浜島防災システム株式会社

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皆さまこんにちは。浜島防災システム 人事部の馬塚です。梅雨に入り気候・気温の変化も激しい時期となっておりますので、体調等を崩されませんよう、お気を付けくださいね。今回は、新卒採用に関するお知らせをさせていただきます。この度、浜島防災システム...
22/06/2017

皆さまこんにちは。浜島防災システム 人事部の馬塚です。

梅雨に入り気候・気温の変化も激しい時期となっておりますので、体調等を崩されませんよう、お気を付けくださいね。

今回は、新卒採用に関するお知らせをさせていただきます。
この度、浜島防災システムでは、夏季インターンシップを開催することとなりました!

1DAYのインターンシップですが、ただの会社説明会では終わらせません!
下記の内容をインターンの皆さんに体験していただこうと予定しております。

・営業職体験ワーク
・就活応援講座
・利益シュミレーションゲーム

盛りだくさんの内容となっておりますので、ぜひご参加ください。

また、【社長】自らが登壇し、会社の雰囲気をお伝えます。
詳しくは、添付画像をご覧下さい。
下記のリンク先より、エントリー&ご予約を受付中です。
https://job.rikunabi.com/2019/company/r951630067/internship/

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皆さまこんにちは。浜島防災システムの松原です。本日は展示会出展のご案内をさせていただきます。5/18(木)・19(金)にポートメッセなごや2号館にて行われる「第5回 中部ライフガードTEC2017 防災・減災・危機管理展」に浜島防災システム...
17/05/2017

皆さまこんにちは。浜島防災システムの松原です。

本日は展示会出展のご案内をさせていただきます。

5/18(木)・19(金)にポートメッセなごや2号館にて行われる
「第5回 中部ライフガードTEC2017 防災・減災・危機管理展」に
浜島防災システム株式会社も出展させていただきます。

弊社のブースでは、
・企業用災害用備蓄品「たすかーる」
・災害・非常用電池「エイターナス」
・5年保存「北アルプス保存水」
などのBCP対策用品をご案内させていただきます。

また、セキュリティ対策用品として、防犯カメラや顔認証システムの体験コーナーも設けており、セキュリティ対策の重要性や、実際にどのような効果があるのかなどもご説明させていただきます。

皆さんは、非常食を実際に食べてみたことはありますか?
【非常食=おいしくない】というイメージをお持ちの方も多いのではないでしょうか。

「不安でいっぱいの災害時だからこそ、いつもと同じ美味しいごはんが食べたい」
という被災者の声をもとに「永谷園」から新発売の
「フリーズドライごはん」は、【非常食=おいしくない】というイメージを一新する美味しさです。
弊社のブースにお越しいただければ、試食も可能です。
非常食とは思えない驚きの美味しさを、是非体感しに来てください!

多くの皆様のご来場をお待ちしています。

25/04/2017

皆さまこんにちは。浜島防災システムの河尻です。

今回はBCP(事業継続計画)についてお話しさせていただきます。
BCPとは「Business Continuity Plan」の略で、企業が自然災害、大火災、テロ攻撃などの緊急事態に遭遇した場合において、事業資産の損害を最小限にとどめつつ、中核となる事業の継続あるいは早期復旧を可能とするために、平常時に行うべき活動や緊急時における事業継続のための方法、手段などを取り決めておく計画のことです。

緊急事態は突然発生します。有効な手を打つことがきでなければ、特に中小企業は、経営基盤の脆弱なため、廃業に追い込まれるおそれがあります。また、事業を縮小し従業員を解雇しなければならない状況も考えられます。
緊急時に倒産や事業縮小を余儀なくされないためには、平常時からBCPを周到に準備しておき、緊急時に事業の継続・早期復旧を図ることが重要となります。こうした企業は、顧客の信用を維持し、市場関係者から高い評価を受けることとなります。

浜島防災システムはこうしたBCP対策もお手伝いしております。お困りな事やご不明点がありましたら、お気軽にご連絡ください。

皆さまこんにちは、浜島防災システム 総務部の渡辺です。先日の4月1日(土)、「浜島防災システム株式会社 平成29年度入社式」を執り行わさせていただき、弊社に新たな顔ぶれが4名増えました。入社式では社長挨拶に耳を傾け、自己紹介や抱負の言葉を語...
11/04/2017

皆さまこんにちは、浜島防災システム 総務部の渡辺です。

先日の4月1日(土)、「浜島防災システム株式会社 平成29年度入社式」を執り行わさせていただき、弊社に新たな顔ぶれが4名増えました。
入社式では社長挨拶に耳を傾け、自己紹介や抱負の言葉を語る姿を見て、初々しさと共に、フレッシュなエネルギーを感じました!
弊社の社員として、1日でも早く会社に馴染めるように、落ち着いて仕事に取り組めるように、先輩である私達もしっかりとサポートしたいと思います。

新入社員に社内外にてお会いした際、温かいお声をいただけますと幸いです。
今後ともよろしくお願いいたします。

31/03/2017

皆さまこんにちは。浜島防災システムの堀田です。

3月も本日で最終日となり、明日から4月です。
まだまだ寒暖の差が大きい日が続いておりますが、皆さまいかがお過ごしでしょうか。
季節の変わり目は体調を崩しやすくなっておりますので、お気を付けください。

去る3月16日・17日の2日間、豊田スタジアムの程近くにあるスカイホール豊田にて、「とよたビジネスフェア」が開催されました。
弊社浜島防災システムもブースを出展させていただき、LED照明・防犯カメラ・BCPと、多数の商材をご紹介させていただきました!
近年大きく普及しているLED照明はもちろんのこと、オフィスや工場を犯罪から守る防犯設備、BCP対策にも、皆さまが大きな関心を寄せられていることを確認することが出来た、とても良い展示会となりました。

4月は12~14日の3日間、ポートメッセ名古屋にて開催される「名古屋ものづくりワールド」に出展いたしますので、是非お越しいただければと思います。
皆さまのご来場をお待ちしております。

皆さまこんにちは。浜島防災システムの朝倉です。今回は、防火設備検査員についてご紹介致します。建築基準法の改正により、平成28年6月から「防火設備検査員」という制度が設けられました。これにより、全国で防火設備の定期検査も新たに行う事が決まりま...
16/03/2017

皆さまこんにちは。浜島防災システムの朝倉です。

今回は、防火設備検査員についてご紹介致します。
建築基準法の改正により、平成28年6月から「防火設備検査員」という制度が設けられました。

これにより、全国で防火設備の定期検査も新たに行う事が決まりました。
大きく分けて“建築物検査員”と“建築設備検査員”の二種類があり、下記の様にそれぞれ役割があります。

・建築物検査員は外壁の損傷の有無、天井の耐震対策の状況の確認などを行います。
・建築設備検査員は火災感知器による防火戸、防火シャッターの連動駆動の点検、エレベーター、エスカレーターの動作・安全装置の点検、配管設備の腐食状況の点検などを行います。

この点検は国土交通大臣より防火設備検査員の「資格者証が交付された者でないと点検ができない」ものとなります。
定期報告の対象物は、画像の方で一覧をご確認いただけます。

大きな火災や死亡事故が起きると、制度や法律が増え厳しくなります。
私たち浜島防災システムでは、このような制度や法律の改正に柔軟に対応できるよう、日々法改正の確認や社員の育成に力を入れ、お客様の「命と財産を守る」お手伝いをさせていただいております。

この防火設備検査はすでに施行が始まっている検査となります。
ご質問等ありましたら、浜島防災システムまでお気軽にお問い合わせください。

皆さまこんにちは、浜島防災システムの大岩です。今回は、「消防設備士」についてご説明いたします。消防設備士とひとことで言っても、甲種・乙種、分類によって免状の種類と工事できる内容が変わってきます。ここでは、消防用設備等又は特殊消防用設備等の種...
01/03/2017

皆さまこんにちは、浜島防災システムの大岩です。

今回は、「消防設備士」についてご説明いたします。
消防設備士とひとことで言っても、甲種・乙種、分類によって免状の種類と工事できる内容が変わってきます。
ここでは、消防用設備等又は特殊消防用設備等の種類の一覧をご紹介します。

消防設備士の資格の中には、このように多くの種類があります。
また、消防設備の点検は、消防法施行令第36条に基づいて、消防設備士の資格がなければ行うことが出来ません。

このように、お客様の様々なご依頼やご要望にお応えできるよう、しっかりとした知識と技術を身に着けていることがとても重要です。
浜島防災システムでは、延べ92名がこの消防設備士の資格を有し、お客様の「安心・安全」のお手伝いをさせていただいております。

消防設備や防災についてご質問やご依頼がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

16/02/2017

皆さまこんにちは。浜島防災システムの河尻です。
まだまだ寒い日が続いていますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。

今回は防災関連の情報ではなく、防犯についてお話しさせていただきます。

防災対策はもちろん重要ですが、加えて「犯罪を未然に防ぐ」ための防犯も、とても大切です、
当社では防災はもちろんですが、防犯対策にも力を入れております。
その中でも当社では「自主機械警備システム」を推奨して、皆様にお勧めをしております。

聞きなれない言葉とは思いますが「自主機械警備システム」とは・・・

① 「狙わせない」が基本
建物の中に入られる前に撃退する「外周警備」に重点を置き、「侵入されたらどうするか」ではなく、「泥棒に狙われない環境をつくる」ためのシステムです。

② 音と光で威嚇・撃退
被害を最小限に留めます。侵入しようとすると即座に音と光で威嚇し、それ以上の被害を広げません。

外周警備による「入りにくい」「狙わせない」と
威嚇による「侵入させない」を組み合わせています。

上記のような「見せる防犯」で、この状況を作ることが重要です。

このように浜島防災では、防災だけでなく防犯にも力を入れております。

防犯システムについてより詳しく知りたいなど、ご質問やご相談などございましたら、お気軽に浜島防災システムまでご連絡ください。

07/02/2017

皆さまこんにちは。浜島防災システム メンテナンス事業部の井澤です。

皆さま、インフルエンザが流行していますが、いかがでしょうか?

予防には手洗いやうがい、マスクの着用が挙げられますが、こまめに水分を取る事も効果的だそうです。
マスクやうがいは空気が乾燥しているこの時期、喉を潤してウイルスの侵入を防ぐことに効果があり、水分補給は喉に付着したウイルスを洗い流し、胃の中で死滅させる事が出来るそうです。

さて、話題は変わりますが各地で大規模な火災や豪雪・土砂崩れなど、今年に入ってから様々な災害が発生しています。避難された方々には、心より御見舞いを申し上げます。

特に火災に関して、ある消防局の方から「大規模な災害が発生した場合、消防隊や消防団の対応だけでは初期対応が追いつかなくなってしまう可能性があり、その場合は市民で初期消火対応の実施が必要」とのお話をいただきました。

皆さまが日々暮らしている街を守る為にも、日頃から消火器などの場所が何処にあるのか?
消火活動に必要な消火栓が使えない状態になっていないか?
など、皆さんでチェックしたり、使い方の訓練をしたりしてみてはいかがでしょうか。

弊社では事業所様の防災・消火訓練のお手伝いや、様々な消防設備の点検や工事を行っております。また、防災グッズも多数取り扱っております。

ご質問や気になることがあれば、是非お気軽にご相談下さい。

31/01/2017

皆さまこんにちは。浜島防災システムの山村です。

1月16日に、昨年(平成28年)中に愛知県で発生した火災件数が、2,036件と発表されました。
(愛知県 防災局より)

出火原因で最も多いのが放火(放火疑いも含む)、その次にタバコ、コンロと続いています。
放火を自分で防ぐことは難しいですが、燃えやすい物を外に置かないようにするなど、ちょっとしたことですが、意識をすることで火災や延焼を防ぐことが出来ます。

タバコやコンロの他、今の時期は暖房器具を使用することも多いと思います。
外出する際は、「確実に消火されているか」今一度火の元の確認をするようにしましょう。

万が一火災が起きた際に使用する消火器。
置いてあるだけで心強いものですが、注意すべき点があります。

それは、「製造年」です。

製造年が古く、万が一の際に消火器が機能しない、正常に消火活動が行えないなどのことがあると、設置している意味がありません。

「消火器を設置しているけど、長い間交換したことがない」と心当たりのある方は、特に注意が必要です。
浜島防災システムでは消火器の点検・販売や詰替も行なっておりますので、ご心配・ご不安な点があれば、お気軽にお問い合わせください。

どの火災原因も、注意していれば大きな火災にはならないように防ぐことが出来ます。
「自分には関係ない」と思わずに、予防できることから取り組んでみてはいかがでしょうか。

皆さまこんにちは。浜島防災システム株式会社の松原です。引き続き寒い日が続いておりますが、いかがお過ごしでしょうか。突然ですが、ここでクイズです!1年の中で1番寒い月(平均気温が低い月)は下の4つのうちどれだと思いますか?1.12月2.1月3...
24/01/2017

皆さまこんにちは。浜島防災システム株式会社の松原です。
引き続き寒い日が続いておりますが、いかがお過ごしでしょうか。

突然ですが、ここでクイズです!
1年の中で1番寒い月(平均気温が低い月)は
下の4つのうちどれだと思いますか?

1.12月
2.1月
3.2月
4.3月

正解は「1月」です。
※気象庁による過去30年間のデータ集計より

そう、まさに今が「一番寒い時季」なんです!!
寒いのが苦手でコタツから出たくない…
そんな方も多いのではないでしょうか。

寒い冬は暖房器具が欠かせませんが、火災にはくれぐれも気をつけてご使用ください。

特に注意が必要なのは「電気ストーブ」です。
火を使っていないという安心感や給油や換気の手間がかからないことから、
使用者の注意不足による火災が多く発生しています。
ストーブ事故のなんと「7割が電気ストーブによる事故」なんです。
石油ストーブよりも圧倒的に多いので要注意です!

電気ストーブに限らず、ストーブ類は布団やカーテンなどの可燃物の近くでは絶対に使用しないようにしましょう。
衣類や雑誌も、何かのはずみでストーブに触れ出火する恐れがあります。

万が一の場合に備え、家庭用の消火器を1本、備えておくのも良いかもしれませんね。

17/01/2017

皆さまこんにちは、浜島防災システムの渡辺です。

本日1月17日で、阪神・淡路大震災の発生から22年が経ちました。

22年前の平成7年1月17日午前5時46分頃、マグニチュード7.3の地震が発生し、広範囲で揺れが観測されました。
当時の地震災害としては戦後最大規模の被害となった阪神・淡路大震災は、阪神高速道路や建物の倒壊、地面の液状化など、その後の日本における地震に対する考え方を一変させるほどの甚大な被害を残しました。

強烈な揺れによる倒壊のみならず、一部の地区では木造の建物が密集していたこともあり、火災が発生し被害が拡大しました。
震災の発生当初は水道が断水したため、満足に消火活動が行えなかったことも、被害を広げる一因となってしまったようです。

地震列島と呼ばれる日本で暮らす私たちにとって、「いつ・どこ」で地震が発生するとも限りません。
ですから、普段から「もしも地震が発生したとき」のことを想定し、準備することが大事です。

「身近なこと」、「できること」から準備をされることをお勧めします。
例えば、強い揺れで家具が倒れないように固定する、消火器・保存食などをあらかじめ用意する、お住まいの地域の防災地図を確認しておくなどは、「すぐに始めることの出来る準備」です。

また、地震発生時の注意として、火災などの二次災害を防ぐために、ガスの元栓や火元の栓を閉める、焦らず机などの下に隠れる、外にいる場合はガラスや看板、壁などの落下物に注意する、倒壊しそうな建物へは避難しない・近づかないようにするなど、普段から意識しておくことで、もしもの時に冷静に行動できるよう、心がけてみてはいかがでしょうか。

住所

牛久保町常盤18- 3
Toyokawa-shi, Aichi
442-0826

電話番号

0533-85-4332

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