ひばりクリニック

ひばりクリニック 赤ちゃんからお年寄りまでの外来診療と在宅医療、市民活動支援、そして?

ひばりクリニックは、0歳から100歳までのかかりつけ医を担います。
通院が困難な方には在宅医療を多職種と連携して行い、お看取りにも対応しています。2016年から病児保育かいつぶりを始めました。
同じ敷地内には、人工呼吸器、経管栄養などが必要な重症障害児者の支援を行う認定NPO法人うりずんを併設しています。

渾身の企画‼️
08/09/2025

渾身の企画‼️

🕊️ 学術集会からの風の便り【プログラム紹介】

📣 今回は【シンポジウム1 きょうだい・家族セッション】をお届けします!

◆タイトル
 きょうだい・家族・関わる人 みんなが、“わたし” であるために

◆登壇者(所属)
座長  松岡真里  三重大学大学院医学系研究科看護学専攻 教授 
座長  髙橋 昭彦  ひばりクリニック院長/認定NPO法人うりずん理事長
演者  中嶋弓子  東京おでかけプロジェクト 代表
演者  清田悠代+シブレッド NPO法人しぶたね 理事長+シブレッド
演者  荒川明里   あおぞら診療所うえの 小児科医師/日本きょうだい福祉協会

◆概要
 法律の施行や改正により、病気や障害のあるこどもを取り巻く環境は大きく変わってきています。支援の対象も、「こどもと家族」と明確にうたわれるようになりましたが、きょうだいと家族への支援は、十分とは言えません。では、わたしたちは、何を大切に考え、どう取り組めば、きょうだいや家族に必要なことが“届く”のでしょうか。
 親やきょうだいは、それぞれが“わたし”という一人称の存在です。しかし、日々のケアの大変さの中で、親もきょうだいも、本来の“わたし”を感じづらい状況にあることも少なくありません。
 このセッションでは、病気や障害のあるこどものきょうだい、家族が、社会の中で、“わたしであること”、“ここにいること”、と感じられることの難しさと大切さを改めて問います。医療や福祉、教育、行政、そして街の人々など関わる人たちも、職種や立場ではなく、こどものきょうだいや家族に出会うひとりの “わたし” として、明日からできることを一緒に考えたいと思います。

👇忘れずに参加登録を!!👇
☆参加登録ページ
参加登録 | 第1回日本小児在宅医学会学術集会 | Confit
https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/tdc2025/content/registration

☆一般演題募集ページ
一般演題募集 | 第1回日本小児在宅医学会学術集会 | Confit
https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/tdc2025/content/submission

☆協賛募集要項ページ
協賛募集要項 | 第1回日本小児在宅医学会学術集会 | Confit
https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/tdc2025/content/sponsor

病院と地域の連携って、地域のつながりをパワーアップしていきたいですね。たくさんの皆さんのご参加をお待ちしています‼️
08/09/2025

病院と地域の連携って、地域のつながりをパワーアップしていきたいですね。たくさんの皆さんのご参加をお待ちしています‼️

住所

徳次郎町365/1
Utsunomiya-shi, Tochigi
321-2116

電話番号

028-665-8890

ウェブサイト

アラート

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