01/04/2021
まだまだ新型コロナは予断を許さない状況ですね…
いったいいつまでこんな感じが続くんでしょうか?
さて、
話が変わりますが、アニメ「エヴァンゲリヲン」が
劇場公開されましたね。
凄い人が観に行ってるようです。
エヴァと言えば25年前にテレビ放送された時にどハマりしました。
なんてこだわりのあるアニメなんだ!めちゃくちゃ感動しました。←「こだわり」です。「面白い」ではありません。
面白いアニメなんて他にも腐るほどありますから。
そこで今回はボクなりのエヴァの考察をちょっと書いてみます。
エヴァオタ魂がうずうずするから!
エヴァに出てくる敵?は「使徒」と呼ばれています。
「使徒」とはもともとキリスト様のお弟子さんの人達を指す言葉で11人居たそうです。
エヴァに出てくる使徒の数も11体!(11柱?)
で、エヴァはと言うと、オープニング曲の中でエヴァ初号機に12枚の羽根が生えるシーンが描かれているのです。
12枚の羽根!
悪魔ルシファーには12枚の羽根があったと言われています。
ルシファーは元は天使だったのに堕天しました。
エヴァも「使徒」を使って創りました。
てことは、地球からすると「使徒」達が天使側でエヴァを代表とする人類が悪魔、って設定なんだと思ってました。
ところが25年たって作られた前作の「Q」ではエヴァ初号機が暴走(覚醒なのか?)した時、羽根ではなく
初号機の頭に天使の輪っかが出てました。
初号機、人類裏切って使徒側についちゃった!
ってボクなりに解釈したのですがどうでしょう?
アニメ観てない人は
なんのこっちゃ?
ですよね。
もう1つだけエヴァのうんちくを。
テレビアニメでカヲル君が出てくる回のタイトルが
「最後のシ者」
なんだけど、
渚カヲルの「渚」は シ 者
カタカナでカの前の文字が オ
ヲの前の文字が ワ
ルの前の文字が リ
シ者 オ ワ リ
タイトルは「最後のシ者」(笑)
全く生活の役には立たないどうでもいいうんちくでした。
うちの猫の動画です。
暇潰しにどうぞ…
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