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◆◆ 日程確定・視聴予約開始 ◆◆Aurora EV-ICD™ 日本発売1周年講演会 DAY2配信日:2026.3.9 19:00~20:20━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━~メッセージ~血管外植込み型除細動器であるAu...
23/02/2026

◆◆ 日程確定・視聴予約開始 ◆◆
Aurora EV-ICD™ 日本発売1周年講演会 DAY2

配信日:2026.3.9 19:00~20:20
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~メッセージ~
血管外植込み型除細動器であるAurora EV-ICDが日本で上市され、2026年3月で1年となります。
3/5配信のDAY1の内容から一歩踏み込んだ内容をDAY2ではお送りいたします。
心臓血管外科医の立場から、胸骨下へのリードアプローチなど植込み手技に関するTipsをご共有いただくとともに、EV-ICD植込みにおいて検討が必要な患者背景や術中の課題についてディスカッションを行います。
安全な普及に向けて、症例選択と植込み手技の両面から示唆が提供される内容となっています。

【座長】
佐々木 真吾 先生(弘前大学大学院医学研究科)
西井 伸洋 先生(岡山大学病院)

【演者】
成田 裕司 先生(名古屋大学医学部附属病院)
「実践手技Tips 心臓血管外科医が考える手技上の工夫」

田尾 進 先生(東京科学大学病院)
「今後の標準化に向けて 植込み経験から見えてきた現状の課題と対処」

【コメンテーター】
小鹿野 道雄 先生(国立病院機構 静岡医療センター )
因田 恭也 先生(名古屋大学医学部附属病院)
南口 仁 先生(大阪けいさつ病院)
福沢 公二 先生(神戸大学大学院医学研究科)

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▼視聴予約をする
https://www.e-casebook.com/live?v=c3003a71-523a-451b-a39f-8e7029c7f31e

#循環器内科 #一般内科 #心臓外科

e-casebook LIVEは、普段は見られないような先生の手技・レクチャーや各地で行われる学会・研究会のライブ配信が見られます。

◆◆日程確定・視聴予約開始◆◆Aurora EV-ICD™ 日本発売1周年講演会 DAY1配信日:2026.3.5 19:00 ~ 20:20━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━~メッセージ~血管外植込み型除細動器であるAu...
20/02/2026

◆◆日程確定・視聴予約開始◆◆
Aurora EV-ICD™ 日本発売1周年講演会 DAY1

配信日:2026.3.5 19:00 ~ 20:20
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~メッセージ~
血管外植込み型除細動器であるAurora EV-ICDが日本で上市され、2026年3月で1年となります。
これまでのICD治療の変遷や課題にも触れながら、EV-ICDの特徴や手技について、エビデンスを交えて解説いただきます。
植込みを開始された施設での患者選択や症例提示を通して、患者さんに提供されるベネフィットについて考えます。
EV-ICDについて初めてお聞きになられる先生方にも是非ご視聴いただきたい内容となっています。

【座長】
近藤 祐介 先生(千葉大学大学院医学研究院)

【演者】
岡 怜史 先生(国立循環器病研究センター)
「Extravascular-ICDとは? ICD治療におけるアンメットニーズへの新たな選択肢」

山形 研一郎 先生(東京大学医学部附属病院)
「実臨床におけるEV-ICDの使用感」

【コメンテーター】
森田 純次 先生(医療法人札幌ハートセンター 札幌心臓血管クリニック)
山﨑 浩 先生(筑波大学附属病院)
柳下 大悟 先生(東京女子医科大学病院)
永島 道雄 先生(小倉記念病院)

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▼視聴予約をする
https://www.e-casebook.com/live?v=e42c5d7f-de77-45be-9c86-81ca2256b13a

#循環器内科 #一般内科 #心臓外科

e-casebook LIVEは、普段は見られないような先生の手技・レクチャーや各地で行われる学会・研究会のライブ配信が見られます。

◆◆日程確定・視聴予約開始◆◆神経疾患マスターへの道 ~20分で必要なことを伝えます~  #02多発性硬化症、てんかん、頭痛を知る配信日:2026.3.23 19:00 ~ 20:00━━━━━━━━━━━━━━━━━━神経疾患は多岐に渡り...
20/02/2026

◆◆日程確定・視聴予約開始◆◆
神経疾患マスターへの道 ~20分で必要なことを伝えます~ #02
多発性硬化症、てんかん、頭痛を知る

配信日:2026.3.23 19:00 ~ 20:00
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神経疾患は多岐に渡ります。一番大切なことは、各疾患の先端治療を知ることではなく、困っている患者の情報を整理し、各疾患への診断につなげることです。そのためには、患者の主訴、診察所見から、疾患を疑わなくてはなりません。
本シリーズのテーマは、簡単に、分かりやすく、診断するためのポイントを知っていただくことです。そのために、皆で分かりやすく伝える工夫をして、動画を作成致しました。
是非、教科書を読む前に、気軽に動画を視聴してみてください。
研修医、専修医の先生を対象に考えておりますが、脳神経外科医や整形外科医など、神経疾患を診察する先生、コメディカルすべてに有益な内容だと思います。是非視聴し、神経疾患に親しんでください。

【ディレクター / 座長】
鈴木 健太郎 先生(日本医科大学武蔵小杉病院)

【演者】
多発性硬化症
櫻井 謙三 先生(聖マリアンナ医科大学)

てんかん
北澤 悠 先生(横浜市立大学附属病院)

頭痛
作田 健一 先生(東京慈恵会医科大学)

各疾患毎、下記のテーマで講演
・疾患の概要
・どんな症状から疑う?
・紹介前に行うべき検査
・専門医に紹介メリット

▼視聴予約をする
https://www.e-casebook.com/live?v=bb6d83b7-72d8-4743-9546-3e9fb2abb967

『 神経疾患マスターへの道 ~20分で必要なことを伝えます~ 』 e-casebook LIVEは、普段は見られないような先生の手技・レクチャーや各地で行われる学会・研究会のライブ配信が見られます。

◆◆日程確定・視聴予約開始◆◆未来医考:2001年卒組の現在地と展望配信日:2026.3.11 19:00 ~ 20:00━━━━━━━━━━━━━━━━━━【学べるポイント】2001年卒の医師たちが、自らのキャリアを振り返り、「なぜこの道...
19/02/2026

◆◆日程確定・視聴予約開始◆◆
未来医考:2001年卒組の現在地と展望

配信日:2026.3.11 19:00 ~ 20:00
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【学べるポイント】
2001年卒の医師たちが、自らのキャリアを振り返り、「なぜこの道を選んだのか」「何に悩み、どう乗り越えてきたのか」を語ります。
専門家としての矜持、転機、出会いなど、等身大のストーリーが満載です。
同級生ならではの和んだ雰囲気の中で、率直で鋭い質疑応答も展開。
中堅世代のリアルを知ることで、若手医師やコメディカルにとっても、キャリアを考える大きなヒントになります。

【演題 1】
「大学発ベンチャーを起業して製品を上市するまで」
司会:佐々木 隆 先生(がん研究会有明病院)
演者:髙橋 秀徳 先生(筑波大学医学医療系)

【演題 2】
「診断AIから生成AIへと進む医療AIの現在と未来を臨床から考える」
司会:三瀬 祥弘 先生(順天堂大学医学部)
演者:小寺 聡 先生(東京大学医学部)

▼視聴予約をする
https://www.e-casebook.com/live?v=9f7408ac-d12b-4cc2-b586-4a17ee0bdc57

e-casebook LIVEは、普段は見られないような先生の手技・レクチャーや各地で行われる学会・研究会のライブ配信が見られます。

◆◆ 本日19:00配信 ◆◆SCHOOL of NET (NeuroEndovascular Therapy)  #03脳動脈瘤②配信日:2026.2.19 19:00 ~ 20:40━━━━━━━━━━━━━━━━━━~ 森健太郎先生よ...
18/02/2026

◆◆ 本日19:00配信 ◆◆
SCHOOL of NET (NeuroEndovascular Therapy) #03
脳動脈瘤②

配信日:2026.2.19 19:00 ~ 20:40
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~ 森健太郎先生よりメッセージ ~
SCHOOL of NET(NeuroEndovascular Therapy)を開校します!
脳血管内治療を志す若手医師にとって、自施設での臨床経験や教科書から得られる知識は重要ですが、「標準」とされる手技や実践的な知識を体系立てて学べる機会は、実際には多くありません。
流派が違っても、良い治療の根底にある思考は共通です。SCHOOL of NET は、その普遍的な原理を整理しながら、基本手技・一般手技を体系的に学ぶための「学校」です。授業では基礎からピットフォール、リカバリーまでを実践の視点から丁寧に解説します。
「基本手技」「脳動脈瘤」「急性血行再建」「頚動脈狭窄」の4つのコースを全6回で配信いたします。講師陣には経験豊富な先生方をお迎えし、担任は石橋敏寛先生、神谷雄己先生にご担当いただきます。私も生徒として皆さんと一緒に学びます。
ビギナーの先生には確かな道標として、中堅の先生には知識の整理とアップデートとして。
ぜひご入学ください。

【脳動脈瘤②コース】
講師:滝川 知司 先生
・FD1(シンプル)
・FD2(コイル併用、大型)
・WEB

講師:有村 公一 先生
・トラブルシューティング1
・トラブルシューティング2

担任:石橋 敏寛 先生
生徒:森 健太郎 先生

▼ライブを視聴する
https://www.e-casebook.com/live?v=e825118d-99ee-4474-9cf2-0f8e7b88aa5b

『 SCHOOL of NET (NeuroEndovascular Therapy) 』 e-casebook LIVEは、普段は見られないような先生の手技・レクチャーや各地で行われる学会・研究会のライブ配信が見られます。

◆◆ 本日19:00配信 ◆◆One System Solutionが描くAF治療戦略 ~Agilis13FとContact Indexが実現するワークフロー~配信日:2026.2.18 19:00~20:15━━━━━━━━━━━━━━━...
17/02/2026

◆◆ 本日19:00配信 ◆◆
One System Solutionが描くAF治療戦略 ~Agilis13FとContact Indexが実現するワークフロー~

配信日:2026.2.18 19:00~20:15
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~メッセージ~
近年、PFAは心房細動治療において革新的な選択肢として注目を集めています。
その治療効果を最大化する為には、「カテーテルのコンタクト」が重要な要素であることが、最新の知見からも示されています。
では実際の臨床現場では、どのようにコンタクトを評価し、最適化すべきなのでしょうか。
Abbottは、この課題に対し「One System Solution」というコンセプトのもと、患者ごと、症例ごとの最適な治療戦略とワークフローを柔軟に選択・実施できる包括的なアプローチを提供しています。
本ウェビナーでは、最新のエビデンスに基づき、コンタクト評価の考え方・実践的な手技ワークフローをご提示いただき、安全性・有効性・効率性の観点から実現する、AF治療戦略の新たな価値をご紹介します。

【座長】
浅野 拓 先生(昭和医科大学病院)

【ご講演】
水谷 吉晶 先生(市立四日市病院)
「その一発を”いい一発に”~EnSite Systemで実現する最適なAFアブレーション~」

北井 敬之 先生(札幌心臓血管クリニック)
「直P時代のEPチームマネージメント~未来を見据えたEnSite one system solution~」

【ディスカッサー】
中川 晃志 先生(岡山大学病院)
稲川 浩平 先生(東京医療センター)

▼ライブを視聴する
https://www.e-casebook.com/live?v=1e3d9535-f583-41fb-8c92-b047b762d421

#循環器内科 #一般内科 #臨床研修医

e-casebook LIVEは、普段は見られないような先生の手技・レクチャーや各地で行われる学会・研究会のライブ配信が見られます。

◆◆ 本日19:0配信! ◆◆MicroMesh × Closed Cell:CASPERが支える次世代CASの標準手技配信日:2026.2.17 19:00 ~ 20:00━━━━━━━━━━━━━━━━━━ご登壇者座長 中川 一郎 先生...
16/02/2026

◆◆ 本日19:0配信! ◆◆
MicroMesh × Closed Cell:CASPERが支える次世代CASの標準手技

配信日:2026.2.17 19:00 ~ 20:00
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ご登壇者
座長 中川 一郎 先生(奈良県立医科大学附属病院)
演者 西堀 正洋 先生(名古屋大学医学部附属病院)
演者 山田 健嗣 先生(自治医科大学附属さいたま医療センター)

概要
CAS(頸動脈ステント留置術)におけるデバイス選択は、患者背景の多様化や手技戦略の高度化に伴い、より確実で再現性の高いアプローチが求められています。そうした中、MicroMesh × Closed Cell 構造を特徴とするステントは、遠位塞栓の低減や病変形態への適応力など、臨床現場で根強い信頼を得ています。
一方で、新たにMicroMeshステントの使用を検討する施設や、久しぶりに使用する機会を迎えた術者も増えており、発売から6年が経過し“安全かつ標準化された手技”を再確認することが重要となっています。
本企画では、Closed Cell 構造の特性を最大限に引き出すための実践的ポイントを体系的に整理します。
具体的には、適切なステント径・ステント長の選択基準、前拡張・後拡張の可否や圧設定の考え方、トラブルを未然に防ぐための注意点、病変タイプごとの留置戦略など、MicroMeshステントを扱ううえで押さえておきたい要素を網羅的に取り上げます。
さらに、エキスパートによるディスカッションを通じて、実臨床の経験から導かれた判断のプロセスや工夫を共有し、日々のCAS手技に直結する知見を深めます。
本会が、MicroMeshステントのより安全で確実な使用を実現し、次世代CASに求められる標準手技の確立につながる場となることを目指します。

主催:テルモ株式会社

▼ライブを視聴する
https://www.e-casebook.com/live?v=3840c093-6c65-4796-90bf-868bbf65023f

e-casebook LIVEは、普段は見られないような先生の手技・レクチャーや各地で行われる学会・研究会のライブ配信が見られます。

◆◆日程確定・視聴予約開始◆◆今から始める頚動脈エコー ― 基礎から応用 ―配信日:2026.3.17 19:00 ~ 20:00━━━━━━━━━━━━━━━━━━〜菊野先生からのメッセージ〜「緊急MRAで内頚動脈の描出がおかしい、血管内...
16/02/2026

◆◆日程確定・視聴予約開始◆◆
今から始める頚動脈エコー ― 基礎から応用 ―

配信日:2026.3.17 19:00 ~ 20:00
━━━━━━━━━━━━━━━━━━

〜菊野先生からのメッセージ〜
「緊急MRAで内頚動脈の描出がおかしい、血管内治療前に状況が知りたい」、「定期フォローの頚動脈エコーで前回と異なる所見があるが、有意なものかわからない」、こうした経験はないでしょうか?
頚動脈エコーは、救急外来での初期診療から検査室での精査まで、脳卒中の日常診療における柱の1つとなるツールです。少し自分で当てられるだけでも、得られる情報は治療方針の決定に大きな意味を持ちます。
本セミナーでは、研修医や脳神経内科、脳神経外科の専攻医、或いは新しい技術を身に付けたいと考えるベテラン医師も含め、これから頚動脈エコーを始めたいと思う全ての人を対象に、基礎的な技術に始まり応用的な所見の解釈まで踏みこんだ、実践的かつ体系的な内容となっております。動画を含む多くの症例画像と共に、一緒に楽しくエコーを学べる時間にしたいと思います!

▼視聴予約をする
https://www.e-casebook.com/live?v=0104f0f5-07a9-4993-8ab3-821da8c03628

e-casebook LIVEは、普段は見られないような先生の手技・レクチャーや各地で行われる学会・研究会のライブ配信が見られます。

◆◆日程確定・視聴予約開始◆◆日本列島縦断 若手医師の症例に学ぶ Interventional EUS ケースディスカッション  #01九州・中国・四国編配信日:2026.3.30 19:00 ~ 20:00━━━━━━━━━━━━━━━━...
16/02/2026

◆◆日程確定・視聴予約開始◆◆
日本列島縦断 若手医師の症例に学ぶ Interventional EUS ケースディスカッション #01
九州・中国・四国編

配信日:2026.3.30 19:00 ~ 20:00
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◆学べるポイント
全国津々浦々の若手の先生の手技を動画で追体験することで、Interventional EUSの困りごとを解決する引き出しを増やせます

◆肱岡先生・中井先生からのメッセージ
Interventional EUSは急速に普及が進んでいるものの、まだまだERCPと比較すると確立された手技ではありません。
基本的な手技のステップは共通であっても、細かな手技の違いがあります。
全国の若手の先生の経験からtry and errorで蓄積された秘伝のコツを提示してもらいます。
是非ご視聴いただいて、皆様ご自身のInterventional EUSの隠し味の一つとしてご利用ください。

▼視聴予約をする
https://www.e-casebook.com/live?v=2f3b386c-be24-4d83-bde2-e525ea139314

『 日本列島縦断 若手医師の症例に学ぶ Interventional EUS ケースディスカッション 』 e-casebook LIVEは、普段は見られないような先生の手技・レクチャーや各地で行われる学会・研究会のライブ配信が見られます。

【新規アーカイブ動画公開】Dr. 岡村 & Dr. 吉川のTip Detection教室  #04TD法の神髄の伝授と将来ライブ配信日:2026.2.2~岡村先生からのメッセージ~TD教室も最終回を迎えました。総まとめとして、今回は我々2施...
16/02/2026

【新規アーカイブ動画公開】

Dr. 岡村 & Dr. 吉川のTip Detection教室 #04
TD法の神髄の伝授と将来

ライブ配信日:2026.2.2

~岡村先生からのメッセージ~
TD教室も最終回を迎えました。総まとめとして、今回は我々2施設から、現在までのTD法の経験から得たkeyとなる技術的なポイントを提示させていただきます。そして永松先生からは、今までのレトログレードアプローチを主としたアルゴリズムにどのようにTD-アンテグレードアプローチを組み合わせていくべきであるかをご提示いただいて討論いたします。
TD教室の最終回として皆様方のお役に立てる会になることを期待しております。

【座長】
岡村 篤徳 先生(桜橋渡辺未来医療病院)

【演者】
「桜橋のTDの神髄」
田中 康太 先生(桜橋渡辺未来医療病院)

「三田のTDの神髄」
吉川 糧平 先生(三田市民病院)

「TD法はCTOアルゴリズムをどう変えるか?」
永松 航 先生(北摂総合病院)

~プログラム~
19:00~19:05 ご挨拶と登壇者のご紹介(岡村先生)
19:05~19:20 田中先生 【15分】
19:20~19:35 吉川先生 【15分】
19:35~19:55 総合討論 【20分】
19:55~20:20 永松先生 【発表10分、Q&A15分】
20:20~20:35 総括(岡村先生) 【15分】

▼視聴はこちらから
https://www.e-casebook.com/watch?v=2fd4b786-d9ba-4c70-9c74-1712b85ad833

  #循環器内科

『 Dr. 岡村 & Dr. 吉川のTip Detection教室 』 見逃したライブのアーカイブビデオやじっくりと深く学べる実践的テーマの手技・レクチャーのビデオです。

◆◆ 本日13:00配信! ◆◆第10回 京都拡大内視鏡研究会■会期2026.2.14 13:00 ~ 18:00■会場TKPガーデンシティ京都タワーホテル 山吹ハイブリッド開催(会場+LIVE配信)■総合司会⼟肥 統 先生 (京都府⽴医科...
13/02/2026

◆◆ 本日13:00配信! ◆◆
第10回 京都拡大内視鏡研究会

■会期
2026.2.14 13:00 ~ 18:00

■会場
TKPガーデンシティ京都タワーホテル 山吹
ハイブリッド開催(会場+LIVE配信)

■総合司会
⼟肥 統 先生 (京都府⽴医科⼤学 消化器内科)
森永 友紀子 先生 (京都府⽴医科⼤学 病理診断科)

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プログラム
13:00~13:05
開会の挨拶
【司会】
森永 友紀子 先生(京都府立医科大学 大学院医学研究科 臨床病理学)

13:05~17:55
総合討論
テーマ:拡大内視鏡画像の検討および病理対比について

13:05~14:15
セッション1【胃】
【演者】
木下 公史 先生(京都民医連中央病院 消化器内科)
【病理担当】
森永 友紀子 先生(京都府立医科大学 大学院医学研究科 臨床病理学)

14:15~15:25
セッション2【胃】
【演者】
北村 陽子 先生(市立奈良病院 消化器肝臓病センター・消化器内科)
【病理担当】
薗部 優大 先生(京都第二赤十字病院 病理診断科)

15:25~15:35
ブレイクタイム

15:35~16:45
セッション3【胃】
【演者】
沼本 紘輝 先生(岡山協立病院 消化器内科)
【病理担当】
藤田 泰子 先生(佐賀大学医学部附属病院 病理診断科)

16:45~17:55
セッション4【大腸】
【演者】
吉田 直久 先生(京都府立医科大学 大学院医学研究科 消化器内科)
【病理担当】
岸本 光夫 先生(京都市立病院 病理診断科)

17:55~18:00
閉会の挨拶
【司会】
土肥 統 先生(京都府立医科大学 大学院医学研究科 消化器内科学)

コメンテーター(五十音順)
市原 真 先生(旭川医科大学病院 病理部)
稲田 裕 先生(京都第一赤十字病院 消化器内科)
岩井 直人 先生(京都府立医科大学 消化器内科)
冨田 侑里 先生(京都博愛会病院 消化器内科)
名和田 義高 先生(仙台厚生病院 消化器内科)
八木 一芳 先生(新潟県労働衛生医学協会)
若槻 俊之 先生(岡山協立病院 消化器内科)

共催:オリンパスマーケティング株式会社

▼ライブを視聴する
https://www.e-casebook.com/live?v=0a529ef0-e9c6-4dfa-ab93-c18bd908c361

e-casebook LIVEは、普段は見られないような先生の手技・レクチャーや各地で行われる学会・研究会のライブ配信が見られます。

◆◆ 本日19:00配信 ◆◆角辻先生が教えるPCIが上手くなる講座  #66消えた冠動脈! その機序と対処配信日:2026.2.13 19:00~20:30━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆学べるポイント今回予想外の血...
12/02/2026

◆◆ 本日19:00配信 ◆◆
角辻先生が教えるPCIが上手くなる講座 #66
消えた冠動脈! その機序と対処

配信日:2026.2.13 19:00~20:30
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆学べるポイント
今回予想外の血管閉塞の機序と対処法
閉塞機序における血行動態の関与
高度石灰化・高度屈曲病変のワイヤ戦略
ステント治療戦略とIVUSガイドワイヤリング

◆視聴対象者
インターベンション医、PCIに関わるスタッフ、そしてPCIに関わる全ての医療従事者

◆角辻先生からのメッセージ
今回の症例は、多くのPCI治療を行って僕が初めて直面した「PCI手技に全然関係していない血管の急性閉塞」症例です。
その時は何が起こっているかさっぱり分からず、でしたが治療後にいろいろ勉強して・いろいろ聞いて「血行動態による閉塞」だろう、という結論になっています。この閉塞機序について深堀りたいと思います。
閉塞後の治療についても深堀りポイントがあります。
急性閉塞した高度石灰化・高度屈曲病変のワイヤ戦略、ステント治療戦略とその後に必要となったIVUSガイドワイヤリング、これらの点についても深堀りする予定です。
非常に興味深い症例です。是非視聴・参加してください。

【ディレクター / 演者】
角辻 暁 先生

【コメンテーター】※五十音順
工藤 俊 先生(いわき市医療センター)
唐原 悟 先生(東京曳舟病院)
森田 有紀子 先生(国立病院機構相模原病院)
山平 浩世 先生(藍の都脳神経外科病院)

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▼ライブを視聴する
https://www.e-casebook.com/live?v=c6d7ec7e-2c87-4ba4-b0df-e6ed65e38104

#循環器内科

『 角辻先生が教えるPCIが上手くなる講座 』 e-casebook LIVEは、普段は見られないような先生の手技・レクチャーや各地で行われる学会・研究会のライブ配信が見られます。

住所

Osaka, Osaka
5320011

電話番号

+81648624488

ウェブサイト

アラート

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