黒川由紀子老年学研究所

黒川由紀子老年学研究所 Yukiko Kurokawa Institute of Gerontology

*2025年度最終回となる「歌・音楽を楽しもう」の会が開催されました。 今回の回想法では一風変わって「わたしがしたいことリスト」を書き連ねていただきました。小さなことでも、大きいことでも、どんなことでも。5分間にどれだけ思いつくか、脳トレ的...
09/03/2026

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2025年度最終回となる「歌・音楽を楽しもう」の会が開催されました。
 
今回の回想法では一風変わって「わたしがしたいことリスト」を書き連ねていただきました。
小さなことでも、大きいことでも、どんなことでも。
5分間にどれだけ思いつくか、脳トレ的要素も含みつつ。

ご自身のこと、ご家庭のこと、お孫さんのこと、お友達とのこと、または音楽についてなど、皆さまたくさん挙げてくださいました。
2026年度、このリストを達成しながら、またさらに増やしながら、過ごしてみてはいかがでしょうか。

音楽の時間は春らしい楽曲が並びました♪
「春よ来い」「うれしいひな祭り」「瀬戸の花嫁」「おぼろ月夜」
長く歌われている楽曲だからこそ、時代のどこかで歌詞が変わっていたり、何パターンかの歌詞が歌われていたり、面白いものですね。
ご自身のご結婚式で流した思い出があり大好きな歌だというエピソードもお聞かせくださいました。

今回は「フニクリフニクラ」「春一番」でマラカスやタンバリンで各々リズムを取りながら楽しみました♪

ご参加者のリクエストの「恋」をテーマにしたパートでは藤野先生ご指名によるご参加者の朗読の時間もありました。
皆さま戸惑いつつも心を込めて朗読くださいました。

毎回多様な曲を藤野先生がご準備くださり、皆さまからもご意見いただくことで、とてもあたたかい会に成長していると感じます。

来年度もどのような時間が紡がれていくのか楽しみです♪
 
(M)
  
#黒川由紀子老年学研究所  #回想法  #歌  #音楽  #音のチカラ

*『  ミモザ ~107歳ピアニスト照子さんのストーリー~ 』黒川由紀子2020(木楽舎)街でミモザを見かけるころとなりましたので、当研究所の所長 黒川由紀子の絵本『ミモザ』をご紹介いたします。サブタイトルにある通り、大正・昭和・平成・令和...
05/03/2026

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『 ミモザ ~107歳ピアニスト照子さんのストーリー~ 』
黒川由紀子
2020(木楽舎)

街でミモザを見かけるころとなりましたので、
当研究所の所長 黒川由紀子の絵本『ミモザ』をご紹介いたします。

サブタイトルにある通り、
大正・昭和・平成・令和の時代を生きた、107歳ピアニスト照子さんについての絵本です。

「幸せを数えれば幸せ、幸せな方が得でしょ」
照子さんはそう仰っていたそうです。

戦争も経験され、つらい経験も重ねたうえで、そう話された照子さん。
絵本の中に、あとがきの中に、照子さんのしなやかな強さがあふれています。

私は心のざわつく夜に、この絵本をひらきます。
そうするとなぜだか、こころが静かになっていく気がするのです。

絵本『ミモザ』を通して、照子さんに出会ってみませんか。

(YH)

#黒川由紀子老年学研究所 #本紹介 #ミモザ #木楽舎 #長谷川照子

*『中村哲 対談集 人・水・命』中村哲 他2025、石風社 中村哲さんが鶴見俊輔、養老孟司、井上ひさしらと行った対談集。特に、高校の同級生だった、原氏との対話から中村氏が生涯持ち合わせていたと思われるやんちゃぶりが垣間見えて面白い。 『お腹...
02/03/2026

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『中村哲 対談集 人・水・命』
中村哲 他
2025、石風社
 
中村哲さんが鶴見俊輔、養老孟司、井上ひさしらと行った対談集。
特に、高校の同級生だった、原氏との対話から中村氏が生涯持ち合わせていたと思われるやんちゃぶりが垣間見えて面白い。
 
『お腹をぺこぺこにすかしている人たちのところに来て、鉛筆を配ったり学校を建てたりしている。そんな現場の“常識”と懸け離れた行動を見るにつけ、日本や先進国は一つの時代の終わりにあると思ってしまう』
 
(K)
 
#黒川由紀子老年学研究所  #本紹介  #中村哲対談集人水命 #中村哲  #石風社

*回想法の会「華の会」第18弾第3回は、ご参加者アンケートにあったお言葉をヒントに「寂しさについて思うこと」をテーマに回想を行いました。・今までできていたことができなくなったこと・経験してみないとわからない寂しさがある・寂しさを感じることも...
19/02/2026

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回想法の会「華の会」第18弾第3回は、ご参加者アンケートにあったお言葉をヒントに「寂しさについて思うこと」をテーマに回想を行いました。

・今までできていたことができなくなったこと
・経験してみないとわからない寂しさがある
・寂しさを感じることも大事。寂しくなかった時間があったからこそ、寂しさを感じられる
・年を重ねたからこそ感じる、日常の大切さ
・誰かに話すことで心が落ち着いていくこと

さまざまなお話がありました。

皆様のお話をうかがっていると、寂しさも決してわるいものではない。
寂しさとの付き合い方のお手本を勉強させていただくような、静かで、ありがたい、そんなひと時でした。
 
(YH)
 
#黒川由紀子老年学研究所  #老年臨床心理学  #マインドフルネス  #回想法  #寂しさ

*第3回みんなの老年心理学ゼミを開催しました。北山純先生(学習院大学教授)をお招きし、「老年期の心理療法と物語-多和田葉子『献灯使』を読む-」というテーマでご講義いただきました。人生と物語実際の臨床事例老年期に関する小説や映画など・・・多和...
17/02/2026

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第3回みんなの老年心理学ゼミを開催しました。

北山純先生(学習院大学教授)をお招きし、「老年期の心理療法と物語-多和田葉子『献灯使』を読む-」というテーマでご講義いただきました。

人生と物語
実際の臨床事例
老年期に関する小説や映画

など・・・多和田葉子作『献灯使』に関するスモールグループのディスカッションも含め、参加者同士の対話も多い学びとなりました。

心理療法を通じ、クライエントのこころをセラピストが引き受けクライエント自身につなぎかえすこと、そしてクライエントが「わたし」を物語れるようになっていく過程。

人生は良い/悪いに二分できませんが、出来事をどう物語として紡いでいくのか、またその物語はどう変化していくのか。カウンセリングに大変重要な視点を教えていただきました。

北山先生、ご参加の皆様、ありがとうございました。

(H)

#黒川由紀子老年学研究所 #老年臨床心理学 #多和田葉子 #北山純 #学習院大学

* 『もうろく帖』鶴見俊輔2010、編集グループSURE 鶴見俊輔さんの晩年のメモをほぼ原寸で翻刻したもの。 ある日のメモ しばらく人間になれておもしろかった。 時間の味わいは年をかさねて深い (K)  #黒川由紀子老年学研究所  #本紹介...
12/02/2026

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『もうろく帖』
鶴見俊輔
2010、編集グループSURE
 
鶴見俊輔さんの晩年のメモをほぼ原寸で翻刻したもの。
 
ある日のメモ
 
しばらく人間になれて
おもしろかった。
 
時間の味わいは
年をかさねて深い
 
(K)
 
#黒川由紀子老年学研究所  #本紹介  #おもうろく帖  #鶴見俊輔

*2月の「歌・音楽を楽しもう」の会が開催されました。 会では、しばらく前から本の紹介をしていますが、今回は哲学者・鶴見俊輔さんの晩年のノートをまとめた『もうろく帖後編』が取り上げられました。 今日のミニ回想法のテーマは「豆まきの思い出」。鬼...
09/02/2026

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2月の「歌・音楽を楽しもう」の会が開催されました。
 
会では、しばらく前から本の紹介をしていますが、今回は哲学者・鶴見俊輔さんの晩年のノートをまとめた『もうろく帖後編』が取り上げられました。
 
今日のミニ回想法のテーマは「豆まきの思い出」。
鬼のお面をつけて家族で豆まきをしたこと、年の数だけ豆を食べたこと、戦前は暗くして豆まきをしたというお話まで、世代を超えたエピソードが語られました。
 
音楽の時間は、この季節にぴったりの「早春賦」「ペチカ」「雪山賛歌」からスタート。
さらに「オホーツクの舟唄」の冒頭を参加者のお一人に朗読していただき、歌詞の世界を味わいながら歌いました。この曲はのちに「知床旅情」として多くの歌手に歌い継がれた名曲です。
リクエスト曲からは、映画『慕情』のテーマ「Love Is a Many Splendored Thing」、そして中島みゆきさんの「慕情」を紹介。
「湯島の白梅」も歌いましたが、映画『婦系図湯島の白梅』も『慕情』も、同じ1955年公開とのこと。西洋と日本、それぞれの作品が持つ世界観の違いを感じます。参加者の方からは「湯島の白梅の歌詞がすばらしい」との声も寄せられました。
そして、2月22日は“猫の日”。
それにちなみ、猫が登場する歌をいくつか。「ゆき」(ねこはこたつでまるくなる)、「黒猫のタンゴ」、そして「ねこふんじゃった」は先生と参加者の方による連弾で!
子どものころに誰もが弾いたことのある曲で、会場が一気に明るくなりました。
今月も、新しい歌に出会い、懐かしさがあふれる音楽を味わう楽しいひとときとなりました。
 
(E)
  
#黒川由紀子老年学研究所  #回想法  #歌  #音楽  #音のチカラ

*『おじいちゃんの口笛 』ウルフ・スタルク、1995(ほるぷ出版)ウルフ・スタルク氏の『おじいちゃんとの最後の旅』がとても心にしみたため、ウルフ・スタルク氏の絵本『おじいちゃんの口笛』を購入。おじいちゃんと孫の話かと思いきや、、、 友達が話...
05/02/2026

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『おじいちゃんの口笛 』
ウルフ・スタルク、1995(ほるぷ出版)

ウルフ・スタルク氏の『おじいちゃんとの最後の旅』がとても心にしみたため、ウルフ・スタルク氏の絵本『おじいちゃんの口笛』を購入。

おじいちゃんと孫の話かと思いきや、、、 
友達が話したおじいちゃんの話がうらやましくなった男の子が、老人ホームをたずね、自分の“おじいちゃん”を勝手に任命してしまうお話です。

天涯孤独だと思っていたおじいちゃんは突然の“孫”の誕生を喜び、老人ホームのみんなに自慢。“孫”と一緒に遊びにも出かけます。
“孫”はおじいちゃんにコーヒーやお小遣いをねだったりしますが、“おじいちゃん”のお誕生日のために、近所のお手伝いをしておこづかいを稼いでプレゼントを用意したりもする。

「心臓はよくなくても、おじいちゃんの胸には一番いい心が入ってるんだ」

血はつながっていませんが、2人はたしかに“おじいちゃん”と“孫”。

なかなかありそうにない設定なのに、目の前で繰り広げられているかのように物語は展開していきます。
年を重ねることについての描写がとても丁寧だからでしょうか。
この2人の日々を心にとどめておきたい。
そう思わせられる素敵な絵本でした。

(YH)

#黒川由紀子老年学研究所  #老い  #おじいちゃんの口笛 #ウルフスタルク #ほるぷ出版

*講座開催のお知らせ!「作ってみよう 私の自分史年表」を開催いたします。自分の人生を振り返り、自分史年表を作ってみましょう その中から、人に伝えたい、書いてみたい小さなエピソードをつづります 楽しかったこと、つらかったこと、のりこえてきたこ...
02/02/2026

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講座開催のお知らせ!

「作ってみよう 私の自分史年表」を開催いたします。

自分の人生を振り返り、
自分史年表を作ってみましょう
 
その中から、人に伝えたい、
書いてみたい小さなエピソードをつづります
 
楽しかったこと、
つらかったこと、
のりこえてきたことを思い出し、
誰かと分かち合うことは、
これからの生きるヒントとなるかもしれません

日 時   
2026年 4/6 4/20 5/11 5/25 6/8 6/22 7/6 9/7
【すべて月曜日 10時~12時】 全8回 
                 
定 員  4名 (3名以下の場合は中止となる可能性があります)
参加費   24,000円
会 場   黒川由紀子老年学研究所
ファシリテーター 萩原幹子(臨床心理士・公認心理師)黒川由紀子(臨床心理士)
締め切り  2026年3月23日(木) 

◆お申し込み方法◆ 
下記項目をご明記の上、メール、ファックス、またはホームページ内のフォームよりお申し込みください。
1.お名前(ふりがな)
2.生年月日  
3.電話番号
4.ご住所
5.メールアドレス 

【講座をお申し込みの方へ】
■自分史年表作成に必要となりますので、申込時に必ず生年月日をご記入ください。
■講座が始まるまでに、お持ちの資料(日記・手帳・写真等)から、住んでいた場所、家族・友人の記憶、印象に残る出来事などの年代を見直したり、思い出したりして、メモ程度でよいので書きとめてみてください。記憶がおぼろげであればだいたいのもので構いません。
※ご希望者には、終了後自分史を小冊子にまとめることもできます。(別途料金がかかります)

【スケジュール】
①4/6 オリエンテーション
②4/20 自分史年表発表①
③5/11 自分史年表発表② 
④5/25 エッセイ発表① 
⑤6/8   エッセイ発表②
⑥6/22 エッセイ発表③
⑦7/6   エッセイ発表④
⑧9/7     フォローアップの会    

この講座でおこなうこと
 ■「昭和~令和の現代史年表」と自分の人生を重ね合わせて振り返ります
 ■自分史年表を作成しながら、人に伝えたい、書いてみたいエピソードを選びます 
 ■エピソードをもとに書いてきたエッセイを発表し聞きあいます

こんな方におすすめ!
 ■今までを振り返り、これからのことを考えてみたい
 ■自分史に興味があるが、どうすればよいのかわからない
 ■自分について小さなエピソードを書いてみたい
 ■経験してきたこと、体験してきたことを何らかの形で残したい
 ■大事な人に伝えたいことがある          

※進行は、老年期が専門の臨床心理士が行います
書くことが初めての方も安心してご参加いただけます

是非ご参加ください!

住所 〒107-0051  東京都港区元赤坂1-5-8 7F
(東京メトロ赤坂見附駅から徒歩約5分)
電話  03-5413-8666(月・火・木 午前9時~午後4時)
ファックス 03-5413-8656
ホームページ   https://ronengaku.wixsite.com/ronengaku(プロフィールのリンクより)
メール         kurokawa-ronengaku@fc5.so-net.ne.jp

#黒川由紀子老年学研究所 #老年臨床心理学 #臨床心理士 #自分史 #自分史年表

*回想法の会「華の会」は18弾を迎え、その第1回が開催されました。まずはマインドフルネス瞑想から。テーマは「初心にかえったと感じるとき」新しい年の空気を胸いっぱいに味わいました。 続くサイコロゲームでは、・年末年始にしたこと・この1週間でう...
29/01/2026

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回想法の会「華の会」は18弾を迎え、その第1回が開催されました。

まずはマインドフルネス瞑想から。
テーマは「初心にかえったと感じるとき」新しい年の空気を胸いっぱいに味わいました。
 
続くサイコロゲームでは、
・年末年始にしたこと
・この1週間でうれしかったこと
などをテーマに、みなさまの声を伺いました。
 
今回の回想法テーマは「今年やりたいこと」。
 大きな目標から日々の小さな楽しみまで、さまざまな“やってみたい”が語られました。

たとえば──
・最近物忘れが増えたので、こまめにメモを取り机に貼っておきたい
・大事なことは手帳に赤字で書いて確認している、という工夫の共有
・「こころよい」と思い、一日を始めると気持ちよく過ごせる
・同窓会やお祝いごとの計画を立てている。楽しいひととき
・船旅をしてみたい
・免許返納後、家族が移動をサポートしてくれるようになり、中断していたことを再開
・友人との旅行
・笑いのセンスを磨きたい。言葉の使い方を学び、家族と楽しく過ごしたい
・高校時代の仲間との再会。幹事として電話や葉書で連絡を取り、みなが集まれそうでうれしい
 
それぞれの「今年やりたいこと」に触れ、新年の前向きな気持ちを分かち合う時間となりました。
 
最後は呼吸法で心を整え、会はお開きに。
 
あたたかなスタートを切れた第18弾、これからの回も楽しみです。
 
(E)
 
#黒川由紀子老年学研究所 #老年臨床心理学 #マインドフルネス #回想法 #今年やりたいこと

*先日、みんなの老年心理学ゼミを開催しました。小池眞規子先生(目白大学名誉教授)をお招きし、『緩和ケアと高齢者  ーその歴史を振り返りこれからを考えるー 』というテーマでご講義いただきました。近年のがんの知識がん医療や緩和ケアの歴史と法律サ...
26/01/2026

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先日、みんなの老年心理学ゼミを開催しました。

小池眞規子先生(目白大学名誉教授)をお招きし、『緩和ケアと高齢者  ーその歴史を振り返りこれからを考えるー 』というテーマでご講義いただきました。

近年のがんの知識
がん医療や緩和ケアの歴史と法律
サイコオンコロジーの歩み
多職種チームアプローチ
など・・・

医療が発展し、取り巻く環境が変化する中で患者様はどのようなことに直面するのか、そして心理職は何ができるのか。
患者様のこころを支えるというのはそもそもどういうことか。

解のない問いですが、小池先生がおっしゃっていた恩師からのお言葉「逃げずに踏みとどまって見届ける」ことの難しさ、向き合い続けることの大切さを感じました。

小池先生、ご参加の皆様ありがとうございました。

(H)

#黒川由紀子老年学研究所 #老年臨床心理学 #緩和ケア #小池眞規子 先生 #目白大学

*「循環」「再生」「無限大∞」を象徴する“8”を基盤に、国内外の持続可能な取り組みを発信するプラットフォーム「8 Hachi Media」。そちらのウェブサイトにて、「Mindfulness Practice」という連載を黒川が執筆させてい...
22/01/2026

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「循環」「再生」「無限大∞」を象徴する“8”を基盤に、国内外の持続可能な取り組みを発信するプラットフォーム「8 Hachi Media」。
そちらのウェブサイトにて、「Mindfulness Practice」という連載を黒川が執筆させていただいております。

第14回目となる今月は「マインドフルネスで宇宙に開かれましょう」!

黒川の「マインドフルになるおすすめのスポット」も毎回ご紹介しています。

https://8-media.jp/page/oRFL_FtY

是非のぞいてみてください。

(M)

#黒川由紀子老年学研究所   #老年臨床心理学 #マインドフルネス

住所

元赤坂1-5-8 7階
Minato-ku, Tokyo
107-0051

営業時間

月曜日 09:00 - 16:30
火曜日 09:00 - 16:00
木曜日 09:00 - 16:30

アラート

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