せたがや整骨院

せたがや整骨院 【公式】首から未来を変えるM式整体
何年も改善しなかった症状に対応。
バキバキしない整体で骨格と神経を整えます。
📍世田谷区・完全予約制
👇https://lin.ee/LRXNRwA

10/05/2026

【11年目の挑戦へ】
海外で実績を誇る世界トップレベルのカイロドクターに師事して、今年でついに11年目を迎えました。
10年間、ただひたすらにコツコツと。
華やかさよりも、深さを。
近道よりも、本質を。
その積み重ねの先に見えた世界は、想像をはるかに超えるものでした。
そしてここから、新たなステージへ。
カリキュラムを一新し、新シリーズがいよいよスタートします。
目指すのは、最先端の予防医学を通じて、一人でも多くの方の健康と未来に貢献すること。
10年間で築いた知識・技術・信頼を礎に、これからも仲間と共に真摯に学び続け、皆さまに還元していきます。
ダイジェスト動画もぜひご覧ください🎬
この10年の歩みが、少しでも伝われば幸いです。本日もよろしくお願いします👍 #カイロプラクティック

こんにちは。せたがや整骨院の宮沢です。突然ですが、あなたはこんな経験はありませんか?✅ いろいろ試しているのに、また痛みが戻ってくる✅ 病院で検査しても「異常なし」と言われた✅ マッサージやストレッチはその場は楽になるが、翌日には元に戻る✅...
09/05/2026

こんにちは。せたがや整骨院の宮沢です。
突然ですが、あなたはこんな経験はありませんか?

✅ いろいろ試しているのに、
また痛みが戻ってくる
✅ 病院で検査しても
「異常なし」と言われた
✅ マッサージやストレッチは
その場は楽になるが、翌日には元に戻る
✅ 何年も肩こりや腰痛と付き合い続けている
✅ 頭痛・めまい・疲れが取れない…
でも原因がわからない

もしひとつでも当てはまるなら、
この投稿を最後まで読んでください。

■ 「治す」と「楽にする」はまったく違う

多くの治療法がやっていることは、正直に言うと「対症療法」です。
痛みをその場で和らげる。
コリをほぐして気持ちよくする。
それ自体が悪いわけではありません。
ただ、それは「火災報知器を止めているだけ」で、火事そのものを消していないのです。

■重要なのは「原因」

症状が出ている場所を直接触るとその場は満足はするが、またすぐに戻ってしまう。その自分の経験を見直すことから始めましょう。
なぜなら、原因不明の慢性痛が出ている場所に原因があることは限らないからです

肩が痛い →
でも原因は頚椎からかもしれない。
頭痛がひどい →
でも原因は自律神経の乱れかもしれない。
腰痛が続く →
でも原因は姿勢と神経の圧迫かもしれない。

M式テクニックは、「筋肉・骨格・神経」の3方向から根本原因にアプローチする施術です。
強く揉む必要はありません。
バキバキ鳴らす必要もありません。
身体はそもそも、正しく整えれば自分で治る力を持っているのです。

■ 派手な看板もなく、電話番号も非公開。

完全予約制で、営業時間は1日わずか4時間。派手な看板もなく電話番号も非公開。それでも、全国各地から患者様が来院されます。
プロスポーツ選手。著名人。そして何より「もうどこへ行っても治らないと諦めていた」
そんな方が、当院に来てはじめて変化を実感して下さっています。

■ せたがや整骨院が選ばれる理由

一言で言うなら「症状を追わない。原因を診る。」これが、当院の唯一無二の存在価値です。気持ち良さを求める方には、オススメしません。 

「本当に治りたい」「原因を突き止めたい」「もう痛みに人生を邪魔されたくない」そう思っている方のために、せたがや整骨院は今日も現場に立っています。

※当院は完全予約制となっております。初めてご来院の方はお問い合わせよりご連絡ください。

04/05/2026

コンピューターカイロプラクティック

「えっ!?カイロプラクティックって手でやるんじゃないの?」
そう思った方は正常です。

しかし昨今、あらゆる医療の分野では “コンピューター支援が当たり前になっています。検査にも手術にもコンピューターが重要な役割を果たしているのは紛れもない事実です。

・感覚ではなくデータ
・勘ではなく分析
・経験だけでなく再現性

М式整体が東京ではいち早く20年前に導入したのが “コンピューターカイロプラクティック”

なんとなくの施術ではなく 「どこに・どれだけ・どう刺激するか」 すべて数値で管理します。だからこそ身体は無駄なく変わる。知らないと損する時代です。

▶続きは次の動画をから。

「気になる」と思った方は いいね・保存しておいて下さい。 #カイロプラクティック

04/05/2026

コンピューターカイロプラクティック

「えっ!?カイロプラクティックって手でやるんじゃないの?」
そう思った方は正常です。

しかし昨今、あらゆる医療の分野では “コンピューター支援が当たり前になっています。検査にも手術にもコンピューターが重要な役割を果たしているのは紛れもない事実です。

・感覚ではなくデータ
・勘ではなく分析
・経験だけでなく再現性

М式整体が東京ではいち早く20年前に導入したのが “コンピューターカイロプラクティック”

なんとなくの施術ではなく 「どこに・どれだけ・どう刺激するか」 すべて数値で管理します。だからこそ身体は無駄なく変わる。知らないと損する時代です。

▶続きは次の動画をから。

「気になる」と思った方は いいね・保存しておいて下さい。
#カイロプラクティック

02/05/2026

3ヶ月治らなかった左膝内側の骨

「もう3ヶ月も経つのに、まだ痛いんです」
今回ご紹介するのは、3ヶ月前に躓いて左膝を負傷し、整形外科にて骨挫傷(こつざしょう)と診断された患者さんです。

レントゲン検査を受け、定期的な経過観察を行いながらリハビリや様々な代替療法にも取り組んできました。

それでも
・歩くと痛い
・脚が伸ばせない
・腫れが引かない
という状態が続いていました。

しかし、この患者さんが本当に望んでいたのは
単なる「痛みの改善」ではありません。
『80代になっても姿勢を維持し、不自由なく自分の足で歩きたい。カッコ悪い歳の取り方はしたくない』この言葉がとても印象的でした。

本日は初診。
現在の状態を正確に把握するため、施術前の歩行や可動域のチェックを動画として記録しました。

実際に確認すると
・歩行時に明らかな運動痛
・膝の伸展制限(伸ばしきれない)
・視認できる腫脹(腫れ)
が確認されました。

骨挫傷は「骨の打撲」と言われますが、実際には骨内部の損傷であり、回復には時間がかかるケースも少なくありません。しかし、3ヶ月経過しても改善が乏しい場合、
単なる局所の問題だけではなく
・荷重バランス
・関節アライメント
・全身の連動性
が影響している可能性も考えられます。

М式骨格アライメント調整では
膝だけを見るのではなく、全身のバランスを整えながら負担のかかり方を再構築していきます。

本日、1回目の施術を行った直後、
患者さんはある変化を実感されました。
※詳細は動画をご覧ください

ここからが本題です。
この「3ヶ月改善しなかった膝」が
たった2週間・3回の施術でどう変わるのか?
来週、再来週と経過を追いながら
シリーズでお届けしていきます。
同じように
・膝の痛みがなかなか取れない
・腫れが引かない
・動きに違和感がある
そんな方にとって、ひとつのヒントになれば幸いです。

※本症例はすべての方に同様の結果を保証するものではありません。 #膝痛

30/04/2026

■ 主訴
・不眠傾向
・下痢と便秘を繰り返す胃腸不調
・寝返り困難(夜間中途覚醒あり)

■ 来院のきっかけ
産休に入ったタイミングで通院開始
出産予定まで約1ヶ月

■ 初診時
・胸腰椎移行部(T12-L1)の可動制限
・腹部緊張および横隔膜運動制限
・夜間交感神経優位傾向
妊娠後期特有の
腹圧増大・重心前方化により
・脊柱支持機構の変化
・内臓支持環境の変化
・自律神経負荷増大
が生じていると評価

■ 介入
直接的な腹部・腰部への強刺激は避け
① 骨盤・仙骨アライメント調整
② 胸腰椎移行部(T12-L1)の可動調整
③ 横隔膜機能の回復誘導
④ 全身連動性の再構築を目指す
腰椎L1領域の
アライメント調整を重点的に実施

■ ポイント
腰椎L1レベルは
・交感神経幹(胸腰髄:T5-L2)に由来する
 消化管支配神経の中継ポイントであり
・胃、小腸、大腸の運動調整
・血流制御
・消化活動の抑制/促進
に関与する重要部位
また
・横隔膜脚(crura)
・腹腔神経叢(celiac plexus)
との位置関係から
呼吸機能・内臓機能・自律神経系は
相互に影響を及ぼすことを考慮

■ 経過
● 3回目
・睡眠の質改善
・寝返り動作の負担軽減
● 5回目(出産3週間前)
・夜間覚醒減少
・自然な寝返り可能
・胃腸状態の安定
(下痢/便秘の反復消失)

■ 考察
本症例では
・骨盤-脊柱アライメント調整
・胸腰椎移行部の可動回復
・横隔膜機能の再教育
により
・内臓環境の機械的ストレス軽減
・自律神経バランスの安定
・消化管機能の回復
が生じた可能性が考えられる
特にL1領域の調整は
・交感神経過活動の抑制
・内臓血流の最適化
に寄与したと推察される

■ まとめ
・妊娠後期における自律神経症状は
構造的影響を受ける
・胸腰椎移行部は重要な介入ポイント
・骨格アライメント調整は
補助的戦略として1つの選択肢

※本症例はすべての症例に同様の結果を保証するものではありません

自家中毒と診断された8歳の女の子。頭痛と吐き気が消えた理由とは?「また頭が痛い…気持ち悪い…」小学低学年の女の子が、頭痛と嘔吐を繰り返していました。小児科では・自家中毒・ケトン性嘔吐症・小児片頭痛と診断され、予防薬や頭痛薬とうまく付き合って...
28/04/2026

自家中毒と診断された8歳の女の子。頭痛と吐き気が消えた理由とは?

「また頭が痛い…気持ち悪い…」

小学低学年の女の子が、頭痛と嘔吐を繰り返していました。
小児科では
・自家中毒
・ケトン性嘔吐症
・小児片頭痛
と診断され、予防薬や頭痛薬とうまく付き合っていくしかない、と言われていたそうです。

しかし症状は週に1回のペースで出現。

電車や外出も不安がつきまとい、ご本人はもちろん、ご家族にとっても非常に大きな負担となっていました。
「何か他に方法はないのか」
お母様はそう思い、情報を探し続ける中で、せたがや整骨院に辿り着かれました。

初診時の印象として強く感じたのは、
単なる体調不良ではなく、神経系のアンバランスが関与している可能性でした。

特に着目したのが「上部頚椎」です。
上部頚椎(後頭骨〜第1・第2頚椎)は、脳幹に最も近い部位であり、
自律神経の中枢と密接に関係しています。

この部位にストレスがかかると
・血流環境の変化
・神経伝達の乱れ
・自律神経バランスの崩れ
が起こりやすくなると考えています。
しかしこの“上部頚椎のストレス”は一般的にはあまり知られておらず、
「ストレスのせい」
「気の問題」
「メンタルが弱い」
と捉えられてしまうことも少なくありません。

М式整体では、強く揉んだり、捻ったりすることは行いません。
上部頚椎に対して、非常にソフトで精密な刺激を加え、身体全体のバランスと神経の働きを整えていきます。

このアプローチにより
・脳機能の安定
・自律神経バランスの調整
・血流環境の改善
といった変化を目指します。

実際の経過としては、週1回の通院を継続し、合計10回。

最初は週に1回出ていた頭痛と嘔吐が、
10日、2週間、3週間と間隔が広がり、
最終的には症状が出なくなりました。

そして現在も、
・天気が崩れる前
・疲れた日
といった、これまで症状が出やすかったタイミングでも、症状は出ていないとのことです。

お母様からはこのようなお言葉を頂きました。
「こんなことがあるのかと、本当にありがたいです」今回の症例で最もお伝えしたいのは、技術だけではありません。

子供の不調の原因を、自律神経という視点から捉えたお母様の判断です。

多くの方が「仕方ない」と受け入れてしまう中で、別の可能性を探し続けたことが、この結果に繋がったと感じています。
まさに、お母様のお手柄と言えるでしょう。

子供の不調は、必ずしも一つの原因で説明できるものではありません。

しかし、構造と神経の視点から見直すことで、
新たな可能性が見えてくることがあります。
同じように悩まれている方の参考になれば幸いです。

※本症例は医師の診断および経過観察下で行われた一例であり、すべての症例に同様の結果を保証するものではありません。

【レントゲンに基づくカイロプラクティックを学ぶ1日】5月10日(日)東京・用賀にて米国政府公認ドクターオブカイロプラクティックアオ先生のセミナーを開催します。今回のテーマはガンステッドテクニックカイロプラクティックの本質は「音が鳴る」ことで...
26/04/2026

【レントゲンに基づくカイロプラクティックを学ぶ1日】

5月10日(日)
東京・用賀にて
米国政府公認
ドクターオブカイロプラクティック
アオ先生のセミナーを開催します。

今回のテーマは
ガンステッドテクニック
カイロプラクティックの本質は
「音が鳴る」ことでも
「その場で楽になる」ことでもありません。

本質は
検査に基づいたアジャストメント
です。
・なぜその椎骨なのか
・なぜその方向なのか
・なぜその圧なのか
この問いに明確に答えられるかどうかで
施術の精度は大きく変わります。

今回のセミナーでは
ガンステッドテクニックの核となる
5つの検査
・視診
・動的触診(モーションパルペーション)
・静的触診(スタティックパルペーション)
・インスツルメント
・レントゲン分析
をベースに
理論・実技・レントゲン分析まで
1日で体系的に学びます。

実際に参加した先生からは
「SNSで見ていた施術とは別物だった」
「患者の感想ではなく、検査で評価する現場主義に衝撃を受けた」
「臨床の軸が明確になった」
といった声をいただいています。

技術を増やすのではなく
臨床の精度を高めるための学び
これが今回のセミナーの本質です。

もしあなたが
・施術にもっと自信を持ちたい
・再現性のある結果を出したい
・本物のカイロプラクティックを学びたい
そう思っているのであれば
この機会は非常に価値のある1日になるはずです。

正直に言います。
この内容は
動画や本では身につきません。
実際に見て、触れて、体感してこそ
理解できる領域です。
臨床を変えるかどうかは
知識ではなく“体験”で決まります。
ご興味のある方は
下記より詳細をご確認ください。

▼詳細・お申込みは公式LINEから

23/04/2026

難易度の高い腰痛テクニック

「腰痛が辛くて…」

そう言って来院される患者さんは多くいらっしゃいます。しかし、その“腰痛”の中身は、決して一括りにはできません。

今回ご紹介するのは、腰痛を主訴に来院された一人の患者さん。

お話を伺うと、
「仕事で1時間ほどパソコン作業をすると、立ち上がれないくらい腰が辛くなる」
という状態でした。

一見すると、よくあるデスクワーク由来の腰痛のようにも聞こえます。

しかし、さらに詳しく既往歴を確認すると、状況は一変します。

・10年前に腰部の脊髄腫瘍摘出術
・2年前に脳腫瘍の摘出術
・両股関節の骨頭置換術

これだけの手術歴を経ている身体です。
この時点で、単なる筋疲労や姿勢不良だけで説明できる腰痛ではないことは明らかです。

脊柱・中枢神経・股関節という、身体の基盤となる部位に介入歴がある場合、身体は代償を重ねながらバランスを保っています。

つまり、この患者さんの腰痛は
「腰が悪い」のではなく、
全身の構造と神経のバランスが崩れた結果として現れている症状
と考えるべき状態です。

ここで重要になるのが、治療家としての“視点”です。

一般的に「腰痛」と聞くと、多くの場合は筋肉や局所へのアプローチが選択されます。
しかし、このような症例に対して同じアプローチを繰り返しても、本質的な変化には繋がりにくいのが現実です。

М式整体では、局所の痛みだけを見るのではなく、
・骨格のアライメント
・荷重伝達のバランス
・神経系の働き
といった全体の構造から評価を行います。

身体は常に「全体でバランスを取る」ように働いています。だからこそ、一箇所の問題を解決するためには、全体の構造を見直す必要があります。

今回の症例も、局所への強い刺激ではなく、
全身のバランスを整えることで、負担の分散と機能の再構築を図りました。

ここでお伝えしたいのは、
「この施術で治る・治らない」という話ではありません。

重要なのは、
このレベルの腰痛に対して、どの視点で身体を捉えるか
ということです。

М式整体は、誰でも簡単に習得できる“気持ちよさ”を提供する技術ではありません。
どこに行っても改善しない、
本当に困っている方に向き合うための技術です。

難しい症例に触れることで、
「この状態に対して、自分は何ができるのか?」
「どの知識と技術が必要なのか?」
と考える視点が生まれます。

それが、治療家としての次のステップです。

今回、この患者さんの症例とインタビューを撮影させて頂きました。
実際のインタビューを通して、“難しい腰痛とは何か”を感じて頂ければと思います。

※本症例は医師の診断および経過観察を妨げるものではなく、一例でありすべての症例に同様の結果を保証するものではありません。 #腰痛 #カイロプラクティック

22/04/2026

重心バランスと姿勢。

ここを軽く見ている人は、かなり多いです。
でも実は、運動機能に直結しています。

✔︎ 重心がズレる
→ 余計な筋肉が常に働く(代償動作)
✔︎ 姿勢が崩れる
→ 関節の可動域が制限される
✔︎ バランスが乱れる
→ 神経の出力が落ちる(力が入りにくい)

姿勢やアライメントが整うことで
・筋出力の向上
・動作効率の改善
・疲労の軽減
ベンチプレスで左右の違和感を感じていた方が左右の違和感なく挙げられるようになる

例えば同じスクワットでも
姿勢が崩れた状態だと「効かせたい所に効かない」逆に整った状態だと「最小の力で最大の出力」が出せる。

つまり
鍛える前に整えるだけで
パフォーマンスは変わる。

М式整体は
骨格から整えて → 正しく動かす
この流れを大切にしています。
なんとなく頑張るトレーニングから、
“変わるトレーニング”へ。

住所

世田谷1-16/13
Setagaya-ku, Tokyo

ウェブサイト

アラート

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