トラピ TRAPE INC.

トラピ TRAPE  INC. ビジョン「誰もが自分にとって最高の社会的役割(Social Role)を持つ社会?

本日成果報告会です。モデル市、事業所の皆様の素敵な取り組みをお聞きください。皆さんお待ちしております。
19/03/2026

本日成果報告会です。
モデル市、事業所の皆様の素敵な取り組みをお聞きください。
皆さんお待ちしております。

本日開催:【鳥取県】ケアプランデータ連携システム普及加速化モデル事業「成果報告会」本日、鳥取県ケアプランデータ連携システム普及加速化モデル事業「成果報告会」が開催されます。本会では、実際にケアプランデータ連携システムを導入・活用した2つのモ...
19/03/2026

本日開催:【鳥取県】ケアプランデータ連携システム普及加速化モデル事業「成果報告会」

本日、鳥取県ケアプランデータ連携システム普及加速化モデル事業「成果報告会」が開催されます。

本会では、実際にケアプランデータ連携システムを導入・活用した2つのモデル事業所が、その成果について発表されます。

本日ご参加される鳥取県の皆様はどうぞよろしくお願いします!

<開催告知>【山梨県】介護テクノロジー導入の取組み 成果報告会にTRAPE 鎌田が登壇します明日、令和7年度山梨県委託事業「介護テクノロジー導入の取組み 伴走支援モデル事業所 成果報告会」が開催されます。そこでは今年度弊社が伴走支援させてい...
17/03/2026

<開催告知>【山梨県】介護テクノロジー導入の取組み 成果報告会にTRAPE 鎌田が登壇します

明日、令和7年度山梨県委託事業「介護テクノロジー導入の取組み 伴走支援モデル事業所 成果報告会」が開催されます。
そこでは今年度弊社が伴走支援させていただいた、モデル事業所の取組成果が発表されます。

今回のセミナーでは
・準備も含めてどのようにテクノロジーの導入を進めてきたのか
・何を大切にして取り組んだのか
・どんな壁にぶつかり、どう乗り越えてきたのか
現場のリーダー自らの言葉で、そのリアルなプロセスをわかりやすく発表します。

「これから導入を考えている」 「導入したけれど、うまく活かせていない」そんな事業所にこそ、聞いてほしい内容です。
山梨県内の皆様のご参加を心よりお待ちしております。

【明日開催!】伴走支援市町 成果報告会のお知らせ朝来市・小野市・太子町の3市町を対象に、介護予防・日常生活支援総合事業の見直しや再構築に向けた「伴走支援」を実施してきました。各市町が✔ どのように課題を整理したのか✔ 関係者とどのように対話...
15/03/2026

【明日開催!】伴走支援市町 成果報告会のお知らせ

朝来市・小野市・太子町の3市町を対象に、介護予防・日常生活支援総合事業の見直しや再構築に向けた「伴走支援」を実施してきました。

各市町が
✔ どのように課題を整理したのか
✔ 関係者とどのように対話を重ねたのか
✔ 実際の現場でどんな変化が生まれたのか

現場のリアルな実践や試行錯誤、そしてそこから生まれた変化のプロセスを具体的にご紹介します。

介護予防や総合事業の見直しに取り組んでいる方、これから検討される自治体の皆さまにも
参考にしていただける内容となっています。

兵庫県内の皆様どうぞ宜しくお願いします。

<開催告知>【山梨県】ケアアシスタントモデル事業 成果報告会にTRAPE 鎌田が登壇します!本日、令和7年度山梨県委託事業「ケアアシスタント導入の取組み 伴走支援モデル事業所成果方向会」が開催されます。そこでは今年度弊社が伴走支援させていた...
12/03/2026

<開催告知>【山梨県】ケアアシスタントモデル事業 成果報告会にTRAPE 鎌田が登壇します!

本日、令和7年度山梨県委託事業「ケアアシスタント導入の取組み 伴走支援モデル事業所成果方向会」が開催されます。
そこでは今年度弊社が伴走支援させていただいた、モデル事業所の取組成果が発表されます。

こんな方におすすめです!
・山梨県内の介護事業所において、これからケアアシスタント導入の取組を進めたいと考えている方
・すでにケアアシスタントを導入しているが、振り返りや新たな気づきを得たい方
・モデル事業所のリアルな取組プロセスや、現場職員・リーダーの変化を学びたい方

山梨県内の皆様のご参加を心よりお待ちしております。

【令和7年度 広島県伴走支援事業 事業所訪問を通じた取り組みの振り返りとこれから】先日、令和7年度広島県伴走支援事業におけるモデル事業所との最後の面談が行われました。面談ではこれまでの取り組みを振り返りながら、今後各事業所でどのように取り組...
09/03/2026

【令和7年度 広島県伴走支援事業 事業所訪問を通じた取り組みの振り返りとこれから】

先日、令和7年度広島県伴走支援事業におけるモデル事業所との最後の面談が行われました。
面談ではこれまでの取り組みを振り返りながら、今後各事業所でどのように取り組みを継続・発展させていくかについて話し合いました。

今年度は、現場の課題に寄り添いながら、さまざまな切り口での改善に取り組んできました。

例えば、
・グループホームでは、利用者のケアに必要な入浴回数を確実に実施するための入浴業務の改善
・介護老人保健施設では、見守りセンサー対応の役割分担を明確にする取り組み
・居宅介護支援事業所では、外出先でも記録や書類業務が行えるようにするための介護ソフトのクラウド化や書類管理システムの選定

など、アナログな業務改善からテクノロジーの導入・活用まで、幅広い取り組みが進められました。

取り組みは令和7年6月からスタートし、約半年間。
各事業所では、職員との対話を重ねながら、泥臭く一歩ずつ改善を進めてこられました。

振り返りの中では、現場の変化についてこのような声が聞かれました。

・「成功体験ができて、自分たちでもできるという意識が生まれた」
・「これまでは課題があっても意見を言わなかった職員が、自ら意見を出すようになった」
・「職場の雰囲気が良くなった」

また、リーダー自身にも大きな変化が見られました。

・「次に取り組みたいことが見えてきた」
・「次はリーダーを支える立場で関わりたい」
・「これまで変わらなかった業務のやり方に対して、変化への抵抗がなくなった」

こうした変化は、現場の課題と職員の声に真剣に向き合い、対話を続けてきたからこそ生まれたものだと感じています。

振り返りの中で、あるリーダーはこう話していました。
「正直、しんどかった。でも本当にやってよかった。」

中には、これまでの取り組みを思い出し、涙を流される場面もありました。

日々の業務を行いながら改善に取り組むことは、決して簡単なことではありません。
経営者や職員の支えがあってこそ進められる取り組みです。

それでも、現場に向き合い続けたリーダーやサブリーダーの皆さんは、
**「自分たちでも現場を変えていける」**という確かな手応えを得られました。

すでに次の取り組みに向けて動き出している事業所もあります。
それぞれの事業所のこれからの発展が、とても楽しみです。

約半年間、本当にお疲れ様でした。
そして、ありがとうございました。✨

【開催報告】京都府 生産性向上モデル事業所 成果報告会本日、令和7年度 京都府 京都府福祉人材・研修センター生産性向上推進事業 成果報告会がオンラインで開催されました!お申し込み60名、当日は57名の方にご参加いただきました。画面を拝見する...
06/03/2026

【開催報告】京都府 生産性向上モデル事業所 成果報告会

本日、令和7年度 京都府 京都府福祉人材・研修センター生産性向上推進事業 成果報告会がオンラインで開催されました!

お申し込み60名、当日は57名の方にご参加いただきました。
画面を拝見すると、お一人での参加だけでなく、一つの画面を複数人で囲んで熱心に視聴されている事業所様も多く、数字以上の関心の高さと熱気を感じる1時間となりました。

実際に改善に取組まれた2つの事業所様は
・社会福祉法人不動園 平盛デイサービスセンター 様
・社会福祉法人成光苑 ライフ・ステージ 舞夢 様
です。

発表されたリーダーの皆さんは、非常に堂々と、そして司会者からの質問に対しても「自分たちの経験」を具体的な言葉で語ってくださいました。
現場で悩みながらも、取組みを職員の方々と一緒に頑張ってこられたからこそ出る言葉の一つひとつには重みがあり、参加者の皆さんも大きくうなづきながら、隣の方と意見を交わされている様子が印象的でした。

「これから挑戦したい」「今の取組みの参考にしたい」
そんな皆様の背中を、少しでも押せる機会になっていれば幸いです。

ご参加いただいた皆様、そして素晴らしい発表をしてくださったモデル事業所の皆様、本当にありがとうございました!

開催告知:【京都府】生産性向上推進セミナーモデル事業所成果報告会開催!令和7年度 京都府福祉人材・研修センター生産性向上推進事業において、今年度TRAPEが伴走支援をさせていただいた2つのモデル事業所様が、その成果を発表されます!「うちは忙...
25/02/2026

開催告知:【京都府】生産性向上推進セミナーモデル事業所成果報告会開催!

令和7年度 京都府福祉人材・研修センター生産性向上推進事業において、今年度TRAPEが伴走支援をさせていただいた2つのモデル事業所様が、その成果を発表されます!

「うちは忙しいから無理…」
「何から手をつけていいか分からない」
そんな悩みを抱えながらも、現場の皆さんが一歩踏み出し、どう変化が生まれたのか。
きれいごとだけではない、現場の「生の声」には、皆様の事業所でもすぐに活かせるヒントが詰まっています。

京都府内の福祉・保育に携わる皆様、オンラインですのでお気軽にご参加ください!

【開催概要】
・日時: 令和8年3月6日(金) 14:00 ~ 15:00
・開催方法: Zoomによるオンライン開催 �
・参加費: 無料 �
・対象: 京都府内介護、障害、児童、保育分野の事業所 �
    (経営層とリーダーのペア参加を推奨しています!)

【登壇事業所】
1. 社会福祉法人不動園 平盛デイサービスセンター 様
2. 社会福祉法人成光苑 ライフ・ステージ 舞夢 様

【成果報告会開催】弊社は令和7年度鳥取県介護生産性向上総合相談センターである介護労働安定センター鳥取支部様と業務アドバイザー業務委託契約を締結し、令和7年7月から鳥取県内の介護事業所の生産性向上の取組みを伴走支援してきました。その取組み成果...
24/02/2026

【成果報告会開催】
弊社は令和7年度鳥取県介護生産性向上総合相談センターである介護労働安定センター鳥取支部様と業務アドバイザー業務委託契約を締結し、令和7年7月から鳥取県内の介護事業所の生産性向上の取組みを伴走支援してきました。その取組み成果を本日2026年2月25日(水)、令和7年度鳥取県介護生産性向上総合相談センター運営事業である介護事業所における生産性向上の取組み伴走支援モデル事業所成果報告会にて発表いたします。

生産性向上の取り組みで最も大切なのは、「準備が8割」です。
テクノロジーを導入することが目的ではなく、その前に“現場の課題と原因をどこまで整理できるか”が成功のカギになります。

✔ 導入した機器がうまく活用できない
✔ 何を導入すればいいのか分からない
✔ 現場とリーダーの想いがかみ合わない
✔ 職員の主体性がなかなか育たない

変革を進めようとすると、さまざまな壁にぶつかります。

今回、県内のモデル事業所が生産性向上に本気で取組み、現場との対話を重ね、悩み、立ち止まり、それでも前を向いて進んできたリーダーの姿は、同じ課題を抱える事業所の皆さまにとって大きなヒントになるはずです。

「現場を変えたい」と思っている皆さまへ。
その一歩の参考になれば幸いです。

【成果報告会開催】本日は「岩手県ケアプランデータ連携システム活用促進モデル地域づくり事業」の成果報告会を開催しました。令和7年11月の事業説明会を機にスタートし、約3か月間、モデル事業所として取り組まれた奥州いさわ会様、胆沢地域包括支援セン...
24/02/2026

【成果報告会開催】
本日は「岩手県ケアプランデータ連携システム活用促進モデル地域づくり事業」の成果報告会を開催しました。

令和7年11月の事業説明会を機にスタートし、約3か月間、モデル事業所として取り組まれた奥州いさわ会様、胆沢地域包括支援センター様より、普及活動の経過や実際にシステムを活用した効果についてご報告いただきました。

今回の取組みによる成果
・奥州市内のケアプランデータ連携システム導入率は、導入予定を含めて20%から34%へ増加しました
・さらに、モデル事業所である胆沢地域包括支援センター様の取引先に限ると、導入率は46%から68%へ大きく向上し、法人の許可が出ないケースを除き、すべての事業所が導入済みまたは導入予定となりました

②ケアプランデータ連携システムの活用による効果
・モデル事業所の胆沢地域包括支援センター様は、本事業をきっかけにシステムを導入し、導入後わずか2か月で連携事業所は13事業所まで拡大しました
・また、実際の運用により、委託先の居宅介護支援事業所やサービス事業所から届く実績の確認・入力作業の負担が軽減され、導入前と比べて680分(35%)の時間削減という効果が確認されました

約3か月という短期間で、国がKPIとして掲げる導入率30%に到達できたこと、そしてシステムの活用による明らかな時間の削減効果を確認できたのは、モデル事業所による地道な声掛けと働きかけの成果です。

本日の成果報告会で特に印象的だったのは、今回の報告は“ゴール”ではなく「地域連携のスタートライン」であるというメッセージです。
電話や対面での声かけ、経営者層への働きかけ、研修会での周知など、地道な活動を積み重ねた結果、2か月前と比べて研修会への参加者も大きく増え、奥州市内だけでなく岩手県内で本システムへの関心の高まりを感じる機会となりました。本日の成果報告会に100名以上の方が参加されていることも、岩手県内で機運が高まっていることを明確に示していました。

本日の報告会は成果の共有であると同時に、地域の事業所同士がつながる第一歩でもあります。
今後、ケアプランデータ連携システムを活用した事業所間の連携と地域づくりがさらに広がっていくことを期待しています。

ご参加いただいた皆様、誠にありがとうございました。

【瀬戸内市 全6回の戦略会議が終了しました】岡山県介護予防アドバイザー派遣事業として実施してきた、瀬戸内市での全6回の会議が終了しました。地域支援事業の課題整理から始まり、ありたい姿の具体化、そして最後はC型サービスの事業内容の検討へ。次年...
19/02/2026

【瀬戸内市 全6回の戦略会議が終了しました】

岡山県介護予防アドバイザー派遣事業として実施してきた、瀬戸内市での全6回の会議が終了しました。

地域支援事業の課題整理から始まり、ありたい姿の具体化、そして最後はC型サービスの事業内容の検討へ。
次年度のモデル事業実施に向け、関係者の目線合わせまで行うことができました。

今回、瀬戸内市の皆さんが何度も繰り返し考えてきたのは「C型サービス終了後の暮らし」 です。

通いの場や体操教室だけを出口とするのではなく、その人らしい暮らし、もともと本人が大切にしていた活動やその意味、本人にとって「居場所」と思える場所を大事にすること。
何度も原点に立ち戻りながら、時にはぶつかりながらも、丁寧に検討を重ねてきました。

最終回には、モデル事業を実施予定の事業所にもご参加いただきました。
地域包括支援センター、事業所、SC、行政の目線合わせができ、モデル事業をスタートする機運が高まりました。

事業を担当予定の理学療法士からは、「その人の暮らしを知る、活動を知る面談には時間がかかる。でも、それこそが本人を中心に支援することだと思う」
という前向きな言葉もいただきました。

また行政の課長からは、「本当にこの事業を申し込んでよかった。どうしていいかわからなかったが、これからの道が見えた」
との言葉もいただきまいた。

出来上がったモデル(型)を真似るのではなく、自分たちの課題を見つめ、ありたい姿を考え、そのギャップを埋める事業を、時にぶつかり合いながら創り上げてきたこと。

そこにこそ、大きな価値があったと感じています。

これからの実践が本当に楽しみです。

【開催告知】岡山県における生産性向上の取組み成果報告会が開催されます!弊社は令和7年度岡山県介護生産性向上総合相談センターである介護労働安定センター岡山支部様と業務アドバイザー業務委託契約を締結し、令和7年7月から岡山県内の介護事業所の生産...
15/02/2026

【開催告知】岡山県における生産性向上の取組み成果報告会が開催されます!

弊社は令和7年度岡山県介護生産性向上総合相談センターである介護労働安定センター岡山支部様と業務アドバイザー業務委託契約を締結し、令和7年7月から岡山県内の介護事業所の生産性向上の取組みを伴走支援してきました。その取組み成果を2026年2月16日(月)、令和7年度岡山県介護生産性向上総合相談センター運営事業である岡山県介護生産性向上事例発表会にて発表いたします。

生産性向上の取組みで最も大切なのは、実行前の「準備」です。
どの事業所にも様々な課題がありますが、その多くはルールや役割といった“仕組み”の不足や、職員間の認識のズレから生まれています。

忙しい中でも、職員との対話を重ねて課題を整理し、原因を丁寧に明確にしていく――
その地道な積み重ねが、一人ひとりの前向きな意欲を生み、組織全体で継続的に改善できる体制づくりにつながりました。

成果報告会では、得られた成果だけでなく、その裏側にある現場の試行錯誤や気づきもお伝えします。

住所

淀川区西中島5-11/9
Osaka, Osaka
532-0011

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