14/05/2019
またまた前回の更新から日が経ってしまいましたが、これまでの研究室のアクティビティを更新します。
○2018年12月1日に第51回日本大学生産工学部学術講演会が日本大学生産工学部津田沼キャンパスで開催されました。M2坂口さん、M1五十嵐さん、吉野が発表しました。
http://www.cit.nihon-u.ac.jp/research/activities/conference?fbclid=IwAR1pzGVg5637WZ1ha2ckFuxMlhEcts3xncOORFseALC_Tt4kdKb6y6CbqZw
○2018年11月15日16日にで開催された火薬学会 2018年度秋季研究発表会に吉野が参加し、題目「熱分析によるアゾール化合物の熱安定性」で発表しました。
○2018年11月12日から16日に京都リーガロイヤルホテルで開催された国際学会The 14th International Conference on New Aspects of Organic ChemistryにM1五十嵐さんが参加し、題目「Synthesis of novel phthalocyanines having heterocyclic substituents for photodyanmic therapy of cancer」で発表しました。
○2018年9月6日、7日に近畿大学で開催された2018年度色材研究会にM2坂口さんが参加し、題目「新規へテロアルキルフタロシアニンの合成とそのガン光線力学療法特性」で発表しました。
○2018年07月28日から30日に仙台国際センターで開催された錯体化学会第68回討論会にM1五十嵐さんが参加し、題目「ガン光線力学療法用複素環含有フタロシアニン誘導体の合成」で発表しました。
○2018年5月22日から23日に機械振興会館で開催された火薬学会2018年度春季研究発表会に吉野が参加し、題目「セグメント比を調整したPoly-ANNO-PUの合成と熱的特性」で発表しました。