田村漢方薬局

田村漢方薬局 生薬、煎薬を中心とした漢方薬局です。
隣に鍼灸院を併設し、古典の云うところの、内なる臓腑の過不足を湯液で、外なる経絡を鍼灸で調整し、中庸(健康)を目指しています。 生薬を中心に、古人の知恵と経験を今に生かすを目指しております。

【花粉症のご相談はお早めに!】 今年も花粉で不快な症状が出る時期になってきました。 毎年西洋薬で対処している方も多いかと思いますが、漢方薬は西洋薬とは違ったメリットやアプローチがあります。  漢方薬のメリットの一つとして、予防的に使える漢方...
30/01/2026

【花粉症のご相談はお早めに!】

今年も花粉で不快な症状が出る時期になってきました。

毎年西洋薬で対処している方も多いかと思いますが、漢方薬は西洋薬とは違ったメリットやアプローチがあります。



漢方薬のメリットの一つとして、予防的に使える漢方薬がある点です。

その場合、症状が出てくる1〜2ヶ月前から早めに服用することをおすすめしています。

一概に花粉症といっても、体質等により症状はさまざまで、適している漢方薬も人それぞれ異なってきます。



当薬局では、漢方相談でお一人お一人に適した漢方薬を調合させていただきます。

花粉症にお悩みの方は服用のタイミングを逃さないようお早めのご相談をおすすめします。

お気軽にご相談ください♩



漢方相談のお問い合わせはLINEからも受け付けております。

---------------
鍼灸院に併設された漢方薬局。
お体・漢方のことお気軽にご相談ください♪

【田村漢方薬局】
大阪府吹田市山手町2丁目16−39

お問合せ 📱06-6339-3817
または公式LINE・ホームページからお問い合わせくださ
い。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

#田村漢方薬局
#漢方薬
#漢方
#生薬
#薬膳
#針灸
#鍼灸
#吹田市
#大阪市
#煎じ薬あります
#漢方相談
#体質改善
#漢方相談無料
#花粉症
#花粉症対策
#アレルギー性鼻炎
#鼻炎
#免疫力

【婦人科の様お悩みに使われる漢方(生理痛、更年期、冷え、静脈瘤…)】 <桂枝茯苓丸(けいしぶくりょうがん)> 以前、婦人科の代表的な漢方として「当帰芍薬散(とうきしゃくやくさん)」をご紹介しましたが、今回も婦人科のお悩みに一生を通して幅広く...
23/01/2026

【婦人科の様お悩みに使われる漢方(生理痛、更年期、冷え、静脈瘤…)】

<桂枝茯苓丸(けいしぶくりょうがん)>

以前、婦人科の代表的な漢方として「当帰芍薬散(とうきしゃくやくさん)」をご紹介しましたが、今回も婦人科のお悩みに一生を通して幅広く使用される「桂枝茯苓丸(けいしぶくりょうがん)」という漢方をご紹介いたします。



桂枝茯苓丸は、「瘀血(おけつ)」と呼ばれる血の流れが滞っている状態に使われる代表的な漢方薬です。 漢方でいう「血の巡り」は、現代医学でよく話題になる動脈(血圧・動脈硬化・サラサラ血液など)ではなく、 静脈の流れをイメージしていただくと近いと思います。



桂枝茯苓丸は、静脈が滞りやすい体質 の方に一生を通し幅広く使われます。 静脈の流れが悪いと、子宮まわりでは 経血がドロッと濃くなりやすく、生理痛の原因になります。



この漢方が合う方は、元気があって体力もしっかりしている、いわゆる 「実(じつ)」の体質のことが多いです。

この体質は、

・更年期ののぼせ、ホットフラッシュ

・年齢を重ねてからの末端の冷え

・静脈瘤 などのトラブル

にもつながりやすく、桂枝茯苓丸はそれらを整える手助けになります。



以前ご紹介した 当帰芍薬散は、「虚(きょ)」と呼ばれる、体力が少なめ・弱りぎみの体質に合いやすい漢方です。

今回の桂枝茯苓丸は “実” の体質 に合うことが多く、両者はちょうど対になるように女性の体質を支える漢方だといえます。



ご自身の体質・症状がどの漢方が適しているかは、専門家に漢方相談をされてくださいね。



ご相談はお気軽にどうぞ♩



漢方相談のお問い合わせはLINEからも受け付けております。
---------------
鍼灸院に併設された漢方薬局。
お体・漢方のことお気軽にご相談ください♪

【田村漢方薬局】
大阪府吹田市山手町2丁目16−39

お問合せ 📱06-6339-3817
または公式LINE・ホームページからお問い合わせくださ
い。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

#田村漢方薬局
#漢方薬
#漢方
#生薬
#薬膳
#針灸
#鍼灸
#吹田市
#大阪市
#煎じ薬あります
#漢方相談
#体質改善
#漢方相談無料
#生理不順
#生理痛
#妊活
#更年期障害
#更年期
#更年期ケア
#むくみ
#冷え
#冷え対策
#むくみ解消
#静脈瘤

同じ本を違うところからいただきました、もし欲しい方がおられましたら、お譲りさせていただきたいと思います。漢方やっていきたい方で、一通り理論は読み、そろそろ人の症例を積み上げたい方にお勧めかと思われます。ご興味がある方はメッセージをください。...
20/01/2026

同じ本を違うところからいただきました、もし欲しい方がおられましたら、お譲りさせていただきたいと思います。
漢方やっていきたい方で、一通り理論は読み、
そろそろ人の症例を積み上げたい方にお勧めかと思われます。
ご興味がある方はメッセージをください。

#漢方の臨床 #漢方薬 #生薬 #症例

【婦人科の様々なお悩みに代表的な漢方(後編)】 <当帰芍薬散(とうきしゃくやくさん)> 今回は前回に引き続き、婦人科を代表する漢方「当帰芍薬散」の「水の巡りを良くする」という働きでの使われ方をご紹介します。  当帰芍薬散の「水の巡りを良くす...
16/01/2026

【婦人科の様々なお悩みに代表的な漢方(後編)】

<当帰芍薬散(とうきしゃくやくさん)>

今回は前回に引き続き、婦人科を代表する漢方「当帰芍薬散」の「水の巡りを良くする」という働きでの使われ方をご紹介します。



当帰芍薬散の「水の巡りを良くする」という働きは、筋肉量が少ないことで起こりやすい“体のポンプ力の弱さ”を補い、 むくみの改善に役立ちます。

また妊娠中は、その利水作用から、つわりの予防や妊娠後期のむくみ・血圧上昇・尿たんぱく(妊娠 中毒症)の予防にも使わ れてきました。



さらに高齢期になると、桂枝(ケイシ)という生薬が入った漢方と合わせることで、目の水分バランス(緑内障) や 下半身のむくみと冷え、夜間頻尿 などのケアにも役立ちます。



また、少し豆知識ですが、当帰芍薬散から「沢瀉(たくしゃ)」を抜き、逆に 地黄・桂枝・炙甘草(しゃかんぞう) を足すと、更年期のホットフラッシュで有名な市販薬「ルビーナ」の元になっている 連珠飲(れんじゅいん) になります。



初潮の頃から、妊娠・出産、更年期、そして老年期まで—— 当帰芍薬散は女性の体を幅広く支える、まさに 婦人科漢方の王様 といえる存在です。



様々な婦人科のお悩みも、 体質・症状に合った漢方を 選定・調合させていただき ます。 ご相談はお気軽にどうぞ♩



漢方相談のお問い合わせはLINEからも受け付けております。

---------------
鍼灸院に併設された漢方薬局。
お体・漢方のことお気軽にご相談ください♪

【田村漢方薬局】
大阪府吹田市山手町2丁目16−39

お問合せ 📱06-6339-3817
または公式LINE・ホームページからお問い合わせくださ
い。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

#田村漢方薬局
#漢方薬
#漢方
#生薬
#薬膳
#針灸
#鍼灸
#吹田市
#大阪市
#煎じ薬あります
#漢方相談
#体質改善
#漢方相談無料
#生理不順
#生理痛
#妊活
#更年期障害
#更年期
#更年期ケア
#むくみ
#冷え
#冷え対策
#むくみ解消

【婦人科の様々なお悩みに代表的な漢方(前編)】 <当帰芍薬散(とうきしゃくやくさん)> 今回は、婦人科の様々なお悩みに使われる漢方「当帰芍薬散(とうきしゃくやくさん)」のご紹介です。 当帰芍薬散は、「婦人科の代表」といってもいいほど有名で、...
09/01/2026

【婦人科の様々なお悩みに代表的な漢方(前編)】

<当帰芍薬散(とうきしゃくやくさん)>

今回は、婦人科の様々なお悩みに使われる漢方「当帰芍薬散(とうきしゃくやくさん)」のご紹介です。

当帰芍薬散は、「婦人科の代表」といってもいいほど有名で、よく使われる漢方薬です。



この漢方は大きく分けて血をつくり巡らせる働きと、体の余分な水を出して巡りを良くする働きの2つで成り立っています。



なぜ女性の一生を通じて使いやすいのかというと、まず「血を補う」という部分が、月経や妊娠のための体づくりを支えますし、閉経後は男性よりも筋肉量(血肉)が少ない女性の血の巡りを助けてくれるからです。



たとえば、年齢を重ねると寒がりになり、服の重ね着がどんどん増えていく方には、当帰芍薬散に附子を加えた「当帰芍薬散加附子湯」 や、人参を加えた「当帰芍薬散加人参湯」などが合う場合もあります。



次回は当帰芍薬散の「水の巡りを良くする」という働きでの使われ方をご紹介します。



漢方相談のお問い合わせはLINEからも受け付けております。



婦人科のお悩みも、体質・症状に合った漢方を選定させていただきますので、お気軽にご相談ください♩

---------------
鍼灸院に併設された漢方薬局。
お体・漢方のことお気軽にご相談ください♪

【田村漢方薬局】
大阪府吹田市山手町2丁目16−39

お問合せ 📱06-6339-3817
または公式LINE・ホームページからお問い合わせくださ
い。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

#田村漢方薬局
#漢方薬
#漢方
#生薬
#薬膳
#針灸
#鍼灸
#吹田市
#大阪市
#煎じ薬あります
#漢方相談
#体質改善
#漢方相談無料
#生理不順
#生理痛
#妊活
#更年期障害
#更年期
#更年期ケア
#つわり
#冷え
#冷え性

旧年中は大変お世話になりました。本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。新年は1月5日(月)より営業いたします。 #漢方 #鍼灸 #午年 #東洋医学 #健康
01/01/2026

旧年中は大変お世話になりました。本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
新年は1月5日(月)より営業いたします。

#漢方 #鍼灸 #午年 #東洋医学 #健康

【婦人科の漢方薬 選び方のポイント】 女性の体は、初潮から生理痛、妊活、つわり、産後の回復、そして更年期、さらにその先の老年期まで、人生の節目ごとに劇的な変化を経験します。 症状の現れ方は人それぞれで、もちろん、その時々の症状に合わせた漢方...
26/12/2025

【婦人科の漢方薬 選び方のポイント】

女性の体は、初潮から生理痛、妊活、つわり、産後の回復、そして更年期、さらにその先の老年期まで、人生の節目ごとに劇的な変化を経験します。

症状の現れ方は人それぞれで、もちろん、その時々の症状に合わせた漢方薬もあります。ですが、漢方で最も大切にしているのは、その人の「基本となる体質」です。



見た目の症状は、ライフステージの変化という「状況の変化」によって目まぐるしく変わりますが、実は、その症状を引き起こしている体質の「根本」は、一生を通じて大きくは変わりません。漢方では、この根本の体質を整えることを重視します。



特に妊活の際、「低温期と高温期で薬を変えるべきですか?」というご質問をいただくことがあります。雑誌などで目にした情報かもしれません。

もちろん、特定の期間に特につらい症状がある場合は、その期間だけ薬を調整することもありますが、「体質の根本を改善する」という考え方から見ると、頻繁に薬を変えることは、本質的な改善から遠ざかってしまう場合もあります。



婦人科の漢方薬を選ぶ際は、ぜひ次の2点を参考にしてみてください。



「今ある症状」に合わせた漢方なのか?

(例:生理痛、つわり、急な不調など、今すぐつらい症状を緩和するもの)



2. 「体質の根本」的な改善に向いた漢方なのか?

(例:周期の乱れ、長年の冷え性など、症状の土台を整え、体質を底上げするもの)



ご自身の目的に合わせて使い分けることが、漢方の効果を最大限に引き出すポイントになります。



気になることがありましたら、まずは漢方相談をされることをお勧めします。ご自身にあった漢方薬を調合させていただきます。



漢方相談のお問い合わせはLINEからも受け付けております。



お気軽にどうぞ♪
----------
田村漢方薬局では、漢方に関する疑問・質問をなんでも
受け付けております!

一般的なことでも大丈夫です。

気になることがございましたらコメント欄やダイレクト
メールでお知らせください♪

みなさまからのご質問、お待ちしております!

---------------
鍼灸院に併設された漢方薬局。
お体・漢方のことお気軽にご相談ください♪

【田村漢方薬局】
大阪府吹田市山手町2丁目16−39

お問合せ 📱06-6339-3817
または公式LINE・ホームページからお問い合わせくださ
い。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

#田村漢方薬局
#漢方薬
#漢方
#生薬
#薬膳
#針灸
#鍼灸
#吹田市
#大阪市
#煎じ薬あります
#漢方相談
#体質改善
#漢方相談無料
#生理不順
#生理痛
#妊活
#更年期障害
#更年期
#更年期ケア
#つわり

25/12/2025
【繰り返す皮膚トラブルに体質改善の漢方薬(アトピー、ニキビ、血行不良)】 <酸荊芥連翹湯(けいがいれんぎょうとう)> 荊芥連翹湯は、症状が出ている時に飲むというより、普段から服用することで「体質改善」に使われる漢方です。 繰り返す皮膚のトラ...
19/12/2025

【繰り返す皮膚トラブルに体質改善の漢方薬(アトピー、ニキビ、血行不良)】

<酸荊芥連翹湯(けいがいれんぎょうとう)>

荊芥連翹湯は、症状が出ている時に飲むというより、普段から服用することで「体質改善」に使われる漢方です。

繰り返す皮膚のトラブル(ニキビやアトピーなど)や花粉症などのアレルギー症状を持つ方に向いています。



また、この漢方には「温清飲(うんせいいん)」という漢方が含まれていることから、普段、皮膚の色が浅黒かったり、血行が悪く肌の調子が安定しない方の体質を根本から改善し、病気を予防する薬としても優れているんです。



荊芥連翹湯は、もともとは鼻や耳など耳鼻科系の症状に使われていた漢方薬ですが、今一般的に広く知られているのは、昭和時代初期の漢方家である「森道伯(もりどうはく)」が改良を加えた「一貫堂医学」の処方です。



・ちなみに「一貫堂医学」とは…

一貫堂医学は、人の体質を大きく次の3つに分類し、現代の漢方に対する考え方にも大きな影響を与えました。



病毒証(びょうどくしょう)

体質:皮膚や粘膜など、体表の炎症を繰り返しやすい体質



2. 瘀血証(おけつしょう)

  体質:血行が悪く、冷えや痛みが出やすい体質



3. 臓毒証(ぞうどくしょう)

 体質:内臓に老廃物がたまりやすく、肥満などを伴いやすい体質



荊芥連翹湯は、この中でも「病毒証体質」の代表的な漢方とされています。

ちなみに、お腹の脂肪を落とす薬として有名な「防風通聖散(ぼうふうつうしょうさん)」(ナイシトールなど)は、「臓毒証体質」の代表薬です。







<繰り返す悩みには体質改善を!>

繰り返す肌の悩みは漢方薬で体質改善していませんか?

漢方相談のお問い合わせはLINEからも受け付けております。



お気軽にどうぞ♪
----------
田村漢方薬局では、漢方に関する疑問・質問をなんでも
受け付けております!

一般的なことでも大丈夫です。

気になることがございましたらコメント欄やダイレクト
メールでお知らせください♪

みなさまからのご質問、お待ちしております!

---------------
鍼灸院に併設された漢方薬局。
お体・漢方のことお気軽にご相談ください♪

【田村漢方薬局】
大阪府吹田市山手町2丁目16−39

お問合せ 📱06-6339-3817
または公式LINE・ホームページからお問い合わせくださ
い。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

#田村漢方薬局
#漢方薬
#漢方
#生薬
#薬膳
#針灸
#鍼灸
#吹田市
#大阪市
#煎じ薬あります
#漢方相談
#体質改善
#自律神経
#漢方相談無料
#アトピー
#乾燥肌
#蕁麻疹
#アトピー改善
#湿疹
#ニキビ
#ニキビケア
#血行改善

手先、足先の冷え症にお悩みですか?
13/12/2025

手先、足先の冷え症にお悩みですか?

【じんましん、湿疹、アトピー、ニキビなど…皮膚のお悩みに用いられる漢方】 <十味敗毒湯(じゅうみはいどくとう)> 十味敗毒湯は、皮膚科の領域で最もよく使われる漢方薬の一つと言われています。  この漢方薬を生み出したのは、江戸時代の名医、「華...
12/12/2025

【じんましん、湿疹、アトピー、ニキビなど…皮膚のお悩みに用いられる漢方】

<十味敗毒湯(じゅうみはいどくとう)>

十味敗毒湯は、皮膚科の領域で最もよく使われる漢方薬の一つと言われています。

この漢方薬を生み出したのは、江戸時代の名医、「華岡青洲(はなおか せいしゅう)」です。 彼は、全身麻酔手術を世界で初めて成功させた人物としても知られていますが、漢方薬の研究にも熱心でした。



当時の中国の処方を改良し、クヌギやコナラの樹皮(樸樕(ぼくそく)、桜の樹皮(桜皮)など、日本で比較的調達しやすい生薬を取り入れ、この処方を完成させました。

まさに、日本の風土に合わせた知恵が詰まった薬と言えます。



十味敗毒湯は、その名の通り「毒(炎症や腫れ)」を「敗(取り除く)」働きをすることから、皮膚の腫れ、かゆみ、そして軽度の化膿(うみ)を伴う症状によく使われます。

ニキビ、湿疹、アトピー性皮膚炎など、さまざまな皮膚の炎症に使われる漢方なのです。



比較的やさしい作用で、刺激が少なく穏やかに効くため、体力のあまりない方や、お子様のじんましんや湿疹などにも使われます。

また、アレルギー性の皮膚のトラブルで、初めて漢方薬を飲む方にも適しています。

まずはこちらで様子を見て症状や体質に合わせて他の生薬を足して調整することも多い、使い勝手の良いベースとなる漢方薬なのです。



漢方が初めての方にもお勧めできる漢方薬です。お悩みの方、ご自身の症状や体質に合っているか確認されたい方は、お気軽に漢方相談にお問合せください♪





お問い合わせはLINEからも受け付けております。

お気軽にどうぞ♪
----------
田村漢方薬局では、漢方に関する疑問・質問をなんでも
受け付けております!

一般的なことでも大丈夫です。

気になることがございましたらコメント欄やダイレクト
メールでお知らせください♪

みなさまからのご質問、お待ちしております!

---------------
鍼灸院に併設された漢方薬局。
お体・漢方のことお気軽にご相談ください♪

【田村漢方薬局】
大阪府吹田市山手町2丁目16−39

お問合せ 📱06-6339-3817
または公式LINE・ホームページからお問い合わせくださ
い。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

#田村漢方薬局
#漢方薬
#漢方
#生薬
#薬膳
#針灸
#鍼灸
#吹田市
#大阪市
#煎じ薬あります
#漢方相談
#体質改善
#自律神経
#漢方相談無料
#アトピー
#乾燥肌
#蕁麻疹
#アトピー改善
#湿疹

住所

山手町2-16/39
Suita-shi, Osaka
564-0073

営業時間

月曜日 09:00 - 17:00
火曜日 09:00 - 17:00
水曜日 09:00 - 17:00
木曜日 09:00 - 17:00
土曜日 09:00 - 17:00

電話番号

+81663393817

ウェブサイト

アラート

田村漢方薬局がニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

その診療所に問い合わせをする

田村漢方薬局にメッセージを送信:

共有する

Share on Facebook Share on Twitter Share on LinkedIn
Share on Pinterest Share on Reddit Share via Email
Share on WhatsApp Share on Instagram Share on Telegram