19/03/2015
身体が本当に良くなれば、施術のやり方はなんでもいいんです・・・・・
世の中には、数えきれないほどのたくさんの治療(施術)方法がありますよね。
その治療(施術)方法の効果の優劣は・・・・
症状・病気を治す目的(身体・病気が治る)に向かって使う手段(治療方法)の考え方(症状を止めるか出すか)で変わるのだと思います。
世の中の一般常識的な治療方法は、身体に出た症状や不調を止めようとする考え方ですよね。
なぜか、その時はいいように思えても、身体は良くなりませんよね。
おかしいと思いませんか?
身体に出た症状や不調は、身体を自ら守ろうとしている反応だからです。
その反応を止めることは、身体を治そうとしている状態を邪魔している行為と同じです。
「病は気から」 と言うように、人は思い込みで生きています。
勘違いして損しているケースがいっぱいです!!
目先の不快な症状に対しての本当の意味が解れば
真の健康を手に入れる事ができると思いませんか。
サステナ整体術は、目先の症状や不調を止めようとはしません。
サステナ整体術は、身体の不調の根本原因にアプローチしていきます。
サステナ整体術は、整体のやり方(手技)や施術方法に固執していません。
なぜかと言えば、身体が根本的に良くなる施術(治療)方法だったら、
どんなやり方でも良いと思うからです。