社会医療法人恵愛会 大分中村病院

社会医療法人恵愛会 大分中村病院 大分中村病院の理念「医療における社会貢献」

※診療科目
整形外科・外科・脳神経外科・内科・循環器内科・呼吸器内科・消化器内科・腎臓内科・糖尿病内科・形成外科・泌尿器科・リハビリテーション科・肛門外科・リウマチ科・心臓血管外科・婦人科・眼科・放射線科・麻酔科

※診療時間
月~金曜日:午前9時~午後5時
土曜日  :午前9時~12時
(休診日 :日曜日・祝日)
ただし、救急患者はいつでも対応いたします。

※大分県排泄リハビリテーション・ケア研究会10周年記念講演会開催のお知らせ今年10周年の節目の年を迎える大分県排泄リハビリテーション・ケア研究会は令和5年3月12日(日)、大分県消費生活・男女共同参画プラザ アイネスにて、「大分県排泄リハビ...
03/03/2023

※大分県排泄リハビリテーション・ケア研究会10周年記念講演会開催のお知らせ

今年10周年の節目の年を迎える大分県排泄リハビリテーション・ケア研究会は令和5年3月12日(日)、大分県消費生活・男女共同参画プラザ アイネスにて、「大分県排泄リハビリテーション・ケア研究会10周年記念講演会」を開催致します。本研究会は、大分県下の排泄(排尿・排便)障害に対する医療・介護・福祉の課題を包括的に捉え、各領域の情報交換を促進することで知識の共有や技術の向上を図り、排泄障害のある方への一貫した支援体制を構築することを目的としています。当院泌尿器科部長の平田裕二医師が副代表世話人を務め、2020年4月より当院が事務局を担当させて頂いております。記念講演会には医療従事者の方はもちろんのこと、一般の方も無料でご参加頂けます。ご興味のある方は下記より申し込み書をダウンロードして頂き、FAXまたはメールにてお申込み下さい。
皆様のお越しをお待ちしております。

※中村理事長が公認スポーツ指導者等表彰を受賞令和4年度公益財団法人日本スポーツ協会公認スポーツ指導者等表彰にて中村理事長がスポーツドクターの永年表彰を受賞しましたのでお知らせ致します。日本スポーツ協会公認スポーツ指導者等表彰は、永年にわたり...
22/12/2022

※中村理事長が公認スポーツ指導者等表彰を受賞

令和4年度公益財団法人日本スポーツ協会公認スポーツ指導者等表彰にて中村理事長がスポーツドクターの永年表彰を受賞しましたのでお知らせ致します。

日本スポーツ協会公認スポーツ指導者等表彰は、永年にわたりスポーツ指導者として、スポーツの指導育成及び組織化、競技力の向上、公認スポーツ指導者制度の発展とその他国民スポーツの振興に貢献した方のうち、特に顕著な功績があった方を表彰するものです。
中村理事長の受賞は、永年にわたり日本アンチ・ドーピング機構の「DCO(ドーピング・コントロール・オフィサー)」および「シニアDCO」としてアンチ・ドーピング活動に積極的に取り組んできたこと。また、スポーツドクターとして、パラリンピックのチームドクターや大分トリニータなど、国際大会から大分県内スポーツまで幅広く活動しており、その功績が認められたものです。
12月21日(水)には公益財団法人大分県スポーツ協会より記念の盾を受け取りました。

※第8回大分中村病院地域連携懇談会を開催しました 当院では、地域の医療機関の皆様に日頃の感謝の気持ちをお伝えし「顔の見える連携」を構築したいと、「地域連携懇談会」を毎年開催しております。 第8回目となる今回は、新型コロナウイルス感染拡大防止...
07/10/2022

※第8回大分中村病院地域連携懇談会を開催しました

 当院では、地域の医療機関の皆様に日頃の感謝の気持ちをお伝えし「顔の見える連携」を構築したいと、「地域連携懇談会」を毎年開催しております。

 第8回目となる今回は、新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、開催形式を会場とWEB配信を併用してのハイブリッド形式とし、令和4年9月29日(木)に開催しました。現地会場(ホテル日航大分オアシスタワーホテル)およびWEB配信(Zoom)合わせて58名の方にご参加いただきました。
 はじめに、中村理事長による開会挨拶の後、特別講演として大分大学医学部心臓血管外科学講座教授の宮本伸二先生をお招きし、「ICTで医療現場を変える―心臓外科18Kからの脱却」をテーマにご講演いただきました。
 講演は宮本先生の自己紹介に始まり、ICTを活用した様々な取り組みの中から大分県遠隔画像伝送システムや、医療従事者間のコミュニケーションアプリ「Join(ジョイン)」の取り組みについて詳しくご紹介頂きました。Joinはチャット機能や画像共有・音声/ビデオ通話などを使ったコミュニケーションアプリで、院内の医療従事者間のコミュニケーションはもちろん、病院間をまたいだ患者情報の共有が可能となっており、当院でも導入しています。宮本先生は「Joinは医師の働き改革やコロナ対策にも貢献できると考えている。今日紹介した以外にも様々な使い方があるはずなので、皆さんに工夫して使ってもらいたい」と話されていました。
 次に当院の取り組み紹介として、リハビリテーション科統括部長の黒木洋美医師が「ハブ(HUB)としてのリハビリテーション医療」をテーマに発表し、その後、当院各診療科部長より参加者の皆様へご挨拶させていただきました。

 参加された先生方からは、「ICTの有効性について再認識できた」「宮本先生のJoinにかける情熱をひしひしと感じた」「リハビリテーション科の取り組みが良く分かった」など、次回開催へつながる忌憚ないご意見が寄せられました。
 会場では出入口での検温や手指消毒、マスクの着用、座席数を減らして間隔を広くするなど、出来得る限りの感染対策を行った上での開催となり、ご参加いただきました皆様には、感染拡大防止にご協力をいただきまして誠にありがとうございました。またWEB配信では不手際や準備不足など至らない点も多々あったかと思いますが、皆様のご協力のおかげで滞りなく終えることができました。ご視聴いただきありがとうございました。
 
 当院では、地域のクリニックなどとの連携を深めるため、今後も地域連携懇談会の開催を継続して参ります。

※リハビリテーション部の療法士が吸引の実施を開始研修修了者3名に吸引認定資格バッジを授与 当院では、2022年4月よりリハビリテーションの療法士が吸引を実施するようになりました。従来、吸引は医療行為であるため、医師もしくは看護師が行っていま...
25/04/2022

※リハビリテーション部の療法士が吸引の実施を開始
研修修了者3名に吸引認定資格バッジを授与

 当院では、2022年4月よりリハビリテーションの療法士が吸引を実施するようになりました。
従来、吸引は医療行為であるため、医師もしくは看護師が行っていましたが、2010年4月に厚生労働省より「医療スタッフの協働・連携によるチーム医療の推進について」として、リハビリテーション関連職種が喀痰等の吸引を行うことを認める通知が出されました。
 高齢な患者さんの入院が多い当院では、脳卒中後遺症や誤嚥性肺炎の患者さんも多く、リハビリテーション中や摂食・嚥下訓練中に吸引が必要となる場面が多くなっています。
これに伴い、当院でもリハビリテーションの療法士が訓練中に排出されてきた痰や、摂食・嚥下訓練中に口腔や咽頭に残った食物残渣や唾液を「安全に」「速やかに」「効果的に」除去できるよう、当院独自の研修プログラムを作成しました。所定の研修(座学・実技)を修了し、実技テストをクリアした者には「吸引認定資格」の認定バッジが授与され、院内で吸引を実施できるようになります。
 第1回研修修了者は理学療法士1名、言語聴覚士2名の計3名で、今後は吸引認定資格者を増やすと共に、認定資格に階級づけを行うなどして、安全に吸引を施行できる範囲をさらに広げていきたいと考えています。

※ラジオ出演情報:中村理事長が『ハイカラ食堂』に出演します2022年4月4日(月)19:00~19:55に放送されるエフエム大分のラジオ番組「ハイカラ食堂」に中村理事長が出演しますのでお知らせ致します。『ハイカラ食堂』は、毎週月~木曜日の1...
04/04/2022

※ラジオ出演情報:中村理事長が『ハイカラ食堂』に出演します

2022年4月4日(月)19:00~19:55に放送されるエフエム大分のラジオ番組「ハイカラ食堂」に中村理事長が出演しますのでお知らせ致します。
『ハイカラ食堂』は、毎週月~木曜日の19:00から放送されているラジオ番組で、パーソナリティがなつかしい音楽を紹介したり、多彩なゲスト迎えて健康やグルメ、趣味など楽しくおしゃべりします。月曜日は医療関係者がゲスト出演する曜日となっており、4月4日(月)の回は中村理事長が出演することになりました。
下記ホームページからもラジオを聞くことができますので、ぜひお聞きください。

エフエム大分 

ラジコは、スマホやパソコンでラジオが聴けるサービスです。今いるエリアのラジオ放送局なら無料で、ラジコプレミアムなら全国のラジオ放送局が聴き放題。過去1週間以内に放送された番組を後から聴けるタイムフリー.....

※マイナンバーカードが健康保険証として利用できます当院でもマイナンバーカードを健康保険証として利用できるマイナ受付(オンライン資格確認)ができるようになりました。マイナ受付は、マイナンバーカードをカードリーダーに読み込ませ顔認証で本人確認を...
15/03/2022

※マイナンバーカードが健康保険証として利用できます

当院でもマイナンバーカードを健康保険証として利用できるマイナ受付(オンライン資格確認)ができるようになりました。
マイナ受付は、マイナンバーカードをカードリーダーに読み込ませ顔認証で本人確認をします。眼鏡やマスクを外さなくても本人確認が可能です。初回登録は当院の顔認証付きカードリーダーで出来ますのでご安心ください。マイナンバーカードでの保険証確認を希望される方は受付時に職員までお声掛けください。
なお、健康保険証でもこれまでどおり受診可能です(保険証が使えなくなることはありません)。また、公費負担医療証、地域単独事業の受給者証などについては、マイナンバーカードでは確認ができません。これまでどおり医療証などを提示していただく必要がありますのでご注意ください。

◎健康保険証利用についての詳しい内容は、以下の厚生労働省ホームページをご覧ください。
「マイナンバーカードの健康保険証利用について」
https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_08277.html (外部サイト)
◎マイナポータルのトップページはこちら
https://myna.go.jp/html/hokenshoriyou_top.html (外部サイト)

出典:厚生労働省ホームページhttps://www.mhlw.go.jp/stf/index_16745.html

※移転新築プロジェクトの起工式を執り行いました 2022年1月29日(土)、新病院建設予定地において大分中村病院移転新築プロジェクトの起工式を執り行い、来賓および関係者等22名の方々にご出席いただきました。 新型コロナウイルス感染症の感染拡...
07/02/2022

※移転新築プロジェクトの起工式を執り行いました

 2022年1月29日(土)、新病院建設予定地において大分中村病院移転新築プロジェクトの起工式を執り行い、来賓および関係者等22名の方々にご出席いただきました。

 新型コロナウイルス感染症の感染拡大によるまん延防止等重点措置の適用下であることから、実施人数を見直し、手指消毒、検温、抗原検査の実施などの感染対策を行った上での挙行となりました。
 式典に先立ち神事が執り行われ、地鎮之儀(じちんのぎ)では、苅初之儀(かりぞめのぎ)を当院中村理事長、穿初之儀(うがちぞめのぎ)を株式会社 横河建築設計事務所 代表取締役社長 鈴木良典様、当院七森院長、杭打之儀(くいうちのぎ)を株式会社フジタより常務執行役員西日本支社長 森吉修様、現場代理人 穴見栄様がそれぞれ行いました。
 その後行われた式典の挨拶で中村理事長は「病院創設から56年が経過し、老朽化が長年の課題となっていましたが、沢山の皆様のご支援ご協力を頂き、本日ここに移転新築プロジェクトの起工式を迎えることができました。これから本格的な新病院建設工事が始まりますが、七森院長のもと、新しい病院の基本構想である『二次救急とリハビリテーションを二本柱に、地域包括ケアシステムのハブの役割を担う病院』を目指し、職員一同精進して参ります」と関係各位に感謝を述べるとともに新病院に向けて決意を述べました。
 続いてご来賓の皆様を代表して、大分県知事 広瀬勝貞様(大分県副知事 黒田秀郎様による代読)、大分市長 佐藤樹一郎様、大分大学学長 北野正剛様(大分大学総括理事・理事[企画・戦略,医療・病院担当] 津村弘様による代読)よりご祝辞を頂戴しました。

 ご来賓、関係者の方々のご臨席を頂き、無事に起工式が挙行出来ました。心より感謝を申し上げます。今後は2023年10月の竣工、2024年1月の開院を目指して参ります。工事期間中は近隣の皆様へご迷惑をお掛け致しますが、ご理解・ご協力をお願い申し上げます。

http://www.nakamura-hosp.or.jp/news/news220207/

28/12/2021

※【2022年1月より】再来受付機・精算機導入のお知らせ

 2022年1月1日の電子カルテシステム更新に伴い、再来受付機および精算機を導入します。
 導入後しばらくの間は、操作の不慣れや受付・会計などの流れの変更により、待ち時間が長くなることが予想されます。当院ご利用の皆様には大変ご迷惑をお掛けいたしますが、混乱のないように職員一同努めますので、何卒ご理解とご協力をお願い致します。
再来受付機・精算機については以下の案内をご確認ください。

・再来受付機・精算機についてのご案内

※第40回記念大分国際車いすマラソン大会 令和3年11月21日(日)、第40回記念大分国際車いすマラソン大会が開催されました。 当院からは医療サポートとして、リハビリテーション科統括部長の黒木洋美医師が大会医療統括責任者を務め、医務担当とし...
29/11/2021

※第40回記念大分国際車いすマラソン大会

 令和3年11月21日(日)、第40回記念大分国際車いすマラソン大会が開催されました。
 当院からは医療サポートとして、リハビリテーション科統括部長の黒木洋美医師が大会医療統括責任者を務め、医務担当として中村理事長と豊永藍子看護師(看護部主任)が、大分市営陸上競技場内に設置されたテント内で選手たちの救護に当たりました。
また、大会前日に行われた開会式において、第1回大会から連続出場した選手や大会を支え続けた団体に贈られる「40回永続功労賞」を受賞し表彰を受けました。

 大分国際車いすマラソン大会は、当院創設者でもある中村裕博士からの「世界初の車いす単独のマラソン大会を」という提唱により1981年にスタートしました。これまでに78の国と地域から延べ約1万1600人が参加しています。
 40回の記念大会となる今大会では、海外招待選手4人を含めて131人がマラソンとハーフマラソンの2部に分かれて競い合いました。マラソンの部では、マルセル・フグ選手(スイス)が世界記録を22年ぶりに更新し、1時間17分47秒で大会3連覇9度目の優勝を飾りました。新型コロナの影響で制限の多い大会となりましたが、多くの市民が沿道から選手たちに大きな拍手送り大会を盛り上げていました。
 当院はこれからも夢に向かって挑戦するパラアスリートたちをサポートし応援してまいります。

26/11/2021
※第40回記念大分国際車いすマラソン大会で医療サポート当院より医師2名、看護師1名を派遣 2021年11月21日(日)、第40回記念大会となる大分国際車いすマラソン大会(https://kurumaisu-marathon.com/)が開催...
12/11/2021

※第40回記念大分国際車いすマラソン大会で医療サポート
当院より医師2名、看護師1名を派遣

 2021年11月21日(日)、第40回記念大会となる大分国際車いすマラソン大会(https://kurumaisu-marathon.com/)が開催されます。
 当院は毎回、出場選手のケガや緊急事態に備えるために、医師や看護師を派遣しています。今年はリハビリテーション科統括部長の黒木洋美医師が大会医療統括責任者に就任しており、また医務担当として中村理事長と豊永藍子看護師(看護部主任)が、大分市営陸上競技場内に設置されるテント内で選手の救護に当たります。

 第40回記念大分国際車いすマラソン大会は昨年開催の予定でしたが、新型コロナウイルスの影響で開催が1年延期となり、昨年は国内選手限定の「大分車いすマラソン2020」が代替大会として実施されました。海外選手を招いた国際レースとしては2年ぶりの開催となります。今大会は安全面への配慮からコースが大幅に見直され、道幅が狭く入り組んだコースをなくし、直線の周回コースに変更されているようです。元々高低差の少ない高速コースということもあり、さらなる好タイムが期待されます。
 好タイムが期待される一方で、選手たちは車椅子同士の接触や転倒といった危険と背中合わせの状態でレースに挑んでいます。万が一のケガや緊急事態に備えての医療サポートはとても重要です。また、コロナ禍の中での開催ということもあり、感染対策も重要となってきます。当院は今大会も選手の皆さんが安心・安全にレースへと臨めるよう、医療面からサポートしてまいります。
また、今大会は沿道からの応援も可能なので、観戦者同士の距離を取りつつ、レースに挑む選手たちを大きな拍手で応援しましょう!なお、レースの様子は21日(日)9:55よりBS-TBS、OBSテレビ・ラジオでも完全生中継されますので、こちらもお見逃しなく!

第40回記念大分国際車いすマラソンの公式サイトです。1981年に世界で初めて「車いすだけのマラソンの国際大会」としてスタート以来、毎年大分県大分市で開催される世界最高峰の大会です。2,000名を超える協力者やボラン....

※仮囲いに障がいのあるアーティストが描いた作品を展示大分ライフアートミュージアム大分中村病院では、現病院の老朽化・狭隘化の解消と療養環境の改善に向け、新病院プロジェクトを遂行しています。2021年8月からは河川側の外構解体工事および国道側の...
01/11/2021

※仮囲いに障がいのあるアーティストが描いた作品を展示
大分ライフアートミュージアム

大分中村病院では、現病院の老朽化・狭隘化の解消と療養環境の改善に向け、新病院プロジェクトを遂行しています。
2021年8月からは河川側の外構解体工事および国道側の花壇解体工事に着手し、9月には既存基礎の解体工事も始まりました。様々な工事の着手に合わせ、9月中旬頃には仮囲い(工事期間中に現場外周に設置される防護板)が設置されました。
仮囲いは新病院完成までの期間、障がいのあるアーティストの表現を発表できる場「大分ライフアートミュージアム」として活用して頂くことになりました。2021年10月末現在は、国道197号線沿いに10点の作品を展示しており、来年1月下旬頃には、大分川沿いの仮囲いに9点の作品を展示する予定となっております。
工事が順調に進み実際に建物が目に見えてくる1階の立ち上がりは、来年秋頃になる見込みのため、それまでは障がいのあるアーティストの皆さんが描いた作品が、道行く人の目を楽しませてくれることでしょう。この「大分ライフアートミュージアム」は仮囲いを撤去するまでの約2年間継続する予定です。

住所

大手町3-2/43
Oita-shi, Oita
870-0022

電話番号

+81975365050

ウェブサイト

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