青葉台リーフ整体院 Medical Chiropractic

青葉台リーフ整体院 Medical Chiropractic 【営業時間】
火~金/ 10:00~21:00(最終受付20:00)
土日祝/ 09:00~19:00(最終受付18:00)
定休日/月曜日+不定休あり

本来、私たちの願いは《健やかな身体と穏やかな心》を保つことだと思います。
しかし、何らかので形でひずみが生じると、心身のハーモニーは乱れ、心にも身体にも不調和が起こります。
その不調和は様々な症状として私達の身体に現れてきます。
  
当院では《心と身体の調律》というコンセプトをもとに日々患者さまを診させて頂いております。
 
乱れてしまった心身のハーモニーをオーケストラの指揮者の様に身体の様々なリズムを調律し、皆さまのお悩みを解決出来ればと願っております。
 
実際に患者さまを診させて頂く際には、症状だけを診るのではなく、その症状がどのような背景で起こったのかを考え、患者さまお一人おひとりに合わせた最善の施術を提供できるよう心がけております。
 
本来、身体の中に備わっている「自分の身体を自分で再生させるチカラ(自然治癒力)」を最大限に引き出し、あなたの「心と身体の不調」を総合的にケアさせて頂きます。
  
〝生き生きと輝く【リーフ】のような幸せを実らせれるように。〟
 
より良い生活を送って頂くために、「健康」という観点から、皆さまの生活をサポートしていければと願っております。
 
青葉台リーフ整体院は、皆さまが 〝健康で幸せな生活〟 を送れるよう全力でサポート致します。

はじめての国際ボランティア。バリ島の子どもたちに教わったこと。「バリ島」と聞いて、どのような景色を思い浮かべますか。透き通るような青い海、美しいリゾートホテル、神々の宿る島と呼ばれる神秘的な空気。多くの人が、そんな煌びやかな楽園の姿を想像す...
10/02/2026

はじめての国際ボランティア。
バリ島の子どもたちに教わったこと。

「バリ島」と聞いて、どのような景色を思い浮かべますか。
透き通るような青い海、美しいリゾートホテル、神々の宿る島と呼ばれる神秘的な空気。多くの人が、そんな煌びやかな楽園の姿を想像するかもしれません。

けれど、その光の裏側には、私たちが普段目にすることのない現実があります。
土壌や川の汚染による不衛生な生活用水。
遺伝的な障害を抱えながら生きる子どもたち。
そして、貧困ゆえに十分な医療を受けることができない家族。

そんな場所へ、オステオパシーの国際ボランティアとして足を運びました。

初めての海外ボランティア。
出発前の私の心には、「力になりたい」という想いのすぐ隣に、消えない緊張がありました。
言葉も文化も違う子どもたちに対して、今の自分に何ができるのだろうか。
そんな迷いを抱えたまま、バリへ向かいました。

今回参加したのは、スペインのオステオパス Jorge Aranda(ホルヘ・アランダ)先生が設立した国際NGO
Hands with Heart Foundationのプロジェクトです。

世界各地の医療資源が乏しい地域で、障害を持つ子どもたちとその家族にオステオパシーのケアを届けている団体で、一時的な「治療」で終わらせず、現地のコミュニティと協力しながら、長く続くサポートの形を築くことを大切にしています。

今回のプロジェクトは、日本から5名。
さらにヨーロッパ、オーストラリア、アメリカなどから集まった、20名を超える多国籍メンバーでした。

対象となったのは、重度の先天性疾患や神経系の障害、発達障害を抱える子どもたち。
現地の施設で数日間にわたり、一人ひとりと丁寧に向き合いました。

現場に入って、何よりも心に響いたもの。
それは、世界中から集まったオステオパスたちが子どもたちに向ける深く温かい眼差しでした。

言葉が通じなくても、
そっと触れる手から、
隣に寄り添う姿から、
溢れる愛情が伝わってくる。

「治してあげよう」という力みではなく、
ただその子の存在を丸ごと受け入れるような無条件の愛。

その安心感に包まれて、
こわばっていた体が緩み、
親御さんの表情が少しずつほどけていく。
気づけばその場は、穏やかで温かな空気に満たされていました。

そしてふと気づくと、日本から抱えてきた自分自身の不安も、いつの間にか溶けて消えていました。
「何かをしなきゃ」と身構えていた自分の小さなプライドや緊張が、とても不要なものに思えたのです。

オステオパシーの技術を磨くことはもちろん大切です。
けれど、それ以上に大切なのは、目の前の命をどれだけ信じ、慈しめるか。
その「あり方」こそが、何にも代えがたい癒やしの土台になるのだと、仲間たちの姿が教えてくれました。

重い障害を抱えながらも、一回一回の呼吸を懸命に紡いでいる子どもたち。
その小さな身体にそっと手を添えたとき、思い出した言葉があります。

“To find health should be the object of the doctor.
Anyone can find disease.”
A.T. Still

「医師の目的は健康を見つけることである。
病気を見つけることなら、誰にでもできる。」

これまで何度も知識として触れてきた言葉でしたが、今回、頭ではなく体感として理解できた気がしました。

一見すると身体の機能には多くの制限があるかもしれません。
けれど、その奥には、その子なりに精一杯バランスを保とうとする健全さが確かに存在しています。

私たちがすべきなのは、外側から無理に変えることではなく、その子の内側にすでにある力を信じ、引き出し、支えること。

「治してあげよう」という無意識の傲慢さを手放したとき、ようやく本当の意味で、その子の命と深く繋がることができるのだと感じました。

臨床家として一生忘れてはいけない大切なことを、バリの子どもたちが教えてくれました。

この経験は、これからの臨床の根っこに、ずっと流れ続けていくと思います。

【note更新しました】朝、目が覚めた瞬間から「もう疲れている」そんな感覚がある方へ。しっかり寝たはずなのにスッキリしない。休んでいるのに回復した感じがしない。それは、気合いや年齢の問題ではなく、身体がまだ「回復の途中」にあるサインかもしれ...
30/01/2026

【note更新しました】

朝、目が覚めた瞬間から
「もう疲れている」
そんな感覚がある方へ。

しっかり寝たはずなのにスッキリしない。
休んでいるのに回復した感じがしない。
それは、気合いや年齢の問題ではなく、
身体がまだ「回復の途中」にあるサインかもしれません。

今回のnoteでは、
オステオパシーの視点から
・睡眠と回復のズレ
・自律神経や呼吸、身体の深いリズム
・「休んでいるのに疲れが抜けない」理由

について、できるだけ専門用語を噛み砕いて書いています。

朝の不調は、
「その日をどう始めるか」だけでなく、
「身体がどんな状態で目覚めているか」が大きく関係しています。

同じような感覚をお持ちの方の
ヒントになれば嬉しいです。

▼ 記事はこちら

目は覚めているのに、身体が重たい。 布団から出るのがつらくて、もう一度目を閉じたくなる。 「ちゃんと寝たはずなのに、なんでこんなに疲れているんだろう。」 そんな朝を迎えることは、誰にでもあります。 でもそ.....

【note更新しました】「骨盤はズレる?ズレない?」整体や整骨院、病院などで、まったく違う説明を受けたことがある方も多いと思います。「骨盤はズレません」「いや、ズレていますよ」では、実際はどうなのでしょうか。今回のnoteでは、✔ 骨の“位...
29/01/2026

【note更新しました】

「骨盤はズレる?ズレない?」
整体や整骨院、病院などで、まったく違う説明を受けたことがある方も多いと思います。

「骨盤はズレません」
「いや、ズレていますよ」

では、実際はどうなのでしょうか。

今回のnoteでは、
✔ 骨の“位置”としてのズレの話
✔ 関節の“動きの質(可動性)”という視点
✔ なぜ施術で身体の変化を感じるのか
✔ バキバキする施術が目的ではない理由

こうしたテーマを、専門用語をできるだけ噛み砕きながら整理しています。

痛みや違和感は、レントゲンに映る「構造」だけでは説明できないことも多く、
身体はもっと“機能”として繊細にバランスを取っています。

「なぜ良くなるのか」「何を整えているのか」
その背景を知ることで、身体への向き合い方も変わってきます。

ご興味のある方は、ぜひこちらからお読みください👇
https://note.com/aobadai_leaf/n/n06492fa8c570

#骨盤 #可動性 #整体 #オステオパシー #身体のしくみ #青葉台

この記事で分かること ・「骨盤はズレない」と言われても、整体で身体が変わる理由 ・関節の「可動域」と「可動性」は何が違うのか ・矯正(バキバキ)は“音”が目的ではない、という考え方 「骨盤はズレませんよ。.....

📘 note更新しました。今回の記事では、「冷湿布と温湿布の本当の違い」についてまとめています。一般的には、冷湿布は冷やすもの、温湿布は温めるもの、というイメージを持たれている方が多いと思います。しかし実際には、どちらの湿布も身体の深部を冷...
28/01/2026

📘 note更新しました。

今回の記事では、
「冷湿布と温湿布の本当の違い」についてまとめています。

一般的には、
冷湿布は冷やすもの、
温湿布は温めるもの、
というイメージを持たれている方が多いと思います。

しかし実際には、どちらの湿布も身体の深部を冷やしたり、温めたりしているわけではありません。
感じている「スーッとする感覚」や「ポカポカする感覚」は、皮膚への刺激によるものです。

では、本当に冷やしたいとき、温めたいときはどうすればいいのか。
湿布はどのように使うのが適切なのか。

臨床の現場でよくある誤解や、身体のケアの考え方を、オステオパシーの視点から分かりやすく解説しています。

日頃なんとなく湿布を使っている方ほど、ぜひ一度読んでいただけたらと思います。

👇 記事はこちら

「痛いところには冷湿布」 「肩こりには温湿布」 多くの方が、当たり前のようにそう使い分けているのではないでしょうか。 ドラッグストアでも、青いパッケージ=冷やす、赤いパッケージ=温める、というイメージで並...

「触診って、結局なにを触っているんですか?」患者さんから、よくいただく質問です。多くの方は「筋肉の硬さ」「骨のズレ」「コリ」など、“目に見える形”を触っているイメージを持たれています。でも、実際の触診は少し違います。オステオパシーでは、身体...
27/01/2026

「触診って、結局なにを触っているんですか?」

患者さんから、よくいただく質問です。
多くの方は「筋肉の硬さ」「骨のズレ」「コリ」など、
“目に見える形”を触っているイメージを持たれています。

でも、実際の触診は少し違います。

オステオパシーでは、身体を
「地形」ではなく「天気図」のように観る
という考え方があります。

どこにスペースがあり、
どこで流れが滞り、
どんなリズムで動いているのか。

触れているのは、形そのものではなく、
空間・動き・流れといった、
身体の“状態”そのものです。

そして、プロの触診で大切なのは、
感じた感覚を、きちんと「言葉」にできること。
なんとなくの感覚で終わらせず、
再現できる評価として整理していくことで、
施術の質も、安全性も高まっていきます。

「強く押されないのに楽になる」
「触れられているだけなのに変化する」

そんな体験の背景には、
こうした“見えない情報の読み取り”があります。

今回の記事では、
・触診で何を見ているのか
・なぜ「スペース・動き・流れ」が重要なのか
・感覚を言語化する意味
について、できるだけわかりやすく書きました。

よかったら、ぜひ読んでみてください。

▶ 記事はこちら

「触診」と聞くと、多くの人はこう思うかもしれません。 痛いところを押す。硬いところを見つける。コリを探す。 もちろん、それも触診の一部です。 でも、プロの触診はそれだけで終わりません。 触れているのは、筋.....

😴 眠いのに、眠れない夜。「今日はちゃんと疲れているはずなのに、なぜか目が冴えて眠れない。」そんな夜を経験したことはありませんか?布団に入ると、「早く寝なきゃ」「明日に響いたらどうしよう」そんな思考がぐるぐるして、かえって眠れなくなってしま...
26/01/2026

😴 眠いのに、眠れない夜。

「今日はちゃんと疲れているはずなのに、なぜか目が冴えて眠れない。」
そんな夜を経験したことはありませんか?

布団に入ると、
「早く寝なきゃ」
「明日に響いたらどうしよう」
そんな思考がぐるぐるして、かえって眠れなくなってしまうこともありますよね。

でも実は、それはあなたの身体が“うまく休もう”と静かに準備している途中なのかもしれません。

オステオパシーでは、身体の中には
呼吸や心拍よりもさらにゆっくりした
「静かなリズム」が流れていると考えます。

日中の緊張や情報の刺激が多いと、そのリズムが少しだけざわつき、身体が安心モードに入りにくくなります。
だから眠れない夜が続くことも、決して珍しいことではありません。

そんなときにおすすめなのは、無理に眠ろうとしないこと。

・枕に触れている後頭部の重みを感じる
・足の指先を、ほんの少しだけ動かしてみる
・呼吸を整えようとせず、ただ眺める

思考をゆるめて、感覚に意識を戻すだけで、身体は少しずつ安心しやすくなります。

眠りは、意識でコントロールするものではなく、
身体が本来持っている「整おうとする力」が自然に連れてきてくれるものです。

「まだ眠れていなくても、身体はちゃんと回復へ向かっている。」
そんなふうに、ご自身の身体を信頼してみてください。

📖 続きは、noteに詳しく書いています。
よろしければ、こちらからご覧ください。

「疲れているはずなのに、なぜか目が冴えて眠れない。」 そんな夜、あなたの身体の中では何が起きているのでしょうか。 布団の中で焦りを感じてしまうとき、必要なのは「努力」ではなく、少しの「理解」かもしれませ....

📘 note更新しました。「レントゲン(MRI)では異常なしでした。」この言葉を聞いて、ほっとする方もいれば、逆に不安が残る方もいます。「じゃあ、この痛みは何なんだろう?」「気のせいなのかな…」「我慢するしかないのかな…」そんな“置き去り感...
25/01/2026

📘 note更新しました。

「レントゲン(MRI)では異常なしでした。」
この言葉を聞いて、ほっとする方もいれば、逆に不安が残る方もいます。

「じゃあ、この痛みは何なんだろう?」
「気のせいなのかな…」
「我慢するしかないのかな…」

そんな“置き去り感”を感じたことがある方に向けて、今回の記事を書きました。

画像検査は、命に関わる病気や重大な異常を見つけるための、とても大切な安全確認です。
一方で、呼吸・循環・神経の緊張・身体の連動といった“機能の問題”は、画像には映りにくいことも少なくありません。

検査で異常がないのに、つらさが続くとき。
それは「壊れている」のではなく、身体が“回復モードに戻りきれていない”だけ、というケースも多くあります。

オステオパシーでは、
痛みを無理に消すことよりも、身体が自然に回復できる条件を整えることを大切にしています。

「異常なし」と言われたけれど、まだつらい。
そんな方に、ぜひ読んでいただきたい内容です。

▶︎ 記事はこちら👇

「レントゲン(あるいはMRI)では異常なしでした」 この言葉を聞いて、ほっとする人もいれば、逆に胸がざわつく人もいます。 「じゃあ、何が原因なの?」 「気のせいってこと?」 「私が弱いだけなのかな…」 この“置....

「はぁ……」と、思わず出るため息。人前では、つい我慢してしまう方も多いかもしれません。でも実は、そのため息は、身体が自分を整えようとしている自然な反応でもあります。オステオパシーの視点では、呼吸は全身のリズムと深く関係しています。ため息が出...
24/01/2026

「はぁ……」と、思わず出るため息。
人前では、つい我慢してしまう方も多いかもしれません。

でも実は、そのため息は、身体が自分を整えようとしている自然な反応でもあります。

オステオパシーの視点では、呼吸は全身のリズムと深く関係しています。
ため息が出るとき、身体の中では緊張がゆるみ、バランスを取り戻そうとする動きが起きています。

今回のnoteでは、
「ため息と身体の関係」について、専門用語をできるだけ使わず、わかりやすくまとめました。

日々の疲れや緊張を感じている方に、少しでも安心につながれば嬉しいです。

▼記事はこちら👇

「はぁ……」 気づくと、ため息が出てしまうことはありませんか? 人前では「ため息つかないで」と言われることも多く、 どこか“ネガティブなもの”というイメージを持っている方も少なくないと思います。 でも実は.....

📓【noteを更新しました】「自律神経が乱れてますね」と言われたことはありませんか?でも実際には、✔︎ 何がどう乱れているのか✔︎ なぜ息苦しさ・だるさ・めまい・不眠などが起きるのか✔︎ どう身体を整えていけばいいのかよく分からないまま、不...
23/01/2026

📓【noteを更新しました】

「自律神経が乱れてますね」と言われたことはありませんか?

でも実際には、
✔︎ 何がどう乱れているのか
✔︎ なぜ息苦しさ・だるさ・めまい・不眠などが起きるのか
✔︎ どう身体を整えていけばいいのか

よく分からないまま、不安だけが残ってしまう方も多いと思います。

今回のnoteでは、
『自律神経が乱れてるって結局なに?』というテーマで、
症状の“出方”ごとに、できるだけわかりやすく整理して解説しています。

「気のせい」「ストレスのせい」だけで片づけるのではなく、
身体の仕組みとして理解することで、
ご自身の状態が少し見えやすくなり、安心につながる内容です。

体調に不安を感じている方や、ご家族の体調を心配されている方にも、ぜひ読んでいただきたい記事です。

▶︎ 記事はこちら
https://note.com/aobadai_leaf/n/n41fd73a01866

#自律神経
#体調不良
#不調の原因
#身体を整える
#オステオパシー
#青葉台リーフ整体院
#横浜青葉台
#健康づくり

「自律神経が乱れてますね」 この言葉を言われたことがある人は多いと思います。 でも同時に、こうも感じやすい。 結局それって、どういう状態? 気のせいってこと? 何をすればいいの? ここが曖昧なままだと、不安だ...

🌿【青葉台リーフ整体院|公式note更新】『オステオパシー学士(BSc.Ost)取得から1年以上。いま振り返って思うこと』学位を取得してからのこの1年は、知識が増えたというよりも、「身体の見え方」「評価の視点」「臨床での判断」が、少しずつ深...
22/01/2026

🌿【青葉台リーフ整体院|公式note更新】

『オステオパシー学士(BSc.Ost)取得から1年以上。いま振り返って思うこと』

学位を取得してからのこの1年は、知識が増えたというよりも、
「身体の見え方」「評価の視点」「臨床での判断」が、少しずつ深まっていく時間だったように感じています。

ヨーロッパのオステオパシー教育の中で学んだ考え方、
エビデンスと臨床感覚のバランス、
そして、日々の臨床で実際に起きている変化について、率直な視点でまとめました。

✨ 学びは、後から効いてくる。
技術が劇的に変わるわけではなくても、
触れる質や、身体と向き合う姿勢が変わることで、臨床の景色は確実に変わっていきます。

ご興味のある方は、ぜひご覧ください。

▼記事はこちら

2024年10月、私はイギリス・スウォンジー大学の「オステオパシー学士コンバージョンコース」を修了し、Bachelor of Science in Osteopathy(BSc.Ost/オステオパシー学士)の学位を取得しました。 取得のご報告は当時ホームページに....

穴八幡宮にて一陽来復御守りをいただいてきました⛩️新しい流れと良い巡りが皆さまにも届きますように🌿 #穴八幡宮   #一陽来復
20/01/2026

穴八幡宮にて
一陽来復御守りをいただいてきました⛩️

新しい流れと良い巡りが
皆さまにも届きますように🌿

#穴八幡宮 #一陽来復

琵琶湖で開催されたEEOセミナー「伝承Ⅲ」に参加してきました。全国から60名以上の治療家が集まる、新年最初の、そして非常に濃密な学びの時間でした。今回のセミナーは、座学はごくわずか。「理論を学ぶ」というよりも、「身体で感じ、手で理解する」こ...
20/01/2026

琵琶湖で開催されたEEOセミナー「伝承Ⅲ」に参加してきました。
全国から60名以上の治療家が集まる、新年最初の、そして非常に濃密な学びの時間でした。

今回のセミナーは、座学はごくわずか。
「理論を学ぶ」というよりも、「身体で感じ、手で理解する」ことに徹底的に向き合う内容でした。

一つひとつの手の使い方。
身体の捉え方。
そして、ほんのわずかな反応を逃さない指先の感覚。

指先がふっと温度を帯びるような瞬間や、呼吸の変化に手が自然と導かれていく感覚を体験しながら、こうした繊細な積み重ねこそが、臨床の質を大きく左右しているのだと、あらためて実感しました。

学びの前、早朝には比叡山の麓にある日吉大社にも足を運びました。
冷たく澄んだ空気の中、境内に差し込む朝の光を感じながら、深く呼吸をしていると、心と身体が静かに整っていくのが分かりました。

【学びの場】と【土地の空気】
その両方に触れたことで、「今年もまた、より丁寧に、より誠実に、お一人おひとりの身体と向き合っていこう」という気持ちが、自然と固まってきました。

この学びを、日々の臨床にしっかりと還元していきます。
手のひらに想いを込めながら、目の前の一人ひとりと、これからも丁寧に向き合っていきます。

#オステオパシー

住所

青葉区青葉台2丁目7-2 鴨志田ビル 402
Yokohama, Kanagawa
227-0062

営業時間

火曜日 10:00 - 20:00
水曜日 10:00 - 20:00
木曜日 10:00 - 20:00
金曜日 10:00 - 20:00
土曜日 09:00 - 18:00
日曜日 09:00 - 18:00

電話番号

+81455303193

ウェブサイト

アラート

青葉台リーフ整体院 Medical Chiropracticがニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

その診療所に問い合わせをする

青葉台リーフ整体院 Medical Chiropracticにメッセージを送信:

共有する

Share on Facebook Share on Twitter Share on LinkedIn
Share on Pinterest Share on Reddit Share via Email
Share on WhatsApp Share on Instagram Share on Telegram