Npo法人補完代替医療推進センターcam

Npo法人補完代替医療推進センターcam 西洋医学と補完代替医療の融合にて「難病改善」を推進しています

10/03/2021

西洋医学と補完医療の併用で難病改善を目指す活動を開始して25年になります。その中心に細胞のアンテナと言われる「糖鎖」、細胞小器官の名称です。糖鎖を構成する単糖成分を含む食品素材を研究、糖鎖構成成分を含有した免研糖鎖機能性食品を研究開発販売して20年、医療関係者等々の先生方の永らくの支援を頂き感謝申し上げます。その活動の拠点が当センターです。細胞レベルにての健康増進推進、それによる免疫力の向上を目指しています。自分の身体は自分て直すを、自己治癒力を向上が基本に難病患者400名利用頂いています。昨年より中国武漢から本格展開し、実りそうです。目指していた世界展開の開始と思っています。健康状態が逼迫したアフリカの人々に細胞から元気にするサプリとして進出したいですね!

25/12/2020

■『補完医療が必要な時代になってきまし。』        
    〜西洋医学の治療だけでは「コロナ難病克服は?」〜

◎細胞のアンテナ「糖鎖」を初めて知ったのは安藤幸来医師(阪大卒)との巡りあわせがありました。そこから、「糖鎖(細胞の周りに存在する産毛のような組織の名称です。)」の研究・開発を安藤医師と開始しました。・・安藤先生の下記の考え方にも共感したからです。宇宙の歴史を24時間にたとえれば、ほんの30秒から40秒前に人類の祖先が誕生したことになります。人の歴史がたどれるのは1秒にも満たず、0.05秒前にようやく縄文文化が芽生えました。人類はいまでこそ地球を支配したつもりになっていますが。人は自然の一産物であり、自然の法則からはみ出して生きていくことはできません。自然の恩恵を受けながら、自然とともに生きていくことが、これまでも、そしてこれからも必要で、そこから逸脱したとき、人類は大きなしっぺ返しを受けるでしょう。
地球温暖化による異常気象やガンをはじめとする生活習慣病の蔓延は、地球から生まれた「コロナウイルス」まさにそのことを警告しているように思えます。病気や健康について考えるとき、とくに大事な視点は、精神神経系のはたらきです。いまの科学は、次元の科学で、物質を分子構造から眺め、人の持つ精神的な働きを軽視しています。人体をたんなる細胞の集まりとしか見ていません。人間には意見があります。考えることもできます、感動のあまり涙を流すこともありました。また、かわいそうな話を聞いて胸がふさいだり、涙をこぼしたり、大声で泣くこともあるでしょう。このような精神的なはたらきが体を元気つけたり、反対に衰弱させたりと、体に多大な影響を及ぼしているのです。
これは、”心のはたらき”と考えられていますが、心について科学はまだほとんど解明できてはいません。21世紀の医療では、心が精神神経系を通じて体にどのような治療を施すことができるかが、大切なポイントとなってくるでしょう。
アメリカにおける疾患の治療報告を見て、その効果に期待し、慢性の治りにくい病気をもつ何人かの患者さんに糖鎖栄養素を試してもらい、その効果を観察したことがあります。
糖鎖栄養素は「食品」に分類されます。現代の医学が血眼になっても治せないような病気に、糖という簡単の食品がいったい効果あるのだろうか。多くの患者さんに治療と並行して糖質栄養素を飲んでもらっていますが、そのなかで明らかに効果が認められた例をいくつか紹介しておきましょう。 なかでも注目すべきは、糖鎖栄養素を飲むことで、悪性リンパ腫の患者さんが抗がん剤をまったく使うことなく快復したこと、現代医学ではほとんど改善できない脊髄小脳変性症や筋萎縮性側策硬化症にもきわめて良好な効果が認められたことです。ほかに、子宮内膜症の治療によってほとんど萎縮し消失したかと思われた子宮と卵巣がわずか一ヶ月で完全に復調したケース。あらゆる抗生物質によっても助けられなかった重症の肺炎の患者さんがわずか数日で軽快退院できたケース。喘息やアトビーのような慢性の疾患でも明らかに良くなっていったケース等々・・・いずれも私にとっては貴重な経験でした。さらに加えて、人間の体は正常な状態に戻ろうと必死に努力していても、その材料と条件が揃わないかぎり快復のプロセスには入っていけないこと。しかしいったん材料や条件が揃うと、あとは自然に正常になっていく力(治療系の力)が機能し始めることを、しっかり確認することができました。・・・・私は「コロナウイルス」の対応に参考となることを期待しレポート作成しました。◎安藤先生は書籍「糖鎖のチカラ」を出版。実践クリニック「西宮北安藤クリニック」を開設に私も支援しました。

14/12/2020

「コロナウイルスに備えてすべきことは・・」人間は生まれながら持っている自己治癒力、それを向上させれば個々が「細菌・ウイルス等」の侵入を防ぐ努力をすることです。そのために免疫力を向上させることです。簡単に言えば「免疫力を高めるニンニク等々を食する」「好きな物を楽しく食べる」と楽しくて免疫活性がアップします。細菌が侵入すれば、体内の白血球の一つマクロファージが働き、分解・貪食。次は好中球、NK細胞、さらにキラーT細胞と順次ウイルス類を攻撃し駆逐します。自然に免疫力アップします。そのサプリとして研究開発しました「免研・糖鎖機能性食品」をお話しします。細胞のアンテナと言われる「糖鎖」は細胞(成人には60兆個で構成。)の周囲に存在する産毛のような組織の名称です。糖鎖が正常になれば、免疫活性も向上します。それに政府が言っているマスク等々を実践することも必要かも、「自分の命は自分で守る」が基本ですね。 自然界は強いものが生き残ります。その原則を知ろう・解ろうとすることです。・・菌やウイルスとの自然な接触は免疫力を高めます。自然と接することで免疫力は強化されます。菌との共存が地球。
地球上で起こる自然の猛威は、人間のチカラで止めることは大変困難ですね。歴史が示しています。昔のウイルス等々の猛威も、又、台風、地震も予測できず止めることは難しいのと同じです。通り過ぎるのを待つことですかねえ?・・・猛威を振るっているときに止めるのは、至難の業です。すこし収まって攻撃したいですね。自然界は強いものが生き残ります。その原則を知ろう・解ろうとすることです。・・・・菌やウイルスとの自然な接触は免疫力を高めます。自然と接することで免疫力は強化されます。菌との共存が地球。コロナウイルも状況は同じと思います。時間がたてば自然に終息するものです。

■12.3.大阪知事・コロナ重症急増非常事態にて赤信号点灯ご支援ありがとうございます。  コロナウイルスに関して、8月4日の大阪市長と知事の共同記者会見を皆さんは見ましたか、吉村知事の威勢の良さ反響が凄 かったですね。しかし、吉村さん予想外...
05/12/2020

■12.3.大阪知事・コロナ重症急増非常事態にて赤信号点灯
ご支援ありがとうございます。  コロナウイルスに関して、8月4日の大阪市長と知事の共同記者会見を皆さんは見ましたか、吉村知事の威勢の良さ反響が凄 かったですね。しかし、吉村さん予想外の反響にて、翌日にはトーンダウンした会見しましたね。今の医師会を抑えている主流派糖鎖見積書からの反発ですね。自分たちが関与していない薬がコロナにも効果が期待できると感じると発表したので、ビックリ仰天ですね。 医師会の体質は全く変わっていませんね、発表しているのは医師ですよ。41 名の療養者 にヨウ素含有のうがい薬「ポビドンヨード(うがい薬)・医薬品を投与する試験にて好結果 でしたが、医師たちは「ヨウ素の副作用問題」を出したりしています。コロナウイルスを叩くのにはそれなりに殺菌効果がなくては対処できません。通常の薬もたとえばがんの治療には「毒を持って毒を制す」との言葉があります。 コロナ対策・マスク、手洗い、換気それに三密もいいけどサプリ利用も考えて!   8月4日に「大阪市市長と知事のコロナに関する緊急共同記者会見がありました」・・大阪はびきの医療センター次世代創薬創生センター長・松山晃文の記者会見にて ポビドンヨードが感染対策に有効と大阪市長・知事が会見マスコミ発表で大反響 ☛大阪府の宿泊療養施設の41名1日4回「ポビドンヨードによるうがいを実施(ウイルス陽性率の変化)・1日に4回(起床時・昼食前・夕食前・就寝前)入所中毎日  ☚左上図棒グラフ青色が何も変化しない。ピンク色・うがい含有組が4日後になんと大変な優位差が出ました。陽性率が4分の1に減少しました。この結果に大阪の医師会の医師は、「こんな少ない臨床例では評価できない」すなわち、「うがい薬に含まれる量では効き目が出るはずがない」とコメント。医師会上層部が翌朝この記者会見を非難。 効き目を否定会見、吉村知事も同様に言い過ぎましたとお詫び・・・
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☛ヨウ素含有のサプリ製剤・飲むカブセルタイプを開発。聖マリアンナ医科大学名誉教授・飯島登:永年の研究・開発のヨウ素剤です。飲み方:口中でカプセルを噛み口中に、その後飲み込んでください。まずは、口腔内に存在する飛沫の元、その後、体内ウイルスを殺菌します。    ☛ヨウ素カプセルの中身を見ます。
■ヨウ素剤のカプセルを分解した動画です。

免研オメガイオジン(有機性ヨード)のカプセルの中を出してみました。ホームページはこちらhttps://menken-cam.or.jp/

01/12/2020

題『コロナウイルスに備えてすべきことは?』
山本理事長☛第64回CAM&糖鎖学術講演会(2020.7.18.大阪産業創造館)にて・・・・2020.11.30.加筆しています。
 
◆マスコミ報道では、新型コロナウイルスが広がり出したころには、安倍首相は日本で研究・開発した抗ウイルス感染症に対する医薬品「アビガン」を7月にはコロナウイルスに使用許可を下ろすが・・・ところが効果が確認出来ず。(7.10.付日経新聞)延期となりました。ワクチン開発も副作用等々の問題で容易ではありません。実際に患者さんに使用するには相当な時間がかかります。 政府の専門家会議がコロナの解決策。マスク、手洗う、咳・くしゃみをする人から距離をとる、ソーシャルディスタンスを意識しての生活、いつもテレビで、著名な専門医報告を報道していました。何か月も同じことを広報しています。今は治せないからのもう少し待ってと、著名の医師が発言、今の医療はそのレベルですね。厚労省の指定している病気・難病が現在331疾病あります。今の医学レベルで治らない病気です。もちろん新型コロナウイルス発症の難病ですね? 人間は生まれながら持っている自己治癒力、それを向上させれば「細菌・ウイルス等」の侵入を防ぎます。免疫力を向上させることです。簡単に言えば「免疫力を高めるニンニク等々を食する」「好きな物を楽しく食べる」と楽しくて免疫活性がアップします。細菌が侵入すれば、体内の白血球の一つマクロファージが働き、分解・貪食。次は好中球、NK細胞、さらにキラーT細胞と順次ウイルス類を攻撃し駆逐します。自然に免疫力アップします。そのサプリとして研究開発しました「免研・糖鎖機能性食品」をお話しします。細胞のアンテナと言われる「糖鎖」は細胞(成人には60兆個で構成。)の周囲に存在する産毛のような組織の名称です。糖鎖が正常になれば、免疫活性も向上します。それに政府が言っているマスク等々を実践することも必要かも、「自分の命は自分で守る」が基本ですね。 自然界は強いものが生き残ります。その原則を知ろう・解ろうとすることです。・・・・コロナウィルスの発生周期を観れば、自然界から発生するウイルスの発生パターンと同じですね。

07/01/2020

当活動して早20年になりました。お陰さまで仲間・アソシエイツ(同志)が全国に400名を越えました。難病を私共が推進したCAMセラピーで改善に向かっている仲間です。今の最新西洋医学で治癒が困難だった患者さんが私共のCAMセラピーで改善した方々が多々おられます。西洋医学の治療を否定しません。併用も賛同の先生方と共に難病治療に邁進しています。昨年「一般社団法人免研アソシエイツ協会」を設立しさらに前進しようときています。賛同者は参加ください。その講演会を1月23日に大阪産業創造館て医師が講演します。

16/12/2018

毎週土曜日午前中に難病改善の 電話相談を3年に渡り活動しています。3から5件と増えてまいりました。先週は71歳男性すい臓がんの方、医師からは打つ手なしと・・細胞のアンテナサプリの利用者、2年前がんと診断され余命一年でしたが、そこでいままでの飲む量を自分の判断で3倍にされました。がん進行が収縮しているね!と医師。何かしてるの?当人、別に!人間の身体の対応は千差万別、自分の命は自分で治そうとする気持ちが大切と改めて感じました。

【免研ユーチューブを作成しました】チャンネル登録してもらえると嬉しく思います。 先日の発達障害セミナーの様子をアップしました。各専門家の先生ごとにわけています。セミナーフルバージョンもありますのでご確認ください。↓
29/11/2018

【免研ユーチューブを作成しました】
チャンネル登録してもらえると嬉しく思います。

 
先日の発達障害セミナーの様子をアップしました。
各専門家の先生ごとにわけています。
セミナーフルバージョンもありますのでご確認ください。

平成30年10月13日に大阪産業創造館で行われた発達障害を考える会としてのセミナーを開催しました。 発達障害のお子様をお持ちのご家族の方にもディスカッションに参加頂き、有意義な時間となりました。 フェイスブック....

現在難病を患っているペットに、ペット糖鎖食品の無料モニター募集中!モニター希望の方は「ペット」とコメントをお願いします。 現在難病を患っているペットにおすすめです。 ■長年病院での治療を受けているが治療効果が現れない■慢性の病気で治る見込み...
03/09/2018

現在難病を患っているペットに、ペット糖鎖食品の無料モニター募集中!モニター希望の方は「ペット」とコメントをお願いします。

現在難病を患っているペットにおすすめです。

■長年病院での治療を受けているが治療効果が現れない
■慢性の病気で治る見込みが少ないといわれ諦めかけている
■難病と診断され治療中だが徐々に悪化している
■今の医療では治らないと言われ、どうにもならない

これらに該当するペットの飼い主様、決して諦めないでください。

糖鎖機能性食品は細胞を活性化して、自然治癒力を向上させることができます。

今回、5日分のペット糖鎖サプリメントを無料でお届けしています。まずは、実際に手に取って、その効果を体感してください。

ペット糖鎖無料モニターキャンペーンにご参加を希望される方は、この投稿に「ペット」とコメントしおいてください。

07/08/2018

ペット用糖鎖機能性食品を販売しているペットショップさんのところに届いたお客様からの声です。

いつもお世話になっております。

実は、糖鎖を摂ってがんばっていた扁平上皮癌の寧々ちゃん、2月6日にお空に帰りました。

3月に保護された時点で既にお顔はひどく、獣医さんには夏まで持つか・・と言われたそうです。

なので、糖鎖のお陰もあり充分頑張ってくれたと思います!ありがとうございました。

寧々ちゃんは長毛の人馴れした綺麗な子で、多分病気が分かって捨てられたのでは、と推測してしまいます。

松葉さんのところには他にも肥満細胞腫の子、リンパ腫の子、虐待を受けて脳に障害の残っている子などが

いますので、引き続き糖鎖をお送りしたいと思っています。(○○さんは保護した健康な子は里親さんを探して

引き渡されたりしていますが、病気の子、障害のある子も含め現在30匹ほどご自宅でお世話されています。)

いつもサンプルなども一緒に送っていただき、松葉さんからもとても喜んでいただいています。
本当にありがとうございます。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。

当NPOで研究・開発された「糖鎖構成成分含有食品」を発達障害の子供達に使用し良い結果が生まれています。当NPO法人では子供の発達障害への支援活動を行っています。
22/05/2018

当NPOで研究・開発された「糖鎖構成成分含有食品」を発達障害の子供達に使用し良い結果が生まれています。当NPO法人では子供の発達障害への支援活動を行っています。

住所

内本町2-3-8ダイヤパレス本町 811
Osaka, Osaka
5400026

営業時間

月曜日 09:00 - 17:00
火曜日 09:00 - 17:00
水曜日 09:00 - 17:00
木曜日 09:00 - 17:00
金曜日 09:00 - 17:00
土曜日 09:00 - 17:00
日曜日 09:00 - 17:00

電話番号

+81669430122

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