クシロ薬局

クシロ薬局 自然療法と処方箋調剤、化粧品委託製造、低アモルファス水製造、金を溶かした水、金を溶かしたジェル、ピエゾ素子(Hand Mmedical Treatment Works)天然香料、頸椎、胸椎、肩、腕、肘、手首、指、足、膝、足首など痛みや力が入らない方の手助けができます。

クシロ薬局(Kushiro Pharmacy)**は大阪府箕面市に所在する薬局で、以下のような特長があります:
• 一般的な薬局業務に加え処方箋、健康食品、自然療法の商品、食事療法、運動療法、呼吸法、水療法をカウンセリングするだけでなく、香料(天然香料)を輸入しサプリを製作する株式会社エシュルンを併設。セルフケア研究所も併設しています。迷走神経刺激、膜電場リカバリー、クロストーク解除、飲水法、ひまし油パック/クリーム、神経リリースマッサージ、五大繋 香油(空・風・火・水・地)、コーヒー出汁塩も制作

脱薬生活アトピーを根本から治す。食事と暮らし。薬剤師信太郎からの自然療法メッセージ。アトピーは「生活」から生まれる。生活改善を、今すぐ始めよう。160ページ作り終りました
19/01/2026

脱薬生活
アトピーを根本から治す。食事と暮らし。
薬剤師信太郎からの自然療法メッセージ。
アトピーは「生活」から生まれる。生活改善を、今すぐ始めよう。
160ページ作り終りました

16/01/2026

抗酸性箘症の方が来て2日ほどで血痰が治り、すごい痰も少なくなってきた。と報告驚いていた。
飲水法(エシュルン 活性水Mix4マキシマ+クエン酸Mg+減塩カリナ)、ハーブの香吸、ポーダルコ、ブラッククミン、ビタミンC
を使い、食事療法、(炎症を起こすものを取らないように)、油の制限(リノール酸をが多い脂を避ける)
呼吸法とベーガスプリクサスを使い迷走神経マッサージ腹部の緊張をとる。
肺野で気管支の神経節に沿って痰が多い神経を解放して呼吸が楽になった。ようだ。

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15/01/2026

今日20年ぶりにシャッターが壊れえらい目に遭うが、息子がなんとか修理して直してくれた。感謝!

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また昨日も2名乳がんの方が来た。でも乳がんの自然療法まとめ48ページ作ったものが時間の節約をしてくれる。
14/01/2026

また昨日も2名乳がんの方が来た。
でも乳がんの自然療法まとめ48ページ作ったものが時間の節約をしてくれる。

疫・神経・生活環境の複合的な因子が関わっています。単に「遺伝だから」「エストロゲンが多いから」だけでは説明しきれない、深層的な背景があります。「なぜ乳がんができるのか?」について、関心領域も含めて、生理学的・代謝的・神経的・自然療法的視点か...
13/01/2026

疫・神経・生活環境の複合的な因子が関わっています。
単に「遺伝だから」「エストロゲンが多いから」だけでは説明しきれない、深層的な背景があります。
「なぜ乳がんができるのか?」について、関心領域も含めて、生理学的・代謝的・神経的・自然療法的視点から体系的に考えていきます。
✅ 【1】ホルモン依存性:エストロゲンとプロゲステロンの影響
◾️乳がんの約70%は「ホルモン感受性がん(ER陽性)」
つまり、エストロゲン(卵胞ホルモン)による刺激が発がんや増殖に関与しているとされます。
🔹増加の要因:
• 初潮が早い、閉経が遅い(=月経回数が多い)
• 出産・授乳経験がない
• 肥満(脂肪細胞でエストロゲンが作られる)
• 乳製品・動物性脂肪・リノール酸摂取
• 慢性ストレスによる視床下部-下垂体-卵巣軸の乱れ
✅ 【2】脂肪酸・油脂と乳腺環境の悪化
◾️乳腺は脂質代謝に敏感
• リノール酸(オメガ6)は細胞膜の炎症化・ホルモン受容体の過敏化を引き起こす
• パルミチン酸は脂肪肝と同様に乳腺脂肪の炎症を起こす
• 乳製品・バター・チーズ・アイスクリーム等の乳脂肪は、エストロゲン様作用を持ちやすい
🧠 解釈:
乳がんは「ホルモン刺激+脂質環境+解毒不良」が合わさった、乳腺内の慢性うっ血性炎症と捉えることができます。
✅ 【3】静脈・リンパ系のうっ血と乳腺毒素の滞留
• 乳腺は腋窩リンパ節・静脈系(鎖骨下静脈)で排毒されるが、滞留しやすい構造
• 姿勢・運動不足・脱水・油脂・加工食品で流れが悪化 → 乳腺に毒素とホルモン代謝産物が滞留
• この環境では活性酸素、エストロゲン代謝物、LPSなどの毒素が細胞を変性させる
✅ 【4】視床下部・PVN・自律神経の乱れ
• 慢性的な交感神経優位(ストレス)状態では、
• ATP放出↑
• H⁺蓄積↑
• 睡眠ホルモン(メラトニン)↓
→ 免疫低下+がん抑制ホルモンの低下
• 視床下部・室傍核(PVN)の慢性炎症は、
• ホルモン分泌の乱れ(FSH, LH, エストロゲン)
• 迷走神経の機能低下
→ がん細胞の自然排除メカニズムが破綻
✅ 【5】乳がんの代謝的特徴と栄養障害
◾️乳がん細胞の特徴:
• 糖代謝偏重(ワールブルグ効果)
• 酸性環境(H⁺排出が過剰)
• グルタミン・脂肪酸をエネルギー源とする変則代謝
◾️体質背景:
• 低マグネシウム・亜鉛・カルシウム
• ビタミンD欠乏(乳腺細胞の分化制御ができなくなる)
• 慢性的な脱水・電解質失調
✅ 【6】統合的な原因図式(まとめ)乳製品/リノール酸/赤肉/大豆 → エストロゲン過剰・脂質毒性
  +
加工食品/グルテン/脱水 → 腸内毒素・LPS → 炎症性環境
  +
交感神経緊張/睡眠不足 → ATP外漏・免疫破綻
  +
視床下部(PVN)炎症・迷走神経低下 → ホルモン制御不能
  ↓
乳腺内に毒素・ホルモン代謝産物・活性酸素が滞留 → 乳がん細胞出現
乳がんの大きな原因�「脂肪(乳糜)を運ぶ胸管(胸管リンパ=腸リンパ)だから、そこから枝分かれしたリンパが“ねじれる”」──という“直結の因果”は、一般的には起こりにくいです。
ただし、「ねじれ」に近い現象(リンパ管が曲がる・蛇行する・逆流っぽくなる)は、胸管由来だからではなく、主に “局所のリンパ輸送障害(詰まり・損傷)→圧上昇→代償ルート形成→弁不全/逆流→線維化” で起こります。
1) 胸管と乳房リンパは「つながるが、胸管が主犯になりにくい」
腸で吸収された脂肪は **乳び(chyle)**として 腸の乳糜管→胸管→静脈へ運ばれます。
一方、乳房リンパは主に 腋窩リンパ節→鎖骨下リンパ本幹へ流れ、最終的に(左は)胸管、(右は)右リンパ本幹へ入って静脈角に注ぎます。
つまり胸管は最終合流点ではありますが、乳房のリンパ浮腫の多くは、胸管そのものよりも **乳房〜腋窩〜鎖骨下の“途中の出口”**で起こるのが中心です(特に治療後)。
2) 「リンパがねじれる」っぽく見える正体は、だいたいこの3つ
“ねじれ”に相当しやすい現象は、医学的には次のイメージです。
A. 迂回路づくり(代償路)で蛇行する
通り道が詰まると、リンパは**別ルート(側副路)**を作ろうとして、流れが複雑になります。
B. 皮膚側への逆流(dermal backflow)
リンパ路が詰まると、流れがうまく集められず、皮膚側に“逆流・滞留”したようなパターンが出ます(重症度とも関係)。 乳房への静脈の腫れ。
C. 慢性化で「炎症→線維化→脂肪沈着」
リンパうっ滞は 炎症・線維化・脂肪組織の増加を引き起こし、組織が硬くなるほどさらに流れが悪くなる悪循環になります。 (タコみたいに固く大きくなる)
この過程で、リンパ管の弁の働きが落ちたり、流れが乱れたりして、「ねじれた」「変な流れ」みたいに感じやすくなります。
3) 脂肪(乳糜)が“悪化要因”になり得る場面はある(でも原因の中心ではない)
脂肪を摂ると胸管を流れる乳び量は増えます。 �もし**中央(鎖骨下〜静脈角〜胸管合流部)**の流れが悪い人では、食後に“上流の圧”が上がって、むくみ感が増える可能性はゼロではありません。
ただ、乳房リンパ浮腫の「主因」としては、やはり�局所の排出不全(乳房周囲〜腋窩〜鎖骨下のボトルネック)�+�慢性炎症・線維化による構造変化�が中心、という整理がいちばん破綻しません。
まとめ
胸管=脂肪(乳び)を運ぶ本幹なのは事実
「胸管から派生したからリンパがねじれる」というより、�局所の詰まり/損傷→うっ滞→代償路・逆流(皮膚逆流)→線維化で“ねじれっぽさ”が出る、が実態に近いです。
「リンパ管がねじれる(ねじれたように見える)」の正体は、たいてい **リンパ管そのものが“物理的にねじれて回転する”**というより、
詰まり・狭窄で圧が上がる
弁やポンプ機能が壊れる
迂回路(側副路)を作って蛇行する
皮膚側へ逆流(dermal backflow)する
炎症→線維化で周囲組織に引っ張られ、曲がって固定される
といった“構造と流れのリモデリング”で、**蛇行・屈曲・逆流=「ねじれっぽい」**状態が生まれます。
これらの原因だけでなく、できる生活習慣、解消できる生活習慣、飲水法、運動療法、食生活、生活改善も含めて描いています。
50ページ 2000円です。

一昨日から3名も乳がんの方がきた。1日かかりましたがまとめました。乳がんになったときのための生活を変える法をまとめてみました53ページになりました。これも2000円で販売する予定。ないよう少しだけリンパ管が「ねじれっぽく」なる主な原因1) ...
11/01/2026

一昨日から3名も乳がんの方がきた。
1日かかりましたがまとめました。
乳がんになったときのための生活を変える法をまとめてみました53ページになりました。
これも2000円で販売する予定。
ないよう少しだけ
リンパ管が「ねじれっぽく」なる主な原因
1) 出口が狭くなる(リンパの通過障害)
乳がん領域では特に、腋窩リンパ節の手術(センチネル/郭清)や放射線で、リンパ路が損傷・線維化して狭くなり、上流の圧が上がるのが基本です。 �圧が上がるとリンパ管は拡張し、流れが乱れやすくなります。
2) 慢性うっ滞 → 炎症 → 線維化・脂肪沈着(組織が硬くなる)
リンパが滞ると、炎症が持続して線維化(硬化)や脂肪沈着が進み、通り道がさらに悪化します。 �この“硬い地盤”ができると、リンパ管はまっすぐ走れず、曲がり・蛇行が固定されやすくなります。
3) 弁(逆流防止)と「拍動(ポンプ)」の機能が落ちる
リンパ管は静脈と同じく弁があり、さらに“収縮して押し出す”働きがあります。慢性炎症の環境では、このポンプが弱くなったり、漏れやすくなったりして、流れが乱れます。 �これが「逆流っぽい」「よどむ」「変なルートを通る」感覚につながります。
4) 迂回路(側副路)を作る/皮膚側へ逆流する(dermal backflow)
詰まりが続くと、リンパは“別ルート”を探します。その結果、皮膚側の異常な流れ(dermal backflow)が出て、ICGリンパ造影では linear → splash → stardust → diffuse といったパターン変化として見えることがあります。 �この異常循環が、体感として「ねじれた」「絡まった」ように感じられることがあります。
5) 感染(蜂窩織炎など)や外傷・肥満が“悪化因子”
感染や炎症エピソードはリンパ浮腫を悪化させ、組織変化を進めやすいです(乳房リンパ浮腫のリスク因子としても挙がります)。
ひと言でまとめると
リンパ管が「ねじれる」原因は、だいたい **“詰まり(出口容量↓)+圧上昇(負荷↑)+慢性炎症(線維化)”**で、�その結果として **蛇行・側副路・皮膚逆流(dermal backflow)**が起きるからです。
「乳首・乳腺が硬い」「脱水で組織が硬い」→その硬さ(線維化・癒着)が周囲のリンパ管を“引っ張って曲げる/つぶす”
その結果、リンパの流れが乱れて 蛇行・迂回路・皮膚側への逆流(ねじれっぽさ) が出やすくなる
という形です。�「硬化そのものがリンパ管をねじる」というより、硬化が“通り道の抵抗”を増やし、管を拘束して流れを乱す、と理解すると筋が通ります
これが乳がんの元

09/01/2026

この頃足指の骨折を見ることが多い。
特に女性に多いが、男性でもかなりある。
ほとんどつまずいた時指を強打した時に折れた可能性がある。
この頃その骨が擬関節になり動く方が多い。
こうなるとなかなか治らないが、ある方向に向け曲げ押さえてあげると、戻ることも多い。
また足の多くに関節が亜脱臼のように浮いていることもおい。これもアーチを広げるようにしてもう一度広げ浮いているのを下げ、上がっているのを下がるように誘導していくと難しいことなく自然に戻ることが多い。
これで終わりなた簡単なんだが、つけるものビタミンCの入ったジョイント&リガージェルをつけ固定すると普通は2週間から1月でついてくる。

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09/01/2026

この頃気になるのは女性のロート胸でみぞおち付近で落ち込み、
背中が丸くなり腰椎が出ている方が多くいる。
これが原因と思われるもので円背も、反弯症も多くあるため。
この頃呼吸法を教える方が多くいる。
これを解消する方法を教えると、睡眠は深く、腰も痛まず、背も高く、円背もなく反弯も取れていく。
また頸椎6、7、胸椎1、2.3の圧迫も同時に取ると、とても体が楽になり、胃下垂、脾湾曲症などの消化器の圧迫から出る不調も取れてくる。
この究極が、卵巣嚢腫、卵巣癌、子宮筋腫、子宮体癌など、男性では前立腺肥大、残尿など多くあり。この頃気をつけ指導している。
当然飲水法、食事療法、運動療法も入る。

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昨日片耳が低音部の難聴で1年以上経過した人が来た。片耳が聞こえにくいということで、まずどうなっているのか説明した。喉からの感染が耳に通じる管を利用して感染が伝播したようです。これは、普通体の脱水や、神経の過緊張、食事の悪さがない限り炎症はあ...
08/01/2026

昨日片耳が低音部の難聴で1年以上経過した人が来た。
片耳が聞こえにくいということで、まずどうなっているのか説明した。
喉からの感染が耳に通じる管を利用して感染が伝播したようです。
これは、普通体の脱水や、神経の過緊張、食事の悪さがない限り炎症はあまり伝わらないが、この方その当時かなりのストレスを抱え込んでいたようだ。
そして鼻から耳にかけてのところに、腫れを取るようにしてみると、
最初は、右と左を見ると鼻腔内の隙間が音が聞こえにくい方は、何も傷まない。
正常な方の反対側が痛む、ということで何回かしているうちに、
少しづつ取れて、隙間が少なくなってきた。
かなり神経が傷んでいるようだ。
あまり回復しないので、ハーブの香吸を吸っていただくようにする。
と傷んだ方は何も傷まないが、涙が出てきている。
正常な方はとても痛む、ということで神経がかなりやられているのがわかりました。
再度吸っていただくと少し痛むのがわかった。
神経が回復し始めてきた。
それから耳鳴りがあるということで舌咽神経、鼓室神経などの炎症をとるため圧迫を取り、だいぶ耳鳴りも小さくなり消えている部分も多くなるが、少し残った。
音もだいぶマシになったようです。
そこで飲水法(エシュルン 活性水Mix4マックスマグネシウム亜鉛金入り+減塩カリナ+クエン酸MG)を入れた水を取り。ハーブの香吸をしてもらい、食事療法慢性的な炎症をとる方法をお渡しし、実行してもらうようにした。

【初級】セルフケア講習会 Ver.2|第1回(単回)【領収書付きPDF】https://kushiroph.shop/items/695c64a645021c17d389dc16単回でのご参加をご希望の場合、こちらのURLよりお申し込みをお...
08/01/2026

【初級】セルフケア講習会 Ver.2|第1回(単回)【領収書付きPDF】
https://kushiroph.shop/items/695c64a645021c17d389dc16
単回でのご参加をご希望の場合、こちらのURLよりお申し込みをお願いいたします。
これも水を飲むことで神経が回復しるのを実感していただける初心者向け、また中級、初めての方でもわかる講習です、奮ってご参加を

本講習会は「健康情報を学ぶ場」ではありません。 身体の見方・思考・実践を、段階的に書き換えていく連続講座です。 ・なぜ治らなかったのか ・なぜ人によって結果が違うのか ・なぜ「水・神経・構造」が重要なのか ....

07/01/2026

90歳のお父さん、足首の捻挫で動きにくく立てないということで連れてこられた。
足首が左右差あり、内捻転、すぐの元に戻す。足が心許ないため、指を見ると全て爪水虫爪で指が曲がりにくく冷たいので、全て爪を綺麗にした。指先に血が通う動かせるようになる。
両膝のずれ圧迫をとり、足が上がるかを見ると足を5c mも上げれない。
大腿四頭筋、大腿二頭筋を緩めて少し誘導してあげると足を伸ばし40cmも上がれるようになる。
寝てから娘さんに確認すると1人で起きれなかったが、今1人で起きれなかったが1人で起きれる。
座って過ぎに立ち上がれるようになった。
また耳も聞こえにくかったのも回復させた。
娘さん大喜び。

住所

桜ヶ丘4-19-29
Mino-shi, Osaka
562-0046

電話番号

+81727211830

ウェブサイト

http://www.minohonosaru.com/, http://ameblo.jp/shige924/

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