06/12/2019
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191206-00010001-chugoku-soci
「鳥獣害」と言う病名さえあります。
ほとんどカラス、稀にキツネ、ところによっては熊。
水道の蛇口を捻る様に乳静脈を傷つけ、吹き出す血液を
飲むカラスを見た。という逸話を先輩獣医師から聞きました。
年に数頭は、急患で往診することもあります。
害獣駆除を頼んでも、猟師の車のエンジン音が聞こえると、
あたりからカラスが全く居なくなるというのも、
嘘のようなホントの話。
「カラスの群れを追い払えず困っている。うちの牛を傷つけることもあるんです」。広島県北部で酪農を営む40代男性から、こんな悲鳴が編集局に届いた。「行政も助けてくれない。もうお手上げです」。取材してみる - Yaho...