柔整による災害対応を考える

柔整による災害対応を考える 柔道整復師(ほねつぎ)による災害医療の可能性を拡げる団体。

17/03/2026

【避難場所と避難所の違いって?】
避難場所は洪水や津波などの危険から命を守るために緊急的に避難する場所です。
避難所は災害が発生した場合に被災者が一定期間生活するための施設です。
標識も別々となっていますので、お近くの関連施設をチェックしてください。
#防災を日常に #自分ごと化

17/03/2026
17/03/2026

【開催案内】<輪島市住民復興調査結果報告会>地域が災害から復興する「力」とは -輪島市住民復興調査のデータから-

国立研究開発法人防災科学技術研究所は、令和6年能登半島地震および奥能登豪雨からの復旧・復興が進む中、被災後の暮らしや地域づくりに必要な要因を明らかにし、今後の災害復興と支援のあり方を考えるための知見を得ることを目的として、2025年11月に、輪島市民の皆さま(18歳以上~80歳未満、14,300人)を対象に、アンケート調査(「輪島住民復興調査」特設サイト:https://nied-weblabo.bosai.go.jp/DRS/index.html)を実施しました。ご回答いただいた方々、調査実施にご尽力いただいた方々に深謝いたします。
本調査の結果をご報告させていただく機会として、2026年3月23日月曜日13時から、石川県輪島市内の「NOTOMORI」にて、「地域が災害から復興する「力」とは-輪島市住民復興調査のデータから-」を開催いたします。本報告会では、調査の目的、概要、結果を分かりやすくご紹介するとともに、災害から復興する「力」について考えていく予定です。

・日時:2026年3月23日(月)13時~15時(予定)
・会場:NOTOMORIイベントスペース(石川県輪島市三井町洲衛10-11-1)
・形式:会場参加とオンライン参加を合わせたハイブリッド形式
・参加:どなたでもご参加いただけます。参加費無料。
・申込:https://www17.webcas.net/form/pub/bosai/wajima
・定員:会場参加40名程度、オンライン(Zoom)参加200名程度(個別連絡)

●プログラム
13:00~ 開会のごあいさつ
 防災科学技術研究所 災害過程研究部門 研究部門長 永松 伸吾
13:10~ 調査の概要・目的
 防災科学技術研究所 災害過程研究部門 研究員 塩崎 由人
13:20~ 調査の結果
 防災科学技術研究所 災害過程研究部門 研究員 大塚 理加
13:45~ 休憩(レイアウト調整等)
13:50~ ミニトークセッション
 モデレーター 兵庫県立大学 環境人間学部 教授 木村 玲欧
 専修大学 ネットワーク情報学部 教授 佐藤 慶一
 東北大学大学院工学研究科・工学部 都市・建築学専攻 准教授 佃 悠
 金沢大学 能登里山里海未来創造センター 特任准教授 高原 耕平
 東京科学大学大学院医歯学総合研究科 医歯学系専攻 教授 相田 潤※
 東北大学大学院工学研究科・工学部 都市・建築学専攻 教授 姥浦 道生※
 輪島市三井公民館 館長 小山 栄
 公益社団法人ピースボート災害支援センター 辛嶋 友香里
 「※」は、オンライン参加
14:50~ 閉会のごあいさつ
 防災科学技術研究所 理事 進藤 和澄
司会・進行 防災科学技術研究所 災害過程研究部門 主任研究員 李 泰榮

本件に関する問い合わせ
drs-nied@bosai.go.jp

17/03/2026

お待たせいたしました!
「ぼうさいこくたい2026in鳥取」のホームページが公開されております。
また、出展公募案内も掲載していますので、是非ダウンロードして大会の詳細をご覧ください!
更に出展の詳しいことが分かる「出展者公募説明会」(オンライン開催)の申込も始まりました📢
詳しくはこちら→https://bosai-kokutai.jp/2026/
今年は鳥取でお会いしましょう!
#防災を日常に
#ぼうさいこくたい

17/03/2026

広報誌「ぼうさい」第115号が内閣府HP防災情報のページに掲載されました。
特集記事は「平成28年熊本地震から10年」。震災で得た教訓を一人ひとりが自分事化した上で「どう備えるのか」を考えます。
#防災を日常に
https://www.bousai.go.jp/kohou/kouhoubousai/r07/115/index.html

17/01/2026

31年と言う時間が過ぎても、
まだ変わらない今があります。
より良い未来のために今を頑張ろう!

22/12/2025
18/12/2025

応援中: 青森市/あおもり mori mori チャンネル ― トップファンに認定されました!🎉

18/12/2025
18/12/2025
18/12/2025

住所

Otaru-shi, Hokkaido

ウェブサイト

アラート

柔整による災害対応を考えるがニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

共有する

カテゴリー