お母さんが足育を知らなくても、子どもは成長します。
でも、足育を知り、生活にちょびっと意識して取りれてもらえたら
子ども達の足元は安定し
カラダの芯が整い
姿勢が変わり
集中力がアップし
なんでも自分でやろう!っていう逞しい子に育ちます。
子どもの足育をしていくには
子どもはもちろん
保護者の知識が絶対必要です。
そして社会も大事。
例えば、園や学校指定の上履き。
必要ですか?
一人一人顔が違うように
足もみんな違います。
足幅が広い子もいれば
華奢な足の子もいます。
みんな同じ靴じゃないといけませんか?
もっと子どもファーストで考えればわかると思うのです><
揃っていたら見た目、綺麗という意見もわかります。
でも、カラダのこと、足のこと知ると
見た目はよりも大事なものがあると思うのです。
指定の靴が当たり前・・・
今までの常識を変えていきたい
そんな思いでNPO法人日本足育プロジェクト協会を2013年に立ち上げました。
社会を変えるのはNPO法人の役割だと考えています。
子ども達は0歳から足育を知ると
足裏の感覚器が育ちます。
自分の足に合った靴の履き心地が身につき
足の大切さを知り
カカトトントンしてベルトをギューッとして履く。
合わない靴を履くことを子どもが望まなくなります。
大人は利便性を優先するのでなく
子どもを育む視点で関わる。
ちょっと意識することで子どものカラダは変わるんです!
足育Lab.Ta・Ta・Taでは
お父さん、お母さんは楽しく足育チャレンジ👣
大人も足元から健康に。
子ども達は元気に走り回り笑顔満開
子ども達が夢を叶えるためのカラダの基礎作りをサポートしてまいります。
足育Lab,Ta・Ta・Ta
玉島 麻理