セントラル接骨院東戸塚店

セントラル接骨院東戸塚店 横浜市戸塚区、JR東戸塚駅から徒歩3分。西口唯一駅から最も近い接骨院

10/05/2025
23/07/2024

日頃からセントラル接骨院東戸塚をご利用していただきありがとうございます。

昨日からセントラル接骨院東戸塚店への電話での問い合わせができなくなっておりしたが、現在は回復し、電話での対応ができるようになりました。

原因については現在調査中です。

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                      セントラル接骨院東戸塚店

23/07/2024

日頃からセントラル接骨院東戸塚をご利用していただきありがとうございます。

昨日からセントラル接骨院東戸塚店への電話での問い合わせができなくなっております。

原因と対応を協議しておりますが、現在も電話が使えない状態です。

LINEでの問い合わせは対応できますので、お手数をおかけしますがお急ぎの方はLINEから問い合わせください。

復旧次第再度お知らせいたします。

この度はご迷惑をおかけしまして申し訳ございません。 

                      

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ランナー割始めました!「どうやって走る?」「どうすれば完走できる?」「どうすれば痛みが治る?」と行き詰まる前にランニング全般に関して経験豊富なスタッフがあなたのお悩みにお応えします。お問合せお待ちしております!
14/11/2023

ランナー割始めました!

「どうやって走る?」

「どうすれば完走できる?」

「どうすれば痛みが治る?」

と行き詰まる前に

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【加齢による筋力低下で走スピードが落ちてしまう問題の対処法】「加齢による筋力低下走スピードが落ちてしまう・・・」筋力の低下は20歳であろうが50歳であろうが、それ相応の刺激を与えないと避けられないという事実があります。つまり、使わなければ廃...
24/08/2022

【加齢による筋力低下で走スピードが落ちてしまう問題の対処法】「加齢による筋力低下走スピードが落ちてしまう・・・」

筋力の低下は20歳であろうが50歳であろうが、それ相応の刺激を与えないと避けられないという事実があります。つまり、使わなければ廃れるということですね。20代の方でも寝たきりになったら筋力は落ちます。

ただやはり、加齢によって筋力が低下しやすいのは紛れもない事実です。

「年を取ったら筋力が低下したせいか、スピードが出なくなってきた」

そんな悩みを抱えてらっしゃる方も多いのではないでしょうか?

そこで今回は、加齢による筋力低下と、それに伴う走スピードの低下を最小限に抑えるためのコツについてお話していきます。

▼加齢によって速筋線維が萎縮する「サルコペニア」という現象

皆さんも聞いたことがあるかもしれませんが、筋肉には「速筋線維」と「遅筋線維」という種類があります。

実は、加齢による筋力低下は遅筋線維よりも速筋線維で起こります。

(ちなみに「寝たきり」などの不活動による影響は遅筋線維に起こりやすいです)

このように加齢によって速筋線維が萎縮する現象のことを「サルコペニア」といい、40歳を超えるとじわじわと起こりはじめます。

このサルコペニアによる筋萎縮に関して、ヒトの外側広筋(太ももの外側の筋肉)で年代別に比較した研究があります。この研究によると、30歳までは60%が速筋線維だったのに対し、80歳になると速筋線維は30%にまで減ってしまうとの結果が出ています。

また、サルコペニアの影響は速筋線維の「数の減少」だけでなく線維の「太さ」にも影響を及ぼすことがわかっていて、70歳、80歳と年を重ねるにつれて線維が細くなってしまうとのことです。

「加齢によってスピードが落ちた」と感じる方の原因は、このサルコペニアにあると考えられます。

サルコペニアというシステムが僕たちの体に備わっている以上、何も手を打たなければ「加齢によってスピードが落ちること」は避けることできないんですね。

では、僕たちはサルコペニアが進行するのをただただ甘んじて受け入れるしかできないのでしょうか?答えはもちろんNoです。

サルコペニアの進行を抑えて速筋線維の数や太さを維持し、加齢によるスピードの低下を最小限に抑えるには、筋肉が強い力を発揮するようなトレーニングをすればOK。

ただ、やはりどうしても「怪我をしたくない」「体を壊したくない」という思いから、加齢とともに、筋肉が強い力を発揮するような運動はだんだん避けるようになってきますよね?

とはいえ、筋肉には強めの負荷をかけないとサルコペニアの進行を抑えられない・・・

そこで!

できるだけ怪我のリスクを抑えながら、かつ筋肉が強い力を発揮するような、オススメのトレーニング方法を、2つピックアップしてみますね。

1つ目は・・・

▶︎続きはコラム記事にてhttps://zerobaserunning.jp/post/prevent-from-sarcopenia

「年を取ったら筋力が低下したせいか、スピードが出なくなってきた」そんな悩みを抱えてらっしゃる方も多いのではないでしょうか?そこで今回は、加齢による筋力低下と、それに伴う走スピードの低下を最小限に抑える...

【激しい前腿の筋肉痛】「階段を昇り降りする姿が痛々しい・・・」これは、2008年に初めて走った東京マラソンの後に、僕が妻から言われた何気ない一言です。もしかしたらあなたも最近出場したマラソン大会を走った後に、家族や同僚、知り合い、はたまた全...
19/07/2022

【激しい前腿の筋肉痛】「階段を昇り降りする姿が痛々しい・・・」

これは、2008年に初めて走った東京マラソンの後に、僕が妻から言われた何気ない一言です。

もしかしたらあなたも最近出場したマラソン大会を走った後に、家族や同僚、知り合い、はたまた全く見ず知らずの人から「大丈夫?」と心配されるくらいの、前もも(大腿四頭筋)の筋肉痛に見舞われてませんか?

いくら前ももが筋肉痛になったとしても、ゴールタイムが良かったらまだいいんですが、僕がそこまでのダメージを負ってゴールしたその時の東京マラソンの結果は・・・

▼続きをウェブサイトのコラムで読む▼

マラソンによって、前ももの筋肉痛になってしまう方は多いのではないでしょうか?本記事では、前ももの筋肉痛を防ぐための走り方のコツをお伝えします。

「上り坂で極端にペースダウンしてしまう」「上り坂で毎回脚が攣ってしまう」もしかしたらあなたもそんなお悩みを抱えてらっしゃるかもしれませんね。このコラムでは、そんな「上り坂に苦手意識を持っているランナー」に共通する、ある決定的な弱点についてお...
15/07/2022

「上り坂で極端にペースダウンしてしまう」
「上り坂で毎回脚が攣ってしまう」
もしかしたらあなたもそんなお悩みを抱えてらっしゃるかもしれませんね。

このコラムでは、そんな「上り坂に苦手意識を持っているランナー」に共通する、ある決定的な弱点についてお話していきます。

○なぜ、上り坂はキツイのか?

あまりにも当たり前すぎて、もしかしたら改めて考えることがないかもしれませんね。なぜ、上り坂はキツいんでしょうか?

上り坂って、どうしても平地や下り坂よりも筋力を使う必要があります。それはなぜかというと・・・

続きはウェブサイトの【COLUMN】にて

ZEROBASERUNNING.はランナーの抱える問題を解決し、生涯スポーツとしてランニングを楽しみ続けるためのサービスを提供します。

【走ると膝の内側が痛くなる】その症状、鵞足炎かもしれません。ランナーの膝痛の中でも代表的な症状です。一度発症すると、1ヶ月近く痛みが続くこともしばしば。そんな鵞足炎、患部周辺に付着する「半腱様筋」「薄筋」「縫工筋」のタイトネスを鍼やマッサー...
12/07/2022

【走ると膝の内側が痛くなる】その症状、鵞足炎かもしれません。
ランナーの膝痛の中でも代表的な症状です。一度発症すると、1ヶ月近く痛みが続くこともしばしば。

そんな鵞足炎、患部周辺に付着する「半腱様筋」「薄筋」「縫工筋」のタイトネスを鍼やマッサージなどでアプローチするだけでは、なかなか改善しません。

大事なのは「なぜ患部に負担が集中してしまったのか?」という視点で原因を考えること。

当院では、鍼治療やハイボルテージ治療などで患部のケアも施しつつ、「患部に負担が集中している原因」に対しては運動療法を行なっています。

体の使い方の癖、この機会に見直してみませんか?

お問い合わせはこちらから▼
https://www.cbs-higash*totsuka.com/

【走ると腰が痛くなる】走ってる最中に腰が痛くなってしまったり、走り終わった後に腰に筋肉が固まっているという経験、ありませんか?そんなランナーの多くは「反り腰猫背」になってらっしゃるかもしれません。反り腰猫背とは下の画像のような状態です。多く...
08/07/2022

【走ると腰が痛くなる】走ってる最中に腰が痛くなってしまったり、走り終わった後に腰に筋肉が固まっているという経験、ありませんか?

そんなランナーの多くは「反り腰猫背」になってらっしゃるかもしれません。

反り腰猫背とは下の画像のような状態です。

多くの腰痛持ちの方はこのように、猫背だけでなく反り腰にもなってらっしゃいます。

それによって、体はバランスを取るためにつま先に荷重しますから、立ってる時はふくらはぎに絶えず大きなストレスが加わり続けてています。

このような立ち姿勢が癖になっている方がものすごく多くて、そのような方々に理想的な立ち姿勢に整えると「お尻を後ろに突き出している感じがする」とおっしゃいます。

それだけ、理想的な立ち姿勢からズレているわけですね。

この姿勢をほったらかしにしていると、腰痛だけではなく、足底筋膜炎、アキレス腱炎、ふくらはぎの肉離れ、ランナー膝などのランニング障害につながってしまいます。

その腰の痛みや張りは、体からの大事なサイン。

ほったらかしにせず、すぐにケアしましょう。

セントラル接骨院東戸塚店は土日も診療しています。詳細はこちらから。
https://www.cbs-higash*totsuka.com/

【走ってて故障するのは筋力が弱いから?】例えば膝が痛くて整形外科とか行くと「それは膝の筋肉が弱くなってるから」って言われたことありませんか?膝の痛みの場合はたいてい「大腿四頭筋を鍛えなさい」って言われます。でも、ぼくはいつもこう思うんです。...
05/07/2022

【走ってて故障するのは筋力が弱いから?】
例えば膝が痛くて整形外科とか行くと「それは膝の筋肉が弱くなってるから」って言われたことありませんか?

膝の痛みの場合はたいてい「大腿四頭筋を鍛えなさい」って言われます。

でも、ぼくはいつもこう思うんです。

「じゃあ、なんでその筋肉って落ちたんですか?」

もちろん「体調悪くてずっと寝たきりで」とかっていうんだったらわかりますけど、それってかなりレアケースですよね?

大抵はいつもどおりに走っていて、筋肉はしっかり使っているはずなのに、なんでその筋肉って落ちたんでしょうか?

膝痛であれば大抵は、大腿四頭筋の内側広筋っていう内側の筋肉が落ちています。

じゃあ、この筋肉って一体、なんで落ちるんでしょうか?

おそらく、着地して体重が乗っかったときに過度な膝のねじれによって、その筋肉を適切に伸ばしたり収縮させたりすることができていないから。

つまり、筋力低下が先にあるのではなく、関節運動の歪みによって該当の筋肉に適切に刺激が入ってないから筋力が落ちてしまい、さらにその筋力が落ちてしまうので関節運動の歪みがさらに大きくなり、痛みが発生する、そして痛みが強くなる、というわけです。

では、ここでもうひと階層深掘りしてみましょう。

関節運動の歪みは、なぜ起きたのでしょうか?

これは、患部以外の場所の筋肉のアンバランスによって引き起こされます。

つまり、肩の筋肉のアンバランスによっても膝痛は起こりえるし、顎の筋肉のアンバランスによっても起こり得ます。

また、その時の内臓の調子によっても関節運動の歪みはおこります。

東洋医学は、そういう視点からアプローチしていくんですね。

だから、膝が痛いからと言って膝周りの筋トレやっても、改善しないケースがあるのも仕方ないわけです。

痛みがある状態って、本当に嫌な気分ですよね。

痛みなんてない方がいい。誰だってそう思うでしょう。

ただ、痛みというのは僕たちが成長するための重要な情報です。

痛みという情報があるからこそ、僕たちの弱点が見えてくる。

弱点が見えたら、めっちゃラッキーですよ。

そこを改善することができれば、もっといいランニングフォームにたどり着けるわけです。

そのためにも、痛み情報としっかりと膝突き合わせて向き合う必要があります。

そしてそんなときに、そっと寄り添ってヒントをお伝えするのが、私たちセラピストの役割です。

応援してます。

【フォアフット(つま先)着地でふくらはぎが痛くなる理由と対策】「効率の良いランニングフォームを身につけるためには、フォアフット(つま先)で着地した方がいい」もっとタイムを伸ばしたい、速く走れるようになりたいと意欲的になってらっしゃるランナー...
01/07/2022

【フォアフット(つま先)着地でふくらはぎが痛くなる理由と対策】「効率の良いランニングフォームを身につけるためには、フォアフット(つま先)で着地した方がいい」

もっとタイムを伸ばしたい、速く走れるようになりたいと意欲的になってらっしゃるランナーにとって「フォアフット着地」は、身につけたいランニングスキルの一つではないでしょうか。

多くのトップランナーはフォアフットで着地しているように見えるし、知り合いのランナーがフォアフット着地に取り組み始めてタイムを縮めようものなら、あなたもなかなか無視することができないでしょう。

結論から先にお話すると、僕の「鍼灸マッサージ師としての体に対する専門知識」からしても、「ランニングコーチとして多くのランナーの自己記録更新をサポートしてきた経験」からしても、そして「自身が裸足でフルマラソンを2時間45分で走った経験」からしても、フォアフットでの着地には大きなメリットがあることは間違いありません。

しかし・・・

「フォアフット着地を意識しすぎて、タイムが縮むどころか、ふくらはぎを痛めてしまった」という方が多数いらっしゃるのもまた、事実です。

なぜ、同じようにフォアフット着地に取り組んだのに、マラソンの自己ベストが出せる方がいる一方で、ふくらはぎを痛めてしまう方も出てきてしまうのでしょうか?

今回は「フォアフット着地でふくらはぎが痛くなる理由と対策」について、ゼロベースな視点でお話していきます。

■フォアフット着地は怪我を防ぐことができる

そもそもなぜ、フォアフットで着地した方が良いんでしょうか?ここでフォアフット着地のメリットを2つの側面から整理してみましょう。

まず1つめのメリットとして挙げられるのが「着地の衝撃を和らげる」です。

ランナーの多くは、踵から着地しながら走っています(ヒール着地)。このことに関して、おそらく大部分のランナーには違和感がないでしょう。

しかし、あなたも経験があるかもしれませんが、体育館のように硬い床面を裸足で走ることを想像してみましょう。シューズを履いている時と同じように、踵からドスンと着地するでしょうか?おそらく、しないはずです。

その理由はカンタン。踵で着地すると、痛いからです。

踵は「踵骨」という一つの骨で構成されていますので、その骨だけで衝撃を吸収することができません。

では、僕たちは裸足で体育館を走ることができないんでしょうか?答えはノーですよね?誰だって裸足で体育館を走ることができます。

なぜなら僕たちの足には、踵骨を含む26個の骨が作る関節によって衝撃を吸収する、見事なシステムが搭載されているからです。

ただし、そのシステムを最大限に活用するには、フォアフットで着地することが条件となります。

※ミッドフットで着地することに関してはまた改めてお話しします

例えば、縄跳びをしている場面を想像してみましょう。

「縄跳び」という運動を少し具体的に表現すると、「回した縄に引っかからないように、上下方向にジャンプ動作を繰り返す運動」ですよね?

では、縄跳びしているときに、あなたはどのように着地しているでしょうか?

おそらく99.99%の方はフォアフットで着地しているはずです。

ただ、あなたは縄跳びを誰かに教わった時に「フォアフットで着地しなさいよ」と教えられましたか?

おそらく、そんなこと言われなくても自然とフォアフットで着地していたはずです。

なぜなら、フォアフットで着地した方が重力による落下の衝撃を和らげることを、本能的にわかっているから。

仮に、縄跳びしながら踵で着地しているイメージを想像してみましょう。膝、股関節、腰、背骨、そして脳に大きな衝撃を受けることが容易に想像できるはずです。

このように、フォアフットで着地することによって重力による落下の衝撃を分散させ、着地の衝撃を和らげることができるんですね。

■重力による落下の力を前進力に変換することができる

ここでなぜ縄跳びを例に出したかというと、縄跳びもランニングも「重力による落下の力を活用した運動」という共通点があるからなんですね。

先述したように、ほとんどの方が縄跳びするときはフォアフットで着地します。ただこれは着地の衝撃を和らげるためだけでなく、次の動作への布石にもなっています。

つまり、フォアフットで着地することで足のバネをうまく活用することができる、ということも、僕たちは本能的にわかっているから、フォアフットで着地するんです。

仮に、縄跳びする時に踵で着地したとしましょう。この時って、着地の衝撃をモロに受けるだけではなく、次のジャンプ動作への繋がりが途絶えますよね?つまり、踵で着地すると、その後スムースにジャンプできません。

僕たちが連続して縄跳びできるのは、フォアフットで着地することによって、重力による落下の力を次のジャンプの力に変換しているからです。

この仕組みを、そのままランニングに応用するわけですね。

縄跳びの場合は上下方向の運動ですが、ランニングの場合はこの落下の力をいかに前方向への力に変換できるか?がポイント。

この「落下の力」はすごく大きな力ですので、活用しない手はありません。

■フォアフット着地でふくらはぎを痛めてしまう方の特徴

このように、僕たちのランニングにとって大きなメリットがある「フォアフット着地」ですが、これによってふくらはぎや足底、アキレス腱などを痛めてしまう方がいらっしゃるのも事実です。

そのような方の特徴として、よくある3つの例をピックアップしてみます。

まず1つ目の特徴は・・・
▶︎続きはコラムにて

「効率の良いランニングフォームを身につけるためには、フォアフット(つま先)で着地した方がいい」もっとタイムを伸ばしたい、速く走れるようになりたいと意欲的になってらっしゃるランナーにとって「フォアフット...

【アスファルトを走ると故障をしやすいのは硬さのせいじゃない】「アスファルトばかり走っていると故障をしやすい」コーチあるいはランニング情報通のお友達から、こんなことを言われたことはありませんか?確かに、僕もそう思います。しかし、僕が考えている...
28/06/2022

【アスファルトを走ると故障をしやすいのは硬さのせいじゃない】
「アスファルトばかり走っていると故障をしやすい」

コーチあるいはランニング情報通のお友達から、こんなことを言われたことはありませんか?

確かに、僕もそう思います。

しかし、僕が考えている「アスファルトを走ると故障をしやすい原因」は、あなたが考えている「原因」とは、少しばかり違うかもしれません。

おそらくあなたが考える「原因」は・・・

「アスファルトは硬いから」

ではないでしょうか?

確かに芝生よりもアスファルトの方が硬いです。そこに疑いの余地はありません。

ただ、たいていのランナーはクッションを搭載しているシューズを履いていますよね。ということは、そのクッションがアスファルトの硬さによる着地衝撃をある程度和らげてくれているはずです。

というか、それ以前に僕たちの足には「衝撃吸収システム」が搭載されています。

足には全身の骨の約4分の1が配分されていて、それらの骨が関節を構築し、着地の衝撃を吸収しています。

ワタクシ高岡は、この「僕たちが生まれながらに備えている衝撃吸収システム」を活用して、裸足でフルマラソンを2時間45分で走ったわけですね。

ですので「アスファルトが硬いから怪我をしやすい」というのは、合点がいかないわけです。

もちろん、アスファルトの硬さがまったく影響ないということはありませんが、僕はこの「硬さ」だけが、ランナーの故障の原因だとは言えないと考えています。

アスファルトの硬さよりも、もっと、ランニングによる故障の原因になり得る要素があると考えてるんですね。

それが・・・

アスファルトの「摩擦」です。

続きはコラム記事をチェック!

「アスファルトばかり走っていると怪我をしやすい」コーチあるいはランニング情報通のお友達から、こんなことを言われたことはありませんか?確かに、僕もそう思います。しかし、僕が考えている「アスファルトを走る...

住所

戸塚区川上町97-1セントラルフィットネスクラブ東戸塚内
Yokohama, Kanagawa
2440805

営業時間

月曜日 10:00 - 21:00
火曜日 10:30 - 21:00
水曜日 10:00 - 21:00
金曜日 10:00 - 21:00
土曜日 09:00 - 17:00
日曜日 09:00 - 17:00

電話番号

+81458294360

アラート

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