スポーツインテリジェンス株式会社

スポーツインテリジェンス株式会社 あなたの本気をサポートします!! 心と身体の健康をサポート

24/04/2026

【ストローク安定のカギはこの3つ】

① 体幹の安定性
→ スイング中に軸がブレない土台
→ インパクトの再現性が上がる

② 胸椎・肩甲骨の可動性
→ 上半身がしなやかに回旋できる
→ 無理なくパワーを伝えられる

③ 股関節の可動性
→ スムーズな体重移動ができる
→ 打点が安定する

フォームだけでなく「身体機能」を整えることで
ストロークの安定感は一気に変わります!

まずはこの3つ、意識してみてください💪

#ソフトテニス
#ソフトテニスコラム 
#テニス
#スポーツインテリジェンス

15/04/2026

【サーブスピードを上げる鍵は「肩甲骨」にあり】

ソフトテニスで
「もっと速いサーブを打ちたい」
そう思ったことはありませんか?

実はそのスピード、
腕の力だけでは限界があります。

重要なのは…
肩甲骨の動き

サーブ動作では
・肩甲骨をしっかり“引く”

・そこから一気に“開放する”

この流れができることで
体幹 → 肩 → 腕へとパワーが効率よく伝わります。

逆に肩甲骨が固まっていると…

・腕だけで打つフォームになる

・スピードが伸びない

・肩や肘のケガのリスクも上がる

つまり、

「肩甲骨が動く=スピードが出る身体」です。

トレーニングでは

✅胸椎の可動性UP

✅肩甲骨周りの安定性

✅連動した動きづくり

ここを整えることが重要です。

サーブに伸び悩んでいる方は
まず「肩甲骨の動き」を見直してみてください✨

パフォーマンスは確実に変わります🔥

#ソフトテニス
#テニス
#ソフトテニス好きな人と繋がりたい
#スポーツインテリジェンス

10/04/2026

【スマッシュ・サーブが安定しない原因は「腕」じゃない】

ソフトテニスで

✅スマッシュがブレる

✅サーブが安定しない

その原因、実は「体の軸」にあります。

腕の力だけで打とうとすると、再現性は低くなる。
だからこそ重要なのが

👉軸をコントロールする力

軸が安定すると…

✅インパクトが毎回同じ位置になる

✅力が無駄なくボールに伝わる

✅スイングがシンプルになる

スマッシュは「決まる武器」に
サーブは「入るだけ」から「攻め」に変わる

ポイントは3つ

① 頭の位置をブレさせない

② 軸足で地面を押す感覚

③ 打つ瞬間に体が流れない

派手な技術よりも、まずは土台から。

「軸」が変われば、プレーは一気に変わる。

保存して練習前にチェックしてください😊

#ソフトテニス #テニス #スポーツパフォーマンス #トレーニング #西宮パーソナルジム

06/04/2026

【パフォーマンスを最大化するウォーミングアップ】

そのウォーミングアップ

“とりあえず汗かく時間”になっていませんか?

スポーツパフォーマンスを高めるための

ウォーミングアップは
ただ体温を上げるだけでは不十分です

トレーナー目線で重要なのはこの3点👇

■ 胸椎可動性
胸椎の伸展・回旋が出ることで
上半身と下半身の連動がスムーズになり
スイング・投球・ランニングすべての質に直結

■ 股関節可動性
股関節の可動域は「力を生む土台」
ここが制限されると、地面反力を効率よく使えず
スピード・パワーともに低下

■ 体幹の活性化
腹圧を高め、脊柱を安定させることで
四肢への力の伝達ロスを防ぐ
=出力がそのままパフォーマンスに変わる

つまり

「可動性 × 安定性 × 神経系の準備」

これが揃って初めて、身体は“使える状態”になる

ウォーミングアップは
ケガ予防のためだけじゃありません

“最高の動き”を引き出すための準備🔥

試合前・練習前の10分を変えるだけで
パフォーマンスは確実に変わります✨

#ウォーミングアップ
#スポーツパフォーマンス
#体幹トレーニング
#ソフトテニス
#スポーツインテリジェンス

02/04/2026

【ブレない体が、勝てる体】

ウォーターバッグトレーニングの最大の特徴は
予測できない負荷です!

※水の量により負荷が大きく変わります

水の動きによって重心がズレるため、
その瞬間ごとに体が反応し、軸を保とうとします

これがスポーツにどう活きるのか

ソフトテニスでは

✅走りながらのショット

✅体勢が崩れた状態での返球

✅ラリー中の細かいポジション調整

常に「不安定な中で安定させる力」が求められます

つまり

ウォーターバッグで鍛えていること=実際の試合そのもの

✅体が流れる

✅踏ん張りが効かない

✅スイングがブレる

こういった選手は、筋力不足ではなく
コントロール力不足の可能性が高いです

ウォーターバッグは
筋肉を大きくするためではなく
「使える体」を作るためのトレーニング

学生のうちからこの感覚を身につけることで、
プレーの安定感は一気に変わります

#ソフトテニストレーニング
#体幹強化
#ウォーターバッグトレーニング
#ソフトテニス部
#体幹トレーニング

25/03/2026

【球速・サーブスピードを上げるために】

テニスも野球も
スピードを生み出しているのは「腕」ではありません。

重要なのは

運動連鎖(キネティックチェーン)

下半身 → 体幹 → 肩甲骨 → 腕 → ボール

この流れがスムーズに繋がることでスピードが出ます。

ポイントになるのが

【肩甲骨の可動性と安定性】

肩甲骨は“土台”であり“中継地点”

肩甲骨の動きの中でも

✅後傾 / 上方回旋 → 腕を大きく使える

✅内転 / 下制 → 力を溜める

✅外転 → リリースで加速

この動きが出ることで
肩関節の可動域が最大化され
しなり+爆発的な加速が生まれます!

逆に肩甲骨の動きが悪いと

✅体幹の力が腕に伝わらない

✅肩だけで無理に加速する

✅リリースがバラつく

結果として

球速が伸びない+ケガのリスク増加

さらに見落とされがちなのが

【胸椎の伸展・回旋】

ここが硬いと
肩甲骨はそもそも正しく動けません。

✅肩甲骨が動く

✅胸椎が動く

✅体幹でコントロールできる

この3つが揃って
初めて「速い球」が完成します。

筋力だけじゃなく

"動ける状態を作る”ことが球速アップの近道です🔥

#ソフトテニス
#野球
#トレーニング
#野球トレーニング
#テニストレーニング

19/03/2026

【ストロークスピード強化に必要な身体機能】

✅打球が軽い

✅相手に押し返される

✅強く打っているのに伸びない

そんな悩みを感じていませんか?

ストロークスピードは
単純な筋力ではなく「身体機能の連動」で決まります!

重要なのは

①体幹の安定性
→ インパクト時に軸がブレないことで力が逃げない

②股関節の可動域と回旋力
→ 下半身主導でスイングが生まれる

③地面反力の活用
→ 足元から生まれた力を効率よく上半身へ伝える

④上半身の連動性
→ 腕だけに頼らず全身で打つ動き

このどれか1つでも欠けると
パワーはロスし、スピードは伸びません。

必要なのが競技動作に直結したトレーニング

ストロークを変えたいならまずは身体の使い方🔥

#ソフトテニス
#ストロークスピード
#パフォーマンスアップ
#競技力向上
#ソフトテニストレーニング

18/03/2026

おはようございます☀

【速いボールを打つフォアハンド強化トレーニング】

ストロークスピードを高めるために重要なのは
単純な筋力ではなく「身体機能」です!

特に
✅下半身で地面反力を生み出す力

✅体幹で力をロスなく伝える安定性

✅肩・股関節の可動域と連動性

この3つが揃うことで、力を無駄なくボールに伝え、スピードへと変換できます。

筋力だけに頼ったスイングでは、スピードの伸びに限界があり、フォームの崩れやケガのリスクも高まります。

実際には「どれだけ効率よく身体を使えるか」がパフォーマンスを大きく左右します。

そのため、筋トレだけでなく、可動域・安定性・連動性を高めるトレーニングが不可欠です。

正しく動ける身体を作ることが、結果的に安定した高速ストロークへの一番の近道になります。

#ソフトテニス #競技力向上 #パフォーマンスアップ #体幹トレーニング #スポーツインテリジェンス

11/03/2026

【ジュニアアスリート指導者が知っておきたい4つの基本動作】

ジュニア期のトレーニングで大切なのは
「重いウエイト」ではなく

基本動作の習得です。

スポーツパフォーマンスの土台になるのはこの4つ。

① 押す(Push)

地面を押す力
→ ダッシュ・加速・コンタクトプレー

② 引く(Pull)

背中と体幹の安定
→ 姿勢保持・ケガ予防

③ 跳ぶ(Jump)

瞬発力・パワー発揮
→ 着地動作も重要

④ しゃがむ(Squat)

下半身の連動性
→ 走る・止まる・切り返す動作の土台

この4つの動作が整うことで

✅走るスピード

✅切り返し

✅バランス能力

は大きく変わります。

ジュニア期は

「どれだけ重いものを持つか」ではなく

どれだけ正しく動けるか。

ここが将来のパフォーマンスを左右します🔥

保存して
ジュニア指導の参考にしてください💡

#ジュニアアスリート
#ジュニアトレーニング
#アスレティックトレーニング
#スポーツパフォーマンス
#運動能力向上

06/03/2026

おはようございます☀️

今回はソフトテニスコラム

【サーブで肩を痛めるソフトテニス選手の特徴】

トレーナーとして多くの選手を見ていると、
サーブで肩を痛める選手にはいくつかの共通点があります。

① 股関節と体幹が使えていない

下半身から力を伝えられないため、最後の腕と肩で無理にボールを飛ばします。結果として肩に大きな負担がかかります。

② 胸椎(背中)の回旋が少ない

背中が回らないと肩関節だけで回旋動作を作ることになり、サーブ動作でストレスが集中します。

③ 肩甲骨が動かない

肩甲骨の可動性が低い選手は、腕だけで振るフォームになりやすく、インピンジメントや炎症につながりやすいです。

④ 柔軟性不足(特に胸・広背筋)

筋肉の硬さがあると、サーブのトップポジションで無理な代償動作が起こります。

サーブは「肩の動き」ではなく全身の連動で生まれる動作です。

股関節

体幹

胸椎

肩甲骨

肩関節



この連動が崩れると、必ずどこかに負担が集中します。

フォームだけでなく
身体機能を評価して指導することが
肩の障害予防にはとても重要です!

#ソフトテニス
#ソフトテニス指導
#スポーツトレーナー
#スポーツ障害予防
#スポーツインテリジェンス

住所

西宮市甲子園六番町2-30  サンフィット甲子園201(代表)
Nishinomiya-shi, Hyogo
663-8176

営業時間

月曜日 10:00 - 22:00
水曜日 10:00 - 22:00
木曜日 10:00 - 22:00
金曜日 10:00 - 22:00
土曜日 10:00 - 19:00
日曜日 10:00 - 19:00

ウェブサイト

https://en-gage.net/sintelligence070419_saiyo/

アラート

スポーツインテリジェンス株式会社がニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

その診療所に問い合わせをする

スポーツインテリジェンス株式会社にメッセージを送信:

共有する