Remedy Conditioning

Remedy Conditioning Remedy Conditioning代表の中本真也です。
主に脳振盪に関する情報を提供しています。

パーソナルでのケア・コンディショニングのセッションも承っております。

どうぞ宜しくお願い致します。

.最新情報アップデート「脳振盪を学ぼう!」:対面脳振盪セミナー@大阪開催決定 ←過去の投稿も是非チェックしてみてください!対面での座学セミナーです。2部に分けて、脳振盪の概論から現場での対応、そして競技復帰までのプロセスなど、ポイントを絞っ...
11/04/2026

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最新情報アップデート「脳振盪を学ぼう!」:対面脳振盪セミナー@大阪開催決定

←過去の投稿も是非チェックしてみてください!

対面での座学セミナーです。

2部に分けて、脳振盪の概論から現場での対応、そして競技復帰までのプロセスなど、ポイントを絞ってコンパクトにお伝えします。

オンラインセミナーでは、アーカイブで視聴して質問がくることは非常に少ないのですが、実際に講演など対面で行うとたくさん現場からの質問をいただきます。

また実際に足を運んで学ぶ、ということをしている参加者さん同士のつながりもでき、対面実技セミナーで感じていた良い点を、対面の座学のセミナーでも開催していきたいと思っていました。

内容は、スポーツ現場に出る上で知っておかなければいけない脳振盪の知識。

なかなか日常生活の中で、脳振盪の情報だけをアップデートしていくというのは難しいと思います。

ご自身で調べて、考えて、解釈して。

ですので、いろいろ質問にもお答えできる時間も確保しながら、最低限知っておけなければいけない情報をお伝えできればと思います。

・スポーツ現場で起こる頭部外傷の対応を整理したい方
・より安全なスポーツ環境を整えたい方
・脳振盪に対するより良い選手サポートができるようになりたい方

事例も踏まえてわかりやすくお届けします!

【料金】
一般・社会人学生:
① or ② ¥7,700
① ②両方 ¥11,000
学生:
① or ② ¥5,500
① ②両方 ¥7,700

【日時】
2026年5月30日(土)
① 9:00-11:00
② 11:30-13:30
※講義100分、質疑応答・ディスカッション20分を目安にしています

【場所】
大阪府大阪市北区 万歳町 1-6
・地下鉄谷町線中崎町駅 徒歩2分
・阪急梅田駅 徒歩9分
・JR大阪駅 徒歩10分

【内容(仮)】※事前質問によって少し変更する可能性あり

① 午前の部:概論・現場での対応編
・脳振盪とは?その定義と特徴、誤解点
・頭部外傷と外傷性脳損傷
・頭部外傷の事例紹介
・現場で行うべき確認事項
・頭部外傷に対するフローチャート
・頭部外傷後のマネジメント
・チーム内でできる予防対策 etc

② 午後の部:競技復帰プロセス編
・脳振盪後に行うべき評価、SCAT / VOMSとは?
・競技復帰までの具体的プロセス
・アスリートに対する脳振盪後の運動負荷テスト
・復帰までのリハビリテーションとトレーニングの重要性
・脳振盪に対するチームサポート
・競技復帰前の確認事項 etc

※オンラインサロンが月額¥2,200なので、一般・社会人学生カテゴリーで受講される方は、オンラインサロンを1ヵ月お試しで参加してから、サロンメンバー料金でお申し込みいただくと、トータルの料金は同じです

【申し込み期限】
5月29日(金)
※申し込みフォームへの入力、入金までの手続きがこの期限までに終わった方を対象とします

【申し込み】
プロフィールのlit.linkからアクセスください!

いつも投稿を最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

←指導者、教員、保護者、選手、トレーナー、セラピストに向け、 #脳振盪 に関する情報を発信しています。

今後とも、宜しくお願い致します。

#中本真也

#スポーツ関連脳振盪
#大阪で脳振盪セミナー

.オンライン脳振盪セミナー Block 03「脳振盪後の運動負荷テストシリーズ」 ←過去の投稿も是非チェックしてみてください!今年開催のオンライン脳振盪セミナー。シリーズの第3弾!各回を30~40分程度の動画にし、テーマ別で毎週配信する形に...
11/04/2026

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オンライン脳振盪セミナー Block 03「脳振盪後の運動負荷テストシリーズ」

←過去の投稿も是非チェックしてみてください!

今年開催のオンライン脳振盪セミナー。シリーズの第3弾!

各回を30~40分程度の動画にし、テーマ別で毎週配信する形にしています。Block03は「脳振盪後の運動負荷テストシリーズ」

一気に学ぶ必要はなく、毎週30~40分の時間で少しずつレベルアップしていく流れです。

また、シリーズ最終回の第4回が終わった翌週には、それまでの内容全てに対するQ&Aセッションを設けて、内容に関する質問にお答えします(これはリアルタイム開催+アーカイブ配信)。

なかなかまとまった時間が取れないという方、毎週少しずつ学びを進められますので、是非ご検討いただけたらと思います!

タイトル:
Block 03脳振盪後の運動負荷テストシリーズ

配信スケジュール:
毎週月曜日の①4/13, ②4/20, ③4/27, ④5/4に配信!

Q&Aセッション:
5/12(火)20:30-21:00+

各回のテーマ:

①「運動負荷テストの目的とBCTTの詳細」
脳振盪受傷後に実施すべき運動負荷テストの紹介とその理由。Buffalo Concussion Treadmill Test(バッファロー脳振盪トレッドミルテスト)の方法と現場への活用。

② 「BCBTの詳細とエビデンス」
Buffalo Concussion Bike Test(バッファロー脳振盪バイクテスト)の方法と現場への活用。エビデンスに基づいたアプローチ。

③「 BCMTの紹介とその詳細」
Buffalo Concussion March Test(バッファロー脳振盪歩行テスト)とは?開発された経緯と今後の現場での活用方法。

④「運動負荷テストの現場での活用の実際」
BCTT、BCBT、BCMT、それぞれの現場における活用の実際。各環境による調整方法。

受講費:
⦿単回:
各¥3,300

⦿まとめて:
・一般・社会人学生:¥11,000(¥2,200ディスカウント)
・オンラインサロンメンバー:まとめて ¥8,800(さらに¥2,200ディスカウント)
・学生:半額

お申し込みはプロフィールのリンクからアクセスください!

Block 03:脳振盪後の運動負荷テストシリーズ
Block 04:脳振盪後のマネジメント
Block 05:脳振盪後のリハビリテーションシリーズ
Block 06:脳振盪からの競技復帰、学業復帰シリーズ(仮)
Block 07:脳振盪後の後遺症シリーズ(仮)
Block 08~09:ジュニア期の脳振盪、脳振盪における男性と女性の違い etc

配信中 ※アーカイブ視聴可
Block 01:基礎知識シリーズ
Block 02:脳振盪の評価シリーズ

いつも投稿を最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

←指導者、教員、保護者、選手、トレーナー、セラピストに向け、頭のケガ 、 #脳振盪 に関する情報を発信しています。

今後とも、宜しくお願い致します。

#中本真也
#オンライン脳振盪セミナー
#スポーツ関連脳振盪

.🧠最新情報アップデート「脳振盪を学ぼう!」:対面脳振盪セミナー@東京 開催決定🧠 ←過去の投稿も是非チェックしてみてください!対面での座学セミナーです。午前のみになりますが、脳振盪とは何か?から現場でできるチェックポイントの確認、その後の...
09/04/2026

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🧠最新情報アップデート「脳振盪を学ぼう!」:対面脳振盪セミナー@東京 開催決定🧠

←過去の投稿も是非チェックしてみてください!

対面での座学セミナーです。

午前のみになりますが、脳振盪とは何か?から現場でできるチェックポイントの確認、その後の対処法の確認など、ポイントを絞ってコンパクトにお伝えします。

オンラインセミナーでは、アーカイブで視聴して質問がくることは非常に少ないのですが、実際に講演など対面で行うとたくさん現場からの質問をいただきます。

また実際に足を運んで学ぶ、ということをしている参加者さん同士のつながりもでき、対面実技セミナーで感じていた良い点を、対面の座学のセミナーでも開催していきたいと思っていました。

内容は、スポーツ現場に出る上で知っておかなければいけない脳振盪の知識。

なかなか日常生活の中で、脳振盪の情報だけをアップデートしていくというのは難しいと思います。特に医療の専門家ではない人にとっては。

ご自身で調べて、考えて、解釈して。

ですので、いろいろ質問にもお答えできる時間も確保しながら、最低限知っておけなければいけない情報をお伝えできればと思います。

・スポーツ現場で起こる頭のケガ(頭部外傷)の対応を整理したい方
・生徒さんにとってよりより安全な部活動の環境を作りたい方
・指導しているチームの現場での環境を整えたい方
・脳振盪に対するより良い選手サポートができるようになりたい方

事例も踏まえてわかりやすくお届けします!

【料金】
一般・社会人学生:¥7,700
学生:¥5,500

※この日(17日)の午後の「軽症頭部外傷ワークショップ(¥22,000)」とまとめて受講される場合

一般・社会人学生:¥26,400
学生:¥14,300

【日時】
2026年5月17日(土) 9:45-11:45
※講義100分、質疑応答・ディスカッション20分を目安にしています

【場所】
東京都北区昭和町1-3-9(尾久駅前)

【内容(仮)】※事前質問によって少し変更する可能性あり

脳振盪とは?現場での確認事項とその対応編
・脳振盪とは?その定義と特徴、誤解点
・頭部外傷と外傷性脳損傷
・頭部外傷の事例紹介
・現場で行うべき確認事項
・頭部外傷に対するフローチャート
・頭部外傷後のマネジメント
・チーム内でできる予防対策 etc

【申し込み期限】
5月16日(土)
※申し込みフォームへの入力、入金までの手続きがこの期限までに終わった方を対象とします

【申し込み】
プロフィールのlit.linkからアクセスください!

いつも投稿を最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

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今後とも、宜しくお願い致します。

#中本真也

#スポーツ関連脳振盪
#東京で脳振盪セミナー

.最新情報アップデート「脳振盪を学ぼう!」:対面脳振盪セミナー@北海道・旭川開催決定 ←過去の投稿も是非チェックしてみてください!対面での座学セミナーです。午前のみになりますが、脳振盪とは何か?から現場でできるチェックポイントの確認、その後...
07/04/2026

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最新情報アップデート「脳振盪を学ぼう!」:対面脳振盪セミナー@北海道・旭川開催決定

←過去の投稿も是非チェックしてみてください!

対面での座学セミナーです。

午前のみになりますが、脳振盪とは何か?から現場でできるチェックポイントの確認、その後の対処法の確認など、ポイントを絞ってコンパクトにお伝えします。

オンラインセミナーでは、アーカイブで視聴して質問がくることは非常に少ないのですが、実際に講演など対面で行うとたくさん現場からの質問をいただきます。

また実際に足を運んで学ぶ、ということをしている参加者さん同士のつながりもでき、対面実技セミナーで感じていた良い点を、対面の座学のセミナーでも開催していきたいと思っていました。

内容は、スポーツ現場に出る上で知っておかなければいけない脳振盪の知識。

なかなか日常生活の中で、脳振盪の情報だけをアップデートしていくというのは難しいと思います。特に医療の専門家ではない人にとっては。

ご自身で調べて、考えて、解釈して。

ですので、いろいろ質問にもお答えできる時間も確保しながら、最低限知っておけなければいけない情報をお伝えできればと思います。

・スポーツ現場で起こる頭のケガ(頭部外傷)の対応を整理したい方
・生徒さんにとってよりより安全な部活動の環境を作りたい方
・指導しているチームの現場での環境を整えたい方
・脳振盪に対するより良い選手サポートができるようになりたい方

事例も踏まえてわかりやすくお届けします!

【料金】
一般・社会人学生:¥6,600
学生:¥4,400

【日時】
2026年6月13日(土) 10:00-12:00
※講義100分、質疑応答・ディスカッション20分を目安にしています

【場所】
北海道旭川市宮下通9丁目780-1(旭川駅から徒歩3分)

【内容(仮)】※事前質問によって少し変更する可能性あり

脳振盪とは?現場での確認事項とその対応編
・脳振盪とは?その定義と特徴、誤解点
・頭部外傷と外傷性脳損傷
・頭部外傷の事例紹介
・現場で行うべき確認事項
・頭部外傷に対するフローチャート
・頭部外傷後のマネジメント
・チーム内でできる予防対策 etc

【申し込み期限】
6月12日(金)
※申し込みフォームへの入力、入金までの手続きがこの期限までに終わった方を対象とします

【申し込み】
プロフィール欄のリンク、lit.linkからアクセスください!

#中本真也
#脳振盪
#旭川で脳振盪セミナー

#スポーツ現場の安全

.💡開催報告:対面実技セミナー「脳振盪の評価とマネジメント」@大阪💡 ←過去の投稿も是非チェックしてみてください!久しぶりの大阪開催でした。会話はやはり心地良かったです。笑今回は初めて脳神経外科クリニックの理学療法士さんたちに受講していただ...
07/04/2026

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💡開催報告:対面実技セミナー「脳振盪の評価とマネジメント」@大阪💡

←過去の投稿も是非チェックしてみてください!

久しぶりの大阪開催でした。

会話はやはり心地良かったです。笑

今回は初めて脳神経外科クリニックの理学療法士さんたちに受講していただき、非常に嬉しく思いました。

これまではスポーツ現場で困って受講するアスレティックトレーナーやセラピストが多かったのですが、そのクリニックの院長先生の提案で受講されたようです。

他の受講者さんも、パラスポーツに関わっている方、ラグビー現場に関わっている方、それぞれの環境での悩みをどうにかしたいと受講していただきました。

今回の受講者さんの特徴は、皆さんそれぞれご自身を症例として持参していただいたこと。笑

午後の前庭機能、眼球運動機能の評価は実例がたくさん出て、一日だけでもいろんな所見を皆で確認することができました。

悪いことじゃないです。自分の状態を評価を受けて知ること。また同じ評価を他人にも行って方法を確認し、スキルを磨くこと。

今回も内容の濃い素晴らしい時間になったと思います。

チャリで来られた方もいて、そのローカル感も良かったです。笑

関西は、ラグビー、アメリカンフットボールが盛んな地域でもあります。

ただ現状はなかなか連携して脳振盪のサポートを行えるところがないとの悩みもあると聞きましたし、私も感じていました。

本当に各地でネットワークが出来、連携してサポートできる体制が整えば良いな、と改めて感じました。

私は引き続き頑張るのみですが、同じ志を持った方と毎回お会いできることは私にとっても素晴らしい機会になっています。

頑張ります。

お忙しい中、ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました!

いつも投稿を最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

←指導者、教員、保護者、選手、トレーナー、セラピストに向け、 #脳振盪 に関する情報を発信しています。

今後とも、宜しくお願い致します。

#中本真也
#脳振盪の評価とマネジメント
#スポーツ関連脳振盪

.軽症頭部外傷対応ワークショップ@東京 ←過去の投稿も是非チェックしてみてください!対面での座学+実技(ケースシナリオ)のワークショップです。タイトルで悩みました...結果的に重症(緊急)「じゃなかった」時対応ワークショップ、という長いタイ...
06/04/2026

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軽症頭部外傷対応ワークショップ@東京

←過去の投稿も是非チェックしてみてください!

対面での座学+実技(ケースシナリオ)のワークショップです。

タイトルで悩みました...

結果的に重症(緊急)「じゃなかった」時対応ワークショップ、という長いタイトルを最初は考えていて...

なぜなら、対応する頭部外傷が軽症か重症かは、実際のスポーツ現場のその場面でははっきりとわからないからです。

しかしながら、脳振盪のセミナー内では多くの質問、悩みをいただきます。

・頭を打ったら、どんなケースでもプレーさせない方が良いのか?
・どう判断してプレー続行の可否を決めれば良いのか?
・何を基準とすべきなのか?
・時間がない場合に何を優先して評価すべきか?
・頭に衝撃は加わったけど、プレーを続行させて良いケースはあるのか?
・選手が大丈夫と言い張る場合はどうすれば良いのか?
・コーチが「選手が大丈夫と言っているからこのままプレーさせる」と言い張る場合はどうすれば良いのか?

普段、重症頭部外傷への備え、EAP(Emergency Action Plan)の準備、その対応のフローチャートの整理など、万が一の時に備えられている方も多いと思います。

また、重症頭部外傷に関しては、他のセミナーでも命に関わることなので、定期的に受講されている方も多いと思います。

ただ、頻度としては「結果的に軽症だった」ということが現場では多いと思います。

重症頭部外書卯の対応はできるようにしているのに、脳振盪かどうかの判断は自身が持てない。

軽症外傷性脳損傷に分類される脳振盪。しかも、現場で頭の中で何が起こっているのかはわからないため、医師が現場にいたとしても判断に困る場合もあると思います。

もちろん疑いがあった時点で、その選手は練習や試合から外さなければいけませんが、その判断をしっかり根拠を持ってやれるようになれれば、自信を持って対応できるのではないか、そのようなニーズに対応するために企画しました。

練習で、練習試合で、あなたしかいなかったら?

実際にどう判断して、どう決断をくだしますか?

いろんなスポーツで、様々な頭部外傷の受傷機転があります。

受傷の瞬間を確認できているものもあれば、できていないもの。周りの選手から言われて初めて気づいたもの。いろんなことが起こりえます。

脳振盪、頭部外傷を学べば学ぶほど、プレーを継続させることが怖くなり、何でも「プレーから外す」になる。

それでも良いと思います。安全のためには。

でも、その判断に、もう少し根拠を持てるようになってみませんか?

受傷時に何を評価して、どういう基準でどう判断をくだすのか。

頭の中で整理してみませんか?

実践重視のケースシナリオを通じたグループワークで、理解を深めてみませんか?

【料金】
一般・社会人学生:¥22,000
学生:¥11,000
※社会人の(仕事をされている)方で資格取得のために学校に通われている方、大学に戻られている方は社会人学生としてお申し込みください。

【日時】
2026年5月17日(日) 13:00-17:00

【場所】
東京都北区昭和町1-3-9(尾久駅前)

【内容およびタイムスケジュール】

13:00 開始、挨拶、頭部外傷発生時の対応(講義)
13:45 意識レベル、眼球運動、協調運動の確認方法(実技)
14:15 休憩
14:30 ケーススタディー(3名1グループ、各グループ3ケース)
15:45 振り返り、ディスカッション(6ケース分)
16:30 質疑応答

【申し込み期限】
5月13日(水)
※申し込みフォームへの入力、入金までの手続きがこの期限までに終わった方を対象とします

【申し込み】
プロフィールのlit.linkからアクセスください!

いつも投稿を最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

←指導者、教員、保護者、選手、トレーナー、セラピストに向け、 #脳振盪 に関する情報を発信しています。

今後とも、宜しくお願い致します。

#中本真也
# スポーツ関連脳振盪

#脳振盪ワークショップ

.🇹🇼講演報告:National Cheng Kung University、A Primer on Sports Medicine and Scienceコース🇹🇼 ←過去の投稿も是非チェックしてみてください!今年もお声がけいただき、台湾...
04/04/2026

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🇹🇼講演報告:National Cheng Kung University、A Primer on Sports Medicine and Scienceコース🇹🇼

←過去の投稿も是非チェックしてみてください!

今年もお声がけいただき、台湾の@National Cheng Kung UniversityのA Primer on Sports Medicine and Scienceコースの1コマの授業を担当させていただきました。※オンライン

テーマは、Sports-Related Concussionについて。

約2時間休憩なしで、できる限りのことをお伝えさせてもらいました。

授業は英語でです。

最後の質疑応答も英語で行い、大学の授業の一環を全て英語でやっているなんて、本当に素晴らしいな、と思いました。

コースのコーディネーターのDr. Daphne Ling(凌怡婷)さんは、非常に熱心で、脳振盪は世界的にも認知が拡がってきているので、是非大学生には学んで欲しいという熱い想いを持った先生です。

昨年に引き続き、今回も授業を担当させていただいたのは大変光栄な機会でした。

まだまだ北米、欧米と比べて遅れをとっているアジアですが、少しずつでも広げていきたいです。

今年もありがとうございました!

いつも投稿を最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

←指導者、教員、保護者、選手、トレーナー、セラピストに向け、 #脳振盪 に関する情報を発信しています。

今後とも、宜しくお願い致します。

#中本真也
# NationalChengKungUniversity

#脳振盪セミナー

.🧠対面実技セミナー「脳振盪の評価とマネジメント」東京開催 6月7日(日)🧠 ←過去の投稿も是非チェックしてみてください!一番の目的は、脳振盪の評価のスキルを磨くこと。そして、当日は実技に集中するため、実技で得た知識・スキルを活かすために、...
03/04/2026

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🧠対面実技セミナー「脳振盪の評価とマネジメント」東京開催 6月7日(日)🧠

←過去の投稿も是非チェックしてみてください!

一番の目的は、脳振盪の評価のスキルを磨くこと。

そして、当日は実技に集中するため、実技で得た知識・スキルを活かすために、事前学習動画を昨年のものからアップデートしました!

2026年、東京では2回目の開催です。

事前学習+対面での実技を通じて、しっかり脳振盪の評価できるスキルを習得できる機会になりますので、是非ご参加ください!

前半の①SCATの実践の部分と、後半の②前庭機能・眼球運動機能の評価を分けて受講できるスタイルにしています。

・帯同しているスポーツでは、脳振盪が起こる可能性があるけど、起こった際にどのように評価して良いのかわからない
・脳振盪後はプロトコル通りに進めているが、思うように症状が軽減しない
・脳振盪後に起こりうる代表的な症状に対する評価を包括的に学びたい

そのような方にはお薦めです。

① のSCATに関しては、日本語版のあるSCAT5をベースに実技を実施し、また今年発表されたSCAT6の変更点の確認を行います。なぜそのような変更になったのか。是非実際に体験してみてください。
② は脳振盪後に誘発される代表的な症状に含まれる前庭機能、眼球運動機能の評価の仕方の実技を行います。
①も②もそれぞれ、SCATおよび前庭機能・眼球運動機能の評価に関する事前学習動画を視聴してもらったうえで、対面セミナー内では実技をメインに進めます。

また、今回学んでいただく内容をさらに現場で活用していただくために、①、②の方法の事前学習だけでなく、脳振盪そのものの知識、そして、脳振盪後のマネジメントと、今回評価で行った内容をどのようにリハビリテーションに活用していくのかまでお伝えし、包括的に脳振盪のサポートができるようにアップデートしました。

これまでにもお伝えしていますが、①と②に分けた理由としては、まだまだ脳振盪のことを学び始めたばかりの方には全ての内容を理解するには重すぎるかも、とフィードバックをいただいた時もあり、「まずはSCATから」の声にお応えした形です。是非、「脳振盪の基礎知識」を受講された方は、こちらからご検討ください。

脳振盪は頻繁に起こる傷害ではないかもしれません。

しかし、知識、そしてその知識を活かして行動に移せる準備をしておくことで、適切な対処・対応につながり、より良い選手サポートに繋げられると思っています。

脳振盪は学ぶことが多いけれど、最低限SCATはしっかり実施できるようにしておきたい!という方は是非、SCATの実践から始めてみてはいかがでしょうか?

【日時】
2026年6月7日(日)
① SCAT6の変更点の確認とその実践 9:30~12:00
② 前庭機能・眼球運動機能の評価 13:00~17:00
※①、②ともに約2時間の事前学習用動画を見ていただき、当日は実技とディスカッションのみ行います

【内容】
① 脳振盪の基本的な評価であるSCATの実技と変更点の確認
・SCATに関する事前学習動画(SCAT6の変更点含む)
・SCAT6の変更点の確認
・SCATを実施するうえでの注意点と結果の捉え方
・SCATの結果からリハビリテーションへの活用方法
② 脳振盪における前庭機能と眼球運動機能の評価
・前庭機能・眼球運動機能の評価に関する事前動画
・VOMS(Vestibular Ocular-Motor Screening)の説明
・一般的な前庭機能・眼球運動機能の評価とVOMSとの違い
・追従性眼球運動、跳躍性(サッケード)眼球運動、輻輳眼球運動
・前庭動眼反射(VOR:Vestibular Ocular Reflex)
・視覚運動感度テスト(VMSテスト:Visual Motion Sensitivity Test)
・自覚的症状と客観的所見

【場所】
東京都千代田区神田三崎町3-10-3(JR中央・総武線水道橋駅 徒歩1分)

【参加費(税込み)】
① 一般、社会人学生:¥22,000、学生:¥11,000
② 一般、社会人学生:¥27,500、学生:¥13,750
①②両方 一般、社会人学生:¥44,000、学生:¥22,000
※再受講者 ¥半額

【申し込み】

プロフィールのリンクから申し込みフォームへアクセスください。

いつも投稿を最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

←指導者、教員、保護者、選手、トレーナー、セラピストに向け、頭のケガ、 #脳振盪 に関する情報を発信しています。

今後とも、宜しくお願い致します。

#中本真也

#スポーツ関連脳振盪
#脳振盪の評価とマネジメント

住所

西川田二丁目1-1
Utsunomiya-shi, Tochigi

ウェブサイト

アラート

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