心音道

心音道 人の心の声に寄り添い
心と体を癒す“心音道”の歩み

🌿 漢方 | オーガニック | 食養
✨ 癒しの実感80%以上

心に寄り添い
癒しを届ける道 ― 心音道 ―

心音道の店員がお届けします🌱
お母さんに笑顔と家族に安らぎを☘️

未来の子ども達へ愛の架け橋を主宰
一般社団法人ここね理事長兼CEO

静岡県三島市にて漢方と自然食を取り扱っている薬屋です。オーガニック食品は主にオーサワジャパンさんの商品です。
心音道の健康茶 好評です☆
http://www.shinondo.com/

↓色々なHPでご紹介いただいております↓
http://www.shizuoka-navichi.net/shop/shop.shtml?s=3458
(静岡静岡ナビっち!)
http://www.mishima-pocket.com/shop/185/
(みしまぽけっと)

14/01/2026

邪魔をする思考

個人的な意見ですが
感情を無理に抑えると病になります

感情は悪いものでなく
〝今〟のご自身を表す『波動』です

ポジティブだから波動が高い
ウジウジしてるから波動が低いのではなく

その状態が悪いのでも良いものでもなく

ただご自身を俯瞰してみれると良いのです

怒っている自分がいる
泣いてる自分がいる

まず 認めて差し上げましょう

赤ちゃんを世話する時
何をしてますか?
なんとなく認めて差し上げてませんか?

胎内記憶の始まりは
池川明先生が赤ちゃんがなんとなく面白い事を言っている、、、これは医学が間違いではないのか?を問いかけた事からはじまったそうですよ✨

勘違い
間違いも
悪いことではないかもしれませんね笑

たまには泣いて
たまには大喧嘩するのも
良い事だと思います

本当の優しさとは【自分の内側に還るという祈り】1 .イネーブラーという静かな罠誰かを助けたいと思う気持ちの奥で  いつのまにか相手の弱さを支えすぎてしまうことがある  それは責められるものではなく  ただ優しさが少しだけ行き場を間違えた瞬間...
08/01/2026

本当の優しさとは
【自分の内側に還るという祈り】

1 .イネーブラーという静かな罠

誰かを助けたいと思う気持ちの奥で
いつのまにか相手の弱さを支えすぎてしまうことがある
それは責められるものではなく
ただ優しさが少しだけ行き場を間違えた瞬間

先回りして問題を片づけるほど
相手は自分で立ち上がる機会を失い
少しずつ力を手放してしまう

相手が弱るほど
自分の役割が増えていく
その静かな循環が
共依存という形をつくりあげてしまう

2 .境界線を引くというやさしい勇気

自分は自分 相手は相手
そう思っていても
距離を置くことはとても勇気がいる

だからまずは
心の中でそっとつぶやいてみる

これは私の問題ではなく 相手の課題
手を貸さないことは 相手の成長を信じること
助けないという選択は 冷たさではなく 自立への敬意

境界線とは
誰かを拒む線ではなく
お互いの人生を大切にするための
やわらかな区切り

3 .主語を自分に戻す小さな練習

共依存の中では
思考の主語がいつのまにか相手になる

彼がこうだから私はこうしなきゃ
そんなふうに心が揺れてしまうときは
そっと問いを変えてみる

私は今どう在りたいのか
私は何を望んでいるのか

彼は機嫌が悪いけれど
私はコーヒーを飲んで落ち着きたい
その小さな選択が
自分の軸へ戻る一歩になる

回復への第一歩

共依存から離れるということは
助けない自分に慣れていく練習でもある

相手が困っているのを見て
何もしない自分を責めたくなるけれど
その静かな時間こそが
二人が一人の大人として
もう一度立ち上がるための
大切な余白

助けないという選択は
冷たさではなく
未来を信じるやさしさ

未来の子ども達に〝愛〟の架け橋を🌈

「私がいないとダメ」という言葉は  他者への献身のように見えて  実は “自分という存在の根拠を他者に委ねている” という  深い依存の構造を露わにしている人は本来 自分の価値を自分で引き受けるべき存在である  しかし その重さに耐えられな...
07/01/2026

「私がいないとダメ」という言葉は
他者への献身のように見えて

実は
“自分という存在の根拠を他者に委ねている”
という
深い依存の構造を露わにしている

人は本来 自分の価値を自分で引き受けるべき
存在である
しかし その重さに耐えられないとき
人は他者の弱さに寄りかかり
必要とされる自分 をつくりあげてしまう

それが共依存の始まりである

相手を助けることで自分の存在を確かめ
相手が弱るほど自分の役割が増え
役割が増えるほど相手はさらに弱っていく

この循環は
二人の間に “自由” を失わせ
“成長” を奪い
“責任” を曖昧にする

哲学的に言えば
共依存とは
「自他の境界が溶け 主体性が崩壊した状態」
である

では どうすれば境界は取り戻されるのか?

境界線とは 拒絶ではなく
これは私の課題ではない という
静かな認識の行為である

それは 他者を突き放すためではなく
他者の成長を信じるための距離であり
自分の自由を守るための線引きでもある

そして 共依存から抜け出すためには
“自分を主語に戻す” という
極めてシンプルだが難しい作業が必要になる

彼がこうだから 私はこうする
という因果の鎖を断ち切り

-私は今 どう在りたいのか
という問いへと立ち返ること-

主体性とは
他者の感情に反応することではなく
自分の選択に責任を持つことから始まる

回復とは 沈黙に耐える勇気である

助けない自分を責める声に耐え
相手の混乱を見守る不安に耐え
自分の価値を他者に預けない孤独に耐える

しかし その内なる静寂こそが
自立への第一歩であり
自由への入り口であり
成熟した関係の始まりである

共依存とは 他者に溶けること
回復とは 自分に戻ること

そして 自分に戻った者だけが
他者と真正に向き合うことがきる

ずっと〝わたし〟は誰かの物語の余白に立つ影のようだった「あなたが悲しまないように」  「あなたが壊れないように」  そう願うたびに私の言葉はあなたの輪郭に合わせて形を変え私自身の声は いつも後ろへ退いていったけれど今 〝私〟は鏡を置く他者に...
06/01/2026

ずっと〝わたし〟は
誰かの物語の余白に立つ影のようだった

「あなたが悲しまないように」
「あなたが壊れないように」

そう願うたびに
私の言葉はあなたの輪郭に合わせて形を変え
私自身の声は いつも後ろへ退いていった

けれど今 〝私〟は鏡を置く
他者に映されることでしか存在できなかった私を
そっと解き放つ

胸の中心に 一文字だけ書き記す
〝わたし〟

私は 信じている
手を貸さないという選択が
あなたの中に眠る力を呼び覚ますことを

私は 願っている
誰かの機嫌を測るためではなく
私の心が望む方向へ
私の足で歩き出すことを

私は 大切にしたい
他者の問題を背負って震える肩ではなく
自分の命をまっすぐに抱きしめる時間を

たとえ 助けない私を
「冷たい」と責める声があっても
私はこの静かな一線を守り抜く

それは拒絶ではなく
あなたへの最大の敬意であり
私が私として生きるための
たった一つの祈りだから

今 手の中にあるコーヒーの温もりも
窓を抜ける風の冷たさも
すべては私自身の-感覚-
他者の影ではなく
私という存在が確かにここにある証

私は 私の人生を生きる
ここから 
私の物語が始まっていく

共依存の鎖は もう ほどけていいのです
あなたはもう 
十分すぎるほど
誰かのために生きてきたのだから

今はただ、主語を自分に戻して
「あの人が」ではなく「私が」
「どうしたいか」を自分に問いかけて
冷たい水を一杯飲むこと
窓を開けて、新しい風を吸い込むこと
誰の機嫌も伺わずに
ただそこに在ること
あなたがあなた自身を救い出したとき
その背中に

-本当の自由が宿ります-

ゆがんだ共依存から離れ  自立へと歩む人を育むこと-あなたは、あなたらしく生きていい-けれども  郷に入れば郷に従えという言葉があるように  社会には、男だから、女だからという  目に見えない枠がいまだ残っている比較することが悪ではなく  ...
05/01/2026

ゆがんだ共依存から離れ
自立へと歩む人を育むこと

-あなたは、あなたらしく生きていい-

けれども
郷に入れば郷に従えという言葉があるように
社会には、男だから、女だからという
目に見えない枠がいまだ残っている

比較することが悪ではなく
コントロールすることも
必ずしも否定されるものではないのかもしれない

ただし
自然の摂理にも
宇宙の法則にも
人は抗おうとすれば どこかに無理が生じる

選択は 
いつだって個人の自由

では、あなたは今
“恐れ” から選んでいませんか

どうでしょう

もう一度
静かに自分へ問いかけてみてください

無意識のコントロール
不安や恐れから生まれた行動は
決して長くは続かない

人生には山があり
谷もある

そして人の本性は
谷にいるときにこそあらわになる

谷にいる店員より

31/12/2025

1人のサンタの物語

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