国際医療福祉大学

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国際医療福祉大学は「人間中心の大学」、「社会に開かれた大学」、「国際性を目指した大学」という3つの基本理念と、この理念を実現するための7つの教育理念(人格形成、専門性、学際性、情報科学技術、国際性、自由な発想、新しい大学運営)とを掲げ、病む人も、障害を持つ人も、健常な人も、互いに互いを尊敬しあいながら「共に生きる社会」の実現を目指した教育を行う。

【大田原キャンパス】
http://www.iuhw.ac.jp/index.html

薬学部
 薬学科
医療福祉学部
 医療福祉マネジメント学科
保健医療学部
 看護学科/理学療法学科/作業療法学科/言語聴覚学科/視機能療法学科/放射線・情報科学科

【小田原キャンパス】
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小田原保健医療学部
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福岡看護学部
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神奈川県立小田原高校と高大連携協定を締結 小田原キャンパスは小田原高校と高大連携協定を締結し、同キャンパスにて大学・高校関係者が協定書に調印しました。 調印式では、小田原高校の大谷聡一郎校長と本学の鈴木康裕学長が、それぞれ協定書に署名しまし...
07/03/2026

神奈川県立小田原高校と高大連携協定を締結

 小田原キャンパスは小田原高校と高大連携協定を締結し、同キャンパスにて大学・高校関係者が協定書に調印しました。
 調印式では、小田原高校の大谷聡一郎校長と本学の鈴木康裕学長が、それぞれ協定書に署名しました。
大谷校長は、「本校はスーパーサイエンスハイスクールに指定されて3年が経ち、地域連携の取り組みも広がっている。今年度も探究学習でご支援いただき、外部のお力をお借りしながら、さまざまな専門的観点からご指導いただけることは大きな強みとなる」と述べられました。
 一方、鈴木学長は、「今後も連携を強め、スーパーサイエンスハイスクールの取り組みにおいても協力させていただきたい。優秀な学生を育て、将来の医療に貢献できるよう取り組んでいきたい。医学部への進学も含め、今後とも密接な連携を深めていきたい」と述べました。
 高大連携協定は、大学と高校が教育・研究など多様な分野で連携し、高校生が大学の授業を体験することによる医療福祉への理解促進、大学生との交流、探究学習に対する大学教員からの助言、教員同士の意見交換などを推進するものです。

#小田原高校 #国際医療福祉大学 #小田原キャンパス #高大連携 

https://odawara.iuhw.ac.jp/news/2026/19634.html

本学初の海外病院「国際医療福祉大学インターメッド病院」がモンゴルで始動=============================モンゴル・ウランバートル市のインターメッド病院は、本学との資本業務提携に基づき、2026年3月2日付で「国際医療...
05/03/2026

本学初の海外病院「国際医療福祉大学インターメッド病院」がモンゴルで始動
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モンゴル・ウランバートル市のインターメッド病院は、本学との資本業務提携に基づき、2026年3月2日付で「国際医療福祉大学インターメッド病院(英語名:INTERMED IUHW HOSPITAL)」へ改称し、新体制で始動しました。モンゴルで日本の大学名を正式名称として冠する初の医療機関であり、本学にとっても初の海外病院となります。

同日、現地では病院名改称記念テープカット式および開設記念パーティーが執り行われました。日本側から高木邦格理事長、鈴木康裕学長、武見敬三元厚生労働大臣らが、モンゴル側からは病院運営企業親会社のMCSグループのオドジャルガル会長らが参加。開設記念パーティーにはガンホヤグ副首相、ナランバヤル教育大臣、井川原賢駐モンゴル特命全権大使ら約150人が臨席しました。

また、高木理事長らはザンダンシャタル首相を表敬訪問し、両国の 医療協力のさらなる発展に向けて幅広く意見を交わしました。
今後は「IUHW式人間ドック」の導入(2026年9月開始予定)や専門医による遠隔診断のダブルチェック体制の構築、本学グループ病院での医療人材受け入れなどを通じて、高度な医療技術と運営ノウハウを提供し、モンゴルの医療水準向上と国民の健康増進への貢献をめざします。

詳細は下記の大学公式サイトをご覧ください。

https://www.iuhw.ac.jp/news-info/2026/019676.html

#モンゴル  #インターメッド病院  #国際医療福祉大学 

03/03/2026

🏫東京赤坂キャンパス 市民公開講座🏫
📣3月7日(土)14:00~15:30
「令和8年防災庁設置で、日本の災害対応は変わるのか?変われるのか?」
石井美恵子 教授(国際医療福祉大学 大学院 災害医療分野)
詳細・申し込み⬇️
https://akasaka.iuhw.ac.jp/news/2026/19571.html

#防災庁 #災害医療 #災害支援 #石井美恵子 #ウーマンオブザイヤー

📘【国際医療福祉大学大学院公開講座のご案内】令和8年度 診療報酬改定を“読み解く力”を身につける国際医療福祉大学大学院 東京赤坂キャンパス「乃木坂スクール」では、前期公開講座「令和8年度診療報酬改定 ― 改定の意図を読み解き看護管理のヒント...
02/03/2026

📘【国際医療福祉大学大学院公開講座のご案内】
令和8年度 診療報酬改定を“読み解く力”を身につける

国際医療福祉大学大学院 東京赤坂キャンパス「乃木坂スクール」では、前期公開講座
「令和8年度診療報酬改定 ― 改定の意図を読み解き看護管理のヒントを得る ―」を開講します。
診療報酬改定を「点数の増減」だけで見ていませんか?
本講座では、その背後にある政策的意図を丁寧に読み解き、
看護管理の現場でどのように活かすかを考察します。
施設基準や届け出の変更点も押さえながら、これからの医療提供体制をどう描くか――
管理者としての視座を一段引き上げるシリーズです。
コーディネーターは
本学大学院 副大学院長
福井トシ子(元日本看護協会会長)

制度設計の現場を熟知する立場から、改定の本質に迫ります。

📅 3月10日スタート(全5回・火曜18:00~19:00)
📍 対面(東京赤坂)・ライブ配信・オンデマンド対応
👥 複数名申込割引あり/単発受講可
「改定に振り回される側」から
「改定を読み、組織戦略に活かす側」へ。
看護管理者はもちろん、医療経営に関わる皆さまにもおすすめです。
▶ 詳細・お申込みはコメント欄のリンクをご覧ください。

#福井トシ子  #国際医療福祉大学大学院  #看護  #診療報酬改定  #乃木坂スクール

人々に寄り添い、命や健康、幸せな日常生活を守ること。それが医療福祉の仕事です。 これからの社会で注目されているこの分野で、どのようなお仕事があるのかご紹介いたします✨ 🔍今回は【視能訓練士】👁 どんな仕事❓① 医師の診断のためのさまざまな検...
01/03/2026

人々に寄り添い、命や健康、幸せな日常生活を守ること。それが医療福祉の仕事です。 これからの社会で注目されているこの分野で、どのようなお仕事があるのかご紹介いたします✨
🔍今回は【視能訓練士】👁
どんな仕事❓
① 医師の診断のためのさまざまな検査(視力、視野、屈折、眼圧など)
② 斜視・弱視などに対する視機能回復を目的とした矯正訓練
③ 視覚に障害がある人の現在の視機能を最大限に活用して、生活の質のレベルを維持するロービジョンケアなどを担います。
④ また、乳幼児健診、学校健診、職場健診などで病気の早期発見・予防にも貢献しています。

🏫【視能訓練士】を目指せるキャンパス ・大田原キャンパス 保健医療学部 視機能療法学科について詳しくは、コメント欄から

🎈オープンキャンパスで医療福祉の世界を体験してみよう👀
大田原3/21(土)、成田3/29(日)、東京赤坂3/22(日)、小田原3/28(土)
お申し込みはコメント欄から


#国際医療福祉大学
#視能訓練士
#オープンキャンパス

24/02/2026
ユナイテッド航空様から小児チャリティーイベントグッズを寄贈いただきました1月21日(水)、ユナイテッド航空様から、ぬいぐるみやパイロットキャップ、Tシャツなどのチャリティーイベントグッズを寄贈いただきました。昨年に引き続き、2回目の寄贈とな...
22/02/2026

ユナイテッド航空様から小児チャリティーイベントグッズを寄贈いただきました

1月21日(水)、ユナイテッド航空様から、ぬいぐるみやパイロットキャップ、Tシャツなどのチャリティーイベントグッズを寄贈いただきました。昨年に引き続き、2回目の寄贈となります。

このグッズは、ユナイテッド航空様が、病気で普段飛行機に乗る機会が少ない子どもたちとそのご家族を招待するチャリティーイベント「ファンタジーフライト」で実際に使用しているものと同様のものです。

昨年は、残念ながら機材調整の影響で「ファンタジーフライト」自体の実施は見送られましたが、「少しでも子どもたちに笑顔を届けたい」というユナイテッド航空様の温かいお申し出により、今年も当院の小児病棟の子どもたちへグッズを贈呈いただく運びとなりました。

いただいたグッズは、小児病棟の子どもたちに配布し、大切に活用させていただきます。
ユナイテッド航空の皆様、2年続けての心温まるご支援、誠にありがとうございます。
当院は今後も地域医療に貢献し、皆様に必要とされる病院をめざしてまいります。

#ユナイテッド航空 #国際医療福祉大学成田病院 #小児病棟 #ファンタジーフライト

20/02/2026

当院は2026年1月5日付で、公益財団法人 日本医療機能評価機構より病院機能評価(一般病院2※)の認定を受けました。(※一般病院2:主として、二次医療圏等の比較的広い地域において急性期医療を中心に地域医療を支える基幹的病院)
 「日本医療機能評価機構」とは、倫理と自立性を重んじ、中立的・科学的な立場で医療の質・安全の向上と信頼できる医療の確保に関する事業を行い、国民の健康と福祉の向上に寄与することを理念とした第三者機関です。「病院機能評価」とは、同機構が実施する審査により、良質な医療を提供する体制が整備されていることを認定する制度です。
 病院機能評価は、サーベイヤーと呼ばれる知識と経験を持った評価調査者が病院を訪問し、書類の確認や現地を確認しながら、多岐に渡る項目について審査を行います。一定の水準を満たした医療機関は「認定病院」となります。詳しい評価結果については、webサイト上で公開しております。
 今後とも当院では、がん治療や救急医療をはじめ、高度な医療から地域医療まで、患者様によりそった安全で質の高い医療を提供すべく、努力を続けてまいります。
https://mita.iuhw.ac.jp/hospital/certificate.html

日本医療秘書学会 第23回学術大会(2/15)にて、医療福祉学部医療福祉・マネジメント学科坂本幸平ゼミナールの4年生2名が「日野原重明賞」を受賞しました!今回の大会テーマは「新時代の扉を開くメディカルスタッフ -現場力×マネジメント力-」本...
17/02/2026

日本医療秘書学会 第23回学術大会(2/15)にて、医療福祉学部医療福祉・マネジメント学科坂本幸平ゼミナールの4年生2名が「日野原重明賞」を受賞しました!

今回の大会テーマは「新時代の扉を開くメディカルスタッフ -現場力×マネジメント力-」本テーマにぴったりの学術発表が高く評価され、見事な受賞となりました。
さらに、本大会の大会長は本学科の丹野清美講師が務め、盛況のうちに無事終了しました。関係者の皆さま、ありがとうございました!
未来の医療をデータサイエンスとマネジメントで担う学生たちの活躍に、今後もご期待ください。

#国際医療福祉大学
#医療福祉マネジメント学科
#経営
#情報
#診療情報管理士
#日野原重明賞

📣 2026年度前期講座 申し込み受付中国際医療福祉大学大学院「乃木坂スクール」制度改定、医療経営、社会保障、DX――いま医療・福祉に関わるすべての方に必要なテーマを、第一線の専門家が解説します。■ 主な講座🔹 令和8年度診療報酬改定福井ト...
12/02/2026

📣 2026年度前期講座 申し込み受付中
国際医療福祉大学大学院「乃木坂スクール」

制度改定、医療経営、社会保障、DX――
いま医療・福祉に関わるすべての方に必要なテーマを、第一線の専門家が解説します。

■ 主な講座

🔹 令和8年度診療報酬改定
福井トシ子 教授(副大学院長、看護学分野)

🔹 MBA的 医療経営2.0
角田圭雄 教授(医療経営管理分野)

🔹 高市政権の医療政策
島崎謙治 教授(医療経営管理分野)

🔹 医療・介護分野でDXを使いこなす
高橋泰 教授

🔹 体系的に学ぶ社会保障
中村秀一 客員教授

“変化を読み、先を考える力”を身につける。

この春、学びをアップデートしませんか。

▶ 詳細・お申し込みはコメント欄のリンク先をご参照ください

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#医療経営
#看護管理

🎉🏆 学生と教員が学術大会でダブル受賞! 🏆🎉本学理学療法学科の学生と教員が、第1回栃木県リハビリテーション学術大会/第29回栃木県理学療法士会学術大会 にてダブル受賞を果たしました!学生優秀演題賞を受賞したのは、理学療法学科4年・井上岳志...
10/02/2026

🎉🏆 学生と教員が学術大会でダブル受賞! 🏆🎉

本学理学療法学科の学生と教員が、第1回栃木県リハビリテーション学術大会/第29回栃木県理学療法士会学術大会 にてダブル受賞を果たしました!

学生優秀演題賞を受賞したのは、理学療法学科4年・井上岳志さん、本田真央さん、半田竜聖さん、堀一稀さん、松本怜奈さんによる卒業研究チーム。さらに、指導教員の広瀬環助教が最優秀演題賞を受賞しました。

👨‍🎓 学生研究テーマ

若年成人のロコモティブシンドロームは主観的well-beingと小学校の外傷歴と関連する

大学生の「自分は元気だと感じているか」という主観的健康感と、幼少期のスポーツ経験・外傷歴が、将来の運動機能低下リスクに関係する可能性を示しました。若い世代からの予防の重要性を示す研究です。

🗣 井上さんコメント
「研究成果が評価され大変光栄です。ご協力いただいた皆様と指導してくださった先生方に感謝します。今後も予防医学の発展に貢献できるよう研究を続けます。」
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👩‍🏫 教員研究テーマ

食の"単調さ"がフレイルを進行させる
―地域在住高齢者における食品摂取多様性と1年後のフレイル悪化との関連―

広瀬助教の研究は、食事の内容を幅広く保つことが高齢者のフレイル予防につながることを示したもの。日常生活で実践しやすいキーワードとして「ちょい足し」を提案しています。

🗣 広瀬助教コメント*
「学生が主体的に取り組んだ研究成果が評価されたことが何よりの喜びです。研究と教育の両面から社会に貢献していきます。」

学生の挑戦を全力で支える教育環境、そして地域や社会につながる研究。今後の一層の活躍にご期待ください。

詳しくはコメント欄のリンク先をご覧ください。

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#栃木県

住所

北金丸2600/1
Otawara-shi, Tochigi
324-8501

電話番号

0287-24-3000

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