のうひ葬祭

のうひ葬祭 大きな悲しみに向きあう最期の時間。
不安なく、大切な方とのお別れの時に集中してもらいたい。

お葬式の形は人それぞれだけど、
誰かに伝えたくなるようなそんなお別れを
私たちはお手伝いさせていただきます。

このページでは、弊社企画イベントの紹介や、
地域で活動しているサークルや団体のイベントや活動内容を紹介させていただいております。

🌳濃飛葬祭の新しい挑戦🌳シニアが主役の居場所『みのかも街仲食堂 byジーバーFOOD』がはじまります。私たちはこれまで、葬儀の現場で大切な人を失い、立ち止まってしまったたくさんの方と向き合ってきました。外に出る元気がなくなったり、時間が止ま...
13/02/2026

🌳濃飛葬祭の新しい挑戦🌳

シニアが主役の居場所
『みのかも街仲食堂 byジーバーFOOD』がはじまります。

私たちはこれまで、
葬儀の現場で大切な人を失い、立ち止まってしまったたくさんの方と向き合ってきました。

外に出る元気がなくなったり、
時間が止まったように感じたり...。

その悲しみに寄り添う中で
私たちが問い続けてきたことがあります。

「その先の明日を、どう支えていけるだろうか」

その答えのひとつとして生まれたのが
みのかも街仲食堂です。

ここは、
ただごはんを食べる場所ではありません。
ふらっと立ち寄れて、
誰かと話せて、
少し心があたたかくなる。
街の中の"もうひとつの食卓”です。

キッチンに立つのは、
「まだまだ元気でいたい」
「誰かの役に立ちたい」
「人とつながりながら新しい一歩を踏み出したい」
そんな想いを持ったシニアの皆さん。

一人ひとりの
"'できること”が重なって、
街の元気になり、
訪れた人の心をそっと明るくしてくれます。

この取り組みに
「いいな」
「少し気になる」
そう感じてくださった方へ。

おしごと説明会を開催します。
・どんな場所なのか
・どんな関わり方ができるのか
・どんな活動なのか
話を聞くだけでも大歓迎です!

地域の未来を、
一緒に育てていきませんか。


#美濃加茂市
#みのかも街中食堂byジーバーfood

6月11日(水)14:00〜19:00のうひグリーンホール東可児(岐阜県可児市中恵土1827-1)にて【なかえどマルシェ】開催致します!お食事や物販、ヨガやセラピー、占いなどの体験もできます!是非お越し下さいませ!お待ちしております!
05/06/2025

6月11日(水)14:00〜19:00
のうひグリーンホール東可児(岐阜県可児市中恵土1827-1)にて
【なかえどマルシェ】開催致します!

お食事や物販、ヨガやセラピー、占いなどの体験もできます!
是非お越し下さいませ!
お待ちしております!

弊社のベテラン社員3人が、自身の人生を語ります。是非お越し下さいませ。
24/05/2025

弊社のベテラン社員3人が、
自身の人生を語ります。

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モニターさんを募集しています!
23/05/2025

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皆さん、こんにちは!今回のメルマガのテーマは「よかれの言葉」です。ぜひ最後までご覧ください!          ▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼     皆さん、こんにちは。のうひ葬祭の鈴木哲馬です。     今回は、私も...
28/02/2025

皆さん、こんにちは!
今回のメルマガのテーマは「よかれの言葉」です。
ぜひ最後までご覧ください!
     
     
▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼
     
皆さん、こんにちは。
のうひ葬祭の鈴木哲馬です。


今回は、私もやりがちな
“よかれ”の気持ちから生まれる行動について
取り上げたいと思います。


私がトライアスロンに出場していたのは
もう何年も前の話になりますが、
いまだに覚えていることがあります。

それが、沿道からの応援です。

体力的にも精神的にもギリギリのところを
なんとか食らいついて必死に走っている時。
「頑張れー!」という声が耳に飛び込んできました。

今の私なら、選手を応援するために
わざわざ現地へ足を運んでいる方が
「頑張れー!」と声をかけるのは自然なことだと理解できます。

ですが、トライアスロンに
その時まさに取り組んでいる瞬間の私は、
極限状態にありました。

「どんなにきつくても、自分を鼓舞して
やっとここまで辿り着いた私に、
これ以上どうやって頑張れというのか。」

少しでも選手の力になれば、
背中を押せれば、という「頑張れー!」が、
当時の私には少しも届かなかったのです。


私の事例は少々極端かもしれませんが、
相手を元気づけたり賞賛したりするために使う
ポジティブな言葉であっても、
その瞬間の状況や状態によって
相手への響き方は変わります。

先ほどお話ししたような体験がある私ですら、
よかれと思って軽い気持ちで
言葉を発してしまったことは
枚挙にいとまがありませんが、
口に出す前に一旦立ち止まって
目の前の相手のことを考えることも必要であると思います。

出来れば、その時の場面場面に応じて、
目の前の相手一人一人に合わせて
変えていけるようになるとよいですね。

ちなみにこれは私の持論なのですが、
応援の気持ちを表したい時は
「頑張れー!」と叫ぶのではなく、
拍手を送るのでもいいと思います。
「それだけ?」と思われるかもしれませんが、
十分気持ちは伝わりますよ。


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皆さん、こんにちは!今回のメルマガでは、関係性の質について解説します。ぜひ最後までご覧ください!               ▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼     皆さん、こんにちは。のうひ葬祭の鈴木哲馬です。    ...
30/01/2025

皆さん、こんにちは!
今回のメルマガでは、関係性の質について解説します。
ぜひ最後までご覧ください!
     
     
     
▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼
     
皆さん、こんにちは。
のうひ葬祭の鈴木哲馬です。
  
  
さて今回は、
前回少しだけ触れた
「関係性の質」についてお話させていただきます。
前回は何の説明もなく、「関係性の質を高める」という
言葉だけを使ったので、
これはいったいどういうものなのか、
気になった方もいらっしゃったのではないでしょうか。
     
「関係性の質」は私の造語ではなく、
マサチューセッツ工科大学の教授ダニエル・キム氏が
提唱した「成功の循環モデル」に出てくる言葉です。
マネジメントに関心がある人にとっては、
もうすでにどこかで耳にしたことがある言葉かもしれません。
   
    
1.関係性の質
2.思考の質
3.行動の質
4.結果の質
     
この4つがグルグルと循環していくのですが、
「関係性の質」から考え始めると
よい循環(グッドサイクル)が生まれ、
「結果の質」から考え始めると
よくない循環(バッドサイクル)が生まれる、
という考え方です。
    
    
私はこれをはじめて知ったときに
ものすごく大きな衝撃を受け、
すぐに部長たちへ
「今までは、
人の感情というところには目を向けず、
仕組みだけでやってきたが、それは間違いだった。
これからはみんなで「関係性の質」を高めていきたい」
と想いを伝えました
     
ただ、
当然と言えば当然のことですが、
すぐに全員に受け入れてもらうことは
非常に困難でした。
     
「私は関係性が悪いとは思わない」
「互いに助け合えているから、既に十分やれている」
     
そんな声が、社内のあちこちから聞こえてきました。
「関係性の質」を高めようと決めた私自身ですら、
「20年かかると言われたけれど
そこまで時間をかけずに
関係性の質を高める方法はないのだろうか」
と思わずにいられなかったくらいです。
     
それでもやっぱり最後には
「関係性が大事だよね!」というところに落ち着く、
ということを繰り返し、今では迷いなく
どれだけ時間がかかって大変なことであっても、
「関係性の質の向上」は重要だと確信しています。
       
「明日も行きたくなる会社」の実現のためにも、
私はこれを大切にし続けたいと思います。
      
             
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皆さん、こんにちは!今回のメルマガのテーマは「朝礼」です。ぜひ最後までご覧ください!               ▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼     皆さん、こんにちは。のうひ葬祭の鈴木哲馬です。   今回のメルマガ...
27/12/2024

皆さん、こんにちは!
今回のメルマガのテーマは「朝礼」です。
ぜひ最後までご覧ください!
     
     
     
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皆さん、こんにちは。
のうひ葬祭の鈴木哲馬です。
   
今回のメルマガは、
私が大切にしている「朝礼」についてお話します。
   
   
私たちの朝礼は、
般若心経を読み上げるところから始まります。
    
整体師さんに教えていただいた体操をした後は、
「グッド&ニュー 良いことスピーチ」で
全員1分程度話をします。
その後、プレジデントコーナーで
私や部長の話を聞いてもらう時間があり、
会社の「ミッション・ビジョン・クレド」を
全員で読み上げ、
「今日1日完全燃焼1丁締め」で
1日をスタートさせます。
   
     
この朝礼を始めたのは20年前。
はじまりは、社員さんが
「ここでは何を話してもいいんだ」
と思える場を作りたい、という思いからでした。
      
“明日も行きたくなる会社作りのため
関係性の質を高めたい”
と常々考えていますが
そのための手段の一つ、という位置づけです。
    
     
通常、職場の人と話す内容は
仕事にまつわる話になりがちですが、
必要に迫られた業務上のやり取りだけでは
その人がどんな人なのか
ほとんど分からないですよね。
      
何が好きで、何が嫌いで、
最近はどんなことに関心があるのか。
何を大事にしたいと思っているのか。
     
こういったことを互いに知れるように、
自分のプライベートだったり
パーソナルな話をしてほしいと思っています。
     
朝礼を始めた当初は
仕事の話をする人が大半でしたが、
最近はだいぶ自分自身の話をしてくれる人が
増えてきた感覚です。
     
私は、
お互いのことを分かった上でする仕事は
分からないままの時よりも何倍も
結果の質が高くなる、と考えていますから、
今後もこの「朝礼」は
大切に継続していきたいですね。
    
    
         
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皆さん、こんにちは!今回のメルマガのテーマは「イエスかはい」です。ぜひ最後までご覧ください!                     ▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼         皆さん、こんにちは。のうひ葬祭の鈴木哲...
27/11/2024

皆さん、こんにちは!
今回のメルマガのテーマは「イエスかはい」です。
ぜひ最後までご覧ください!
     
     
     
▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼
    
皆さん、こんにちは。
のうひ葬祭の鈴木哲馬です。
    
今回のテーマは
「イエスかはい」です。
     
もしかすると、似たフレーズを
耳にされたことがある方も
いらっしゃるかもしれません。
     
「イエスかはい」というのは、
どちらも肯定や承諾をしたい時に
使う言葉ですよね。
普通なら「イエスかノー」のところを
「イエスかはい」と言うのは、
「依頼されたことは断らない!」
という精神を表しています。
私が好んで使う言葉のひとつです。
    
     
例えば、お客様から
イレギュラーなご相談があった時。
「分からない」とか
「やったことがないので出来ません」
というのは、こちら側の都合でしかなく、
相手には関係のない話です。
      
ここでもしお断りすれば、
そのお客様はまた別の依頼できる人を
探さなければいけなくなります。
      
それでは、のうひ葬祭のミッション
「お客様の不安を安心に変える」
ことも達成できませんし、
ビジネスチャンスもふいにすることになってしまいます。
      
だったら、
「わかりました」とまず引き受けて
成長のチャンスにしてしまえばいい、
というのが私の考えです。
     
どんな内容でも
「イエスかはい」で引き受けて、
そこから「どうやったらいいか」の
方法を模索していって、自分の糧にする。
     
        
どのようなことでも
まずとにかくやってみて
経験してみることで、
何もしなければ得られなかった知識や
経験が積めるのだと思います。
これはもう、いいことしかないですね(笑)
        
いかがですか?
皆さんも今日から
「イエスかはい」を実践してみませんか?
    
    
     
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皆さん、こんにちは!今回のメルマガのテーマは「未来のことを心配してもしょうがない」です。ぜひ最後までご覧ください!                     ▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼         皆さん、こんにち...
29/10/2024

皆さん、こんにちは!
今回のメルマガのテーマは「未来のことを心配してもしょうがない」です。
ぜひ最後までご覧ください!
     
     
     
▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼
    
皆さん、こんにちは。
のうひ葬祭の鈴木哲馬です。
    
以前のメルマガで
       
「成長し続けられるような環境を整えることが、
私が提供できる
“最高の福利厚生”だと思っています」
     
という内容をお伝えさせていただきました。
    
     
環境だけ整えたら、
あとは1人1人が取り組むことであって
この環境を存分に活用してもらったらいい、
と思っている私のスタンスは
ともすると冷たく思われるかもしれません。
    
       
ですが私の基本方針は
“自分がイヤなことを人にやらせたくない”
なので、全員一律に成長を強制するようなことは
したくないんですね。
        
    
その人自身が何か気づきを得て、
行動に移そうと思えた時が
その人なりのベストタイミングなのだと思います。
      
ただ、気づきを得たその瞬間に動き出すことは
難しいという人も一定の割合でいます。
     
私にはこれがなかなか共感できない。
なぜなら、
「未来のことを心配してもしょうがない」
と思っているから。
だから、私の場合はなんでも
とりあえずやってみる、という選択をします。
     
    
    
もしかしたら、やってみたことで
何か問題が起きたり
課題が見つかることもあるかもしれないけれど、
それは起きた時に考えればいいことで、
まずやってみればいいのになぁ、と常々思っています。
  
初めてのことは先が見通せないために
より不安になるのは当然の心理ですが、
どれほど高名な学者さんだろうと
確実に未来を分かっているはずはないのですから。
       
「未来のことを心配してもしょうがない」
と心の中で思っているだけではなく、主張もするのですが、
どうやら私が思っているほど簡単にはいかないようです。
多くの皆さんの反論の声を聞くにつけ、
人間は感情の生き物であると再認識しています(笑)
      
       
それでも、もしも今
これを読んでくださっているあなたが
一歩を踏み出すべきかどうか迷っているのであれば
「未来のことを心配してもしょうがない」
という言葉をお守り代わりにして、
まずはとにかくやってみる、を
選択してみることをおすすめします。
     
案外悪くない未来が待っていると思いますよ。
     
    
   
▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲

住所

本郷町6-7/30
Minokamo-shi, Gifu
505-0027

電話番号

0120-762-763

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