筋膜整体サロン『ファシブレ』

筋膜整体サロン『ファシブレ』 筋膜と呼吸があなたの痛みを引き起こす!
◆筋膜の癒着や繊維化か痛みや可動域制限の原因
◆間違った呼吸により腹圧(体幹)が使えずに、姿勢や動作がくずれ痛みの原因

07/05/2026

🧠神経から体を変える方法を発信中▶︎ .and.brain

「肩や背中トレが僧帽に入る」
「ポージングで肩の高さが揃わない」
「食べてるのにバルクが乗らない」

全部、首の神経が原因かもしれません。

僧帽筋と胸鎖乳突筋を動かしてるのは「副神経」。
この神経の滑りが左右で違うと、
どれだけ追い込んでも片側だけ発達しない。

しかも副神経は、内臓を動かす「迷走神経」のすぐ隣を走ってる。
首がガチガチで内臓のスイッチがOFF。
減量で代謝が止まる、増量で吸収されない、
このループから抜け出せない理由は神経にある。

筋肉をほぐすんじゃない
神経を「滑らせる」。

これがリール内で紹介した
《副神経ストレッチ》です。

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05/05/2026

🧠脳の仕組みを利用してパフォーマンスを上げたい人▶︎ .and.brain

【知らないと一生寸胴】肋骨の閉じ方

絞れてるのにウエストが太い。
腹筋を追い込んでもカットが出ない。

その原因、脂肪でも腹筋でもありません。
「リブフレア」=肋骨が開いて固まってるだけ。

放置すると⤵︎
・呼吸が浅くなる
・睡眠の質が落ちる
・扱える重量が下がる

逆に閉じれば⤵︎
・バキュームが決まる
・Vシェイプが際立つ
・ウエストが細く見える

ビルダーやトレーニーで「絞ってるのに見栄えがしない」人は、まずここを直してください。

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01/05/2026

🧠脳の仕組みを利用してパフォーマンスを上げたい人▶︎ .and.brain

前屈が硬い・肩が詰まる。
その原因、筋肉じゃなくて「目」かもしれません。

スマホやPCで目が「一定距離でフリーズ」していると、 脳の地図がバグって、筋肉に強制ロックがかかる。

だから毎日ストレッチしても、翌朝には戻る。

今回の「ペンシルプッシュアップ」は、 脳の奥の中脳にスイッチを入れて、 前屈・肩(屈筋)のロックを解除するドリルです。

筋肉には触れずに、可動域が変わります。
▼今日やることは1つだけ ペンか指を顔の前に構えて、 ゆっくり目頭に寄せる(3〜5回)。

それだけで、さっきより前屈が深くなる。
肩が軽くなる。

この話、3年後には普通になります。
今知ってる人は情報強者です。

👉 肩が詰まる友達にも教えてあげて
👉 忘れないように保存して、トイレに行くたびに1セット
👉 右か左、硬かった方だけコメントで一文字

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サビ落とし整体「ファシブレ」|御徒町

筋膜の癒着 × 神経エラーを同時にリセット
最短3回集中 → 月1メンテナンスへ
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29/04/2026

ストレッチしても体が硬いまま、、、

毎日ほぐしてるのに翌日ガチガチ。

マッサージ通ってもすぐ元通り。
ヨガ・整体・ストレッチポール、全部やったのに変わらない。

それ、筋肉のせいじゃないんです。

脳に届く情報の8割は「目」から。
目の動きが鈍ると脳が体の現在地を見失って、 危険信号を出して筋肉を強制ロックする。

つまり、目を動かさない限り何をしても戻ります。
逆に言えば、座ったまま目を動かすだけで首も背中もロックは外れる。

動画の方法、1分でできます。
✅ デスクワークで肩こりがひどい
✅ 夕方にかけてどんどん体がガチガチになる
✅ 何やっても戻る
✅ 年齢のせいだと諦めてた

この中で1つでも当てはまる人は保存推奨。
トップアスリートも取り入れてるニューロ・トレーニング。
ストレッチの時代は、もう終わりました。

このアカウントでは、 脳神経からアプローチする体の整え方を発信しています。
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マッサージしてもすぐに戻る猫背、巻き肩。原因は筋肉じゃなく「センサーのズレ」だった。毎晩ほぐしたり、ストレッチしても、すぐ元に戻る。って誰しも抱えてる悩みだし、もう諦めている人も多いと思うんですが、、、実は筋肉の硬さは結果であって原因じゃな...
27/04/2026

マッサージしてもすぐに戻る猫背、巻き肩。
原因は筋肉じゃなく「センサーのズレ」だった。

毎晩ほぐしたり、ストレッチしても、
すぐ元に戻る。って誰しも抱えてる悩みだし、
もう諦めている人も多いと思うんですが、、、

実は筋肉の硬さは結果であって原因じゃないんです。
脳が「危険だから固めろ」と命令し続けているから戻る。

✅ バランス感覚にズレが生じると、脳はまっすぐがわからなくなる
✅ バランス感覚が低下すると、不安定で危険だから筋肉をガチガチに固めて支えようとする
✅ その状態でマッサージしても、バランス感覚は治らない

これが「ほぐしても戻る」の正体。

【まとめ】
現場(筋肉)をほぐしても、司令官(脳)の判断やセンサーのズレを変えなければ元に戻る。

巻き肩・猫背は、センサーへの正しい情報インプットから始まる。

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機能神経学アプローチのウラ側は裏ファシブレchで。
投稿下のリンクから。

21/04/2026

📱スマホ見すぎでバグった体と心、これでリセットできます。
 
肩が重い、首が痛い、なぜか不安…
マッサージに行っても次の日には戻ってしまう人は、実は「目の手ブレ補正」が故障しているサインかもしれません。

今回は、IFBB pro選手にも指導している神経アプローチの視点から、1日1分で脳と体を同時にリセットする「インフィニティ・ウォーク(8の字歩行)」をご紹介します。

忘れないように右下のマークから【保存】して、見返しながらやってみてください!

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▼ 効果を爆増させる!8の字歩行のやり方
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✅ やる前と後で、首や体を捻る動きの「やり易さ」を比べてみてください。

① 目の高さにマーク(点やシールなど)を決める
② そのマークを凝視したまま、絶対に目を離さない
③ 椅子やペットボトルを置き、その周りを8の字(♾️)に歩く
④ 1回に3〜5周でOK!

━━━━━━━━━━━
▼ 【重要】あなたの「脳のバグ度」セルフチェック
━━━━━━━━━━━
左回りと右回り、両方やってみてください。
(※動画の0:50〜の動きです!)

実はこれ、「右回り」の方が明らかに難易度が高いはずです。

・右回りでイスやペットボトルにぶつかる
・途中で目がマークから離れてしまう
・体が固まる感覚がある

これらに当てはまる人はバグがかなり溜まっているサインです⚠️

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▼ 現場で見えてきた真実
━━━━━━━━━━━
教科書的には「筋肉をほぐす」が王道ですが、プロアスリートを含む5000人以上の人に指導してきた経験上、この「8の字歩行」の方が、首の可動域改善や疲労抜けにおいて圧倒的に結果が出ます。

筋肉ではなく、脳から変える。
これが不調改善の最短ルートです。

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🎁 自分の脳のバグタイプを知る
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診断で自分のタイプが分かると、あなた専用の個別ドリルが無料で届きます。
自分に必要な刺激だけをピンポイントで入れるから、最短で体が変わります。

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まずはこの投稿を【保存】して、毎晩1分の8の字歩行から始めてみてくださいね!

15/04/2026

「頑張っても変わらない」には理由がある。.and.brain

体の悩みが解決しないのは、あなたの「頑張り方の問題」じゃありません。
実は、良かれと思って「やってはいけないNG行動」をやり続けているからです。

「何年ストレッチしても変わらない…」
「マッサージに行っても翌日には元通り…」
そんな終わりの見えないループに、もううんざりしてませんか?

一生懸命やっているのに成果が出ない「本当の原因」は…
最新の機能神経学が示す「脳と神経へのアプローチ」にあります。

✅ NG① 筋肉・運動・食事「だけ」に頼る
体の変化はすべて神経から始まります。
脳へのアプローチを無視した指導から切り替えた途端、驚くべき変化が出るケースを、毎月目の当たりにしています。

✅ NG② 痛い場所「だけ」に対処する
痛みは脳からの「防御反応」です。
局所だけを揉み続けるのは、根本原因を放置した対症療法にすぎません。
現場で最もよく見る落とし穴です。

✅ NG③ 可動域チェックをスルーする
すべての人に効く魔法のエクササイズは存在しません。
前後に「脳が良い反応をしたか」を確認しなければ、どんな努力も水の泡になってしまいます。

✅ NG④ 痛みを我慢して動く
「痛い=頑張っている」は大間違い。
「その動き=危険」と脳が学習し、体の感度はどんどん鈍ります。
同業者すら見落とす、慢性化の最大の盲点です。

✅ NG⑤ 「痛み=体が壊れている」という思い込み
このネガティブな解釈が、脳の脅威レベルを跳ね上げます。
この「認知のズレ」を修正するだけで、痛みの感じ方がガラリと変わる人を何人も見てきました。

✅ NG⑥〜⑨ 過剰な運動量・ながら動作・視覚依存・スピードの固定
これらはすべて、「脳が体を正しく認識できなくなる」状態を作り続ける悪い習慣です。
特にスマホを見「ながら」の運動は、悪い動きを定着させる最も身近で危険なNG行動です!

✅ NG⑩ 古傷の放置
完治したと思っている古傷の周辺は、神経レベルでは情報が脳に届いていないことが多いという真実。
これが原因不明の不調を長期にわたって引き起こし続けます(ダイスキーシス)。

まずは、この中から「たった1つ」NG行動をやめてみてください。
それだけで、あなたの体は確実に変わり始めます。

うわぁ、と思った人はご家族や友達にもシェアして教えてあげてください!

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「頑張っても変わらない」には理由がある。.and.brain【スクワットで足首が詰まるのは、ふくらはぎのせいじゃない!】毎日ふくらはぎを伸ばして、フォームローラーでほぐす、もう3ヶ月続けた。それでも踵が浮く、、、これ、あなたの努力が足りない...
14/04/2026

「頑張っても変わらない」には理由がある。.and.brain

【スクワットで足首が詰まるのは、ふくらはぎのせいじゃない!】

毎日ふくらはぎを伸ばして、
フォームローラーでほぐす、もう3ヶ月続けた。
それでも踵が浮く、、、

これ、あなたの努力が足りないんじゃない。
アプローチ先が根本から間違ってる。

✅ 本当の犯人は「球形嚢」
耳の奥にある縦方向の動きを検知するセンサー。
ここがサボると、脳はしゃがむたびに「恐怖」を感じる。
結果、足首をロックして体を守ろうとする。
ふくらはぎの硬さは、その結果に過ぎない。

✅ 現場で見てきた事実
「柔軟性は問題ないのになぜかしゃがめない」クライアントに
バウンスドリルでアセスメントすると、
ほぼ全員が上下移動中に視標がぼやける。

ふくらはぎへのアプローチを一切せず、
前庭・視覚・固有受容の順にリセットをかけると
その場で深くしゃがめるようになる。

✅ 同業者が陥りやすい罠
可動域テストだけ見てる限り、この問題は一生見つからない。
股関節や足首のつまり ≠ 柔軟性の問題じゃない。
ストレッチ後に「戻る」クライアントがいるなら、
センサーのエラーを疑え。

【まとめ】
電気の消えた階段では、誰でも膝がこわばる。
脳に「安全だ」と教えれば、足首は勝手に動き出す。
足首の問題を足首で解こうとするな。

【CTA+ハッシュタグ】
▼ 一般の方
踵が浮く・深くしゃがめない方
ご予約、ご相談は公式LINEから。

▼ 治療家・トレーナーの方
足首・スクワット指導に限界を感じてるなら
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11/04/2026

「頑張っても変わらない」には理由がある。.and.brain

【ストレッチを続けても、股関節は一生柔らかくならない。】

スクワットのボトムで毎回詰まって、「自分の可動域が足りないせいだ」と思ってるトレーニーが9割。
でもその原因、筋肉でも骨でもない。

✅ 問題の本質
脳が「これ以上しゃがんだら危険」と判断し、関節をロックしている。
痛いストレッチをするほど脳は"この動き=危険"と学習し、可動域はむしろ狭くなる。
毎日ストレッチを続けて半年後も改善しなかったケースのほぼ全員が「痛みを確認しながら伸ばす」習慣を持っていた。

✅ 解決策:ペンデュラム(振り子運動)
①壁に手をつき、片脚を20度前に浮かせる
②股関節の付け根から、脚を内・外にゆっくり捻る
③骨盤を固定したまま、脚だけを振り子のように動かす

✅ 精度を上げる2つのコツ
・太もも外側の骨(大転子)を手で触りながら行う→脳に位置情報を直接入力できる
・内旋が苦手なら反対側の腕を後ろに引く→神経ネットワークが繋がり可動域が変化する

「脳の地図を更新する」これだけで、詰まりは消える。

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筋膜の癒着 × 神経エラーを同時にリセット
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08/04/2026

「頑張っても変わらない」には理由がある。.and.brain

【 筋トレしても体が硬いまま 】
その原因は筋肉ではなく「脳」です。

週3で鍛え続けているのに姿勢や体の硬さが消えない。
筋肉や関節(ハードウェア)だけにアプローチしているトレーニーの大半が
脳・神経系(ソフトウェア)の問題を完全に見落としています。

どれだけ筋肉を鍛えても
脳のセンサーが狂ったままではリミッターは外れません。

✅ 脳は3つのセンサーで体をコントロールしている
⒈ 視覚:目で見て、周りの状況や自分がどこにいるかを把握する「高性能カメラ」
⒉ 前庭感覚:耳の奥にあって、体の傾きやスピード、バランスを感じ取る「水平器&スピードメーター」
⒊ 固有受容感覚:見なくても自分の手足がどう曲がっているかわかる「筋肉と関節の内部センサー」

この3つからリアルタイムで情報を集め、筋肉への指令を決定している。

✅ センサーの精度が低いと「ブレーキ(リミッター)」がかかる
脳が「自分の体の状態を正確に把握できない」と判断すると、保護反応として筋肉を固め、出力を制限する。これが慢性的な硬さと痛みの正体。

✅ 多くのトレーニーがおちいる罠
「可動域が狭い=ストレッチ不足」と即断して筋肉・関節だけにアプローチし続ける。原因がOSのバグ(神経系の誤認識)であるケースを見落としたまま、何年も同じ処置を繰り返している。

✅ 正しい順番
ソフトウェア(脳・神経系)のバグ修正が先、ハードウェア(筋肉・関節)のトレーニングは後。この順番を間違えている限り、体は根本から変わらない。

体が変わらない理由は「筋肉不足」ではなく「脳への情報不足」
このパラダイムシフトが、慢性的な痛みと硬さを根本から解決する唯一の入口です。

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「頑張っても治らない」には理由がある。.and.brain【フォームが崩れるのは、意識が足りないからじゃない。】 脳の「受信順位」を知らないまま鍛えても出力は上がらない。筋トレ歴3年以上。録画でフォームチェック。毎セットマッスルコントロール...
07/04/2026

「頑張っても治らない」には理由がある。.and.brain

【フォームが崩れるのは、意識が足りないからじゃない。】
脳の「受信順位」を知らないまま鍛えても出力は上がらない。

筋トレ歴3年以上。
録画でフォームチェック。
毎セットマッスルコントロールを意識してる。

それでも崩れる人がいる。
原因は筋肉じゃない。
脳が処理する感覚には絶対的な「優先順位」があるからだ。

① 脳には感覚ヒエラルキーがある
視覚(脳の情報の70〜90%を占める)→ 前庭覚(バランス)→ 固有受容覚(筋・関節)の順で処理される。
筋肉への意識=固有受容覚は脳内では最下位の信号だ。

② 上位2局のエラーは筋肉の努力を無にする
視覚と前庭覚が乱れている状態で筋肉だけを意識しても、脳内で情報が矛盾する。すると脳は「危険」と判断し、リミッターをかけて出力を強制的に絞る。
「意識してるのに直らない」の正体はここにある。

③ 現場で見てきた事実
眼球のサッケード(素早い視点移動)を評価して視覚局のエラーを修正した瞬間、何年も崩れていた体幹が勝手に締まる。
自己評価では絶対に出てこない「脳のバグ」がそこにある。

④ 同業者が陥りやすい罠
筋肉や関節の動き(固有受容覚)ばかりにアプローチしている限り、3番目の電波塔しか強化できていない。
1・2番が壊れたままでは、永遠に根本は変わらない。

【まとめ】
脳はラジオだ。強い電波から順番に受信する。
視覚と前庭覚が正しく送信できて初めて筋肉への指令が100%通る。
順番を間違えるな。

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住所

台東4−30−6
Taitou, Tokyo
110-0016

電話番号

+81362632010

ウェブサイト

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