ブランドストーリー

ブランドストーリー ブランドストーリー合同会社。食・地域資源・人財プロデュースとコンサルティング。持続可能な6次産業化と地域経済の循環、地域農産物のブランド化、それに関わる人財教育を事業内容にしています。 https://brandstory.jp/ 食の売り方開発とPRプロモーション。食農連携コーディネート

昨年12月に実施しました、いわて新農業人チャレンジファーム 特別講義」のレポートが岩手県農業公社のHPに掲載されています。テーマは、「美味しいだけではない、選ばれる野菜の届け方」。R8年度も特別講義を担当します。レポートはコメント欄にリンク...
25/03/2026

昨年12月に実施しました、いわて新農業人チャレンジファーム 特別講義」のレポートが岩手県農業公社のHPに掲載されています。テーマは、「美味しいだけではない、選ばれる野菜の届け方」。R8年度も特別講義を担当します。レポートはコメント欄にリンクを貼っておきます。

農業とまちづくりの領域でウェルビーイングの言葉が使われています。
10/02/2026

農業とまちづくりの領域でウェルビーイングの言葉が使われています。

株式会社日比谷花壇のプレスリリース(2026年2月10日 14時00分)日比谷花壇とマイファームが資本業務提携を締結。「花・みどり×農業」による、ウェルビーイングなコミュニティの創造と持続可能な花きのサプライチェーン....

代表の大平恭子が講師を務めています、いわてアグリフロンティアスクールについて、2026年度の受講生募集が開始されました。卒業生は皆、アグリ管理士として、経営成長・革新を加速化させ、それぞれの地域でリーダーシップを発揮しています。また同期との...
21/01/2026

代表の大平恭子が講師を務めています、いわてアグリフロンティアスクールについて、2026年度の受講生募集が開始されました。卒業生は皆、アグリ管理士として、経営成長・革新を加速化させ、それぞれの地域でリーダーシップを発揮しています。また同期との繋がりも魅力のひとつ。ぜひこの機会をお見逃しなく!

◆「いわてアグリフロンティアスクール(IAFS)」の令和8年度受講生を募集中!◆

 IAFSは、経営感覚・企業家マインドを持って経営革新や地域農業の確立に取り組む、先進的な農業経営者等の養成を目的に開講しています。
 IAFSの教育プログラムは、農業経営、6次産業化、農村地域活動の3つの科目群に分かれており、大学教授や先進的な農業経営者等の講師による講義・演習を受講できるほか、県内における先進事例を現地研修で学びながら、今後の経営や活動をより発展させるための「戦略計画」を策定します。
 修了生は、本県農業をリードする先進的な農業経営者や指導者として県内各地で活躍中です。
 令和8年度受講生の申込期限は令和8年3月13日(金)です。
 一部講義は、対面とリモートのハイブリット型(10~14 講義程度)を予定しています。
 募集の詳細は、IAFS公式ホームページに掲載している募集要項を御覧ください。
 皆様からのお申込みを心からお待ちしております!

【公式ホームページのURL】
http://news7a1.atm.iwate-u.ac.jp/iafs/

【問い合わせ・申込先】
いわてアグリフロンティアスクール運営協議会事務局(岩手大学農学部地域連携推進室)
〒020-8550 盛岡市上田三丁目18-8
TEL:019-621-6231 FAX:019-621-6107 Mail:atiren@iwate-u.ac.jp

(岩手県農林水産部農業振興課)

謹賀新年 2026旧年中は格別のご厚情を賜り、誠にありがとうございました。本年も、食と農、地域に根ざしたブランドストーリーの設計と実装を通じて、持続可能な価値づくりに取り組んでまいります。本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。------...
31/12/2025

謹賀新年 2026
旧年中は格別のご厚情を賜り、誠にありがとうございました。

本年も、食と農、地域に根ざした
ブランドストーリーの設計と実装を通じて、
持続可能な価値づくりに取り組んでまいります。

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
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新年は1月6日(火)からの営業となります。

2025年も大変お世話になりました。今年一年を振り返ると、気候変動、米騒動、社会情勢不安、そして熊被害と農業や食、そして地域を取り巻く環境はより一層先が見えないものとなりました。そんな中でも出会う皆様の果敢な挑戦に刺激を受け、また大切にして...
27/12/2025

2025年も大変お世話になりました。
今年一年を振り返ると、気候変動、米騒動、社会情勢不安、そして熊被害と農業や食、そして地域を取り巻く環境はより一層先が見えないものとなりました。

そんな中でも出会う皆様の果敢な挑戦に刺激を受け、また大切にしている価値観に共鳴し、共に未来に繋ぐべく、現場に効く知識・視点・スキルを提供し、対話と実践を重ねてきた一年でもありました。

それらの活動を通じて、「食」は単なる商品ではなく、人の営みや地域の背景を可視化し、次の世代へつなぐ「物語」の役割がある、と改めて感じています。

不確実な時代だからこそ、効率や正解だけではなく、誰と、どんな未来を描き、どう価値を育てていくのか。

その問いを軸に、弊社はこれからも様々な事業活動の中で、食と農、地域に根ざしたブランドストーリーを紡いでまいります。

※画像;訪問した宮林野菜園(滝沢市)にて
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年末年始休暇は、12/29~1/5となります。
どうぞよいお年をお迎えください。

22/12/2025

農林水産業にとって、この気候変動は脅威。前からご縁があり、素晴らしい品質の原木しいたけを生産する、岩手県大槌の芳賀さんの記事をシェアします。コメント欄でどうぞ。

22/12/2025

農林水産業にとって、この気候変動は脅威。前からご縁があり、素晴らしい品質の原木しいたけを生産する、岩手県大槌町の芳賀さんの記事がでていましたので、コメント欄にシェアします。

令和7年度「いわて新農業人チャレンジファーム研修」特別講義で登壇しました。半農半X、定年農業等様々なライフスタイルの中で農業スタイルも多様化しています。「売り方」「販路開拓」というと、どうしてもこれまでの思考や経験に凝り固まってしまいます。...
22/12/2025

令和7年度「いわて新農業人チャレンジファーム研修」特別講義で登壇しました。半農半X、定年農業等様々なライフスタイルの中で農業スタイルも多様化しています。「売り方」「販路開拓」というと、どうしてもこれまでの思考や経験に凝り固まってしまいます。まずはそれを解くことからスタートしています。

09/12/2025

【統計情報】
2025年農林業センサス結果の概要(概数値)(令和7年2月1日現在)を公表しましたので、概要をお知らせします。

1 農林業経営体
全国の農林業経営体数は83万9千経営体で、5年前に比べ25万3千経営体(23.2%)減少しました。
このうち、農業経営体は82万8千経営体、林業経営体は2万3千経営体となり、5年前に比べそれぞれ24万7千経営体(23.0%)、1万1千経営体(32.9%)減少しました。
農業経営体のうち、個人経営体は78万9千経営体、団体経営体は3万9千経営体、団体経営体のうち法人経営体は3万3千経営体で、団体経営体に占める法人経営体の割合は84.0%となり、5年前と比べ4.0ポイント上昇しました。

2 経営耕地面積
経営耕地のある農業経営体の1経営体当たりの経営耕地面積は3.7ha(北海道34.5ha、都府県2.6ha)で、5年前に比べ19.4%(北海道14.2%、都府県18.2%)増加しました。

3 基幹的農業従事者数(個人経営体)
農業経営体のうち個人経営体の基幹的農業従事者(自営農業を主な仕事としている世帯員)は102万1千人で、5年前に比べ34万2千人(25.1%)減少しました。

4 林野面積
林野面積は2,475万haで、これを国有・民有別にみると、国有は712万ha(林野面積に占める割合は28.8%)、民有は1,763万ha(同71.2%)となりま した。

農林業センサスは、日本の農林業の生産構造、就業構造などを明らかにし、農林業をとりまく実態を把握するため、全国全ての農林業経営体等を対象として5年毎に調査を実施しています。

農林業センサストップページに、各地域の調査の概要が視覚的に分かりやすいBIツールによるダッシュボードを公開しました。是非ご覧ください。

2025年農林業センサス結果の概要(概数値)(令和7年2月1日現在)(農水省ウェブ)(PDF:824㎅)
https://www.maff.go.jp/j/tokei/kouhyou/noucen/pdf/census_25.pdf

農林業センサス(農水省ウェブ)
https://www.maff.go.jp/j/tokei/census/afc/

農林水産省の統計情報一覧(農水省ウェブ)
https://www.maff.go.jp/j/tokei/ 

#センサス  #農業経営体 #農業従事者 #農業 #林業経営体 #林業

岩手県農業大学校で農業経営・6次産業化事業【実践編】の講義を行いました。本当に若くこれからの主力世代に向けて、事例からスタート、そしてhow toではなく、「農家であること自体が強みであること」、「創造性を発揮すること」「価格決定権を持つこ...
04/12/2025

岩手県農業大学校で農業経営・6次産業化事業【実践編】の講義を行いました。本当に若くこれからの主力世代に向けて、事例からスタート、そしてhow toではなく、「農家であること自体が強みであること」、「創造性を発揮すること」「価格決定権を持つこと」の意義と実行するための視点を伝えました。多分、就農したり自分で経済活動に参画しないと実感がわかないでしょう。でも本質を伝えること、言葉の種をまく事が大事だと思っています。

11/28はいわてアグリフロンティアスクール公開講座『マーケティング改善演習II』の講義。今年は(一社)日本果樹種苗協会事務局長 別所さん、松原農園の吉田貴浩さんとご一緒しました。グローバル✖️ローカルな視点が交差し、有意義な学びの時間にな...
03/12/2025

11/28はいわてアグリフロンティアスクール公開講座『マーケティング改善演習II』の講義。今年は(一社)日本果樹種苗協会事務局長 別所さん、松原農園の吉田貴浩さんとご一緒しました。グローバル✖️ローカルな視点が交差し、有意義な学びの時間になりましたら嬉しいです。全体的にみると、マーケティング課題は「チャネル開発」あるいは「チャネル選択」。そのプロセスが今後ますます重要になってくるでしょう。例えば、岩手の農産物も「いいんだけど、上には上がある」のポジション。例えばリンゴは全国3位、ぶどうと言えば山梨。NO1産地や有名産地と何が違うの?に科学的根拠を持って説明でき、相手のウォンツを引き出したり困り事が解決できたら最強ですよね。マーケティングとはこれを考え実行していくことです。

住所

Morioka-shi, Iwate

営業時間

月曜日 09:00 - 18:00
火曜日 09:00 - 18:00
水曜日 09:00 - 18:00
木曜日 09:00 - 18:00
金曜日 09:00 - 18:00

ウェブサイト

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