ナチュラルクリニック21

ナチュラルクリニック21 ステロイドやデュピクセントでの治療に行き詰まりを感じている重症アトピー患者さんや、それらの薬に頼らない治療を希望する方向けのアトピー入院専門クリニック

飛騨高山に2001年にオープンした入院施設のある自然療法・ホリスティック医療を行うクリニックです。土の中にいるバチルス菌を利用した入浴療法を開発し、ステロイドやプロトピックを使用することなく多くの重度アトピー患者さんが平均3ヶ月程度の入院で症状を改善させて退院していきます。治療実績は当院HPで多数ご覧いただけます。

10/04/2026

チョコレートでアトピーが悪化🍫

診察をしていると、チョコレートによって皮膚炎を明らかに悪化させている患者さんは非常に多く見受けられます。

その症例の多さから、当院ではこれを「チョコレート皮膚炎」と呼んでいるほどです。

顔の周りや耳の周りが真っ赤になり、なかなか赤みが引かない。それがこの炎症の大きな特徴です。

原因は、チョコレートに含まれる脂肪分や、その圧倒的な高カロリーにあります。

「何を食べたか」の結果は、皆さんが思う以上にダイレクトに肌に現れます。

アトピー性皮膚炎とチョコレートの相性は、非常に悪いので、もし今、顔周りの赤みが引きにくくなっているのなら、チョコレートはぜひ控えて、日常的な食習慣を見直してみてください。

‍【 👨‍⚕️ナチュラルクリニック21 】
当院では、アトピーを根本から整える療法や生活習慣を研究し、免疫や肌環境を整えることで、薬剤一辺倒ではない回復の道を望む患者さんをサポートしています。

これまで、ステロイドやデュピクセントでの治療に行き詰まりを感じている重症アトピーの方や、それらを使わずにアトピー治療を望む方、重い乳児湿疹に悩む乳幼児の患者さんを日本全国から受け入れ治療にあたってきました。

【 📍当院の入院治療の実績 】
当院に入院し、非ステロイド治療と並行してバイオ入浴にも取り組まれた方では、約9割の患者さんは皮膚炎の指標(TARC)が90%近く改善しています。

この改善率は、有名医学雑誌(NEJM)に掲載された論文におけるデュピクセントの治療効果と同等レベルです。

(対象:2014年1月〜2019年11月退院までの入院患者170名/平均入院期間78日/TARC平均87%低下)

【 🫧バイオ入浴®とは? 】- 米国にて治療特許取得済み・ヨーロッパでも申請中
「バイオ入浴®」は、バクテリアの研究から生まれたアトピーの入浴療法で、アレルギーに傾いた免疫バランスを整え、皮膚炎の回復をサポートします。

当院では、入院患者さんに、個人専用の浴室にてバイオ入浴®に取り組んでいただくことができる環境を整えています。

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🩺アトピー・乳児湿疹の治療をご希望の方へ 

現在、当院ではアトピー性皮膚炎の治療は、入院治療または3泊4日の教育入院を前提とした受診のみを受け付けています。

また3歳までの乳児湿疹やアトピー性皮膚炎のある子どもさんで、自宅でのバイオ入浴®を希望する場合に限って、入院治療に加えて、日時を限定しての外来診察を受け付けています。バイオ入浴®によって健全な免疫の形成を促し、将来の成人型アトピーとなるリスクを減らすことが目的です。

まずはお電話、もしくはHPにあるお問い合わせフォームにてご相談ください。

📞治療に関するご相談・お問い合わせ
090-6395-1966

✉️HPにもお問い合わせフォームをご用意しております。
ご希望の方はぜひそちらもご活用ください。

対応時間:午前 9:00~18:00(土のみ12:00まで)
休診日:日曜・月曜・祝日その他(トップページ最後の診療日カレンダー参照)
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11/03/2026

当院では、重症の乳児湿疹やアトピーのお子さんを多く診ていますが、今回の動画では特にアトピーのお子さんを持つ親御さんに知っておいてもらいたい栄養のこと、食習慣についてお話ししています。

✔️ 成長に必要な栄養が足りているか?

アトピーのお子さんにとって、”成長に必要な栄養が十分に摂れているのか”は、アトピーの炎症を改善するのと同時に、とても重要なポイントです。

当院ではそれらについて、検査を通してきちと確認しながら治療を進めます。

炎症が全身に広がっている場合は特に、自己流でケアを続けていると成長に必要な栄養が、知らず知らずのうちに不足しているケースもあるため、注意が必要です。

✔️ 味覚は、幼少期につくられる

幼少期の食生活は、アトピーの症状に影響するだけでなく、将来の食習慣そのものをつくる土台になります。

多くの患者さんの食習慣を伺っていて感じるのは、「人は、子どもの頃に食べ慣れた味を、一生求め続ける」 ということです。

ー 人工甘味料に要注意
特に幼少期に注意が必要なのが、人工甘味料が含まれた食べ物です。

強い甘みや刺激に舌が慣れてしまうと中毒性が高く、そこから離れることが難しくなります。

ー 和食中心の健康食を心がける
ごはん・発酵食品(味噌汁や納豆など)・豆腐・お魚・鶏肉・野菜といった素材を使った薄味の日本食を幼少期から食べて育つと、大人になってからも無理なく食事を管理できる可能性が高くなります。

一方、ファストフードや味の濃い高カロリーな西洋食を日常的に食べて育った患者さんは、大人になってもそういった食事を求めてしまう傾向がほとんどです。
その結果、食事が原因でアトピーが慢性的に悪化するリスクが非常に高くなります。

日々の食事作りは手間がかかりますが、お子さんの食習慣を整えることは、アトピーの改善だけでなく、将来の健康な体をつくることにもつながります。

「食生活があまり良くないかも…」と感じている親御さんは、ぜひアトピーをきっかけに食生活を見直してみてくださいね。

アトピーの改善はもちろん、他の病気にもかかりにくい健康な体づくりへの第一歩になります。


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‍【 👨‍⚕️ナチュラルクリニック21 】
当院では、アトピーを根本から整える療法や生活習慣を研究し、免疫や肌環境を整えることで、薬剤一辺倒ではない回復の道を望む患者さんをサポートしています。

これまで、ステロイドやデュピクセントでの治療に行き詰まりを感じている重症アトピーの方や、それらを使わずにアトピー治療を望む方、重い乳児湿疹に悩む乳幼児の患者さんを日本全国から受け入れ治療にあたってきました。

【 📍当院の入院治療の実績 】
当院に入院し、非ステロイド治療と並行してバイオ入浴にも取り組まれた方では、約9割の患者さんは皮膚炎の指標(TARC)が90%近く改善しています。

この改善率は、有名医学雑誌(NEJM)に掲載された論文におけるデュピクセントの治療効果と同等レベルです。

(対象:2014年1月〜2019年11月退院までの入院患者170名/平均入院期間78日/TARC平均87%低下)

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当院では、入院患者さんに、個人専用の浴室にてバイオ入浴®に取り組んでいただくことができる環境を整えています。

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現在、当院ではアトピー性皮膚炎の治療は、入院治療または3泊4日の教育入院を前提とした受診のみを受け付けています。

また3歳までの乳児湿疹やアトピー性皮膚炎のある子どもさんで、自宅でのバイオ入浴®を希望する場合に限って、入院治療に加えて、日時を限定しての外来診察を受け付けています。バイオ入浴®によって健全な免疫の形成を促し、将来の成人型アトピーとなるリスクを減らすことが目的です。

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06/03/2026

アトピーは「皮膚の病気」だからと、皮膚表面の治療に懸命に取り組んでいる方は多いかと思います。

しかし、当院でさまざまな検査や診察を行うと、「体の内側」にもアトピーが改善されない理由が潜んでいることが多々あります。

📍「良かれと思って」がアトピーを長引かせる?

よくある「知らぬ間にアトピーを悪化させてしまっている事例」の1つが、プロテインなどによる「腸の腐敗」です。

いくら薬を使っても、腸内環境が悪いままでは、お肌の炎症はなかなか鎮まりません。

「良かれと思って摂っている栄養」が、実はアトピーを長引かせる原因になっている。

この事実に気づくことが、根本改善への第一歩となります。

🚽 「内側」からのサインを見逃さない

内側の状態を知る最も簡単な方法の1つは、毎日の「便」を観察することです。

・黄色っぽく、嫌な臭いがしない(発酵状態)
・黒ずんでいて、臭いがきつい(腐敗状態)

皆さんの腸内環境はどうでしょうか?

もし「腐敗」のサインが出ているなら、今日から、ご自身の「内側」の声に耳を傾けてみてくださいね。


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‍【 👨‍⚕️ナチュラルクリニック21 】
当院では、アトピーを根本から整える療法や生活習慣を研究し、免疫や肌環境を整えることで、薬剤一辺倒ではない回復の道を望む患者さんをサポートしています。

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【 📍当院の入院治療の実績 】
当院に入院し、非ステロイド治療と並行してバイオ入浴にも取り組まれた方では、約9割の患者さんは皮膚炎の指標(TARC)が90%近く改善しています。

この改善率は、有名医学雑誌(NEJM)に掲載された論文におけるデュピクセントの治療効果と同等レベルです。

(対象:2014年1月〜2019年11月退院までの入院患者170名/平均入院期間78日/TARC平均87%低下)

【 🫧バイオ入浴®とは? 】- 米国にて治療特許取得済み・ヨーロッパでも申請中
「バイオ入浴®」は、バクテリアの研究から生まれたアトピーの入浴療法で、アレルギーに傾いた免疫バランスを整え、皮膚炎の回復をサポートします。

当院では、入院患者さんに、個人専用の浴室にてバイオ入浴®に取り組んでいただくことができる環境を整えています。

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🩺アトピー・乳児湿疹の治療をご希望の方へ 

現在、当院ではアトピー性皮膚炎の治療は、入院治療または3泊4日の教育入院を前提とした受診のみを受け付けています。

また3歳までの乳児湿疹やアトピー性皮膚炎のある子どもさんで、自宅でのバイオ入浴®を希望する場合に限って、入院治療に加えて、日時を限定しての外来診察を受け付けています。バイオ入浴®によって健全な免疫の形成を促し、将来の成人型アトピーとなるリスクを減らすことが目的です。

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03/03/2026

乳児湿疹やアトピーのお子さんを抱えるご家庭では、痒みで眠れないお子さんはもちろん、それを見守る親御さんも心身ともに限界を感じてしまうことが少なくありません。

今回は、当院に入院された乳幼児の患者さんの症例をご紹介します。

ステロイドを使わずに、どのようにして健やかな肌を取り戻していったのか。

動画では、お子様の回復のプロセスをご紹介しています。

📍 肌が本来持っている「治る力」を信じる。

動画に登場する赤ちゃんは、入院当初、全身に強い炎症があり、黄色いカサブタやジクジクとした湿疹が目立つ状態でした。
しかし、そこから「薬で炎症を抑える」対処療法ではなく、食事療法や免疫育成に取り組んだことで、わずか22日で大幅に改善し、5ヶ月後には、見違えるほど健やかで柔らかな肌に改善していきました。(動画内症例参照)

📍 「免疫育成」が、一生モノの肌を作る。

乳幼児期のお子さんは、免疫が非常にフレキシブルで、大人よりも回復のスピードが速いのが特徴です。

「免疫」を正しく育ててあげることで、肌は自ら健やかな状態を保てるようになります。

お子さんの肌トラブルが解消されることは、同時に、頑張り続けてきたご両親の心の平穏にも繋がります。
今、出口が見えない不安の中にいる方にこそ、この変化を見て希望を感じていただければ嬉しいです。

当院では、どんなに重症な乳児湿疹やアトピーであっても、「酷すぎる」という理由でお受け入れをお断りすることはありません。

他院では受け入れが難しいほど重症化し、行き場をなくしている患者さんやご家族にこそ、当院を頼っていただきたいと考えています。

これまでも日本全国から、切実な想いを抱えたアトピー患者さんをお迎えし、長年に渡り治療を実践してきました。

📍 当院の入院治療の実績

当院の入院治療によるアトピー改善率は、世界最高峰の医学雑誌(NEJM)で発表された最新の分子標的薬(デュピクセント)と同等レベルの実績を誇ります。

実際に入院された方の約9割が、アトピーの炎症数値(TARC)において90%近い大幅な改善を達成されました。

📊 詳細データ
* 対象:2014年〜2019年退院の入院患者170名
* 平均入院期間:78日 / TARC平均:87%低下

<今回ご紹介した患者さんの治療概要>
治療の内容:非ステロイド薬剤の投与・塗布、入浴指導、食事・栄養指導
費用:合計約46万円(4ヶ月間に要した額)
※費用については、6日分の入院費(差額ベッド代・付添保護者の食費含む)や退院後のオンライン診療に関する費用に加え、自宅でのバイオ入浴導入に係る費用や4ヶ月分の入浴剤ランニングコストを含みます。
副作用・リスク:一過性の皮膚炎悪化、免疫反応に伴う一過性の発熱、リンパ節の腫脹

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🩺アトピー・乳児湿疹の治療をご希望の方へ 

現在、当院ではアトピー性皮膚炎の治療は、入院治療または3泊4日の教育入院を前提とした受診のみを受け付けています。

また3歳までの乳児湿疹やアトピー性皮膚炎のある子どもさんで、自宅でのバイオ入浴®を希望する場合に限って、入院治療に加えて、日時を限定しての外来診察を受け付けています。バイオ入浴®によって健全な免疫の形成を促し、将来の成人型アトピーとなるリスクを減らすことが目的です。

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27/02/2026

「お子さんのアトピーを少しでも良くしてあげたい」

そう願って、日々の食事やスキンケアを模索されているご両親も多いかと思います。

今回は、取材していただいた対談の内容を交えながら、アトピー改善の土台となる「食事のルール」を動画にまとめました。

🍽️ 食後の「お肌の様子」を観察してみませんか?

唐揚げ、ファストフード、ピザ、ポテトチップスにチョコレート……。

こうした食べ物を摂ったあと、お子さんのアトピーが悪化していることはありませんか?

「何を食べたときに症状が出るかな?」と親子でぜひ一緒に観察してみてください。

お子さんに「これを食べると、お肌が痒くなっちゃうね」と優しく投げかけていくと、「あ、僕(私)は、これを食べると痒くなるんだ」と自分自身で自覚し、自然と我慢できるようになる子も多いです。

無理に禁止するのではなく、お子さんと一緒に「体の声」を聞いていく。 そんな一歩が、健やかなお肌への近道になります。

今日からの食事作りや、お子さんとのコミュニケーションの参考にしていただけたら嬉しいです。



👨‍⚕️ナチュラルクリニック21
当院では、アトピーを根本から整える療法や生活習慣を研究し、免疫や肌環境を整えることで、「薬剤一辺倒ではない回復の道」を望む患者さんを全力でサポートしています。

これまで、ステロイドやデュピクセントでの治療に行き詰まりを感じている重症アトピーの方や、それらを使わないアトピー治療を望む方、重い乳児湿疹に悩む乳幼児の患者さんを日本全国から受け入れてきました。

📍当院の入院治療の実績
当院の入院治療によるアトピー改善率は、世界最高峰の医学雑誌(NEJM)で発表された最新の分子標的薬(デュピクセント)と同等レベルの実績を誇ります。

実際に入院された方の約9割の患者さんが、アトピーの炎症数値(TARC)において90%近い大幅な改善をしています。

(対象:2014年〜2019年退院の170名/平均入院78日/TARC平均87%低下)

🫧バイオ入浴®とは? ー菌の力で「免疫育成」をサポートする入浴療法
(米国にて治療特許取得済み・欧州でも申請中)

バイオ入浴®は、バクテリア研究から生まれたアトピーのための入浴療法です。
自然界のバクテリアの力を使って、アレルギーに傾いた免疫を改善、健やかな肌の土台となる「免疫育成」を根本から後押し。お肌が本来持っている「治る力」を最大限に引き出し、アトピーの改善を強力にサポートします。

当院では、入院患者さんお一人おひとりに個人専用の浴室をご用意。リラックスできるプライベートな環境で、じっくりと「免疫育成」に向き合っていただける体制を整えています。

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🩺アトピー・乳児湿疹の治療をご希望の方へ 

現在、当院ではアトピー性皮膚炎の治療は、入院治療または3泊4日の教育入院を前提とした受診のみを受け付けています。

また3歳までの乳児湿疹やアトピー性皮膚炎のある子どもさんで、自宅でのバイオ入浴®を希望する場合に限って、入院治療に加えて、日時を限定しての外来診察を受け付けています。バイオ入浴®によって健全な免疫の形成を促し、将来の成人型アトピーとなるリスクを減らすことが目的です。

まずはお電話、もしくはHPにあるお問い合わせフォームにてご相談ください。

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19/02/2026

当院では、重症アトピー患者さんを入院治療で受け入れ、 血液検査による栄養状態の確認や、 腸内環境の乱れを測る「インドール検査」などを行っています。

多くの患者さんを診ていて痛感するのは、 皆さんが想像されている以上に、特定の食材の摂取がアトピーの悪化に直結しているという事実です。

今日は、私が臨床の現場で見てきた 「アトピーを悪化させる食習慣」についてお話ししました。

薬を塗って外側から抑えることだけに頼るのではなく、 悪化要因となる食材を避け、炎症そのものを起こさない体作りをしていく。 この「内側からのアプローチ」こそが、根本的な回復には欠かせません。

改善への道のりとして、少しでも参考になれば嬉しいです。


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【 📍当院の入院治療の実績 】
当院に入院し、非ステロイド治療と並行してバイオ入浴にも取り組まれた方では、約9割の患者さんは皮膚炎の指標(TARC)が90%近く改善しています。

この改善率は、有名医学雑誌(NEJM)に掲載された論文におけるデュピクセントの治療効果と同等レベルです。

(対象:2014年1月〜2019年11月退院までの入院患者170名/平均入院期間78日/TARC平均87%低下)

【 🫧バイオ入浴®とは? 】- 米国にて治療特許取得済み・ヨーロッパでも申請中
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14/02/2026

アトピーを改善させるため 「まずは栄養を」とプロテインを飲んだり、 サプリメントを多用したりしている方は多いかもしれません。

ですが、ここにアトピー改善を遅らせる“落とし穴”があることがあります。

たとえば、タンパク質は非常に大切な栄養素ですが、 プロテインとして過剰に摂取しすぎると、 腸内での「腐敗」を招き、 結果としてアトピーの炎症を助長してしまうケースが少なくありません。

その他にも、診察の中で見えてきた、 多くの患者さんが不足状態にある栄養素についてもお話ししました。

アトピー改善のために日々サプリメントを摂っている方は、 もし肌の状態がなかなか改善していない場合は、 「一度、サプリメントをやめて様子をみてみる」 というのも選択肢の一つかと思います。

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(対象:2014年1月〜2019年11月退院までの入院患者170名/平均入院期間78日/TARC平均87%低下)

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また3歳までの乳児湿疹やアトピー性皮膚のある子どもさんで、自宅でのバイオ入浴®を希望する場合に限って、入院治療に加えて、日時を限定しての外来診察を受け付けています。バイオ入浴®によって健全な免疫の形成を促し、将来の成人型アトピーとなるリスクを減らすことが目的です。

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10/02/2026

「ウイルス感染を繰り返すことで、子どもの免疫は育っていく」
長男のアトピー治癒のプロセス、そして日々の診察の中で、私が考えていることについてお話ししました。

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当院に入院し、非ステロイド治療と並行してバイオ入浴にも取り組まれた方では、約9割の患者さんは皮膚炎の指標(TARC)が90%近く改善しています。

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(対象:2014年1月〜2019年11月退院までの入院患者170名/平均入院期間78日/TARC平均87%低下)

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現在、当院ではアトピー性皮膚炎の治療は、入院治療または3泊4日の教育入院を前提とした受診のみを受け付けています。

また3歳までの乳児湿疹やアトピー性皮膚のある子どもさんで、自宅でのバイオ入浴®を希望する場合に限って、入院治療に加えて、日時を限定しての外来診察を受け付けています。バイオ入浴®によって健全な免疫の形成を促し、将来の成人型アトピーとなるリスクを減らすことが目的です。

まずはお電話、もしくはHPにあるお問い合わせフォームにてご相談ください。

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08/02/2026

予防接種とアトピーの関係について

予防接種については、医師の間でもさまざまな考え方があり、最終的な判断は、保護者の方に委ねられます。

前回の動画でお伝えした通り

昔は、アトピーで苦しむ方はいなかったし、ひと昔前でも重症化する患者さんは確実に少なかった。

では、なぜ今、アトピー患者さんがこんなに増えていると皆さんは思われますか?

その違いはどこから生まれているのでしょうか?

今回は、その要因のひとつとして、私が考える「予防接種と免疫の育ち方について」率直な考えをお話ししました。

日々、重症のアトピー患者さんを診てきた一人の医師として、私の経験の中で感じていることです。

正解を押しつけたいわけではありません。

考える材料のひとつとして、受け取っていただけたらと思います。



‍【 👨‍⚕️ナチュラルクリニック21 】
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【 📍当院の入院治療の実績 】
当院に入院し、非ステロイド治療と並行してバイオ入浴にも取り組まれた方では、約9割の患者さんは皮膚炎の指標(TARC)が90%近く改善しています。

この改善率は、有名医学雑誌(NEJM)に掲載された論文におけるデュピルマブの注射剤の治療効果と同等レベルです。

(対象:2014年1月〜2019年11月退院までの入院患者170名/平均入院期間78日/TARC平均87%低下)

【 🫧バイオ入浴®とは? 】- 米国にて治療特許取得済み・ヨーロッパでも申請中
「バイオ入浴®」は、バクテリアの研究から生まれたアトピーの入浴療法で、アレルギーに傾いた免疫バランスを整え、皮膚炎の回復をサポートします。

当院では、入院患者さんに、個人専用の浴室にてバイオ入浴®に取り組んでいただくことができる環境を整えています。

<治療内容>対処療法ではなく根本治療を目指しています。
・ 非ステロイド薬剤の投与・塗布 入浴指導 ・食事栄養指導・ 心理カウンセリング・運動指導

<入院費>
月額35万円〜65万円(差額ベッド代を含む)
・入院期間は、 概ね2〜3ヶ月です。
・民間の生命保険や共済に加入している方はお申し出下さい。
・ご使用になる病室のタイプでも異なります。

<副作用・リスク>医師や看護師が症状を確認しながら治療を進めます。
・入院当初の一過性の皮膚炎悪化・免疫反応に伴う一過性の発熱
・リンパ腺の腫脹・ステロイド(免疫抑制剤)使用中の患者については、ステロイド離脱に伴う炎症の悪化

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🩺アトピー・乳児湿疹の治療をご希望の方へ 

現在、当院ではアトピー性皮膚炎の治療は、入院治療または3泊4日の教育入院を前提とした受診のみを受け付けています。

また3歳までの乳児湿疹やアトピー性皮膚のある子どもさんで、自宅でのバイオ入浴®を希望する場合に限って、入院治療に加えて、日時を限定しての外来診察を受け付けています。バイオ入浴®によって健全な免疫の形成を促し、将来の成人型アトピーとなるリスクを減らすことが目的です。

まずはお電話、もしくはHPにあるお問い合わせフォームにてご相談ください。

📞治療に関するご相談・お問い合わせ
090-6395-1966

✉️HPにもお問い合わせフォームをご用意しております。
ご希望の方はぜひそちらもご活用ください。

対応時間:午前 9:00~18:00(土のみ12:00まで)
休診日:日曜・月曜・祝日その他(トップページ最後の診療日カレンダー参照)
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31/01/2026

昔は、アトピー はなかった?

そんな疑問にお答えしました。

‍【 👨‍⚕️ナチュラルクリニック21 】
当院では、アトピーを根本から整える療法や生活習慣を研究し、免疫や肌環境を整えることで、薬剤一辺倒ではない回復の道を望む患者さんをサポートしています。

これまで、ステロイドやデュピルマブなどの注射剤での治療に行き詰まりを感じている重症アトピーの方や、それらを使わずにアトピー治療を望む方、重い乳児湿疹に悩む乳幼児の患者さんを日本全国から受け入れ治療にあたってきました。

【 📍当院の入院治療の実績 】
当院に入院し、非ステロイド治療と並行してバイオ入浴にも取り組まれた方では、約9割の患者さんは皮膚炎の指標(TARC)が90%近く改善しています。

この改善率は、有名医学雑誌(NEJM)に掲載された論文におけるデュピルマブの注射剤の治療効果と同等レベルです。

(対象:2014年1月〜2019年11月退院までの入院患者170名/平均入院期間78日/TARC平均87%低下)

【 🫧バイオ入浴®とは? 】- 米国にて治療特許取得済み・ヨーロッパでも申請中
「バイオ入浴®」は、バクテリアの研究から生まれたアトピーの入浴療法で、アレルギーに傾いた免疫バランスを整え、皮膚炎の回復をサポートします。

当院では、入院患者さんに、個人専用の浴室にてバイオ入浴®に取り組んでいただくことができる環境を整えています。

<治療内容>対処療法ではなく根本治療を目指しています。
・ 非ステロイド薬剤の投与・塗布 入浴指導 ・食事栄養指導・ 心理カウンセリング・運動指導

<入院費>
月額35万円〜65万円(差額ベッド代を含む)
・入院期間は、 概ね2〜3ヶ月です。
・民間の生命保険や共済に加入している方はお申し出下さい。
・ご使用になる病室のタイプでも異なります。

<副作用・リスク>医師や看護師が症状を確認しながら治療を進めます。
・入院当初の一過性の皮膚炎悪化・免疫反応に伴う一過性の発熱
・リンパ腺の腫脹・ステロイド(免疫抑制剤)使用中の患者については、ステロイド離脱に伴う炎症の悪化

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🩺アトピー・乳児湿疹の治療をご希望の方へ 

現在、当院ではアトピー性皮膚炎の治療は、入院治療または3泊4日の教育入院を前提とした受診のみを受け付けています。

また3歳までの乳児湿疹やアトピー性皮膚のある子どもさんで、自宅でのバイオ入浴®を希望する場合に限って、入院治療に加えて、日時を限定しての外来診察を受け付けています。バイオ入浴®によって健全な免疫の形成を促し、将来の成人型アトピーとなるリスクを減らすことが目的です。

まずはお電話、もしくはHPにあるお問い合わせフォームにてご相談ください。

📞治療に関するご相談・お問い合わせ
090-6395-1966

✉️HPにもお問い合わせフォームをご用意しております。
ご希望の方はぜひそちらもご活用ください。

対応時間:午前 9:00~18:00(土のみ12:00まで)
休診日:日曜・月曜・祝日その他(トップページ最後の診療日カレンダー参照)
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21/01/2026

クリニックでは、どうやって脱ステを成功させているの?

そんな疑問にお答えしました。

‍【 👨‍⚕️ナチュラルクリニック21 】
当院では、アトピーを根本から整える療法や生活習慣を研究し、免疫や肌環境を整えることで、薬剤一辺倒ではない回復の道を望む患者さんをサポートしています。

これまで、ステロイドやデュピルマブなどの注射剤での治療に行き詰まりを感じている重症アトピーの方や、それらを使わずにアトピー治療を望む方、重い乳児湿疹に悩む乳幼児の患者さんを日本全国から受け入れ治療にあたってきました。

【 📍当院の入院治療の実績 】
当院に入院し、非ステロイド治療と並行してバイオ入浴にも取り組まれた方では、約9割の患者さんは皮膚炎の指標(TARC)が90%近く改善しています。

この改善率は、有名医学雑誌(NEJM)に掲載された論文におけるデュピルマブの注射剤の治療効果と同等レベルです。

(対象:2014年1月〜2019年11月退院までの入院患者170名/平均入院期間78日/TARC平均87%低下)

【 🫧バイオ入浴®とは? 】- 米国にて治療特許取得済み・ヨーロッパでも申請中
「バイオ入浴®」は、バクテリアの研究から生まれたアトピーの入浴療法で、アレルギーに傾いた免疫バランスを整え、皮膚炎の回復をサポートします。

当院では、入院患者さんに、個人専用の浴室にてバイオ入浴®に取り組んでいただくことができる環境を整えています。

<治療内容>対処療法ではなく根本治療を目指しています。
・ 非ステロイド薬剤の投与・塗布 入浴指導 ・食事栄養指導・ 心理カウンセリング・運動指導

<入院費>
月額35万円〜65万円(差額ベッド代を含む)
・入院期間は、 概ね2〜3ヶ月です。
・民間の生命保険や共済に加入している方はお申し出下さい。
・ご使用になる病室のタイプでも異なります。

<副作用・リスク>医師や看護師が症状を確認しながら治療を進めます。
・入院当初の一過性の皮膚炎悪化・免疫反応に伴う一過性の発熱
・リンパ腺の腫脹・ステロイド(免疫抑制剤)使用中の患者については、ステロイド離脱に伴う炎症の悪化

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🩺アトピー・乳児湿疹の治療をご希望の方へ 

現在、当院ではアトピー性皮膚炎の治療は、入院治療または3泊4日の教育入院を前提とした受診のみを受け付けています。

また3歳までの乳児湿疹やアトピー性皮膚のある子どもさんで、自宅でのバイオ入浴®を希望する場合に限って、入院治療に加えて、日時を限定しての外来診察を受け付けています。バイオ入浴®によって健全な免疫の形成を促し、将来の成人型アトピーとなるリスクを減らすことが目的です。

まずはお電話、もしくはHPにあるお問い合わせフォームにてご相談ください。

📞治療に関するご相談・お問い合わせ
090-6395-1966

✉️HPにもお問い合わせフォームをご用意しております。
ご希望の方はぜひそちらもご活用ください。

対応時間:午前 9:00~18:00(土のみ12:00まで)
休診日:日曜・月曜・祝日その他(トップページ最後の診療日カレンダー参照)
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10/01/2026

アトピー 患者さんにとってステロイドは、生活の質を維持するための治療の選択肢のひとつです。

ただし「対処療法である」ということを、知った上で使うことがとても重要です。

当院には、強いランクのステロイドを長期間使用することで、かえって悪化してしまった患者さんも来院されます。

多くの方が、症状が深刻になってからはじめてその問題に気づかれます。

「もっと早く知っておきたかった」そう話される患者さんは、決して少なくありません。

気になる方は、ぜひご覧ください。

住所

Takayama-shi, Gifu

営業時間

火曜日 08:30 - 12:00
15:30 - 18:00
水曜日 08:30 - 12:00
15:30 - 18:00
木曜日 08:30 - 12:00
15:30 - 18:00
金曜日 08:30 - 12:00
15:30 - 18:00
土曜日 09:00 - 12:00
15:00 - 17:00

電話番号

0577-37-7064

ウェブサイト

アラート

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