Remedy Conditioning

Remedy Conditioning Remedy Conditioning代表の中本真也です。
主に脳振盪に関する情報を提供しています。

パーソナルでのケア・コンディショニングのセッションも承っております。

どうぞ宜しくお願い致します。

.オンライン脳振盪セミナー Block 04「脳振盪マネジメントシリーズ」 ←過去の投稿も是非チェックしてみてください!今年開催のオンライン脳振盪セミナー。シリーズの第4弾!各回を30~40分程度の動画にし、テーマ別で毎週配信する形にしてい...
09/05/2026

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オンライン脳振盪セミナー Block 04「脳振盪マネジメントシリーズ」

←過去の投稿も是非チェックしてみてください!

今年開催のオンライン脳振盪セミナー。シリーズの第4弾!

各回を30~40分程度の動画にし、テーマ別で毎週配信する形にしています。Block04は「脳振盪マネジメントシリーズ」

一気に学ぶ必要はなく、毎週30~40分の時間で少しずつレベルアップしていく流れです。

また、シリーズ最終回の第4回が終わった翌週には、それまでの内容全てに対するQ&Aセッションを設けて、内容に関する質問にお答えします(これはリアルタイム開催+アーカイブ配信)。

なかなかまとまった時間が取れないという方、毎週少しずつ学びを進められますので、是非ご検討いただけたらと思います!

タイトル:
Block 04脳振盪マネジメントシリーズ

配信スケジュール:
毎週月曜日の①5/11, ②5/18, ③5/25, ④6/1に配信!

Q&Aセッション:
6/9(火)20:30-21:00+

各回のテーマ:

①「現状把握と状況説明、Do’s & Don’ts」
評価結果の解釈と現状把握。選手への説明の重要性。やっても良いことをすべきでないこと。

② 「知っておくべき!Planning & Pacingと活動の仕分け」
世界でも使用されている「Planning & Pacing(計画とペース配分)」。日常生活での活動の把握と仕分け。

③「SCOAT6(Sports Concussion Office Assessment Tool)の活用」
最新情報「SCOAT6」。その詳細とSCATやVOMSとの違い。活用方法。

④「症状の継続的なコントロールとチーム内での連携」
選手のモニタリングから、症状の悪化を予防するためのコントロール法。必ず行って欲しいチーム内での連携と共通理解の獲得。」

受講費:
⦿単回:
各¥3,300

⦿まとめて:
・一般・社会人学生:¥11,000(¥2,200ディスカウント)
・オンラインサロンメンバー:まとめて ¥8,800(さらに¥2,200ディスカウント)
・学生:¥5,500(半額)

【申し込み】
コメント欄のlit.linkからアクセスください!

Block 04:脳振盪後のマネジメント
Block 05:脳振盪後のリハビリテーションシリーズ
Block 06:脳振盪からの競技復帰、学業復帰シリーズ(仮)
Block 07:脳振盪後の後遺症シリーズ(仮)
Block 08~09:ジュニア期の脳振盪、脳振盪における男性と女性の違い etc

配信中 ※アーカイブ視聴可
Block 01:基礎知識シリーズ
Block 02:脳振盪の評価シリーズ
Block 03:脳振盪後の運動負荷テストシリーズ

いつも投稿を最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

今後とも、宜しくお願い致します。

.最新情報アップデート「脳振盪を学ぼう!」:対面脳振盪セミナー@札幌、再び開催決定 ←過去の投稿も是非チェックしてみてください!再び、札幌で!!対面での座学セミナーです。午前のみになりますが、脳振盪の概論から現場での対応をメインに、ポイント...
08/05/2026

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最新情報アップデート「脳振盪を学ぼう!」:対面脳振盪セミナー@札幌、再び開催決定

←過去の投稿も是非チェックしてみてください!

再び、札幌で!!

対面での座学セミナーです。

午前のみになりますが、脳振盪の概論から現場での対応をメインに、ポイントを絞ってコンパクトにお伝えします。

そして、午後のワークショップ「緊急時対応 for 軽症頭部外傷」とのセット受講も可能です。

むしろ、午前で「現場での対応」を座学で学び、午後のワークショップで実際にロールプレイを通じて現場で動けるようになって欲しいです。

この対面でのセミナーでは、実際に足を運んで学ぶ、ということをしている参加者さん同士のつながりもでき、対面実技セミナーで感じていた良い点を、対面の座学のセミナーでも開催していきたいと思っていました。

内容は、スポーツ現場に出る上で知っておかなければいけない脳振盪の知識。

なかなか日常生活の中で、脳振盪の情報だけをアップデートしていくというのは難しいと思います。

ご自身で調べて、考えて、解釈して。

ですので、いろいろ質問にもお答えできる時間も確保しながら、最低限知っておけなければいけない情報をお伝えできればと思います。

・スポーツ現場で起こる頭部外傷の対応を整理したい方
・より安全なスポーツ環境を整えたい方
・脳振盪に対するより良い選手サポートができるようになりたい方

事例も踏まえてわかりやすくお届けします!

【料金】

一般・社会人学生:¥7,700
学生:¥5,500

① ②両方(午後のワークショップとセット受講)
一般・社会人学生:¥25,300
学生:¥13,200

【日時】
2026年6月14日(日)
① 10:00-12:00
※講義100分、質疑応答・ディスカッション20分を目安にしています

② 13:00-17:00

【場所】
豊平区民センター
北海道札幌市豊平区平岸6条10丁目

【内容(仮)】※事前質問によって少し変更する可能性あり

① 午前の部:概論・現場での対応編
・脳振盪とは?その定義と特徴、誤解点
・頭部外傷と外傷性脳損傷
・頭部外傷の事例紹介
・現場で行うべき確認事項
・頭部外傷に対するフローチャート
・頭部外傷後のマネジメント
・チーム内でできる予防対策 etc

② 午後の部:ワークショップは5月6日の投稿を参照してください

【申し込み期限】
6月11日(木)
※申し込みフォームへの入力、入金までの手続きがこの期限までに終わった方を対象とします

【申し込み】
ホームページの「セミナー・講演予定」から申し込みください

いつも投稿を最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

←指導者、教員、保護者、選手、トレーナー、セラピストに向け、頭のケガ 、 #脳振盪 に関する情報を発信しています。

今後とも、宜しくお願い致します。

#中本真也

#スポーツ関連脳振盪
#札幌で脳振盪セミナー

.🙌🏻子どもが頭を打ったあとのフラフラの正体🙌🏻 ←過去の投稿も是非チェックしてみてください!バランスが崩れるのは3つの感覚が乱れるからです・前庭覚(耳)・視覚(目)・体性感覚(身体)【バランスの仕組み】人はこの3つで立っている① 前庭覚(...
06/05/2026

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🙌🏻子どもが頭を打ったあとのフラフラの正体🙌🏻

←過去の投稿も是非チェックしてみてください!

バランスが崩れるのは3つの感覚が乱れるからです

・前庭覚(耳)
・視覚(目)
・体性感覚(身体)

【バランスの仕組み】

人はこの3つで立っている

① 前庭覚(耳)
② 視覚(目)
③ 体性感覚(身体)

➡脳がまとめてコントロール

【前庭覚(耳)】

体の動きや傾きを感じる

➡頭を打つと、

・フラフラする
・めまいが出る

【⑤ 視覚(目)】

周りの情報を見る力

➡頭を打つと
・ピントが合いにくい
・動くと気持ち悪い

【⑥ 体性感覚(身体)】

体の位置を感じる力

➡頭を打つと

・足元が不安定
・転びやすくなる

【ポイント】

この3つのうち、どれかがズレると…

・うまく立てない
・まっすぐ歩けない
・フラつく
・転びやすい

可能性が高まります

【親のチェックポイント】

こんな様子があれば注意

・いつもよりフラつく
・歩き方がおかしい
・「気持ち悪い」と言う
・目を動かすのを嫌がる

➡なので、頭を打った後は、無理に運動させないことが大事です

【まとめ】

頭を打ったあとにフラつくのは「気のせい」ではない

➡バランスのセンサーが乱れているサイン

なので、病院に行くなど、早めの対応が大切

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#中本真也

#脳振盪
#子どもの脳振盪

.緊急時対応 for 軽症頭頚部外傷ワークショップ@札幌 ←過去の投稿も是非チェックしてみてください!対面での座学+実技(ケーススタディー)のワークショップです。タイトルで悩みました...結果的に緊急「じゃなかった」時対応ワークショップ、と...
05/05/2026

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緊急時対応 for 軽症頭頚部外傷ワークショップ@札幌

←過去の投稿も是非チェックしてみてください!

対面での座学+実技(ケーススタディー)のワークショップです。

タイトルで悩みました...

結果的に緊急「じゃなかった」時対応ワークショップ、という長いタイトルを最初は考えていて...

なぜなら、対応する頭部外傷が軽症か重症かは、実際のスポーツ現場のその場面ではわからないからです。

しかし、脳振盪のセミナーや講演を行っていると、数多く受ける質問・お悩みが

・脳振盪かどうかの判断が自信を持ってできない
・プレーさせて良いのかどうか、どう判断すれば良いのか?
・何を基準にプレーの継続の可否を決めるのか?
・具体的にどんな評価を行うのか?
・短時間で実施可能、でも重要な評価内容とは?

重症頭部外傷の対応として、各チームでEAPを構築したり、その確認を試合毎に行っているところはたくさんあると思います。

また、他のセミナーでも命に関わることなので、定期的に受講されている方も多いと思います。

ただ、頻度としては「結果的に軽症だった」ということも現場では多いと思います。

重症頭部外書卯の対応はできるようにしているのに、脳振盪かどうかの判断は自身が持てない。

もちろん疑いがあった時点で、その選手は練習や試合から外さなければいけませんが、その判断をしっかり根拠を持ってやれるようになれれば、自信を持って対応できるのではないでしょうか?

普段、重症頭部外傷への備え、EAP(Emergency Action Plan)の準備、その対応のフローチャートの整理など、万が一の時に備えられている方も多いと思います。

しかしながら、脳振盪のセミナー内では多くの質問、悩みを聞きます。

・頭を打ったら、どんなケースでもプレーさせない方が良いのか?
・どう判断してプレー続行の可否を決めれば良いのか?
・何を基準とすべきなのか?
・時間がない場合に何を優先して評価すべきか?
・頭に衝撃は加わったけど、プレーを続行させて良いケースはあるのか?
・選手が大丈夫と言い張る場合はどうすれば良いのか?
・コーチが「選手が大丈夫と言っているからこのままプレーさせる」と言い張る場合はどうすれば良いのか?

軽症外傷性脳損傷に分類される脳振盪。しかも、現場で頭の中で何が起こっているのかはわからないため、医師が現場にいたとしても判断に困る場合もあると思います。

練習で、練習試合であなたしかいなかったら?

実際にどう判断して、どう決断をくだしますか?

いろんなスポーツで、様々な頭部外傷の受傷機転があります。

受傷の瞬間を確認できているものもあれば、できていないもの。周りの選手から言われて初めて気づいたもの。いろんなことが起こりえます。

脳振盪、頭部外傷を学べば学ぶほど、プレーを継続させることが怖くなり、何でも「プレーから外す」になる。

それでも良いと思います。安全のためには。

でも、その判断に、もう少し根拠を持てるようになってみませんか?

受傷時に何を評価して、どういう基準でどう判断をくだすのか。

頭の中で整理してみませんか?

実践重視のケーススタディーを通じたグループワークで、理解を深めてみませんか?

【料金】
一般・社会人学生:¥22,000
学生:¥11,000
※社会人の(仕事をされている)方で資格取得のために学校に通われている方、大学に戻られている方は社会人学生としてお申し込みください。

【日時】
2026年6月14日(日) 13:00-17:00

【場所】
豊平区民センター(札幌市豊平区平岸6条10丁目)

【内容およびタイムスケジュール】

13:00 開始、挨拶、頭部外傷発生時の対応(講義)
14:00 意識レベルの確認と実技
14:15 眼球運動、協調運動の確認と実技
14:30 平衡機能の確認と実技
14:45 休憩
15:00 ケーススタディー(3名1グループ、各グループ3ケース)
16:15 振り返り、ディスカッション(6ケース分)
16:45 質疑応答

【申し込み期限】
6月10日(水)
※申し込みフォームへの入力、入金までの手続きがこの期限までに終わった方を対象とします

【申し込み】
プロフィールのlit.linkよりアクセスください

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今後とも、宜しくお願い致します。

#中本真也
# スポーツ関連脳振盪

#脳振盪ワークショップ

04/05/2026

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♠️知っておこう!神経心理テスト:WCST⑥「評価方法」♠️

←過去の投稿も是非チェックしてみてください!

WCSTについての最後のリール投稿です。

今回は、「評価方法」について、説明していきたいと思います。

方法や流れは把握できたかと思いますので、その結果をどう評価していくか、是非確認していただければと思います!

学習できた分類ルールの数、保続数で評価します。

保続とは、被験者(テストされる側)が自分の考えた分類ルールに固執し続けることです。

WCSTでは、次の状態が見受けられると、遂行機能障害を疑います。

・学習できた分類ルール数が3以下
・誤った保続数が10以上

今回は、WCSTの評価の方法をお伝えしました。

カットオフ値として、正解数、不正解数を理解して、遂行機能障害の有無を判断します。

脳振盪の後に、このような認知機能が低下する可能性もあるので、覚えておきましょう!

いつも投稿を最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

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今後とも、宜しくお願い致します。

#中本真也


.👂第5回日本前庭理学療法学会学術大会のお知らせ👂 ←過去の投稿も是非チェックしてみてください!前庭理学療法学会学術大会2026のご案内昨年はシンポジストとしてお声がけいただきましたが、今年は発表者として参加します!ポスター発表。前庭理学療...
03/05/2026

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👂第5回日本前庭理学療法学会学術大会のお知らせ👂

←過去の投稿も是非チェックしてみてください!

前庭理学療法学会学術大会2026のご案内

昨年はシンポジストとしてお声がけいただきましたが、今年は発表者として参加します!

ポスター発表。

前庭理学療法と言っても、非常に幅の広い分野です。今回は中枢前庭障害がテーマ。

今回で4回目の参加になりますが、年々参加者数も増えており、運営されている前庭理学療法士の皆さんの普段の熱心な活動が確実に拡がっているように感じます。

そして、私もまだまだ知識が十分ではないので、学んできたいと思います。

第5回 日本前庭理学療法学会学術大会

テーマ:
中枢前庭障害の病態に”せまる”

日時:
2026年5月30(土)-31日(日)

場所:
畿央大学@奈良県

学会HP:
「日本前庭理学療法学会」で検索ください

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#中本真也
#前庭理学療法
#スポーツ関連脳振盪
#日本前庭理学療法研究会

.🌽最新情報アップデート「脳振盪を学ぼう!」:対面脳振盪セミナー@北海道・東川町開催決定!🌽 ←過去の投稿も是非チェックしてみてください!対面での座学セミナーです。午前のみになりますが、脳振盪とは何か?から現場でできるチェックポイントの確認...
02/05/2026

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🌽最新情報アップデート「脳振盪を学ぼう!」:対面脳振盪セミナー@北海道・東川町開催決定!🌽

←過去の投稿も是非チェックしてみてください!

対面での座学セミナーです。

午前のみになりますが、脳振盪とは何か?から現場でできるチェックポイントの確認、その後の対処法の確認など、ポイントを絞ってコンパクトにお伝えします。

オンラインセミナーでは、アーカイブで視聴して質問がくることは非常に少ないのですが、実際に講演など対面で行うとたくさん現場からの質問をいただきます。

また実際に足を運んで学ぶ、ということをしている参加者さん同士のつながりもでき、対面実技セミナーで感じていた良い点を、対面の座学のセミナーでも開催していきたいと思っていました。

内容は、スポーツ現場に出る上で知っておかなければいけない脳振盪の知識。

なかなか日常生活の中で、脳振盪の情報だけをアップデートしていくというのは難しいと思います。特に医療の専門家ではない人にとっては。

ご自身で調べて、考えて、解釈して。

ですので、いろいろ質問にもお答えできる時間も確保しながら、最低限知っておけなければいけない情報をお伝えできればと思います。

・スポーツ現場で起こる頭のケガ(頭部外傷)の対応を整理したい方
・生徒さんにとってよりより安全な部活動の環境を作りたい方
・指導しているチームの現場での環境を整えたい方
・脳振盪に対するより良い選手サポートができるようになりたい方

事例も踏まえてわかりやすくお届けします!

【料金】
東川町民の方、町内にお勤めの方:無料
東川町以外の方:¥2,200
※&tomokaさんに主催していただき、
通常より低価格で提供可能になりました

【日時】
2026年6月13日(土) 10:00-12:00
※講義100分、質疑応答・ディスカッション20分を目安にしています

【場所】
B&G海洋センター(東川町北町1丁目7-1)

【内容(仮)】※事前質問によって少し変更する可能性あり

脳振盪とは?現場での確認事項とその対応編
・脳振盪とは?その定義と特徴、誤解点
・頭部外傷と外傷性脳損傷
・頭部外傷の事例紹介
・現場で行うべき確認事項
・頭部外傷に対するフローチャート
・頭部外傷後のマネジメント
・チーム内でできる予防対策 etc

【申し込み期限】
6月5日(金)

【申し込み】
申し込みは、Instagramプロフィールのlit.linkのページから、もしくは@and_tomokaさん告知内のQRコードからアクセスできます。

お手数おかけしますがよろしくお願いします。

いつも投稿を最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

←指導者、教員、保護者、選手、トレーナー、セラピストに向け、頭のケガ 、 #脳振盪 に関する情報を発信しています。

疑問、質問もDMにて受け付けています。

今後とも、宜しくお願い致します。

#中本真也
#&tomoka
#スポーツ関連脳振盪
#東川町で脳振盪セミナー

.🧠脳脊髄液漏出症学会ワークショップ🧠 ←過去の投稿も是非チェックしてみてください!聞いたことはありますか?脳脊髄液漏出症脳脊髄液減少症発生頻度は低いのですが、頭部外傷時に併発する可能性のある傷害です脳振盪だと思っていたが、なかなか症状が軽...
30/04/2026

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🧠脳脊髄液漏出症学会ワークショップ🧠

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聞いたことはありますか?

脳脊髄液漏出症
脳脊髄液減少症

発生頻度は低いのですが、頭部外傷時に併発する可能性のある傷害です

脳振盪だと思っていたが、なかなか症状が軽減しない

おかしいと思って病院に行ったら、精密検査が必要だと言われ、その結果、脊髄液がどこかで漏れている可能性を示唆された

そんなケースを毎年2~3件は聞くようになりました

ただ私自身は、脳脊髄液漏出症自体に詳しくないので、このワークショップで理解を深めようと思っています

【日時】
2026年5月24日(日) 10~16時

【会場】
ソニックシティ会議室
(さいたま市大宮区桜木町1-7-5

【定員】
約100名

【参加資格】
脳脊髄液漏出症学会正・準会員(非会員は医療従事者で参加募集中)

【参加費】
¥3,000(非会員は¥5,000)

【参加登録】
別途申込書に記載のち、メールで連絡

興味のある方は参加してください!是非現地でお会いしましょう!

いつも投稿を最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

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#中本真也
#脳脊髄液漏出症
#脳脊髄液減少症
#スポーツ関連脳振盪

住所

西川田二丁目1-1
Utsunomiya-shi, Tochigi

ウェブサイト

アラート

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