って「痛みの感覚」を体験。痛みで言葉を失う人、全然痛みを感じない人など色々な反応がありました。

👥 参加者の声(一部抜粋)
•「想像よりずっと痛かった。これが数日続くと考えると大変」(男性)
•「“強”でも平然としている女性がいた。人によって感じ方が全く違うと分かった」(女性)
•「“弱”の段階でも不快。立っているのがしんどかった」(男性)
•「どのくらいの痛みで休んでいいのか迷うことが多かったが、体験してみて、自分の痛みが強い方であることを理解した」(女性)

まずは「知ること」から。女性特有の不調だけではなく、男性にも不調があります。自分の「平気」が相手には「辛い」であるかもしれないし、逆なこともあります。人によって感じ方も基準も違うことを知り、お互いを尊重していくことが大切です。

🧭 GSKが伝えたいこと
GSKでは、社員一人ひとりが自身の健康状態を正直に伝えられる環境づくりを大切にしています。女性特有の健康課題に限らず、誰もが身体や心に不調を抱えてもその人らしく働けるよう、制度や風土を見直し、組織として働きやすさを支える取り組みを今後も続けてまいります。

#製薬会社 #女性の健康 #ウェルビーイング #生理痛
#生理痛体験セミナー #知ることからはじめよう #思いやりの職場
#インクルーシブな職場づくり #ウェルビーイング #ヘルスケア #働きやすい環境

🗓 2月4日は世界対がんデー(World Cancer Day)がんに対する理解を深め、意識を高め、行動を起こすきっかけとして、世界中でさまざまな啓発活動が行われる日です。この日を通じて、私たち一人ひとりができることを改めて見つめ直してみま...
03/02/2026

🗓 2月4日は世界対がんデー(World Cancer Day)

がんに対する理解を深め、意識を高め、行動を起こすきっかけとして、世界中でさまざまな啓発活動が行われる日です。
この日を通じて、私たち一人ひとりができることを改めて見つめ直してみませんか?

📊 がんは誰にとっても身近な病気

日本人の2人に1人が、一生のうちにがんと診断されると言われています*1。
がん統計によると、
男性で多いのは前立腺がん、大腸がん、肺がん、
女性では乳がん、大腸がん、肺がん
といった傾向があります*1。

🛡 今できる2つのアクション

ひとつは予防。*2
食事、運動、禁煙などの生活習慣の見直しは、がんのリスクを下げる第一歩です。

もうひとつは検診。
すべてのがんを防ぐことはできませんが、定期的ながん検診を受け、早期に発見・治療につなげることが非常に重要です。

🧬 GSKのオンコロジー領域の取り組み

オンコロジーとは、がんに関する研究、診断、治療、予防を扱う専門分野のこと。
GSKのオンコロジーチームには、さまざまな部署のメンバーが集まり、がん患者さんの生活の質の向上や、予後の改善に貢献することを目指しています。

🤝 知ること、話すこと、そして動くこと

がんは多くの人にとって身近な病気です。
だからこそ、知識を持ち、周囲と対話し、行動に移すことが、より良い未来につながります。

GSKは、がんと向き合うすべての人々に寄り添いながら、これからも歩みを進めていきます。

#世界対がんデー
#がん予防 #がん検診 #オンコロジー #腫瘍学
#医療の未来

*1 国⽴がん研究センターがん情報サービス「最新がん統計」
https://ganjoho.jp/reg_stat/statistics/stat/summary.html
*2 厚生労働省「がん予防」
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000059490_00004.html

【GSK本社の社員カフェをご紹介します🍵】GSKでは、社員の健康と働きやすさを支える職場環境づくりに力を入れており、その一環として本社には社員向けのカフェを併設しています。このカフェは、日々の仕事の合間に立ち寄れるリフレッシュの場であり、心...
19/01/2026

【GSK本社の社員カフェをご紹介します🍵】

GSKでは、社員の健康と働きやすさを支える職場環境づくりに力を入れており、その一環として本社には社員向けのカフェを併設しています。このカフェは、日々の仕事の合間に立ち寄れるリフレッシュの場であり、心身の健康をサポートする大切な空間でもあります。

カフェでは、栄養バランスに配慮した日替わりランチメニューを4種類提供しています。
季節感を取り入れた食材や、疾患啓発デーなどに合わせた特別メニューも登場し、毎日のランチタイムを楽しく彩っています。また、軽食やこだわりのドリンク類も充実しており、オーガニックのコーヒーや、香り高い紅茶も人気です。

カフェの空間は明るく開放的で、同僚との気軽な会話や、ひとりの時間をゆったりと過ごすにも最適です。チームの垣根を越えて交流が生まれる場としても、多くの社員に親しまれています。

【カフェ店長からのメッセージ☕】
「毎日口にするものだからこそ、心にも身体にもやさしいメニューづくりを心がけています。
お野菜はすべてオーガニック、お魚はフレッシュなものを使用しながら、栄養のバランスや素材の良さにこだわったメニューづくりを心がけています。
ひとりの時間にも、チームメンバーとのひとときにも。あなたの毎日にそっと寄り添える、そんなカフェでありたいと考えています。」

この社員カフェは、GSKが掲げる「ウェルビーイングの促進」や「多様な働き方の尊重」という理念を体現する場のひとつでもあります。今後も、社員の心と身体の健康を支える様々な取り組みを継続してまいります。

#製薬会社 #健康 #社員カフェ #ウェルビーイング #健康経営 #働く環境 #オーガニックランチ #ヘルスケア

【GSKから新年のご挨拶🎍】あけましておめでとうございます。2026年、「午年」のスタートを迎えました🐎午年は昔から、「物事がどんどん前に進む」前進や発展の象徴とされています。あらゆることがスピード感を持って動き出す今の時代において、私たち...
06/01/2026

【GSKから新年のご挨拶🎍】
あけましておめでとうございます。
2026年、「午年」のスタートを迎えました🐎

午年は昔から、「物事がどんどん前に進む」前進や発展の象徴とされています。
あらゆることがスピード感を持って動き出す今の時代において、私たち一人ひとりが確かな歩みを進めていくことは、ますます重要になっているのではないでしょうか。
新しい年が、皆さまにとって活力に満ち、勢いよく前へと進む一年となることを、心よりお祈り申し上げます✨
2026年も、挑戦に満ちたさまざまな活動や、皆さまの健康に関連する情報を、このFacebookを通じて発信していく予定です。年齢や立場を問わず、健康の大切さや私たちの社会的な取り組みに触れていただけるよう、丁寧なコミュニケーションを続けてまいります。
GSKは、「共にその先へ(Ahead Together)」という想いを胸に、皆さまと歩みをともにしていきます。

寒さ厳しき折ではございますが、どうぞ温かくして、健やかな新年のスタートをお迎えください。本年も変わらぬご支援を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

#新年のご挨拶 #2026年 #午年 #健康への取り組み #ウェルビーイング

23/12/2025

【GSKから年末のご挨拶❄️】

本年も残すところわずかとなりました。

今年は例年以上の猛暑が続き、季節の移ろいもいつもとは少し違って感じられる一年でした。
それでも冬の冷たい空気が訪れ、気付けばもうすぐ2025年も終わりを迎えます。📅

皆さまにとって、今年1年はどのような一年だったでしょうか。


GSKは、本年も、社会課題や健康課題に向き合う様々なテーマに沿って、情報発信を行ってまいりました。

たとえば、

📌 4月24日~30日:「世界予防接種週間」

📌 11月3日~9日:「RSウイルス感染症啓発週間」

などの疾患啓発に合わせた投稿では、皆さまの健康に関するトピックをお届けしてきました。

また、GSKの企業文化や人づくりに関する取り組みとして、

🔹 GSKの“卒業生”が再び活躍の場を得られる「アルムナイネットワーク」

🔹次世代のリーダーを育成する「カレージャス・リーダシップ研修」

🔹中高生のキャリア観を育む「夏休み中高生職業体験プログラム」

などもご紹介いたしました。

こうした情報発信を通じて、GSKの価値観や目指す方向性、そして社員一人ひとりの想いが、少しでも皆さまに届いておりましたら幸いです。

本年も温かいご支援とご協力を賜り、心より感謝申し上げます。🙇‍♀️

寒さの厳しい季節が続きますが、どうぞ暖かくして、健やかにお過ごしください。❄️

来年も引き続き、どうぞよろしくお願い申し上げます。

#年末のご挨拶
#健康に生きる #社員の取り組み
#社会貢献 #医療の未来 #ウェルビーイング
#自分らしく働く

【12月22日は冬至──静かな夜に、季節の変わり目を感じて】GSKから季節のご挨拶です。街路樹の葉が落ち、夜の訪れがいっそう早くなる頃。冷たい空気のなかで、自然と自分の心に目を向ける季節がやってきました。そんな一年の締めくくりに訪れるのが「...
22/12/2025

【12月22日は冬至──静かな夜に、季節の変わり目を感じて】

GSKから季節のご挨拶です。

街路樹の葉が落ち、夜の訪れがいっそう早くなる頃。
冷たい空気のなかで、自然と自分の心に目を向ける季節がやってきました。
そんな一年の締めくくりに訪れるのが「冬至(とうじ)」です。⛄

2025年の冬至は12月22日。
この日は、1年の中で最も昼の時間が短く、夜の時間が長くなる日です。冬至を過ぎると少しずつ日が長くなることから、古くから「太陽が生まれ変わる日」とされ、希望のはじまりとしても捉えられてきました。

皆さんもご存知のとおり、日本では冬至に、「ゆず湯」に入る風習があります。
この風習には言葉遊びも隠されていることをご存知ですか?
「冬至(とうじ)」と、温泉療養を意味する「湯治(とうじ)」の語呂合わせ、さらに「柚子=融通(ゆうずう)がきくように」との願いも込められているとのこと。健やかな日々を願う小さな祈りのような風景がそこにはあります。

季節の変化に耳を傾け、心と体をいたわることも、ウェルビーイングの大切な一部です。
静かで長い冬の夜に、ほんのひととき、自分を労わる時間を持ってみてはいかがでしょうか。

#製薬会社 #冬至 #冬 #健康

05/12/2025

【👐12月5日は国際ボランティア・デー👐】

12月5日は、国連総会によって定められた「国際ボランティア・デー」。
世界中でボランティア活動の価値を見つめ直し、その促進を目的とした記念日です。

GSKでは、2009年から「ボランティア休暇制度」を導入しており、現在は「Together Day(トゥギャザーデー)」として制度化されています。この制度を通じて、社員は年間2日まで、柔軟にボランティア活動に参加することができます。

Together Dayは、地域社会への貢献やチームのつながり、新たな学びを得る機会でもあり、「小さな行動が大きな変化につながる」と信じて、GSKでは多くの社員がこの制度を活用しています。
昨年は、467名の社員がTogether Dayを取得し、合計約1,700時間をボランティア活動に充てました。

🌟 参加社員の声をご紹介します。
NPO法人ワンダーアート主催の、病気で入院中のお子さんへクリスマスカードを届ける活動に参加した社員のコメントです。🎄
「普段あまり工作をしないので、いざカードを作成するとなると戸惑いましたが、“どんな絵がいいかな? 喜んでくれるかな?”と、このカードを楽しみにしてくれるお子さんの顔を想像しながら作成しました。気がつくと、作業に夢中になっていて…。
自分の些細な行動が誰かの喜びにつながることを実感でき、心温まる時間でした。
今後も機会があれば、積極的に参加していきたいと思います。」

📽️ 動画では、こうした活動の様子も一部ご紹介しています。
ぜひご覧いただき、私たちGSKの取り組みに少しでも興味を持っていただければ嬉しく思います。
#ボランティア #国際ボランティアデー #12月5日 #休暇制度

【11月20日は、世界子どもの日】GSKは、「100万人の子どもの命を救う助けとなること」を目的として、セーブ・ザ・チルドレンとグローバル・パートナーシップを結んでいます。セーブ・ザ・チルドレンは今月、「世界子どもの日」に向けて、「子どもの...
19/11/2025

【11月20日は、世界子どもの日】
GSKは、「100万人の子どもの命を救う助けとなること」を目的として、セーブ・ザ・チルドレンとグローバル・パートナーシップを結んでいます。セーブ・ザ・チルドレンは今月、「世界子どもの日」に向けて、「子どもの権利」の実現を目指した様々な活動をシリーズで紹介しています。

セーブ・ザ・チルドレン
https://www.facebook.com/SCJ.SavetheChildrenJapan

私たちGSKも、アフリカの子どもたちへワクチンを届ける活動や、日本国内の子どもたちの貧困問題への取り組み、能登への緊急支援など、子どもたちをとりまく課題の解決に向けて、セーブ・ザ・チルドレンと協力して様々な活動を行っています。

1枚目の写真は、エチオピアで予防接種を受ける子どもの様子です。エチオピアとナイジェリアでワクチン未接種児ゼロを目指す取り組みの一環として、セーブ・ザ・チルドレンとのパートナーシップのもと実施されました。

#11月20日 #世界子どもの日 #子どもの権利条約

住所

赤坂
Minato-ku, Tokyo

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私たちの存在意義

GSKは、より多くの人々に「生きる喜びを、もっと」を届けることを存在意義とする科学に根差したグローバルヘルスケアカンパニーです。詳細情報はhttp://jp.gsk.com/ をご覧ください。 会社概要 私たちは革新的な医薬品、ワクチン、一般用医薬品の研究開発ならびに製造販売をグローバルに展開する製薬企業です。これらの3つのビジネス、科学技術における知見、ならびに人財を軸に、今までにない、高品質で必要とされるヘルスケア製品をできるだけ多くの患者さんにお届けすることを目指しています。 GSK Facebookコミュニティガイドライン 当Facebookページは皆さまに、GSKについて、よりよく知っていただくためのものです。当Facebookページを皆さんに活用していただくための、簡単な「ルール」をここにお伝えします。当Facebookページでは、業界の規則上、またヘルスケア特有の法的条件上、製品(当社製品、他社製品を問わず)あるいは治療法や疾患について議論する場ではありません。また、医師等のエキスパートが提供するアドバイスの代わりになるようなものではありません。このため、タイムラインへのコメント内容はトピックに沿った建設的なものでなければなりません。 下記の禁止事項に当てはまるとGSKが判断するコメントは、掲載が遅れるか、掲載されないか、または削除されることがあります。場合によっては、GSKからメッセージをお送りする場合がございますので、ご了承ください。 □ トピックに沿わないコメント □製品関連のコメント □ 健康や医療についてのアドバイス □みだらな言葉、中傷、名誉毀損、攻撃的な言葉、悪口、差別あるいは品位を傷つける内容(画像、動画、リンクを含む)を含んだコメント □軽蔑的、威嚇的な投稿、暴力や違法行為の黙認するようなコメント □氏名、メールアドレス、電話番号等の個人情報を含んだコメント □他者の著作権や知的財産権に抵触またはその惧れのあるコメント □当社の事前の許可のない商業活動(商品やサービスの販売)、人財採用活動、アフェリエイト、営業目的サイトへの誘導などの営利を目的としたコメント □同じ投稿の過剰な繰り返し、またはコミュニティを壊すような投稿、あるいはその両方、もしくはスパム □秘密情報、または非公開情報を含んだコメント □Facebookの投稿ガイドラインや利用規約に従わないコメント □その他当社が不適切であると判断するコメント 継続的に上記のルールに違反した場合、当コミュニティのメンバーから削除されることがあることをご了承ください。その場合、当該ユーザーは、当社のニュース、投稿へのコメントをフォローすることができなくなり、メッセージを送ることもできなくなります。また、当ページのうちGSKが制作、投稿したものの著作権はGSKに帰属します。なお、当ページは日本国内に居住している方を対象に制作しております。 副作用または有害事象 GSK製品の副作用または有害反応と思われる症状が現れた場合は、かかりつけの医師、薬剤師、その他医療関係者に直ちにご相談ください。もしくは、http://jp.gsk.com/jp/contact-us/ から直接弊社にご連絡くださいますようお願いいたします。 当Facebookページにおいては、個人情報に関する投稿はお控えください。個人情報に関する投稿については、一切の責任を負いかねます。 副作用に関する投稿をされた場合、医薬品安全性情報の報告に関する法的義務のため、当Facebookページに表示されないか、もしくは削除されることがありますので、あらかじめご了承ください。 Facebookページ内の投稿に記載のリンクについて 当Facebook内の投稿にはGSK以外の企業や団体のウェブサイト等へのリンクが含まれる場合があります。こうしたリンク先のウェブサイトのコンテンツの選定や製作等にGSKは関与しておりません。移動先のウェブサイトにて提供される内容については、一切の責任を負いかねますのであらかじめご了承ください。 個人情報について 皆様のFacebookのID、メールアドレスなどの個人情報の収集が当社の目的ではありませんが、皆様より有害事象や当社製品の問題をお知らせいただいた場合、法令に従い、お名前、ご住所、健康に関する情報、その他それらに準ずる情報を保有する必要があります。個人情報に関する詳細についてはhttp://jp.gsk.com/jp/privacy-policy/ よりご確認ください。 その他のご質問について ここに回答がないものについてはhttp://jp.gsk.com/jp/contact-us/ よりご連絡ください。Facebook社もまた、皆様が当社にご提供いただく情報へのアクセスを有します。詳細については、Facebookのプライバシー・ポリシーをご覧ください。